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東京メトロの駅で、次の電車がもうすぐ到着するときに表示される文言ですが、
日本語では「次の電車が参ります」とあり、
その下に「Next train will arrive soon」と表示されます。
この英文を見て、なんだかいかにも日本人の英作文みたいだなあ、
と思ってしまいました。
ロンドンの地下鉄では「Next train approaching」とすっきり表示されます。

この「Next train will arrive soon」って、英米人の目からみたらどう思われるのでしょうか。

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A 回答 (5件)

(1) この種の掲示は、語数が少ないほど良いので、ロンドンに軍配。

例えば「通り抜けできません」は「No Entry」や「Dead End」です。

(2) 列車の「Arrival」は、終点到着や長時間停車ならよいが、来てすぐに行ってしまうような場合には、少し違和感があります。ふつうの駅に「Departure Time」と書いてあるのもヘンです。
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この回答へのお礼

なるほど、これから、arriveの使い方に少し気を使おうかなと思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/06 12:34

・Next train will arrive soon.


・Next train approaching.
>まあ「soon」というのは「すぐそこに接近している」という意味合いの「approaching」に比べると、確かに「あいまいさ」が残りますね。

いずれにせよ、全く個人個人の「approaching」や「soon」に対する感覚と解釈によるのでしょうか。同じ「soon」でも、山手線なら「数十秒以内到着」が期待されそうですが、地方では「大体 10~15分内外」なのかも知れません。場所によって利用者の期待も違うハズですよね。

ちなみにNYの地下鉄では:
・Next train for 終点駅 (has) left 前の駅.
、、、とテープでアナウンスされる駅も多いようです。東京都内の駅どこかにもあったと思いますが、これは的確ですね(本当に前の駅を出発したのなら)。


ご参考までに。
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この回答へのお礼

NYはそんなアナウンスですか。
昔、山手線ホームにあった、「つぎの電車は たまちを でました」
みたいなものですね。
今はさらに進んでいて、たとえば東京メトロでは、LED表示で、次発電車と前駅、前々駅との位置関係を表示しているものがあります。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/06 12:37

今日は。


「Next train will arrive soon」
「直ぐに到着します」の方が、時間的表現が入っていますから、とても
親切かと思います。

「Next train approaching」
「近づいています」では、あと、どの位待つか解らないのでは。
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英米人と言っても、まず米の大半には(そして加や豪の各地でも)通勤電車があまりありませんよね。

だから日本の電車の、あのアナウンスに続くアナウンスの多さと無意味さに閉口する外国人が、まず多いし、そのアナウンスの大半が不自然といえば不自然です。なので、「Next train will arrive soon」も、「まんまだなあ。わかりやすすぎ」という程度ですね。

もしかしたら、案外と、このほうが英語圏以外の外国人にも通じやすいのかもしれません。初歩的な単語ばかりですからね。確かに、電車関係で英語のアナウンスというと、まず思い浮かぶのがロンドンのチューブですが、「Mind the gap.」なんて、イギリス人でも、成人してから初めてロンドンに行った人は、最初、なんのことやらわからなかったようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
余談ですが、
確かに、Bankのホームで、重々しい声で繰り返される「マインザギャッ!」には、私も面食らいました。よく見ると、ホーム上にも黄色いペンキで書かれてはいるのですが。
よく利用したCentral lineの女声自動放送の文言、たとえば
This train is terminated at White City.
Stand clear, doors closing.
なんかは、とてもリズミカルで心地よいものでした。今でも耳に残っています。
なおも余談ですが、Piccadilly lineの車内放送の
 Next station is ホーボー(Holborn、つづりはいい加減・・)
や、Central lineの
 Next station is セッポー(St. Paul's)
は、こりゃ英語は手ごわいぞ、と思わせる迫力十分でした。
以上、10年ほども前の思い出です。

お礼日時:2008/10/03 00:22

ネイティブがどう感じるかは知りませんが、


approaching だと、もうゴーっという音が聞こえてきそうな、
今にも到着という印象を受けます。
arrive soon だと、到着まであと一分くらいかかりそうな印象
でしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/03 00:12

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Q山手線の英語車内アナウンスの全文を知りたいです。

毎日乗っていていつも気になるところがあるので、正しい全文を知りたいのですが、ご存知もしくは聞き取れる方、教えてください。
アナウンスの女性の声がちょっとかすれ気味なのも気になるのですが(いつもフレーズの最後が声かすれ気味・・・喉の調子悪かったのかしら?)、はっきり単語が聞き取れないところが何箇所かあって、毎回気になってしょうがありません。
優先席関係のフレーズと駅に到着する時の乗換関係あたりのあたまのフレーズです。
全文が出ているサイトなどでも結構です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

全部解かりませんので一部を書きます。

「この電車は~方面行き」は
This is Yamanote Line trains bound for 行先×2.

「次は~」は
The next station is 駅名.

「お出口は●がわです」は
The doors on the rightかleft side will open.

「~線はお乗換えです」は
Plaese change here for (the)~line (for~方面).

「足元に気をつけてください」
Watch your step when you leave the train.

「優先席をお譲りください」は
There are priority seats reserved for eldely and sickness(handicaped) passangers expectant mothers
この先はわかりません。

最後の二つは自信がありませんし、冠詞・複数形などはあいまいです。
つい先日聞いたときは優先席のハンディキャップのところはシックネスに聞こえたのですが参考URLの音声がハンディキャップなので()付きにしました

あくまでもご参考にどうぞ。

参考URL:http://www35.tok2.com/home/iwami/hassyabell/higashidensya/densya.htm,http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=753712

全部解かりませんので一部を書きます。

「この電車は~方面行き」は
This is Yamanote Line trains bound for 行先×2.

「次は~」は
The next station is 駅名.

「お出口は●がわです」は
The doors on the rightかleft side will open.

「~線はお乗換えです」は
Plaese change here for (the)~line (for~方面).

「足元に気をつけてください」
Watch your step when you leave the train.

「優先席をお譲りください」は
There are priority seats reserved for eldely and sickness(han...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q2列に並ぶ

”2列に並びなさ~い。”
”2列に並んで、お待ちください”
こんな時、英語で何と言うんでしょうか?

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に横に習ってください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 

しかし、英語ではそれを表現しなくてはならない時もあるのです。 日本語と英語がフィーリングが同じでも表現が必ずしも「一対一」になっているということではないですね。

また、状況で横に並ぶのか縦に並ぶのか分かるときもあります、切符を売るときのように。 しかし、準備運動をするときに、生徒の方が今から何をやるのか分からないときに先生が2列になって、といってもどっちなのかわからない時だってあるわけです。

さらに、言っている人がジェスチャーで両手を挙げたり下げたりすれば縦なんだな、広げたり狭めたりすれば横なんだな、ということも分かりますね。

では、言う必要ナがない場合はと言うと、Line up in two.

”2列に並びなさ~い。” Ok, everybody, line up in two. (初めの部分のOK, everybodyがないと注意を引けない場合がありますね。 「さぁ、みんな」と言うフィーリングですね。

”2列に並んで、お待ちください”Please line up in two and wait for your turn.と言う表現が使えるわけですが、この場合はお待ちしてもらうのは「番」を、と言うフィーリングなわけですね。 順番が来るまで2列になって待ってください、と言っているわけです。

さて、じゃ、横なの縦なのかわからない、気が付かない、教えなくてはいけない、と言う状況ではどうしましょうか。

”2列に並びなさ~い。” Line up in 2 lines.
”2列に並んで、お待ちください” Please line up in 2 lines and wait for your turn. と lineと言う単語を使います。

ただ、line upと言う表現には、ちょっと「号令」的フィーリングがありますので、line upと言う表現よりも、use two lines 2列を使って、と言う表現を使って、2列になって、と言うフィーリングを出します。 Please use two lines and wait (for your turn). とかPlease wait (for your turn) in two lines. 等の表現もポプラーです。

では余談です。 では、横になって(寝てくださいという意味ではなく)というのであればどう言う表現をするかと言うと、in 2 linesの代わりに、in 2 rowsといってrowと言う横と横でれtる担っている事を表現します。 つまり、20人いたら、前の列に10人、そして後ろの列に10人、2列に並ぶという状況を示しているわけです。

ですから、準備運動するときなど、line up in 2 linesよりもline up in 2 rows.と言う表現の方が分かりやすいわけです。 そして、I wanna see ten advance students in the front(row) and the rest in the back (row).と言う表現として使うわけです。 ここを Line up in 2 linesというと???となる人もかなりでてきてしまうわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に横に習ってください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 

しかし、英語ではそれを表現しなくてはならない時もあるのです。 日本語と...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。

Q英語の訳を教えてください!

公の場所での使用なのでアナウンスしなければなりません。
(1)非常放送
(2)お客様に通知します。
(3)○階○○から火災が発生しました。
(4)お客様は指示に従い避難階段より至急避難してください。
(5)避難誘導開始、火災発生場所は○階○○につき、○側の、避難階段から誘導してください。
 
以上です。長いのですが宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し変えても良いですか?

All customers and visitors, attention please.
お客様にお知らせします。

This is an emergency announcement. This is not a drill.
これは非常放送です。訓練ではありません。

We have detected a fire at XXX on the --th floor
○階○○で火災を検知しました。

All customers and visitors, please follow the direction of staff and evacuate immediately.
お客様はスタッフの指示に従い直ちに避難してください。

Do NOT use the elevator. Use the escape stairs.
エレベーターは使わず、避難階段を使ってください。

Staff members, please direct the customers and visitors to the XXX side escape stairs, as the fire is at XXX on the --th floor.
スタッフのみなさん、火災は○階○○ですから、お客様を○側の避難階段に誘導してください。
 

少し変えても良いですか?

All customers and visitors, attention please.
お客様にお知らせします。

This is an emergency announcement. This is not a drill.
これは非常放送です。訓練ではありません。

We have detected a fire at XXX on the --th floor
○階○○で火災を検知しました。

All customers and visitors, please follow the direction of staff and evacuate immediately.
お客様はスタッフの指示に従い直ちに避難してください。

Do NOT use the elevator. Use the escape stairs.
エレベータ...続きを読む


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