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いつもお世話になっています。

外張り断熱工法で、ネオマフォームを外張りで施工しました。その施工から1ヶ月ほど経っても今だに外壁が張られていません。
季節柄、雨も多く雪も降る日がありました。施工されたネオマフォームには一切養生もなく、足場があるのみで吹きさらしの状態で、不安です。

ネオマフォームのHPのよくある質問にて、施工中の雨ぬれについての記載には「ごく短期間で」なら品質・断熱性能には影響なしとありましたが、この1ヶ月というのは「ごく短期間で」に含まれるのでしょうか?
黒っぽいもやもやした汚れのようなものがいくつか確認され、余計に不安になりました。まさかカビなんて生えませんよね?

近日中に外壁が施行されます。その前に品質・断熱性能など、このような施行で問題がないでしょうか?もし問題があれば、張り直しなどの対応が必要かどうかも含めて教えて頂ければ助かります。

どうぞよろしくお願いします!

質問者からの補足コメント

  • 写真を撮ってきました。

    「施工中のネオマフォームの雨ぬれ」の補足画像1
      補足日時:2016/11/06 10:54
  • 回答ありがとうございます。

    きのこは生えていません…思わず、笑ってしまいました。おそらくは、この黒い変色はカビなんですね?
    断熱材の上部を指圧するとなんともないのですが、黒い変色がある所および断熱材の下部を指圧するとジュワっと水分が溢れます。
    毎日のように雨・雪が降るので乾燥する間もないのでしょうか?

    ちなみに、透湿防風シートは張らないそうです。窯業系のサイディングを外壁に採用しているので、コーキングで気密が取れるから透湿防風シートは張らず、ネオマフォームに直接胴縁・外壁と施行するとの説明がありました。
    どう思われますか?

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/11/06 22:41
  • 回答ありがとうございます。

    そもそも外張りの断熱材を施行してから、外壁を張るまでに1ヶ月もそのままの状態でなんの養生も透湿防風シートの施行もなしに、吹きさらしであるのが普通なのでしょうか?
    監理がいきとどいていないと感じる私は厳しいでしょうか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/11/06 22:48

A 回答 (2件)

吸水性はかなり低いので恐らく大丈夫かと思います、


ただこの系統の材料は直射日光で痩せる性質があるはずです、
南側及び西日のあたる部分の厚みを計測してあればほぼ大丈夫と思いますし
断熱材端部と木部を触って湿ってなければまぁ大丈夫かと思います。
ただ木部のカビ除去ともしキノコなんか生えてたら部材交換してもらって下さい。
それにしても1か月も透湿防風シートも施工しないってことは
ひょっとしてサッシも入っていない?
サッシは入っているとしてもかなりずさんな現場管理ですね、
今後もご注意を。
この回答への補足あり
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雨だれしはねた部分が見事にカビてますね



タダ同然ですから交換して貰いましょ

下請け業者ですと、
予定日に大雨だろうが濡れても関係なく工事しちゃいますよ
この回答への補足あり
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