give it a try とtry のニュアンスの違いを教えてください!!!

A 回答 (2件)

動詞で表現できるにもかかわらず、動詞の時と全く同じ形であったり(例:tryやlookなど)、或いは形は少し変わりますが派生した(例:decide→decision、choose→choice)名詞をhave,make,give,takeなどの目的語として表現する場合には、その名詞に不定冠詞を伴って使われる事が多いために、特に"1回だけの行為"と言う点にフォーカスが当たっていたりすることが多いように感じます。



また、動詞で言うよりもニュアンスを軽くしている事もあるように感じます。
look at itに対して、have/take a look at itの方が「"ちょっと"目を遣る、見てみる」みたいな感じです。
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give it a try は、「とにかくやってみたら!」といった感じでしょうか。

ネイティブの人がよく使いますよね。
give it a try の方がふさわしい場面で 単に try と言った場合はそっけない印象を与えますし、それ以上に try は「(継続して)努力する」という意味があるので、重い印象を受けます。
説明が十分でないかもしれませんので、もし不明な点がありましたらコメント欄からお願いします。
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q"give it me" と "give me it" の違い

どちらも正しい用法だとは思いますが、意味の違い、使い方の違いというのはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

徳島大学の井上研究室 辞書学メーリングリストの1998年過去ログに,このことについて参考になる話が載っています。

簡単にまとめると,一般的には'give it to me'の形が多く用いられますが,口語では'give me it' give it me'のどちらも見られます。また,アメリカ英語よりもイギリス英語の方に比較的多いようです。意味の違いは特にありません。

蛇足ですが,この形('give it me')で使われる動詞は圧倒的に'give'が多く,その他に使われるのは'tell','lend','send','show'などです。
代名詞はほとんど'it'で,これが'this'や'that'になると,語順は'give me this(that).'となります。

参考URL:http://lexis.ias.tokushima-u.ac.jp/ml_log2/1998/grammar/it.htm

Qbring it back/give it back/get it backの違いについて

bring it back/give it back/get it backを辞書で調べるとどれも”返す”という意味が載っているのですが、実際どのように違うのでしょうか?
また、下記の文での”返す”はどれを使ったら良いですか?
1.彼女が彼のおもちゃを取り上げたので、彼はおもちゃを取り返した。
2.彼女は彼のおもちゃを取り上げたが、すぐに返した。

Aベストアンサー

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
この様に返すタイミングや行動のニュアンスの差で全部使います。
>"bring it to YOU"とか"give it to ME"にはならないという解釈でいいですか?←←上に書いたように借りた相手が"bring it to YOU"(あなたに戻しに来ます)は使います。しかし借りた相手が"give it to ME"借りた上にさらに「私に戻してよ」とは言いません。応答の立場が変わりますからね。発言者はいつでも自分を「I-me」相手を「you-you」といいますから発言者がチェンジすれば"give it to ME""とは言いません。
とかくgive/take , come/go などは日本人にとっては理解しにくいところだと思います。もう一度考えてみてください。

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
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QIt should be possible. とIt would be possible.のニュアンスの違いを教えてください

二つの文章を訳すと
It would be possible. 
それが(可能性が低くとも)可能であってほしい=可能だといいなと思っている。
 
It should be possible.
それは可能性が低い状態であるべきだ。

となるのでしょうか?
It should be possibleというのがよくわかりません。
possibleは比較的可能性の低い単語だと思っているのですが、この場合shouldをどうとらえたら良いのでしょうか?
どのようなニュアンスになるのでしょうか?

It would be possible についても、解釈が間違っていたらご指摘いただけると嬉しいです。

英語初心者なので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

直訳すると
It would be possible.=それは可能になる。 
It should be possible.=それは可能なはずだ。
文脈によっては、この直訳のままでいける場合が結構あります。

前者は和訳のとおり「今は可能ではないが、いずれ可能になる」というニュアンス。
後者は和訳のとおり「今も既に可能であるはずだ」というニュアンス。

例えばどんな時に使えるかというと、
前者の場合は「今は高校生だし、将来、弁護士になれるかどうかなんてわからないけれど、これから必死で勉強して、司法試験に何度か挑戦すれば、きっと可能になるな」などと言いたい場合に使えます。
後者は「なに? 弁護士を雇う権利はないと言われたって? おかしいな。雇うのは可能なはずなんだけど」などと言いたい場合に使えます。

また、#3欄でご指摘の通り、「可能だ」の丁寧な言い方として使う場合もあります。この場合は、両者に大して違いはありませんが、しいて言うなら前者は「それでしたら、可能になろうかと存じます」で、後者は「それでしたら、できるはずでございます」とでも申しましょうか。

直訳すると
It would be possible.=それは可能になる。 
It should be possible.=それは可能なはずだ。
文脈によっては、この直訳のままでいける場合が結構あります。

前者は和訳のとおり「今は可能ではないが、いずれ可能になる」というニュアンス。
後者は和訳のとおり「今も既に可能であるはずだ」というニュアンス。

例えばどんな時に使えるかというと、
前者の場合は「今は高校生だし、将来、弁護士になれるかどうかなんてわからないけれど、これから必死で勉強して、司法試験に何度か挑戦すれ...続きを読む

Qgive it to me, give me it

次のNHK記事

The Japanese government plans to submit to the current Diet session a measure calling for the body to approve ratification of the Paris accord.

のsubmitはgiveと同じように直接目的語と間接目的語をとるようです。

この場合,
 国会に
 法案を
提出するのであるから
submit measure to Diet

submit Diet measure
であるべきかと思いますが、実際には
submit to Diet measure
です(上の例での冠詞の有無については無視してください)。

give to me it的用法があるのでしょうか。


あと、bodyの意味は何でしょうか。

Aベストアンサー

ここでも、何度も回答していますが、
本来、動詞の直後にくるはずの目的語が、
目的語自体が節であり長くなったり、
目的語である名詞に分詞や関係詞節がついて長くなると、
先に短い修飾語がくる、ことがよくあります。

find in him the honesty that I have never seen

the honesty ... の方が目的語です。

あと、explain は explain O to 人が基本ですが、
O が that 節、wh- 節となると
explain to 人 that/wh- 節
となります。

explain は「~に~を説明する」ですが、SVOO の用法がありません。
そのことはよく問題で出てきます。
tell/suggest/explain と選択肢があって、意味で選ぶのでなく、
SVOO で使うのは tell だけ。

ここでも、1つ大切なのは submit は SVOO で使わない、ということです。
>submitはgiveと同じように直接目的語と間接目的語をとるようです。
ではありません。
だから、「~に」の意味では必ず to が必要。

後は語順を入れ替えています。

なぜかというと、「~を」という目的語の部分が
a measure calling ... と長くなっているので、後に回しています。

こういうのは、試しに、逆にしてみることです。

submit a measure calling for the body to approve ratification of the Paris accord
to the current Diet session

こうすると、to ~の部分がどこにかかっているかわからなくなります。

だから、動詞 submit に近づけるのです。

離れた目的語を見つける、
慣れれば自然にわかります。

ここでも、何度も回答していますが、
本来、動詞の直後にくるはずの目的語が、
目的語自体が節であり長くなったり、
目的語である名詞に分詞や関係詞節がついて長くなると、
先に短い修飾語がくる、ことがよくあります。

find in him the honesty that I have never seen

the honesty ... の方が目的語です。

あと、explain は explain O to 人が基本ですが、
O が that 節、wh- 節となると
explain to 人 that/wh- 節
となります。

explain は「~に~を説明する」ですが、SVOO の用法がありません。
そのこ...続きを読む

QI've been wanting to give the place a try.

NHKラジオ英会話講座より
A:Do you like the looks of that restaurant?
B:I've been wanting to give the place a try.
A:あのレストランの見た感じいいわよね。
B:試しに入ってみたいとずっと思ってたんだ。

(質問)[give]についてお尋ねします。
直訳すると「試す場所を得ることを欲する」と思うのですが、[give]だと「得る」でなくて「与える」だと思うのですが、[give」の使い方に戸惑っています。どなたか優しい回答をお願いいたします。 以上

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!! 私なりに書かせてくださいね。

確かにgive+xxx+名詞で「名詞の動詞化+xxx」と言う形に変えて似たフィーリングの表現ができます。

では何でこの表現をわざわざするのでしょう。 ほとんどの場合、その名詞を動詞の形にした方が簡単な表現が多いのです。 

今回のように、I've been wanting to give the place a try.はI've been wanting to try the placeの方が簡単ですよね。 

しかし、いつも言うように、表現にはフィーリングと言う物があるのです。 違う表現を使うと言うことは違うフィーリングがある可能性が高いと言うことでもあります。 更に、違う動詞を使うと言うことはそれなりに違うフィーリングを感じさせるわけです。

今回のgive the place a tryのように、giveと言う動詞を使っていますね。 giveという事は、あげる、わけです。

このフィーリングは実は日本語でも毎日使っているフィーリングなのです。 それも、まったくとって良いほど同じ動詞なのです。 それが、あげる、くれる、と言う単語なのです。 (これは韓国語でも同じことをするのですが)

つまり、give the restaurant a tryと言えば、try the restaurantと言うフィーリングに「あげる」のフィーリングが入ってきて、そのレストランをトライしてあげる、良いか悪いか見せてくれるチャンスをあげる、と言う事になるわけです。 日本語の、「あのレストラン評判良いみたいだけど俺たちも試してやるか・あげるか」と言うフィーリングのあげる、に近いかな。

命令形で使われるときは特にこのgiveのフィーリングが強く出てきます。 Give xxx a kickはKick xxxのxxxを蹴れ!とちょっと違い「xxxを蹴ってやれや」「蹴ってみてください」というようなフィーリングになるわけです。

気が付きましたか? 上の蹴るところで、やれや、と言うかなり口語的表現、と、逆に、みてください、と言う丁寧さを出した日本語表現をしていますね。

そうなんです。 情況に合わせてこのgiveをつかった文章のフィーリングを感じ取らないと日本語に直した時に情況に合わない日本語になってしまう、と言う事になってしまうわけです。

更に、giveという動詞の持つ「自分から進んで」と言うフィーリングがありますね。 いやいやながらあげるのはgiveではない、というフィーリングですね。 ですから、このgive the restauran a tryには、試してみる、と言う事に対して前向きなフィーリングがるわけです。 試せよ、ではなく、試してみろよ、と言う、いやいやながら試すのではなく、良い結果が出ると思うから試して「みろよ」と言うフィーリングが出てくるわけです。

ですから、I will give it a tryは, 試します、よりも、試してみます、と言う訳の方がこの英文のフィーリングが出ているわけです。

なんか、取り留めのない書き方をしてしまいましたが、これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!! 私なりに書かせてくださいね。

確かにgive+xxx+名詞で「名詞の動詞化+xxx」と言う形に変えて似たフィーリングの表現ができます。

では何でこの表現をわざわざするのでしょう。 ほとんどの場合、その名詞を動詞の形にした方が簡単な表現が多いのです。 

今回のように、I've been wanting to give the place a try.はI've been wanting to try the placeの方が簡単ですよね。 

しかし、いつも言うように、表現にはフィーリングと言う物があるのです。 違う表現を使うと言...続きを読む


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