仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

引用データなどに補足する「2008年3月21日現在」のような
「?年?月?日現在」とは、英語でどのように書けばいいのでしょう??
(・_・?)

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A 回答 (3件)

例)


As of March 21, 2008
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こんにちは!



1)「~現在」は、as of がよく使われます。

2)年月日の書き方は、米式が主流で、月、日,年の順です。

3)例えば今日で言えば

 as of 21 March, 2008 となります。comma (,) をつけずに、

 as of 21 March 2008 と書くスタイルもあります。in などはつけないのが普通です。

 以上、ご参考になれば幸いです!
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"as of (日付)" で良いと思います。

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Qas of と as at の違い

as of と as at の間で、意味・用法上の違いを教えてください。

Aベストアンサー

欧米に於けるFinancial Statementsなどで使われる「○月○日現在」は、英語で幾つかの表記方法があります。

at December 31
as at December 31
as of December 31

以上の三つが使われており、この場合では全く同じ意味であります。
よって、どちらを使うかは好みの問題でしょう。報告書全体で統一されていれば何ら問題になるとは思えません。
又、これは米国英語、英国英語、豪州英語などの特有の表現ではなく、この用途では一般的です。

確かにご指摘の通り、一般会話で「○月○日時点で」とはあまり使われませんが、貸借対照表などでは極めて重要な情報となります。

纏めますと、as atは厳密に「○月○日時点で」を表す場合のみに適用され、主にビジネスに於ける会計報告などで使われます。これをas又はas ofに置き換える事は可能です。一方、as ofはNo.3さんの回答の通り、複数の意味がある事から、逆にas atに簡単に置き換える事はできません。例えば、As of todayは日付に連動していないため、絶対的な時間が曖昧なのでAs at todayに変える事はできません。

ご参考になれば幸いです。

欧米に於けるFinancial Statementsなどで使われる「○月○日現在」は、英語で幾つかの表記方法があります。

at December 31
as at December 31
as of December 31

以上の三つが使われており、この場合では全く同じ意味であります。
よって、どちらを使うかは好みの問題でしょう。報告書全体で統一されていれば何ら問題になるとは思えません。
又、これは米国英語、英国英語、豪州英語などの特有の表現ではなく、この用途では一般的です。

確かにご指摘の通り、一般会話で「○月○日時点で」とはあまり使...続きを読む

Q“2005年3月末現在”を英語でどう書く?

こんにちは。

タイトルにも書きましたが“2005年3月末現在”は
英語でどのように書けばいいのでしょうか?

また、A社(具体的な会社名でなくA社、B社という場合がありますよね?これその意味です)という表現は英語ではどうすればいいのでしょうか?

どなたかご存知の方、ご教示くださいますと
助かります。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

As of the end of March , 2005 ,(文頭に)
as of the end of March , 2005 .(文末に)
のような簡単な言い方でいいと思います。
そして
Copmpany A ,Company B でいいと思いますが。
契約文、法律文に書いてあるようなものですね。
シンプルですが・・。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q例 の省略 ex と e.g.

これまで、「例」の省略として、e.g.(exempli gratia,for example)を使ってきたのですが、Ex.もよく見かけます(主に日本語の文中で)。
私の読む英文は学術系に偏っているので、e.g.しか使われないのかもしれないと思いました。普通の英文でもexは、使われることが多いのでしょうか。
goo辞書、アルク英辞郎、Yahoo辞書では、EXが、exampleの略とは出ていなかったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

e.g.は文中の括弧内で例を列記するときに使いますよね(e.g. こ、ん、な、ふ、う、に)。

一方Ex.は、例文とかの文頭に使うのがほとんどじゃないでしょうか。Ex. こんなふうに。

Ex.は単にExampleの略、e.g.はfor exampleの略といった感じでしょうか。

参考URL:http://philosophy.byu.edu/classes/dj/phil200hwin05/Basic%20Grammar%20Packet%2010jan05.pdf

Q英語で「個数」「件数」は?

質問は単純です。
英語で「個数」や「件数」をなんというか、です。

とりあえず、思いついたのは、numberでした。
たとえば、「りんごの個数」は"a number of apples"ですか?
でも、"a number of"は「いくつかの」という意味ですよね。

「データの件数」は"a number of data"でしょうか?

私は英語はほとんど出来ませんが、numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。

Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

>「りんごの個数」
the number of (the) apples

>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Q1台、2台…の英語での書き方

英語で1台、2台…を表すのに悩んでいます。
ある製品A(Aは複数の部品から成る機器。どちらかというと「器」ですが)の日本語版の書類では、数量を
  数量  2台
と表しており、この英語版の書類は今まで、
  Quantity  2 Pieces
と表していました。
しかし最近、pieceは機械などの部分品、要素というニュアンスがあり、おかしいとの指摘があり、違う表現を検討中です。
製品Aは1台ずつ化粧箱に入っているので、package(またはpack、pk.、pkg.)、boxも検討しているのですが、いまいち自信がありません。

何かいい表現がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

器械であれば一番無難な表現はUnitが良く使われます。 piecesはどうしても機械の単体の数と言うより貨物の数ととることがありますので、このUnitと言う単語を使うことをお勧めします。 Piecesは部品にも使いますね。 台の持つフィーリングが出ません。 (英語でも同じです)

>1つの化粧箱の中に同じ物が10個入っている製品の場合、その化粧箱の数量が2のとき日本語では「2箱」と表しますが、

箱はCartonsと言う表現をします。 これでパッケージではなく箱だと言うことを示します。 Boxesも使えますね。 しかし、このCartonsを使うことで、「箱」自体ではない、と言うフィーリングを表すことが出来ます。

また、10個入りの箱、と言うような箱はMaster cartonsと言う表現をします。 この中に複数の商品が入っている、と言うフィーリングを出した表現なのです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Q英語で「有無」の表現は?

よろしくお願いします。

英和辞書で引くと「有無」という言葉がありません。
有り、無しでの単独ではあるのですが、どうしても文章となってしまいます。
操作画面上での「有無」を英訳する場合の適切な表現を教えてください。

(例)
IC 有
IC 無
操作画面上のメッセージです。

Aベストアンサー

こんにちは。#2です。

補足を読むと ON と NO でいけそうですね。
on I/C   no I/C

「操作パネルに表示し・・・」ですが
I/Cが乗っていない場合、エラーが予測されるのであれば
I/C有り グリーン表示 
I/C無し 赤(黄)表示
とI/Cの文字を反転させビジュアルで訴えても良いような気がしますね。
仕様外になるなら無理ですが・・。

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む


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