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以前テレビを見ていて「橋本龍太郎元首相がアメリカ国債を大量に売る」と発言したらとんでもない目にあわされたとコメンテーターが言っていました。
これは日本が保有するアメリカ国債を売ればアメリカは大変なことになるので「そうはさせないぞ!」というアメリカのメッセージだったらしいですがとんでもないとはどんなことなのかそこでは言われませんでした。

*いったい何をアメリカはしてきたのかご存知の方おられましたら教え て頂けたらと思います。
 宜しくお願いします。

このところ民主党の小沢氏の政治献金の報道がされていますがそれを聞いてふと思い出したので。
そんなことはないと思いますが、クリントン長官との会談の件や「第七艦隊発言」などがあったので、この事件で捜査当局が動いたのももしかしたらアメリカの仕業?などと小説の世界みたいなことを思ってしまいました。

よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

http://www.sasayama.or.jp/wordpress/index.php?p=33
「翌日のニューヨーク市場は、1987年のブラックマンデー以来最大の192ポイントの下げ幅を記録」


橋本総理の発言の余波は株価下落に直結したのです。
アメリカの株が下がれば日本の株価も大幅に下がります。
アメリカ国債を売れば、アメリカ側が何もしなくても、
日本経済の首を締める事になるのです。
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この回答へのお礼

安易な発言が日米両国の経済に与える影響は大きかった、その失言を徹底的にたたかれた。といったところなんでしょうか?
コロンビア大学での講演での発言だったんですね。
はじめて知りました
ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/06 01:15

日本政府が保有する米国債を売却するとアメリカという国が


すっとんでこの世の中からなくなります 
アメリカにとって日本の米国債の売却は核攻撃より怖い事なのです

売却されると「国が終わり」ですので米国債売却をほのめかした
だけで当然暗殺やスキャンダルで失脚などの手が打たれます

橋本氏は病死という事になっていますが非常に不振な死に方で
関係筋としてはその例のコロンビア大学での米国債売却発言で
暗殺されたのであろうというのが有力です

もう少し気概のある政治家がいればこれをネタにアメリカを
脅したりできるのですが今のところほのめかしだけで消されるので
政治家の中では誰も怖くて言い出せない状態です
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この回答へのお礼

とんでもない目にあわされたというのは
「暗殺された!」
という事ですか?
事実なら確かに「とんでもない目」にあわされてますね。
確かにあまりにも突然の死という感じはしましたが暗殺説がささやかれていたのは知りませんでした。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/06 01:20

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