2年半勤めた会社を去年の8月に自己都合で退職しました。
少し間があくのですが10月末に職安に行きました。
求職申込日:10/31 待機満了日:11/06 給付制限期間:11/07~02/06 
初回認定日:11/28 所定給付日数:90日 基本手当日額:約5,000円
以上のようなとおりです。
安定所の紹介で就職が決定し、2/13から働いています。
本日職安に手続きに行ったところ、再就職手当は約30,000円とのことでした。
計算方法がわかりません。受給資格者のしおりを読むと
再就職手当の金額は所定給付日数と支給残日数で決まるようですが、
この、支給残日数というのがよくわからないのです。
『支給残日数とは、就職の前日までの失業の認定を受けた後の残りの日数』
と書いてあるのですが、その“失業の認定を受けた”日というのは、いつの日の
事になるのですか?給付制限期間が終わった翌日の事をいうのでしょうか?
正直、もっともらえると思っていたので、3万円はかなりショックでした。
どなたかご回答いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 再就職手当ですが、就職した日(就労を開始した日)が2/13なら


前日の「2/12」が基準になります。
 就職の前日に「就職のお届けをして下さい」っていわれたと思うんですけど。
もし、お手元に「受給資格者証」があるなら、写真を貼っている面をみて
「残日数」が何日あるか見てください。給付日数90日の方は45日以上ないと
支給対象になりません。しかも、条件(審査ではなく)がけっこうあるので
すべて満たしていないと支給されません。miyako828さんは
「再就職手当申請用紙」を頂きました?そして、1ヶ月以内に申請していますか?

 ます、以下のHPを見ていただくと分かると思いますが、60日以上残っていそうですので、45日でるとなると

 45日*5000(基本日額)=225,000

です。3万というのは給付制限明けの2/7~2/12までの失業認定された
「6日」の給付のことでしょう。そうすると

 6日*5000=30,000

でつじつまがあいます。

参考URL:http://www.hellowork.go.jp/html/hoken_f.html
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます。
3万円とは再就職手当ではなく、基本手当のことだったのですね。
仰るとおり、写真のある面を見てみましたら「残84」と書いてあります。
昨日就職の届けに行った時に、再就職手当申請用紙を頂きましたので
早急に手続きをするつもりです。
とても丁寧でわかりやすい説明ほんとうにありがとうございました。

お礼日時:2001/03/01 19:39

ハローワーク職員です。


naosan-inabaさんの回答は、全く素晴らしい。
まさにこの通りだと思います。


補足しますと、再就職手当は、1ヶ月後に再就職先に在籍の確認を行い、それから決済をあげて、入金の手順になりますので、申請書を提出されてから、1ヶ月半はかかります。
しかも、2月13日就職であれば、まだまだ1ヶ月経っていませんので、今現在振り込みがあることは考えられません。


ただ、窓口職員の説明がどうも舌足らずだったようです。
提出期限はnaosan-inabaさんの回答のように、就職日から1ヶ月間ですので、まだ提出されていなければ、できるだけ早く出されますよう。
申請書が提出されてから1ヶ月半かかってしまいますので、遅れれば遅れるほど入金も遅れてしまいます。
また、もし既に提出済みでしたら、「いつ頃になりそうですか」とお問い合わせいただいても結構かと思います。
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この回答へのお礼

補足のご説明ありがとうございます。
再就職手当支給までにそんなに日数を要するとは思っていませんでした。
1ヶ月半もかかるのですね。
そういえば、3万円は3週間後ぐらいに振り込まれると言われました。
再就職手当申請書、早急に提出するつもりでいます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/01 19:43

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Q「再就職手当」支給残日数について

こんにちは。教えてください。所定給付日数というのがいまひとつわかりません。
3/12が認定日でした。自己都合退職の場合、3/19~4/18まではハローワーク紹介の仕事じゃないと支給されないのはわかりました。「所定給付日数を3分の2以上残して就職した場合に多く(60%)もらえる」とあったのですが、この場合何月何日までに就職すればよいのでしょうか?また、50%の場合は何日まででしょうか?
☆会社都合退職の場合も教えていただけると助かります。
(どちらになるかまだわからないので、雇用保険受給者資格証も仮のもので、残日数も書かれていません(´;д;`)
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です
>ということは、例えば自己都合の場合だったら、5/18までに再就職したら60%もらえるということであってますか?それとも4/19~3ヶ月は抜きにして9/18まで大丈夫なのですか?
 ・所定給付日数がいつから始まるかと言えば
  給付制限の3ヶ月が付かない場合は、待期期間7日間終了の翌日から・・給付期間になります
  給付制限の3ヶ月が付く場合は、給付制限の3ヶ月が終了した翌日から・・給付期間になります
 ・給付日数が90日なら、上記の各終了した翌日から30日目までに入社すれば(残りの60日分の)60%が再就職手当として支給されます
 ・>それとも4/19~3ヶ月は抜きにして・・・こちらが正しいです

・以下は追加です
 ・給付制限の3ヶ月の期間中に入社した場合は、給付日数が90日なら、90日の60%分が再就職手当として支給されます
 ・実際に再就職手当が支給されるのは、入社後1ヶ月以上経過後に一時金として支給されます
  入社後1ヶ月経過後にハローワーク方で会社に貴方が在籍しているかどうかを確認してから
  再就職手当の手続きをしますので、実際に支給されるまで時間が掛かります

#1です
>ということは、例えば自己都合の場合だったら、5/18までに再就職したら60%もらえるということであってますか?それとも4/19~3ヶ月は抜きにして9/18まで大丈夫なのですか?
 ・所定給付日数がいつから始まるかと言えば
  給付制限の3ヶ月が付かない場合は、待期期間7日間終了の翌日から・・給付期間になります
  給付制限の3ヶ月が付く場合は、給付制限の3ヶ月が終了した翌日から・・給付期間になります
 ・給付日数が90日なら、上記の各終了した翌日から30日目までに入社すれば(残りの60日分...続きを読む

Q自己都合退職による給付制限がある場合の再就職手当て

私は1月に自己都合で退社することになったのですが、
3月にもし再就職が決まった場合、再就職手当ては
支給されるのでしょうか。
自己都合で退社した場合は3ヶ月の給付制限がある
とあったのですが、この期間内で就職してしまったら
支給されないのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら回答お願いします。

Aベストアンサー

先に結論を言えばもらえます。
でも一定の条件をみたしてないとだめです。

1月にやめたとします。
それから会社から離職票が発行されますよね。
それをもってハローワークにいき手続きをしてもらいます。
その手続きをしてから一週間の待機期間があります。
その一週間をすぎてから、ハローワークで紹介された仕事で就職した場合のみ再就職手当てがもらえます。
離職票を待ってる間とか待機期間の一週間の間に勝手に求人広告などで探して決まったりしたらその時点で無効です。

ただし、求人広告に載っていたものでも、その会社がハローワークに登録されている企業であればハローワークの紹介として扱って再就職手当てがもらえる可能性もあるので、一週間の待機期間が終わって広告などで仕事があった場合、ハローワークに広告を持参して電話をかけてもらうのがよいでしょう。
でも登録されてなければ紹介できないということで却下されますので。

Q再就職手当てを貰えるまでどのくらいかかりますか?

再就職手当ての申請書を出したのですが
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再就職手当ては申請してから1ヶ月から2ヶ月確認にかかるとありますが
1ヵ月と2ヶ月ではだいぶ違うのですが、結局どれくらいでもらえるのでしょうか。

Aベストアンサー

 こんにちは

 ハローワークからの給付を受けるためにハローワークでは

 1)申請に対して確認をし、支給の決定をする。
 2)支給の決定をした金額を指定口座に振り込む。

 この2つの作業が必要になります。

 1)の支給の決定は、何日かかるか不明です。
 質問者様のように必要書類が添付されていなかった場合は、処理は全く進みません。役所の処理は申請書類の記載が完全になり、必要な添付書類も完全に揃ってからがスタートです。
 書類提出時に完璧で、役所の事務担当も他に多くの仕事を抱えていない場合、2日程度で決定を受けることがあります。ですがこの日数を常に望むのは不可能でしょう。

 2)の振り込みは、「決定後第5営業日」です。つまり祝日がない週の場合は次の週の同じ曜日です。

 例 2012年7月2日 決定 ⇒ 2012年7月9日振込
   2012年7月9日 決定 ⇒ 2012年7月17日振込(7/16が祝日のため1日後ろに)

Q受給期間と所定給付日数の違いは?

こんにちは。

一般の人の場合、
所定給付日数は勤続年数により90日から150日、
受給期間は1年間となっています。

どちらの同じようなものに思えるのですが、違いはなんですか?

所定給付日数は就職困難者でも360日までですから、受給期間の1年には達することはないですよね。

詳しく知っていらっしゃる方、教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>どちらの同じようなものに思えるのですが、違いはなんですか?

所定給付日数とは、雇用保険の被保険者が基本手当を支給される日数をいいます。

受給期間とは、失業給付を受け取ることのできる制限期間のことです。

所定給付日数が90日あるとしても、その90日分の基本手当を受けられるのは離職後1年間と決まっています、これが受給期間です。
例えば手続きが遅れて所定給付日数の90日の最後のほうの何日かがこの1年の受給期間を超えてしまえば、例え日数が残っていてもその日数については受給することは出来ません。

>所定給付日数は就職困難者でも360日までですから、受給期間の1年には達することはないですよね。

所定給付日数が330日の場合は1年間+30日、所定給付日数が360日の場合は1年間+60日が受給期間になります。

Q失業給付の日数はいつからカウントされますか?

この度、自己都合で会社を退職し2週間前にハローワークにて手続きが完了しました。
一週間後に受給者初回説明会に参加するように言われました。
でも説明会の日程に限って予定が入ってしまい中々、説明会に参加できなくって困っています。
そこで質問なのですが、
私の場合は自己都合で退職したので給付日数は90日になりますがこの給付日数はいつからカウントされるのでしょうか?

(1)ハローワークで手続きが完了した日から
(2)待機期間が終わった日から
(3)受給者初回説明会の日から

私の場合は10月1日にハローワークにて手続きが完了し10月8日に初回説明会に参加するように言われましたが、都合が悪く参加できず15日に再度、来るように言われましたが、これも都合が合わず参加できず次回は29日に参加する約束をしています。
当初は第1回目の認定日が10月29日の予定でしたが初回説明会に参加しなくてもそのまま失業手当を受給する事は可能でしょうか?

Aベストアンサー

#1です
>ハローワークに確認すると雇用保険説明会は参加しなくても認定日もそれにあわせてずれる事はないとの回答だったのですが
 ・その回答どうりです
 ・認定日自体は変わりません
  (事情がある場合は認定日を変更できますが・・それなりの事情が必要)
  その認定日に、認定を受ける際に必要な書類があります
  その書類を受け取るのが、雇用保険説明会の場です
 ・初回の認定日の前に、雇用保険説明会に出席できれば問題有りません
  認定日の前日までに出席できない場合は、事前にハローワークに問い合わせを
   ・・必要書類を認定日前にハローワークに行き入手する必要があるかどうか、
   ・・認定日当日書類がないまま行っても良いか どうかを

  

Q再就職手当ての金額を教えていただきたいのですが

計算方法を見ても、よくわからないので、誰か教えて下さい。


私は35歳で、15年勤めた会社を自己都合で3月31日付で退社しました。

離職票が届いたのが4月16日で翌日に職安に提出したところ、4月23日に雇用保険の説明会があります。

それまでは働いたらいけないと説明され、就職活動はしても良いとのことだったので、早く働きたい気持ちもあり、面接だけ受けたところ、採用されました。

5月1日から働くことになりました。

この場合、再就職手当てはどのくらい貰えるのでしょうか?

雇用保険の計算してくれるやつで算出してもらったのは、

日額4188円、給付日数120日とでました。

ここからの計算がわかりまさせん。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>自己都合で3月31日付で退社しました
 ・自己都合退職で間違いがありませんか
 ・給付制限の3ヶ月が付いていますか
>面接だけ受けたところ、採用されました。・・5月1日から働くことになりました
 ・この求人はハローワークを通して申し込んだ案件ですか

・給付制限の3ヶ月が付く場合、最初の1ヶ月に関しては、ハローワークを通した再就職の場合のみ、再就職手当の支給対象になります
 (ハローワークを通さないで再就職をした場合、再就職手当の支給対象外です)
 (上記の最初の1ヶ月は、4/17にハローワークで手続きした場合、(4/17~4/23:の7日間は待期期間、4/24から1ヶ月です)
・給付制限が付いたのかどうか(自己都合でも付かない場合がある)、ハローワークを通した再就職かどうかで・・・再就職手当の対象になる場合(支給される)、と対象外の場合(支給されない)があります
・支給される場合
  給付制限有り・・・120日×60%×4188円=301236円:再就職手当
  給付制限無し・・・(4/24~4/30:通常の失業給付として支給・・7日×4188円=29316円
            (120日-7日)×60%×4188円=283946円:再就職手当

>自己都合で3月31日付で退社しました
 ・自己都合退職で間違いがありませんか
 ・給付制限の3ヶ月が付いていますか
>面接だけ受けたところ、採用されました。・・5月1日から働くことになりました
 ・この求人はハローワークを通して申し込んだ案件ですか

・給付制限の3ヶ月が付く場合、最初の1ヶ月に関しては、ハローワークを通した再就職の場合のみ、再就職手当の支給対象になります
 (ハローワークを通さないで再就職をした場合、再就職手当の支給対象外です)
 (上記の最初の1ヶ月は、4/17にハロ...続きを読む

Q給付制限期間中にアルバイトをした場合、給付額はどうなりますか?

先日、自己都合退職をし、職安から認定を受けた者です。
給付制限期間が3ヶ月ありますが、この間、求職活動をしている間にアルバイトをした場合、3ヶ月後に給付される失業保険額はどのようになりますか?
当座の生活の為にはアルバイトをせざるを得ないので…。

御教授くださいませ。

Aベストアンサー

snakemenさん、はじめまして。

私も就職活動のため、職安に通っている者です。

回答としては、給付制限中にいくらアルバイトをしても、給付制限期間後の給付額には影響しません。

基本的に職安ではアルバイトを禁止している訳ではありませんよ。
ただ、仕事をしたら (その収入の大小に関係なく) 申告をしなさい、という事です。
(ですから、No.2 の方のご回答には、誤解があると思います。)

給付制限中は、第1回目の認定日の後は、給付制限が終わるまで認定日はありません。
ですから、給付制限終了後の最初の認定日の時に、給付制限期間中の就業状況を申告することになります。

この時に、給付制限期間が満了した日以後もアルバイトをしていると、その仕事をした日については、給付の繰り越しではなく、基本手当の替わりに 『就業手当』 として支給されることになります。
(支給要件に該当しないアルバイトの場合は、ただの繰り越しになります。)

就業手当 (or 早期就業支援金) は、基本手当日額の 30% (早期就業支援金の場合は 40%) しか支給されません。
就業手当の支給要件に該当するアルバイトでは、本人の意思に関係なく就業手当が支給されてしまいますので、意図的な繰り越しはできないようになっています。

また、そのアルバイトが継続的なものである場合、就職したと見なされ、基本手当の給付自体がストップする場合もあります。
(一般に、週20時間以上のアルバイトを 2週間以上継続していると、就職したと見なされるようです。ただし、職安によっても判断が違うようですが。)

給付制限中にまとまったアルバイトをしていた場合は、そのアルバイトが今後も継続するものかどうか、職安での審議の対象になります。
その場合は、行っていたアルバイトが終了したものであることを証明するために、『退職証明書』 の提出を求められることがあります。
退職証明書の書式は、『受給資格者のしおり』 に添付されていると思いますので、会社の担当者に書いてもらっておくといいでしょう。

なお、給付制限中のアルバイト自体が就職したと見なされた場合 (第1回目の認定日が来る前に、アルバイトを開始した場合などは、その時点で就職と見なされることがあります。) は、アルバイトを辞めた後で、再度求職申込みの手続きが必要になります。
その場合でも、給付制限は、当初の期間が満了すれば終了しますので (就職の扱いになっても、給付制限期間はそのまま進行します。)、給付制限の期間が過ぎていれば、改めて手続きをした時点から、直ぐに給付を再開できます。

snakemenさん、はじめまして。

私も就職活動のため、職安に通っている者です。

回答としては、給付制限中にいくらアルバイトをしても、給付制限期間後の給付額には影響しません。

基本的に職安ではアルバイトを禁止している訳ではありませんよ。
ただ、仕事をしたら (その収入の大小に関係なく) 申告をしなさい、という事です。
(ですから、No.2 の方のご回答には、誤解があると思います。)

給付制限中は、第1回目の認定日の後は、給付制限が終わるまで認定日はありません。
ですから、給付制...続きを読む

Q給付制限期間中の再就職は失業保険はもらえますか?

自己都合での退職なので、待機期間が1週間のあと3ヶ月の給付制限期間みたいなのがあるみたいです。
だいたい退職から約4ヵ月後からの失業保険の支給を受けられるみたいです。

支給が始まれば、支給期間中に再就職したとしても、残支給日数の30%が支給されると聞きました。

しかし、制限期間中での再就職となるとどうなるんですか?
支給も始まっていないので、再就職した場合は失業保険としてはゼロということでしょうか。

それと、この期間にはバイトなども含め一切働くことなく、就職活動を行うことになるんでしょうか。

全くわからないことだらけですので、詳しい方回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

給付制限期間中の再就職確定は、失業保険支給は一切ないのが通例です。が、
一応、ハローワークの雇用保険給付担当者に確認して下さい。

Q採用証明書が間に合いそうにない場合。。

こんにちは。こちらで初めて質問させてもらいます。私は現在職安に通っておりますが、ついに昨日採用が決まりました。
採用担当者の方に「採用証明書を職安に提出しないといけないのですが、どうすれば良いですか?」と聞くと、「入社日1/4に持って来て下されば記入致しますので」と返事を頂きました。しかし今月の認定日(21日)には間に合わないですし、こういう場合は認定日に取り合えず就職は決まりましたとだけ報告して、採用証明書を記入してもらってから、後で職安に送付する事は可能なのでしょうか?
あと、認定日の21日に就職が決まった事を報告すれば失業給付金は何日までの分がもらえるのでしょうか?ご存知の方是非教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

採用証明書は勤務開始後でないと転職先からもらえないことが多いので
質問者さんのようなケースは稀ではありません。

認定日まで待つ必要はありません。
まずはハローワークの失業保険担当の課へ
「就職が決まりました」という報告の電話をしましょう。

そこで”採用証明書は先方の都合で1月以降の提出になる”という旨を伝えます。
おそらくそれでもいいので、失業認定申告書を記入後、
ハローワークに持参するように言われると思います。

その後、ハローワークに行って
失業認定申告書を提出し再就職の手続きをすると
採用証明書は後から郵送かもしくは持参することを求められます。

再就職手当の対象になりそうな時はその関連の書類もこの時にもらえます。
この場合は就職先の企業に書いてもらう書類がいくつかあるので
就職後に採用証明書と合わせて企業側担当者に書いてもらって
一括でハローワーク宛に提出すればOKです。

そして失業給付についてですが
「就職日以降に指定されている認定日」の「次の認定日」の前日までに
(質問者さんの場合は2月の認定日の前日までが締切)
採用証明書等を提出すれば
就職日前日までの基本手当の支給を受けることができます。

採用証明書は勤務開始後でないと転職先からもらえないことが多いので
質問者さんのようなケースは稀ではありません。

認定日まで待つ必要はありません。
まずはハローワークの失業保険担当の課へ
「就職が決まりました」という報告の電話をしましょう。

そこで”採用証明書は先方の都合で1月以降の提出になる”という旨を伝えます。
おそらくそれでもいいので、失業認定申告書を記入後、
ハローワークに持参するように言われると思います。

その後、ハローワークに行って
失業認定申告書を提出し再就...続きを読む

Q給付制限3ヶ月内に就職した場合の支給について

給付制限3ヶ月内に就職した場合の支給について教えてください。

7日の待機期間過ぎてから、給付制限3ヶ月があるのはわかります。

給付日数は120日です。

仮に5月1日から待機期間になった場合、給付制限は7月31日までですね!?

6月1日に再就職した場合は、給付はどうなるのでしょうか。

同じく7月1日、8月1日、9月1日の場合も教えてください。

Aベストアンサー

先ず支給停止の執行を受ける事を前提とします(初回認定後の再就職)。
支給停止中の再就職でも再就職手当は支払われます(残日数の30~50%)。
再就職手当の支給要件について「支給停止中の場合」最初の1ヶ月については「職安の紹介扱い」が不可欠です。紹介扱いで無い場合(自己開拓)は最初の1ヶ月に限り支給対象外です。
就業手当(1年以内の期間を定め、又は契約更新に条件がある採用)については職安の判断次第(稀に支給する職安があるから)。「週20時間未満の就労」(=雇用保険に原則加入しない就労)については支給停止明け迄一切支払われません。
早期就業給付以外の部分については、受給期限切れ迄そのままとなり再就職先を離職したら残りの期間受給します(期限切れになると時効で失権します)。この場合に「支給停止を執行」しているか否かが問われます。だから最悪再就職手当を受けられなかった場合でもきちんと受給停止の手続きをして支給停止の執行は受ける必要があります。
何等の求職者給付の支給も受けずに再就職した場合で、再就職先にて新たな受給資格を得た場合は例外として今回の被保険者期間を合算して被保険者期間を算定します。
求職者給付と云うのは失業給付の基本手当(所謂失業保険金)、傷病手当(基本手当に代わり就労不能期間に支払う手当)、早期就業給付の再就職手当、就業手当、常用就職支度金、常用就職支度手当を指します(常用就職支度金等は就業困難な45歳以上かつ一定要件を満たす場合に限り支給されます)
教育訓練給付金制度(授業料の2割割り戻し)は求職者給付では無い(在職中でも申請・受給可能な)為、除外されます。
役所の内容は全ての場合分けを完全にカバーする必要がある為、当然難しいのです。また結構職安給付課の裁量もあります(個々の事例にケースバイケースで対応する為)。就業手当で「稀に支給する職安がある為」と明記したのはこの裁量があるからです。

先ず支給停止の執行を受ける事を前提とします(初回認定後の再就職)。
支給停止中の再就職でも再就職手当は支払われます(残日数の30~50%)。
再就職手当の支給要件について「支給停止中の場合」最初の1ヶ月については「職安の紹介扱い」が不可欠です。紹介扱いで無い場合(自己開拓)は最初の1ヶ月に限り支給対象外です。
就業手当(1年以内の期間を定め、又は契約更新に条件がある採用)については職安の判断次第(稀に支給する職安があるから)。「週20時間未満の就労」(=雇用保険に原則加入しない就労)については...続きを読む


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