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月ってどこの国でも
1日中見えますよね??

地球も月もまわっていて
地球も月も1つずつしか無いのに

どうして1日中見えるのでしょうか。

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A 回答 (4件)

満月の時は月はどこの国からも昼間には見えません。


新月の時は月は太陽より暗いし太陽の反射で光っている面は地球から見えませんが、月は昼間に出ています。
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この回答へのお礼

新月のトキは、どこの国からも昼間には
見えないのですね!


ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/09 08:45

一日中見えることはありません


夜に見えるときは昼間は見えません
昼間に見えるときは夜は見えません
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この回答へのお礼

1日中は見えないのですね!

参考になりました

ありがとうございます!

お礼日時:2009/05/09 08:49

地球が自転し、その周りを月が公転しているからでしょうか。



参考URL:http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyo …
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この回答へのお礼

参考URLわかりやすかったです。


ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/09 08:48

こんばんは。



「日の出」「日の入り」があるのと同様、
「月の出」「月の入り」があります。
http://www.nao.ac.jp/koyomi/dni/


ご参考に。
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この回答へのお礼

月にも、出と入りが
あるんですね!

参考URLまで、
ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/09 08:46

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Q昼間の月が白く見えるのは・・・

夜の月は黄色く見えるのに、昼間の月が白く見えるのはなぜですか?

Aベストアンサー

 
  これは、空の色が何故青く見えるのかということと、密接な関係があります。では、何故、空の色は青く見えるのか。これは「レイリー散乱」という現象によって起こっています。過去の質問検索で、「レイリー散乱 空 青」というような検索語で調べてみると、説明が出てきます。あるいは「レイリー散乱」だけでも、空の色についての色々な話が出てきます。
  
  ここでは、簡単にレイリー散乱の説明をします。太陽から光が地球に訪れるのですが、この光は「連続スペクトル光」と呼ばれる光で、青や、青緑や、緑や、黄緑や、黄色や、オレンジや、赤など色々な色の光が連続的に含まれています。青よりもっと青い光は紫外線で、赤よりもっと赤い光は赤外線です。しかし、これらは、人間の目には見えません(紫外線などは、日焼けの原因になり皮膚癌の原因にもなりますが)。
  
  ところが、地球は厚い大気の層に被われているので、太陽からの光は、この厚い大気の層を通って来るのです。その時、「レイリー散乱」という現象が、大気を通過してくる太陽の光に対し作用します。これはどういう作用かというと、「青い光」を散乱させ、赤い光や黄色い光は、ほぼそのまま大気を通過させるという作用です。
  
  「散乱」というのが分かりにくいですが、青い光を、一種の粒子と考えます(光子のようなものです。光子それ自身でもあるのですが)。すると、青い光の粒子は、地球の大気の分子と衝突するのです。赤い光の粒子も同じように衝突するのですが、青い光の方が、たくさん衝突します。大体、赤の光の16倍ぐらいが、衝突します。衝突するとどうなるかというと、太陽からまっすぐ地球表面へと向かっていた光が、途中で、進行方向を変えてしまうのです。青い光はたくさん、進行方向を変えられ、それは、四方八方に散らばります。これを「散乱」というのです。
  
  散乱が起こるので、地上で、空を見上げると、そこには何も光っている天体がなくても、その方向の大気の分子が散乱させた青い光のなかで、見ている人の方向へと進んできた「青い光」が見えます。空をずっと見回すと、どこを見ても、同じ原理で、散乱された青い光が、空のその部分から放射されているように見えます。こうして、空が、青く光って見えるのです。これが、空が青いことの理由なのです。
  
  太陽からの光の「青い光」の成分が散乱されるので、太陽自身を見ると、幾分、青みが消えて、赤みが増しているとも云えます。しかし、それは太陽の光が非常に明るいので、無視できる程度の違いです(太陽が高い位置にある場合は)。
  
  月も昼間出ていると、やはり月からの光も「レイリー散乱」で、月も幾分赤みがかって見えるはずです。しかし、問題は、月を見ると、月の光だけでなく、月と地表のあいだにある、地球の大気が見えるのであり、大気は、太陽光のレイリー散乱で、かなり明るい「青」に耀いています。空の青さは、随分と明るいのです。月面だと、太陽が上にあれば、地球と同じぐらいの光が来ているはずですが、何か随分暗い感じがします。これは、月面からは空に空気がないので、宇宙空間の暗黒がそのまま見えているためです。
  
  つまり、地上から昼間に月を見ると、月から来た光も見えるのですが、その手前で耀いている「青い空の光」も同時に見ていることになるのです。月の光もかなり強く、空の青の光よりも明るいです(もし暗い場合は、月面が暗く、昼間見えるはずですが、月は昼間にも、明るく見えます)。
  
  元々の月の光に、レイリー散乱の青い光が加わった光を、昼間には、私たちは見ているので、月が青白い、また白ぽく見えるのです。夜には、レイリー散乱の青い光はないので、月本来の色が見えるのです。
  

 
  これは、空の色が何故青く見えるのかということと、密接な関係があります。では、何故、空の色は青く見えるのか。これは「レイリー散乱」という現象によって起こっています。過去の質問検索で、「レイリー散乱 空 青」というような検索語で調べてみると、説明が出てきます。あるいは「レイリー散乱」だけでも、空の色についての色々な話が出てきます。
  
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