痔になりやすい生活習慣とは?

自車中型3t車、相手車LS600HLレクサス黒色
インター出口料金所通過後右側右折レーン左側左折レーンに別れており、自車は右折レーン直進走行中交差点直前に、左折レーンからセンターライン(車輌通行帯境界線)を割って自車サイドボディーに接触する。
相手車はミラー側面にキズ。自車は左側サイドボディー後ろ部分にかけて3分の1程度横線キズ。
相手の主張は自車トラックの前に出て右折指示器を出したが、入れてもらえないうえスピードを上げてミラーに当たった。
車を降りてからかなりきつい威嚇攻撃を受け、精神的苦痛を感じる。
私が相手車輌に気付いたときは、交差点に進入直前左右の確認の際、左ミラーに黒色の車が接近しているのを発見したがその時すでに接触したと思われる。(警察の見解と、私がミラーで確認したときの状態を判断して)ちなみに、横断歩道がなかったので、交差点進入速度が40Kmでした。
この場合、信頼の原則は成り立つのでしょうか?
この状態で回避できるとしたら、どのようにしたら良いのでしょうか?
相手の保険屋とは話をしましたが、事故状況の説明だけでした。
会社の同僚も、相手が悪いとのことで、6:4まで持ってくるのではないかと話しています。
私としては10:0を主張していこうと思います。(たぶん全員が接触すると思われる。避不可)

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A 回答 (3件)

後続直進車対進路変更車の基本過失割合は30:70です。


今回は先行直進車ですから変則的な追突と考えられます。
斜め後ろから接近する四輪車は通常死角に入っています。
避け様のない事故として、私なら0;100を主張します。
信頼の原則?赤信号で進入するはずが無いと言う様な時に使いますが、
この場合は当てはまらないと考えます。

この回答への補足

接触したと思われる場所での、法定速度は40Km自社は50Km出ていましたが、その点が気になります。
よきアドバイスを宜しくお願いします。

補足日時:2008/06/04 23:51
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この回答へのお礼

貴重なご意見ありがとうございます。
信頼の原則の意味を取り違えていたようです。
予見不能で、回避も不可能な状態であった場合に過失が0となるようなので、がんばって無過失を主張していきます。
ちなみにT字路の交差点直前の出来事でした。
また、相手側の保険屋から今日始めて電話が来て体の心配していましたが、私は精神的苦痛(心的外傷後ストレス障害)のほうが大きく仕事が出来なくなるような状態になった場合に、病院にいくことを伝えました。

お礼日時:2008/06/04 22:55

基本は30対70ですね。

自車10キロオーバーは過失の修正要素ではありません。

でもまぁ0過失を主張するのも一つの手ですよ。最終的に折れるにしても相手側からの譲歩を引き出せる可能性はあります。
数週間前に同じような事故があり、相手は70対30、こちらは0主張でしたが、最終的に20対80でこちらの代車代(工場代車1日3000円)の80%を相手が負担するという決着になりました。
実際には代車代2400円×10日分は修理代の一部としてあてられ、中古部品を使って修理代を安く抑えたので実質的には0対100と同じような決着になりました。
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この回答へのお礼

貴重なご意見ありがとうございます。
10kmの速度超過は、過失の修正要素ではないことを聞いて安心しました。
がんばって無過失で交渉していきます。

お礼日時:2008/06/05 22:39

双方の証言で有る程度事故の原因 種類を決めます。


車線変更での事故 (警察の事故証明 出会いがしら)

進路変更側に過失が7です。 
貴方は、ぶつけられ損の3が多いです。

相手の保険屋は6:4というでしょうけど・・
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「追い越しのためのはみ出し」を禁止している
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2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか?

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宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分へのはみ出しは禁止。

(道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る)

「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。


次に

◆実線の車線境界線(白色・黄色とも)

実線部分では、車線変更そのものが禁止されます。白・黄色ともに。

※交差点(内部)と、その手前30メートル以内はもともと「追い越し禁止」場所ですから、仮に点線(破線)の車線境界線であっても、追い越しのための進路変更(車線変更)をすることは出来ません。
(優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。←あまり考えなくて結構です)

テキストには、「追い越しが禁止される場所」として7項目の記載があると思います。
それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更(車線変更)しただけでも違反行為と考えられます。

●「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別 について。

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次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。
(勿論、急いでいる場合もあるでしょう)

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追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。
特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。

現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。

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少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

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 セオリーだと質問者様の過失割合の方が低くなるでしょう。

 質問者様の車は半分より後方に接触している事と、相手側が前側が接触している事から5:5はあり得ないです。つまり相手側の進路変更は質問車様の車がすでに横に並んだ時点でしてはいけないわけです。にもかかかわらず進路変更したわけですし、しかも質問者様の車の後方にぶつかっているということは質問者様の車がすでに相手側の車より前に出てから進路変更したことを意味します。この場合の注意義務は相手側にあるのが当然です。

 今回の場合は分かりませんがウインカーを出していなかった等も重なればケースによっては10:0もあり得ます。よく動いてさえいれば10:0はあり得ないと巷で言われていますが、それはただの都市伝説です。相手の信号無視や追突、ブ対向車線はみ出し、は双方が動いていていても10:0なんて事例はいくらでもあります。

 以前、自動車整備会社に勤めていて、何件か加害者側の保険屋との事故の仲介をしたことがあります。相手側の保険屋は少しでも支払いを安くするために過失割合が高いと分かってはいても妥協を望んでくるのが常です。車の修理は安くありませんから質問者様側の保険屋さんにも十分主張を訴えましょう。少なくとも、質問内容の通りのことであれば5:5は絶対にあり得ませんよ。

 セオリーだと質問者様の過失割合の方が低くなるでしょう。

 質問者様の車は半分より後方に接触している事と、相手側が前側が接触している事から5:5はあり得ないです。つまり相手側の進路変更は質問車様の車がすでに横に並んだ時点でしてはいけないわけです。にもかかかわらず進路変更したわけですし、しかも質問者様の車の後方にぶつかっているということは質問者様の車がすでに相手側の車より前に出てから進路変更したことを意味します。この場合の注意義務は相手側にあるのが当然です。

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