痔になりやすい生活習慣とは?

玄関土間、コンクリートそのままです。
断熱材も入っていません。

基礎工事も終わり(ベタ基礎)、棟上も終わって瓦までのっています。
床はまだ、といった状態です。

このままでは玄関土間からとっても冷えてくるのでは?!と思い残念です。
これから出来る改善策などありませんか?
断熱ドアにするなど…効果はありますか?

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A 回答 (6件)

施主と打ち合わせをするときに、打ち合わせの季節が夏であれば、暑さのことばかり気になり、風通しをよく、エアコンの性能はということになります。

冬であれば、断熱は、結露はとなりがちです。
今は一番寒い時期ですので寒さが気になりますが、玄関の土間に断熱材は必要でしょうか。ひんやりした土間は、夏は気持ちいいかもしれませんね。
とはいっても、図面に書かれていることができていなかったら、やりなおしてもらいましょう。図面が契約書です。逆に、図面に何もかかれていなければ、要求できません。
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もともと断熱材は法的に定められていませんから、性能をどうするかは、施主のコストの掛け方次第とも言える部分です。

もちろん性能評価を受けたいとか基礎断熱にしたはずなのにとかすでに断熱条件を打ち合わせしていれば別ですが。
断熱性能について、契約までにお話になりましたか?
契約に入ってないものは入らないのは仕方ないといえば仕方ない。

あと出しでは、工事も止まってあとの工程に影響が出て非常に損害が大きくなるのです。施工も困惑しますし、施主の費用も増大しいいことはありません。

それでも対策をしてほしいということならば、やはり設計者施工者と一度打ち合わせしたらどうでしょう。納得する設計は本来は契約前にしてほしいものです。一部仕切り直しのつもりで設計説明を受け直し対策を大至急話し合ってください。
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色々質問されてますが ここで回答貰っても工事は次々進んでますから「あー こうはして貰えなかった ここのやり方はイヤ」で施工業者への不満が増えるだけではないでしょうか? 


契約した(であろう)施工方法に不満があるのなら 1回工事止めて 施工業者とよーく話しましょう 「私はこうして欲しいんです」と
ここでも専門家の回答はもらえますが 今の貴方の場合 施工業者や使用する商品のメーカーと直接話す時間を取った方が良い家が建つと思います 出来た後に「こんなはずじゃなかったのに」と思う前に まず話しましょうよ

質問の回答になっていないこの回答は削除対象ですね 
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ドア下以外の3辺は、玄関土間の基礎立上がりの外側に、今からでも貼れるはずですが、違いますか?



ドア下は、コンクリートをハツって入れれば良いのでは。
次を参照。
http://blog.smatch.jp/dannetu/archive/625

スタイロフォーム50mmくらいあれば十分です。
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土そのものが断熱効果を持っています。


たとえ夏の炎天下でも、数十センチも掘れば冷たいですし、真冬の凍り付いている道路でも、少し掘れば凍っていません。
床のように、地面から浮かして下に隙間がある場合は風が通り抜けると冷えますが、土間の様に地面に接している物に断熱材は使わないでしょう。
玄関ドアは、冷たい外側の空気に触れれば冷えますので断熱ドアの効果は期待できます。
でも、通常玄関ってそれほど空気の動きは有りません。
たとえドア面が冷えてしまっても、その冷えた部分が家の中に循環して室内を冷やす心配は少ないと思います。
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設計予定はどーなってたんですか?


断熱材入れる予定で入っていないのであれば文句言って入れてもらいましょう
コンクリート割って掘ればいいだけですから。

予め計画になっていないんだったらしょうがないですよ、無理言っちゃダメ。

金出すから土間にも断熱材入れてね、って言えばいいだけです。
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高断熱住宅なのに、玄関土間の断熱や玄関ポーチとの境界断熱をしていません。土間コンクリートに発泡スチロールを入れ、鉄筋補強をするだけだと思うのですが、何か問題点があるのでしようか。

Aベストアンサー

長期優良住宅の基礎断熱の処理には地域により何を求められるかが決まってきます。
要するに、必要の無い地域で土間の断熱をすることは過剰設計となります。
これはいたずらに施主への負担を増やすこととなり、設計者としては避けたいところです。

*玄関等の土間部分は2009年の改正省エネ法により、熱損失の割合が小さいと考え断熱施工を省略できるようになった。

どうしても必要と思うなら、リクエストされればいいですが、施工費が高くなることは必然です。

Q玄関を入った所の床のタイルがすごく冷えますが対策は?

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スタイロホームを敷きつめてみればいかがでしょうか?
http://www.dowkakoh.co.jp/Styrofoam%20Product/patapata-top.htm

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Qベランダ、ウッドデッキなどは延床面積にはいりますか?

100平方メートル未満に間取りを収めようと頭を悩ませています。
2階にベランダ、1階にウッドデッキを広く取ろうと考えていますが、ベランダとウッドデッキは法的な申請上の延床面積に入りますか?
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Aベストアンサー

http://www.iuk.co.jp/img/10_18.pdf
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312684998
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa274407.html

ウッドデッキは野ざらしですね(強引ですが)、入りませんがバルコニーは上記URL以外でも柱の位置や屋根の出等でも変わって来ます、申請でも根拠を示せば判定が変わる事もある(先月も有りましたよ)デリケートな部類と言えましょう。

専門家が勇躍乗り込んでいっても地域の担当により解釈が異なりますから困ったものです。
12都道府県の解釈の比較表がありますがここでも約3パターンの見解相違が見られます。

ですから、バルコニーはざっくり基本に忠実に捉えておけば良いでしょう、若干大きめに見ておいた方が良いでしょうか。
極端に大きいバルコニーでもない限り算定方法が変わっても1.2平米だと思いますよ。

100平米が102平米になっても問題ないですよね。

Qベタ基礎だけど防水シートなし コンクリートは湿気を吸って強度を増す?

家を新築しようと思って色々な建設会社から話を聞いています。
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大半の建設会社でベタ基礎を勧められます。
素人感覚なのですが、
ベタ基礎だと、
地面からの湿気が蒸発されず、水が溜まって、長い年月経つと、
住宅に影響が出ないか心配です。
建設会社の回答では、
●防水シートで湿気は遮断
●基礎パッキンで通風可能  とも言われますが、
何十年後、防水シートが破れたりして
基礎の下は水溜りになりはしないのか…
と考えてしまいます。

ある建設会社では、ベタ基礎で防水シートはなしといわれました。
(通風孔は数箇所あり)
そこでは、
●湿気があがって、その水分をコンクリートが吸収して
  コンクリートが強くなる
と言われました。

これを聞いてびっくりしました。
本当なんでしょうか?
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情報があれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

コンクリートの強度のことですが、圧縮強度というのが決まっていて、その強度が出るまで乾燥させるのは好ましくありません。

コンクリートの圧縮強度を確認する試験をするためにテストピースというのをつくるのですが、水中養生といって水のなかで保管するのもあります。
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防水シートについては、地面の上にじかにコンクリートを打ってそこを床とする場合、湿気をあげたくないときに敷きます。(アパートの一階床など)よって一般住宅の場合基礎の立ち上がりがあるので必要ないかもしれませんね。
(調湿のため?炭なんかを敷きこんでいる方もいるようですが) 
 
換気口は、建築基準法で決められています。

水が溜まるかもってことですが、雨が降って水はけが悪いですか?もし悪ければその対策(盛土をするとか)はしなければならないと思いますが、そうでなければ大丈夫だと思います。

Q2×4(ツーバイフォー)工法のデメリットについて

現在、住宅を建てることを検討中で、在来工法、2×4、鉄骨ラーメンユニットなど、各種ある工法のどれにしようかと悩んでいます。
 その中でも特に、2×4の特性について教えていただきたいと思います。
まず、2×4工法の利点の一つに、気密性が高いため、遮音性も高く室内が暖かいという点があると言われています。しかし気密性が高い反面、特に高温多湿の日本では、壁内結露を生じやすく、結果として断熱材にカビが発生し、最悪、壁が腐食する可能性が、他の工法と比較して高いと聞きます。極論としては、日本では(特に関東以西の温暖な地域)、2×4は適していない、100%カビが発生するという意見を言われる方もいます。現在では対策も進み、改良されているとは思いますが、実際のところはどのような状況でしょうか。
 次に、2×4はその構造上、1階の天井と2回の床が同じ構造体のため、2階の音や振動が1階に伝わりやすくやかましいとも言われています。確かに断面図をみると、いわゆる天井裏がなく、1階と2階の空間が狭いように思われます。そのため、完成後に電気配線等を敷設することができないとも聞きます。これらもそれなりの対策が施されているとは思いますが、他の工法と比較して、また実際に住んだ感覚としてはいかがでしょうか。
 さらに、外壁はモルタル吹き付け塗装がほとんどだと思いますが、何となく壁が薄く平面的な、のっぺりとした印象を受けます。
 加えて耐震性は強いものの、建物自体は軽量のため、国道沿いなので大型トラックやダンプが通った場合、振動するとも聞きます。
 最近は、現場見学会へ通い実物を何件も見てはいますが、営業の方は当然、そのような心配はありませんという説明をしますので、やはり実際に長年住まれた方の体験や感想をお聞きしたいと思います。もちろんメーカーや施工業者により差はあると思いますし、問題のある方、何の問題もない方もいらっしゃると思いますが、できるだけお話を聞き参考にしたいと思います。
 ちなみに2×4で建築する場合は、最大手のメーカーで検討しています。
 質問が長くなり恐縮ですが、よろしくお願いします。

現在、住宅を建てることを検討中で、在来工法、2×4、鉄骨ラーメンユニットなど、各種ある工法のどれにしようかと悩んでいます。
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まず、2×4工法の利点の一つに、気密性が高いため、遮音性も高く室内が暖かいという点があると言われています。しかし気密性が高い反面、特に高温多湿の日本では、壁内結露を生じやすく、結果として断熱材にカビが発生し、最悪、壁が腐食する可能性が、他の工法と比較して高いと聞きます。極論としては、日...続きを読む

Aベストアンサー

まず、在来工法は、風土に合った工法であるため、建築の雨の影響を受けなくてすみます。つまり、屋根が早くつく。
将来の増改築が非常に楽。
耐震性能は、下手なHMにやらせると、とんでもなく低い性能になります。

次に、鉄骨。耐震性能がとても高い。鉄骨の壁倍率は5倍から7倍とも言われ、高い耐震性能です。反面、最大の弱点は断熱性能が木造に比べて低いことです。

さて2×4ですが、屋根がつくのが遅いので、あまりたくさん雨の降る時期に建築するのは避けたほうが無難です。

間取りもみなさんおっしゃられるように、増改築しにくい。
耐震性能は、壁倍率5倍まで可能です。簡単すぎるわりには強度もある。
確かに音は響くでしょうね。
しかし、最近は在来でも、断熱性能を強化するために耐力壁を張る場合もあるので、内部の響きは同じように思います。

上下階の振動は、ロックウールや防振束で吸音するようにしてますので、それほどは感じないのではないでしょうか?

カビのことですが、最近は24時間換気も義務付けられ、サイディングを施工するともれなく通気工法を採用しなければならないので、カビの心配はないと思います。
もしカビるのであれば、在来もだめだし、鉄骨も細かい仕切りには木材を使うので、木で作った家はすべてダメということになります。
そんなことはありませんよ。
今は技術が進化し、木材がしけないように徹底的に改良されてます。

ただ、昔のように断熱材もところどころ入って、ガタついたアルミサッシを取り付け、アスファルトルーフィングも適当に張られたような24時間換気もない昔の2×4とか在来は、ちょっと腐ってくる水準かもですね。当然通気工法なんてないので、躯体だけでなく、雨が降ると部屋までジメジメしますよね。

今はサッシもペアとか樹脂とか高級なものがありますし、カビはないと思いますよ。
うるさいような住環境であれば、窓はいいものをつけたほうがいいですね。
壁材はなんでも使っていいですよ。2×4は。

まず、在来工法は、風土に合った工法であるため、建築の雨の影響を受けなくてすみます。つまり、屋根が早くつく。
将来の増改築が非常に楽。
耐震性能は、下手なHMにやらせると、とんでもなく低い性能になります。

次に、鉄骨。耐震性能がとても高い。鉄骨の壁倍率は5倍から7倍とも言われ、高い耐震性能です。反面、最大の弱点は断熱性能が木造に比べて低いことです。

さて2×4ですが、屋根がつくのが遅いので、あまりたくさん雨の降る時期に建築するのは避けたほうが無難です。

間取りもみなさんおっ...続きを読む

Q住宅のコンクリートの設計基準強度について

地下1階(RC)地上2階(2×4)長期優良仕様にて新築中、現在掘削が完了したところです。

構造の仕様書を見ると、コンクリートの設計基準強度が24N(呼び強度27N)、スランプ18cmとなっています。
長期優良なので水セメント比は50%なのですが、設計基準強度の24Nは妥当なのでしょうか?

ウェブで色々調べてみると長期優良の場合30Nと出てきたりします。
構造設計者に聞いたところ30Nはやったことがない、過剰設計であると思う、とのことでした。
水セメント比の規定はあっても強度の規定は無いようですが(24Nでスランプ18cmならOK?)、
実際、上記の仕様は妥当なものかご意見いただければ幸いです。

Aベストアンサー

30Nと言うのは構造耐力でほしい値ではなく耐久性でほしい値です。
木造で耐力だけで30Nと言うならそりゃ過剰設計ですよ。
ここでいう強度値とは基礎の寿命を求めるための値と思えばいいでしょう。
どういうことかと言うとコンクリートの中性化による鉄筋の腐食防止のための強度値です。
コンクリートはアルカリ性なので鉄筋の酸化、つまり錆から守られています。
ところがコンクリートは空気中の炭酸ガスの浸透で表面から徐々にアルカリ性から中性化へと進行していきます。
そこで高強度のコンクリート(ここでいう30N)にすることによって
コンクリートの組織が緻密になるわけです。
さらに水セメント比が小さくコントロールされると空隙の少ない緻密なコンクリートとなり
空気中の炭酸ガスが浸透しにくくなるので結果コンクリートの中性化の進行が遅れ鉄筋が長期間錆の発生から守られることになります。
つまり基礎の耐力がほしくて高強度のコンクリートを選択するのではなく
建物を何年使いたいかによって求める強度値なんです、
なぜ寿命を強度で表現するのか言うと今言った強度が高いほど組織が緻密になり中性化がしにくくなる。つまり耐久性を圧縮強度に置換できる。と言うわけです。

30Nと言うのは構造耐力でほしい値ではなく耐久性でほしい値です。
木造で耐力だけで30Nと言うならそりゃ過剰設計ですよ。
ここでいう強度値とは基礎の寿命を求めるための値と思えばいいでしょう。
どういうことかと言うとコンクリートの中性化による鉄筋の腐食防止のための強度値です。
コンクリートはアルカリ性なので鉄筋の酸化、つまり錆から守られています。
ところがコンクリートは空気中の炭酸ガスの浸透で表面から徐々にアルカリ性から中性化へと進行していきます。
そこで高強度のコンクリート(ここでい...続きを読む

Q田んぼ近くの住宅の欠点は?

敷地の三方向に田んぼがある土地(義父所有の農地を借りる)に家を新築しようと思ってますが、周囲に田んぼがあると、夜間、網戸の網目をくぐりぬけて小さな虫がいっぱい入ってくる、という話をききましたが、体験した方いらっしゃいますか?その他に田んぼ付近に家を建てることによるデメリットをご存知でしたら教えてください。私自身はずっと街中育ちで、田んぼのある環境についての知識が皆無で、イメージが沸かなくて困っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

周りは田んぼか農家ばかりの場所にある
アパートに住んでいます。

夜になると回りは真っ暗なので
夏の夜長に網戸でいると
気が狂いそうなくらい虫が入ってきます。
害虫スプレーや、網戸スプレーをしても
何の役にも立ちませんし
あんまりやりすぎると、自ら気分が悪くなります。
ですから、夜の涼しい風をなんてとんでもないです。
家ごと(アパートごと)蚊帳に入れたいくらいです。
玄関の外灯なんかつけてたら虫の巣窟になって
玄関から入れません。
外の階段はくもの巣がすぐに張ってしまいます。

バス停からアパートまで外灯がほとんどなく
真っ暗です。外灯があっても困るし
無さ過ぎても困ります。

車での移動が多い場合は、
夜のお出かけと帰宅には
道路と溝あるいは田んぼの間隔に注意しないと
けっこうキワドイことがあります。
(タイヤが溝に落ちそうになります)
これも慣れですが。

あと梅雨時前くらいから蛙の鳴き声が聞こえてきます。
数が半端じゃないのでけっこううるさいのですが
これは慣れればなんてことないです。
でも蛙がいるのでヘビもいます。
実際生きてるヘビを見たのは2度ほどですが
抜け殻はけっこう見つけます。

デメリットはそんなもんかなって思います。

場所にもよりますが、
夜は静かなので快適ですし。
アパート横の道は交通量がないので安全です。
ただ通り抜けできる田んぼ道は
見通しも効くので、みんなかなりのスピードで
走りぬけますが。

田んぼを所有してるのも義理の両親なのでしょうか?
もしそうでないのなら田んぼだから
周りは何も建設予定はないなんてことには
なりません。けっこう数年で手放して
マンションやスーパーがってこともありますので。

気づいた点のみ上げてみました。
ご参考まで。

周りは田んぼか農家ばかりの場所にある
アパートに住んでいます。

夜になると回りは真っ暗なので
夏の夜長に網戸でいると
気が狂いそうなくらい虫が入ってきます。
害虫スプレーや、網戸スプレーをしても
何の役にも立ちませんし
あんまりやりすぎると、自ら気分が悪くなります。
ですから、夜の涼しい風をなんてとんでもないです。
家ごと(アパートごと)蚊帳に入れたいくらいです。
玄関の外灯なんかつけてたら虫の巣窟になって
玄関から入れません。
外の階段はくもの巣がすぐに張ってしまいま...続きを読む

Q住宅建築業者(ゼネコン、ハウスメーカー、ビルダー、工務店)の区別

住宅建築を行ってくれる業者って、
ゼネコン、ハウスメーカー、ビルダー、工務店がありますよね。
で、これらを区別してみたいんですが、
◇ゼネコンは住宅もやってるけど土木などもやる総合建設業社。
◇ハウスメーカーは大和ハウスなど住宅展示場に出展しているような住宅メーカー。

で、ビルダーと工務店が区別できなくて困ってます。どちらも「ハウスメーカーではないけど、地元を中心に(!?)住宅建築業をやってます」っていうイメージなんですが、
ビルダーと工務店の違いとか、定義とかは何ですか?私見でも構わないので教えて下さい。

Aベストアンサー

まず簡単なものから、

ゼネコンというのは、基本的に自分らで製造は行いません。設計事務所同様設計を行ったり、通常建築士の書く図面は実物として施工する図面のレベルまで詳細が決まっていませんので、それらを実際造るレベルの図面になおしたり、工程を組んだり、施工が正しく行われるよう段取りしたり、施工業者間の調整をしたり、安全管理をするのが主な仕事です。
このような作業を専門にするような人が必要な規模の建物でその能力が発揮できます。そのため小規模な建物には向いておらず、個人の住宅などはよほどの豪邸でないと行いません。
実際施工を行うのは誰かというと大工、鉄筋工、鳶さんなどのいる専門業者です(この一部をビルダーと呼ぶこともあります)。材料も商社やメーカーから購入します。
なお、長谷川工務店(長谷工コーポレーション)のように共同住宅をメインにしたゼネコンもありますし、大成建設のように住宅分野については関連会社を持ってそちらに任せることで住宅分野に進出しているところもあります。

ハウスメーカーというのは、独自の規格のある自社の製品を持っているような会社で、部品も自社でつくリます。だから一般の建築士が設計したような建物は一般的に行いませんが、最近はそのような分野まで進出しているところもあります。
なお、これらは住友林業(住友林業)やトヨタホーム(トヨタ自動車)、セキスイハイム(積水化学)、積水ハウス(積水化学)、ヘーベルハウス(旭化成)、大成パルコン(大成建設)のように大企業の1部門や1部門を独立させた企業が多くあります。

ビルダーと工務店は私もかなり曖昧で、各社によって定義が異なると思うのですが、ビルダーは施工中心、工務店は施工が中心ですが、小規模のものなら設計も行えるものと個人的には考えています。

私のイメージとしては
ゼネコンとハウスメーカーは大企業、ビルダーと工務店は小企業。

施工を直接行う職人を抱えているのはビルダーや工務店、ハウスメーカーやゼネコンは施工業者と契約して建築する。

設計を行うのは設計事務所の他、ゼネコン・ハウスメーカー・工務店

ゼネコンは、自分では製造はしないので、その職務上大規模のものでないと、成り立たない企業。

ハウスメーカーは自分のところで材料を造るので材料も販売して利益を上げられる。

という感じです。

まず簡単なものから、

ゼネコンというのは、基本的に自分らで製造は行いません。設計事務所同様設計を行ったり、通常建築士の書く図面は実物として施工する図面のレベルまで詳細が決まっていませんので、それらを実際造るレベルの図面になおしたり、工程を組んだり、施工が正しく行われるよう段取りしたり、施工業者間の調整をしたり、安全管理をするのが主な仕事です。
このような作業を専門にするような人が必要な規模の建物でその能力が発揮できます。そのため小規模な建物には向いておらず、個人の住宅な...続きを読む

Q再建築しても、誰一人セットバックしない2項道路のナゾ・・・

道路幅4m未満の、いわゆる2項道路に接道する家に住む者です。

現状の接道が建築基準法上の道路「4m」に満たない場合、法施行前から存する「2項道路」として扱われること、そして再建築する場合は、自己の土地とはいえ、道路の中心線からそれぞれ2m以上「セットバック」した位置でなければならないことは、存じ上げております。

しかし、沿道の家が次々と建て直しされているのを見ても、一軒としてセットバックする家はありません。それはナゼなのでしょうか?4m道路になれば、車が通れるようになるし、間違いなく不動産としての資産価値だって上がると思いますし、そもそも緊急時に救急車も消防車も入れない道は危険極まりないと思います。また、セットバックなしで建築確認申請や完了検査にパスしていることが不思議でなりません。皆インチキをしているのかと疑いたくなります。

但し、ここ数年で4~5件の家が建て替えられるのを見ていて、自分なりにひとつのカラクリに気付きました。ピカピカの家を建てたのに、周りを囲う塀だけは古いままだからです。そして、しばらく経ってから塀を作り直してます(もちろんセットバックなんてしません)。きっと、完了検査時に塀(=道路との境界にある工作物)さえ再構築されてなければ、セットバックする必要はないのだと判断されるのでしょうか。これは私見に過ぎませんが、正しい見解でしょうか?

自分の土地が削られるのは誰だって嫌です。でもこれでは、いつまで経っても道は広くならないと思います。どうすれば4m道路になるのでしょうか?ちなみに私も建て替えを検討していますが、永遠に車も通れない道ならば、当地に見切りをつけるべきかと考えています。正しい見解や良いご助言をお願いいたします。

道路幅4m未満の、いわゆる2項道路に接道する家に住む者です。

現状の接道が建築基準法上の道路「4m」に満たない場合、法施行前から存する「2項道路」として扱われること、そして再建築する場合は、自己の土地とはいえ、道路の中心線からそれぞれ2m以上「セットバック」した位置でなければならないことは、存じ上げております。

しかし、沿道の家が次々と建て直しされているのを見ても、一軒としてセットバックする家はありません。それはナゼなのでしょうか?4m道路になれば、車が通れるようにな...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃるとおり、ガイコウをあとにまわすとセットバックからは逃れられます。
うちの実家の周辺には地主さんだらけですが、同じ方法で何度も建て替えています。
道路は3.3Mのまま・・・。
やはり土地を削られるのが
イヤなのでしょうね・・・。
世代が変わるとどうなるかわかりませんが、見切りをつけられるならつけてもよいかもしれません。
30年すんでいましたが、いまだに3.3mのままでした。
私は結婚して6m幅の広いところを購入予定です。

Q物置は固定資産税の課税対象?

本日、ホームセンターに物置の見積依頼してきました。
住居新築に伴ない、1.4坪程の物置(ヨド等の鉄製)を2台と、1.0坪程の物置を1台設置する計画です。
基礎はなく、1台の物置の下にブロックを9個位置いて設置する予定です。

基礎がないので、固定資産税の対象にはならないと思っていたのですが、ホームセンターの販売員から、「資産税課の担当者によっては、資産扱いにする人もいるので、検査が終わってからの設置が無難です」と言われました。

本当に課税の対象にされる場合があるのでしょうか?
詳しい方、アドバイスを宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

非常にファジーな問題ですね。
課税担当者は、以下のような点で判断しているようです。
(1)面積で判断する。
10m2以下は無視するとか。わが町はこのパターンだと聞きました。(10m2は例で、面積はマチマチ。)
(2)固定度で判断する。
ブロックの上に置いてあるだけならOK。アンカーなりで固定されていればアウト。
(3)任意に移動できるかで判断する。
かなり厳しい基準の場合で、吊り上げるなりして、動かせる状況ならOK。その他はアウト。ユニットハウスと言われる物はOKですが、ヨド物置とかは総じてアウト。
(4)金額で判断する。
評価額が30万円を超えるようならアウト。評価しても手間ばかりで税額が小さすぎるものは無視、というようなパターン。(30万円は例で、金額はバラバラ。)
などでしょうか。

要するに、バラバラです。どのような状態でも、評価されてしまう可能性は残ります。

市町村により、担当者まかせの場合もあれば、何らかの統一的な見解は持っている場合も有るようです。統一的な見解があるとしても、それを教えてくれるかはわかりません。ダメ元で聞いてみますか?誰か、役所に顔見知りでも居れば、その人を通せば、情報を得られるかもしれませんが。

非常にファジーな問題ですね。
課税担当者は、以下のような点で判断しているようです。
(1)面積で判断する。
10m2以下は無視するとか。わが町はこのパターンだと聞きました。(10m2は例で、面積はマチマチ。)
(2)固定度で判断する。
ブロックの上に置いてあるだけならOK。アンカーなりで固定されていればアウト。
(3)任意に移動できるかで判断する。
かなり厳しい基準の場合で、吊り上げるなりして、動かせる状況ならOK。その他はアウト。ユニットハウスと言われる物はOKですが、...続きを読む


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