借方、貸方が別々の行に改行されたように表示されてしまいます。
これにより仕訳行が増えたためなのか、49行以上が表示されず(元帳上は確認できるので、データは確かにあるのに)貸借に差額が生じてしまうため、修正しても確定できません。はじめに入力したとおりに戻すことはできないのでしょうか。(うまく表現できずにすみません)メーカーのサポートに聞いたのですが、「データを送った会計事務所の方で、何かの処理をしてあるかもしれないから・・・・」とかなんとか・・・
解決できる回答をえられませんでした。会計事務所に聞きましたが心当たりがないようなので、どなたかどうか教えてください。

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A 回答 (1件)

複合伝票で入力して、貸借がアンバランスになったのではありませんか。

・・・試算表を見ると諸口残高が発生しているでしょう。
単一伝票入力しましょう。
複合伝票入力を使用すると財務応援ライトでは、伝票を修正するとき不便です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
仕事を増やしてしまい大変でしたが、入力件数の多いものは伝票を分けて入力しなおしました。次から単一で入力します。
もっと勉強しなくてはいけませんね。

お礼日時:2009/06/15 20:55

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Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

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印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
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社員の立替費用は仮払していない時は
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よろしくお願いいたします。

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・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****


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