現在、人に貸していて自分は別の場所に住んでいる(対象物件に自分の住民票がない)のですが、この場合、借り換えは可能ですか?
安定収入あり、延滞なしです。
東京スター銀行は可能(当然審査はありますが)とのことですが、
一般的にどうなのでしょうか?

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A 回答 (1件)

充分可能です。


担保物件に住民票が必要なのではなくて、誰の名義で登記されているのかが大事です。
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この回答へのお礼

kentkunさん

回答ありがとうございます。
そ、そうなんですね・・・。
すいません。無知で・・・(汗)
前に銀行で相談に行ってくれた母が「そこに住民票がないとダメ」と言われたと言っていたので。

もしかしたら、母がそう勘違いしてしまったのかもしれませんね。
助かりました。ありがとうございました。
これで動くことができそうです。

お礼日時:2008/09/26 16:06

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Q住宅ローン 繰り上げ返済のタイミングと額について

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

【2】以下どれが一番お得でしょうか?(総支払額にどのくらい差があるのかも教えていただけると有難いです)

   ●「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済
   ●「5年目に500万、6・7・8・9・10年目に100万ずつ」繰り上げ返済
   ●「10年目に1000万」を繰り上げ返済
   ● ローン残高が1000万になった時点で完済(20年後くらいでしょうか?)

   ※もし、他にもっと良いプランがあればアドバイスいただけると嬉しいです。

【3】繰り上げ返済をするのに良いタイミングというのがありますか?(住宅ローン減税のことを考えると年末に繰上げ返済をしない方がよいと聞いたことがあるのですが、他にも金利の見直し前後なども影響があるのでしょうか?)

【4】繰り上げ返済用とは別に・・・貯金はいくら残しておくべきでしょうか?


<住宅ローン詳細>
------------------------------------------------
借入額:2360万
返済方法:元利均等
借入期間:35年
返済済み期間:6ヵ月
借入金利:0.875%(変動金利)
ボーナス返済:なし

一部繰り上げ返済手数料:1回につき5250円
繰り上げ完済手数料:借り入れ後10年超の場合は無料
------------------------------------------------

※5年ごと10月1日に金利の見直しがあります。その際、毎月の返済額を1万以上増やしたりボーナス返済を組み込む予定はありません。

※もうすぐ第一子が生まれます。繰り上げ返済用に貯金ができるのは、教育費がかかる前の10年間ではないかと思っています。

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

【2】以下どれが一番お得でしょうか?(総支払額にどのくらい差があるのかも教えていただけると有難いです)

   ●「5年目に500万、10...続きを読む

Aベストアンサー

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

定期預金に回す場合の注意としては特にありません。
ローン控除がある間は金利が実質ゼロに近いので、
0.2%程度あれば、一応利益が出ます。

金利上昇時の目安ですが、とりあえず住宅ローン控除の1%と、
定期預金の金利を足したものとほぼ同じになったあたりが、
一つの境界になると思います。
それ以降、金利が高くなればなるほど、
こまめに繰り上げ返済をした方が得になってきますが、
だんだん変化するものが増えてきますので、
計算が難しくなってきます。

あと住宅ローン控除が満了した際は、
それまでためていた資金はある程度残して、
一気に繰り上げ返済に回しましょう。

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

定期預金に...続きを読む

Q住宅ローン★住んで間もない借り換えはお得?

3年半前に新築戸建を購入して2300万のローンを地元の銀行で組みました。金利は最初の2年は固定で1.4%でしたが現在は変動でジワジワ金利があがり来月から2.15%になるみたいです。この金利は全期間0.7%の優遇を受けています。最近他の信用金庫のキャンペーンで変動金利融資時1.5%、以降全期間1.375%優遇というのを知りこっちのほうが優遇率が良いので揺れています。固定も3年は1.2%・5年は2%・10年は2.55%と安いように思います。固定期間終了後は0.7%の優遇が受けられるみたいです。お聞きしたいのは

(1)まだ住んで3年半だけど借り替えるのは得か?
(2)借り替えるとしたら変動か固定3種類のどれが得か?

ということです。金利はあがっているもののまだ4年くらい?は支払額は変わらないので支払額が変わる直前に借り替えたほうがいいんでしょうか…。ちなみに35年で組んだので残りは31年ちょっと、3人子どもが居て繰り上げできる自信もなく月々の支払もあまりあがるようでは厳しいです。キャンペーンが終わる前に決断したいのですが情報が多すぎてピンポイントに調べられません★どなたか知識のある方お願いします!

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(1)まだ住ん...続きを読む

Aベストアンサー

借換の諸費用は結構バカになりませんのでご注意を
保証料など含めると2100万としても50万は超えます。

金利の優遇なんて実際のところ無意味です。
変動5%になったら、6%になったら・・・1.5%優遇でも、
3.5%,4.5%です。
4.5なんかだと月の支払が10万超えます。

>繰り上げできる自信もなく月々の支払もあまりあがるようでは厳しいです。
こう考えているのであれば、長期固定にするべきです。
少なくとも10年
しかし月の支払は8.5万くらいになります。

質問の1,2共に
損得は結果でしかわかりません。
長期固定は安心を買うのです。

金利の大幅UPの時に一括で現金で支払えるのであれば
変動でもいいと思います。

そもそも借換も審査が通るかどうかわからないので
審査をする(銀行で話を聞く)ことはしてもいいと思います。
そこで初期費用などの試算もしてくれるはずです。

Q住宅ローンを繰り上げ返済

住宅ローンを繰り上げ返済

200万円、臨時収入がありました。
現在我が家には1600万円の住宅ローン残があります。
金利2.1%で月67000円、ボーナス払いなしの返済です。
10年固定で、いま4年目に入りました。

繰り上げ返済はいますぐした方がいいのか、10年固定がおわった時にした方がいいのか
教えてください。
繰り上げ返済にも返し方があるといいますが、どう返すのがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

今すぐがいいです

10年固定が終わるまであと6年ありますから
6年後だと6年分の利子分損します

200万 X 2.1% X6年分
単純に6倍にはなりませんよ 利子にも金利がかかるので

ざっくり6倍したとして13万くらい損しますよ

200万を2.1%以上の利回りで運用できるように株などに投資するなら別ですが
定期預金でも高くて1%もないはず

どういうローンなのか分かりませんが繰り上げ返済の手数料が掛かるなら200万1括がいいと思います
なかには固定金利期間は繰り上げ返済できないローンもあるのでご注意ください

Q住宅ローンの借り換えの条件は家に住んでいること?

住宅ローンの借り換えの条件はまずその家に住んでいることでしょうか?人に貸していた場合は論外でしょうか?

Aベストアンサー

借り換えも審査は同じですから、住むことが条件になります。ただし、通常の住宅ローンではなく一般的な不動産ローン等であれば話は別ですが、金利が高くなるので意味がないでしょう。また、今借りている住宅ローンも住まなくなった時点で契約違反になり一括返済を迫られる可能性があります(転勤等で銀行が認めた場合を除く)。

Q住宅ローン控除と繰り上げ返済について

昨年4月に住宅を購入し、住宅ローンを組んでいます。

借入金 1500万円(20年)
金利 0.825%

ローン控除 1.2%(長期優良住宅)

なのですが、金利が0.825%に対してローン控除が1.2%なので、金利が上がらない限り、繰り上げ返済はせずに、ローン控除を最大限利用したほうがいいのか?それとも繰り上げ返済したほうが得なのかがわかりません。

住宅ローンに詳しい方、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           差分: \ 186,357

・ローン控除対象期間終了直後の2020/1に3年分(¥2,291,180)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
 20年分の利息分の合計  : ¥1,107,415
           差分: \ 244,885

この結果を見ると、ローン控除対象期間終了直後が一番効果が高いことがわかります。
ローン控除対象期間中の場合、利息の支払は大きく減りますが、その分、ローン控除分も減ってしまうため、トータルでみると、終了直後の方が効果が高くなります。

ただ、今後、ローン金利が上がっていけば、この計算は成り立たなくなりますので、ご注意下さい。

ローン金利がどれくらいになったら、控除対象期間中でも、繰り上げ返済した方が良いかまでは、分かりかねます。

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           ...続きを読む

Q住宅ローンの債務者が夫婦で夫の先が短いと知った時借り換え可能?

私の姉の家の話であまり詳しくは分かりませんが、
住宅ローンの債務者が夫婦で夫がガンで先が短く、
現在夫はまだ退職はしていなく入院していて、治る見込みはなく、
このままでは夫が亡くなった時、ローンは半分残ると思うのですが、
今のうちに借り換えや債務者の名義を夫のみにすると言う事は可能でしょうか?可能だとしても後々サギ行為などとされないでしょうか?
私も10年前に住宅ローンを組んでいるのですが、保障会社に今の健康状態の審査などなかったと思うのですが、
夫は寝たきりなのでもし契約の時、店舗へ行かなくてはいけないとなると、無理な状況なのですが・・・
姉夫婦は今精神的にも大変な状況にありいくら姉弟とはいえ、こんな不謹慎な話を気安く言えず、しかし後で残されたものの事を考えると良い方法はないものかと思います。

Aベストアンサー

すみません。質問を読み違えていました。
住宅ローンは、お姉さまご夫婦お二人で、ようするに2口以上の契約が有るということですね。
失礼致しました。
お姉さまご自身の名で契約も出来たということですから、その時点では、お姉さまもきちっとしたお仕事をお持ちだったのでしょう。
でも、現在は専業主婦なのですね・・・。
いかなる理由があったのかはわかりませんが、住宅ローンという多額の債務者となったにもかかわらず、お仕事を辞めてしまうというのは、
安易だったとしか言えません。
(お身体の具合が悪くなったとかいう場合はさておき)
最近、住宅ローンも夫婦で名義を分けて組まれる場合も多いのですが、
どちらかが亡くなる、あるいは、病気になった場合など、
片方の収入に片方だけでも債務は残るという苦しい状況が出てきます。
私は、やはり、住宅ローンは収入の多い方の名1本で組まれるのがベストと思っております。
 さて、前置きが長くなりましたが、住宅ローンの契約が複数の債務者名で組まれている場合、
当然のことながら、死亡の場合は、その方の債務しか清算されません。
この方の場合ですと、ご主人が仮に亡くなっても、お姉さま名義の債務は残るというわけです。
 そして、今の時点で、借換は出来ません。
普通に考えて、寝たきりの明日をもしれない人を債務者とするローンは無理です。
最近は、ほとんどの場合、住宅ローンに団信は半強制的です。
 また、債務者の名義変更も、“よほど”の場合で無い限り受け付けられません。
ましてや、職を失った奥様名義から病気のご主人に名義変更など、間違っても有り得ません。
 住宅ローンの契約書を機会が有れば、ご覧下さい。約款にうたわれています。
基本的に、住宅ローンの名義を変えることはできません。
借入のときに、金融機関は債務者本人について審査をし、債務者に対して融資を実行しています。
親族間では、とくに、死亡して借金を相続などする以外は、債務者を変更することはできません。
そして、この相続の手続きにおいても非常に長くやっかいなのが実情です。

すみません。質問を読み違えていました。
住宅ローンは、お姉さまご夫婦お二人で、ようするに2口以上の契約が有るということですね。
失礼致しました。
お姉さまご自身の名で契約も出来たということですから、その時点では、お姉さまもきちっとしたお仕事をお持ちだったのでしょう。
でも、現在は専業主婦なのですね・・・。
いかなる理由があったのかはわかりませんが、住宅ローンという多額の債務者となったにもかかわらず、お仕事を辞めてしまうというのは、
安易だったとしか言えません。
(お身体の具...続きを読む

Q住宅ローン減税と繰り上げ返済について

住宅ローン減税と繰り上げ返済について教えてください。
来年の2月に住宅の完成予定です。

住宅ローンの詳細は、
 借入金額 2,000万円
 元利均等
 毎月 67,814円(ボーナス時0円)
 金利 0.95%(変動)
 期間 28年

繰り上げ返済を、返済額軽減型で5年ごとに200万円を予定しています。

金利0.95%より、住宅ローン減税の控除額1%の方が良いので、10年間は
繰り上げ返済をしない方が得なのではないかと感じました。
所得税は20万円以上あると思います。
実際のところ、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

たしかに金利が減税を下回っていた場合、返さない方が得です。
また、通常の住宅ローンでは団信保険料が含まれていますので、
ローン残高分の生命保険に入っているようなもので
多少の金利負担をしてもいいとも言えます。

変動金利とのことですので、金利動向を見ながら
当面様子見をしてもよいと思います。

Q別の土地を担保にして住宅ローンのような低金利のローンを組めないでしょうか

現在家を新築中です。これは自己資金で払うつもりでしたが、近所に別の土地を買う話がもちあがったので、この資金を流用し、不足する建築費用を借りたいと考えています。
ところが、住宅ローンは家と土地をセットで担保にしないといけないと聞きましたが、土地は法人のものなので担保にできません。建物のみまたは新しく買った土地を担保にして有利な利息で借りることはできないでしょうか。
また、目的が新築費用であれば、住宅ローンでなくても住宅ローン減税の対象になるでしょうか。

Aベストアンサー

#2です。

『家族』の場合は、『無償』ということで、特に契約を締結することなく『使用貸借』にすることが多いです。
ただし、土地の所有者も『個人』ですけれどね。
ご質問者さまの場合は、宗教法人所有の土地とのこと。
『宗教法人』と『住職』は当然に別物ですし、『住職』の意思と『宗教法人』の意思は、原則分けて考えなければなりません。
簡単な方法は、ご質問者さまと『宗教法人』との間で、土地の『賃貸借契約』を締結され、『賃借権登記』をされることだと思います。
そして、正当な『賃借権』を得られれば、『建物に対する抵当権設定登記』と『土地の賃借権に対する質権設定登記』を行うことができますから。
金融機関も、これによって万が一の際の債権回収が可能になってきますから(建物と土地の賃借権を合わせることによって、競売にもかけられますので)、融資の可能性は広がりますよ。

私は、当時の住宅金融公庫融資だったのですが、宗教法人(お寺)所有の土地を『定期借地権』で借りていらっしゃったパターンで融資を扱ったことがあります。

竣工後であるという点については、金融機関に相談の余地はあると思います。
住宅金融支援機構のフラット35も「竣工後に設計検査及び竣工現場検査を申請して合格すれば、適合証明書が交付されます」とありますので、借りられる可能性はあります。

> 借りる方法と金利等について私なりにまとめてみました。
> こんな認識でよろしいでしょうか。
> 1.貯金を担保 金利:定期預金金利+0.5%程度
> 定期預金額の90%以内または500万円以内
> 定期預金の持ち主が連帯保証人になる
『貯金』は、正確には郵便局や農協などで使われるものですから、少々認識が違います。
『ゆうちょ』の場合は、「貸付けを受ける日の元利金額の90%以内。お一人最高300万円まで。」です。
ご質問者さまがご利用になっている銀行の基準はそのようなものかもしれませんが、銀行によって限度割合や限度額が違うと思います。
私が知っている範囲では、限度額を『ゆうちょ』と同じく300万円としているところもありました。
また、『事業用資金』や『投機(投資)目的資金』を目的とする場合は不可…としているところもありましたので、自己居住用住宅建設地以外の土地の購入ですと『事業用』や『投機(投資)目的』と受け取られる可能性があると思います。

> 2.住宅ローン 金利:1.5~3.5%程度
> 土地と建物に抵当権設定
土地に関しては前述の通りで、『借地』の場合は『借地権』に対する『質権』でOKということもあります。
担保に関しては必ずしも『抵当権』になるとは限りません。

> 3.有担保フリーローン 金利3.6%程度から
> (1)別の土地を購入する目的で借りる
> (2)自己資金で購入した新しい土地を担保に新築費用を借りる
フリーローンといっても、利用目的を限定していることもあります。
必ずしも「目的は自由」とはならないことが多いです。
目的と借入額が『不自然』と取られれば、融資は受けられないでしょう。

預貯金を多く持っていらっしゃる方でも、住宅の建設費用に預貯金担保ローンを使われる方は殆ど聞いたことがありません。
何とか住宅ローンを使えるように、銀行に相談されるのが一番かと思うのですが…。
場合によっては、「融資額以上の定期預金を担保にしてくれれば、建物に抵当権を設定するだけでOK」という可能性がないとは言い切れないと思います(銀行としては、融資額が確実に回収できればさほど問題はないはずなので)。

#2です。

『家族』の場合は、『無償』ということで、特に契約を締結することなく『使用貸借』にすることが多いです。
ただし、土地の所有者も『個人』ですけれどね。
ご質問者さまの場合は、宗教法人所有の土地とのこと。
『宗教法人』と『住職』は当然に別物ですし、『住職』の意思と『宗教法人』の意思は、原則分けて考えなければなりません。
簡単な方法は、ご質問者さまと『宗教法人』との間で、土地の『賃貸借契約』を締結され、『賃借権登記』をされることだと思います。
そして、正当な『賃借権...続きを読む

Q繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

平成14年に住宅を建てて5年目になります。

残高12817998 金利3年固定 1.95% 平成20年6月26日から平成20年6月26日 元利均等返済 約33万の繰り上げ返済で約10万利息がうきます。 残存期間14年

期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。

この場合、どちらを優先させたほうがいいでしょう?
繰り上げ返済でしょうか? 金利1.95%と控除1%だから

また繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?

現在32歳 奥さん32歳妊娠中11月出産 母61歳 老後の為にと給料天引きで積み立てたものですが、目先の住宅ローンの利息減額のほうがいいのではないかと思ったものです  いかがでしょう?

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当初の契約内容が書かれていないので、推測に過ぎませんが、
当初借入額1,700~1,800万円
当初適用利率:1.20%(3年固定)
返済期間:20年
2回目以降の金利見直しによる適用金利は1.95%
程度ではないかと。
この程度の条件ならば、確かに、約33万円をこの時期に期間短縮型の繰上返済すれば、トータルで約10万利息がうきますね(現段階における試算。この先金利が上がれば、さらに効果は大きくなります)。

> 期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。
確かに「返済期間が10年未満」になりますと、住宅ローン控除の対象からは外れますね。

ですが、33万円では、期間短縮型の繰上返済をしても、返済期間は10年を切りませんよ?
総返済回数240回のところが、236回になるだけですから。

ちなみに、住宅ローン控除の「返済期間10年」は、結果的な総返済回数が10年=120回を切ることになる場合ですから、「この先10年を切ったら」ではありません。
私の推測がほぼ正しければ、この時期ならば850万円以上の繰上返済をしなければ、住宅ローン控除の対象から外れることはありません。 

ですが、繰上返済は早ければ早い方が効果的です。
ただ、ご質問者さまがご利用になっている金融機関では、
「固定期間中」でも繰上返済ができますか?
「固定期間中」の繰上返済手数料は高くないですか?
33万円でも繰上返済はできるのですか?
これらは、金融機関や住宅ローンの契約によって違うものですから。
一度ご確認ください。

> 繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?
#1さま、#2さまが仰っているとおりです。
住宅ローンだけを考えるのならば、利息分が「お得」にはなりますが、ご質問者さまおよびご家族の「生活」は、住宅ローンだけではありません。
ご質問者さまやご家族に「将来」がないのならば、それもいいかもしれませんが。
財形年金や個人年金は、普通は『余裕資金』とは捉えません。
住宅ローンの繰上返済は、『余裕資金』を以って行うべきです。
それも、想定外の出費に備えて、預貯金として年収の半分くらいは残したうえで考えてください。

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当...続きを読む

Q住宅ローンの借り換え

主人が住宅ローンの借り換えをしたいらしいのですが
持ち家は県外にあり(持ち家は人に貸しています)
主人曰く
『住んでないと借り換えが出来ないみたいなんだけど。。。誰か知らないかな?』
私は詳しくないのでどなたかご存知の方がいらっしゃったら教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

タテマエは「住宅」ローンなので「賃貸」ではダメですが家族を単身赴任で残していることにでもすればいいと思いますよ。

銀行は低リスクの個人向けローンを貸したくてしょうがないのですから多少は見てみない振りしますよ。

ただ、借り換え自体は諸費用が結構かかるのと銀行員はあたかも今の金利水準が続くような言い方をして「おトク」とか言いますが、
はたして本当にトクなのかご自身で考えてください。
(金利が1%変わるだけで損得が変わる世界ですから)


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