いつもお世話になっております。宜しくお願いします。

期中に事務所を移転しました。
前事務所は、契約満了で出たので、敷金が全額返金されました。
(原状回復は、別請求でした)

返金後、金額確認をしたところ、計上していた額より¥15,960多かったので調査したところ、入居時の敷金の支払時に入力ミスしていたことが発覚しました。(¥15,960少ない金額で入力していた)

本来ならミスの発生時から修正しなくてはならないのでしょうが、幸い金額も過小なので、

敷金 15,960 / 前期損益修正益 または 雑収入 15,960
の仕訳で調整しようと思うのですが(収益に計上するのは仕方ないという考えで)、他に良い案、またはこのように修正するべき等の代替案がありましたらご教授頂きたく宜しくお願い申し上げます。

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A 回答 (1件)

結論いえば、前期損益修正益 又は 雑収入です。


ただ金額が少額なので雑収入がよいかと思います。

敷金を支払ったときに経費過大でしょうから、今回はその修正仕訳ですので益金算入です。
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この回答へのお礼

早速のご回答誠にありがとうございます。

科目のアドバイス、益金算入のコメント大変助かります。

また見かけましたらどうぞ宜しくお願い致します。

お礼日時:2009/05/20 13:00

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Q敷金の償却特約は法的に有効でしょうか?

はじめまして。
現在、とあるマンションの契約しています。
特約には敷金2ヶ月分を償却と書かれています。
しかし一方で、原状回復義務は「負わない」と明記されていました。

そもそも敷金の定義を考えた場合、原状回復義務を負わないのであれば償却そのものの特約がおかしくありませんか?

今、敷金返還訴訟が流行っていますが、償却特約があっても返還はされるのでしょうか?
どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 大家しています。

> 原状回復義務を負わないのであれば償却そのものの特約がおかしくありませんか?
 
 その償却された範囲で原状回復を行うと言うことでしょう。全く異常なことではありません。むしろ、『原状回復義務は「負わない」と明記されていました。』と言う方が良心的でしょう。中には更に原状回復費用を請求するような大家もいるようです。

> 敷金返還訴訟が流行っていますが、償却特約があっても返還はされるのでしょうか?

 裁判まで行けばわかりません。その『償却特約』が『消費者の利益を不当に害することとなる条項』と判事が考えるかどうかです。誰も、ただの判例から“絶対”なんていえません。やってみなければわからないということです。例えば、質問者様のような案件の場合、もし“ガイドライン”に沿って質問者様が負担するべき原状回復費用が家賃の2ヶ月分を超えてなければ残額が返還される可能性はありますし、もし万一超えちゃっていると大家さんに差額を払うことになるかもしれません。大家さんも証拠として原状回復費用の詳細を出してくるかも知れませんので『わからない』と言うのが正解でしょう。自信があればやってください。
 ただ、費用対効果も計算することをお勧めします。一番まずいのは『償却特約』の説明を受けて尚且つ署名捺印して契約を結んでしまったことでしょう。嫌なら契約しなければ、退去時になって揉めることもないのです。

 大家しています。

> 原状回復義務を負わないのであれば償却そのものの特約がおかしくありませんか?
 
 その償却された範囲で原状回復を行うと言うことでしょう。全く異常なことではありません。むしろ、『原状回復義務は「負わない」と明記されていました。』と言う方が良心的でしょう。中には更に原状回復費用を請求するような大家もいるようです。

> 敷金返還訴訟が流行っていますが、償却特約があっても返還はされるのでしょうか?

 裁判まで行けばわかりません。その『償却特約』が『消費...続きを読む

Q敷金の計上ミス

弥生会計を利用している法人です。
今回事務所を引越ししたので、敷金が全額返済(240,000円)されました。
仕訳を入力したところ、残高が合わなかったので調査しました。
さかのぼる事8年前(弥生会計を導入したとき)の残高入力の時点で計上ミス(なぜか719,900円)されているのを発見しました。
この差額をどう処理したらいいのか分からず困っています。

借方        貸方       摘要
雑損失 479,900 敷金 719,900 残高計上ミスのため
現金   240,000           敷金返却分

これでよいのでしょうか。ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。

>個人事業主の頃に借りた店舗の敷金が240,000、開業費が479,900となっているのを、なぜか法人にした時に、敷金719,900として残高に入れていたことがわかりました。

それならば会計処理は、

〔借方〕前期損益修正損479,900/〔貸方〕敷金719,900
〔借方〕現 金     240,000/
【摘要欄】8年前、誤って開業費を敷金に計上したため

です。

法人の場合、開業費は任意の時期に任意の金額を償却できるので、今回、全額を一括償却して構いません。また勘定科目は、償却金額が大きいので、雑損失よりも前期損益修正損の方がベターです。

Q敷金 償却

確認の質問です。アドバイスのほどお願いします。

今借りている賃貸マンションで、契約書の敷金の項目に『補修実費・償却』とあり“償却”の部分に○印が付いており横に50%と書いてあります。ちなみに家賃は¥79000で、敷金は2か月分の¥158000払いました。

退去時の修理費はどのように精算されるのでしょうか? たとえば私(賃借人)が負担すべき修理費が6万円かかるとします。

(1)この6万円はまず償却分¥79000から負担。償却分残り¥19000+残りの敷金¥79000が本来返却分だが、50%は償却分として大家が頂くので、¥79000が返金。

(2)償却分の¥79000は大家が無条件で頂く。修理費¥60000は残りの返却分の敷金¥79000から負担。結果¥19000のみが返金。


(1)と(2)のどちらでしょうか?どちらもありえるのでしょうか?大家さん次第でしょうか?

Aベストアンサー

ご理解いただけないまま前質問を締め切られたのでしょうかね^^;

償却分というのは通常の概念では、もう敷金ではなくなります・・。158,000円支払っても、実質的にあなたの預けている敷金は79,000円ということになります。

修理費が6万円掛かるとした場合に、79,000円から60,000万円を差し引いて、あなたに戻るのは19,000円です。又、前質問に対して他の方が書かれていたように、修理費が80,000円掛かるとすると、1,000円は追加で取られます。

>大家さん次第でしょうか?
そりゃ、当事者同士で合意出来れば基本的には(1)としようが(2)としようが構いません。
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Q青色申告 計上ミスの修正について

おととしから青色申告に切り替えたばかりの、経理初心者です。
前年分で計上ミスが発覚し、どう修正すればいいのかわかりません。


2007年9月14日  普通預金   9,685  売掛金
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2007年9月14日  普通預金   9,685  売掛金
            支払手数料   315  売掛金
            支払手数料   315  売掛金


この場合、2008年分ではどのように修正をすればよろしいのでしょうか?
青色の締め切りも間近ですので、早めに答えていただけると、とっても助かります!
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

誤って計上した支払手数料が少額(315円)ですから、

2008年1月1日
〔借方〕売掛金315/〔貸方〕雑収入315

で良いでしょう。

※「2008年1月1日」は、「2008年12月31日」でも構いません。私なら「2008年1月1日」にこだわりますけど。

Q敷金償却とは

賃貸の情報雑誌を見ていたら、ある物件で
「敷金償却1.5ヶ月分」
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ちなみに、敷金は2ヶ月になっていました。

敷金償却とはどういう意味ですか。

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「敷引き」(その分は、退去時に返さない。)
だと思いました。

もっとも、本音は「敷金まるまる返さない」ということかもしれませんけど。

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敷引きと同じですね。
償却の仕方も物件によって色々なパターンがあります。5年据え置きとか、1年ごとに1割ずつとかですね。
これらは敷金の一部を権利金として捉えているようです。

本来は全額返すべきものですね。権利金だと返しません。

Q前年度の過小申告の修正方法

個人事業者で青色申告3年目になります。

昨年末に立てた売掛金の一つに消費税を加え忘れて計上しているのがありました。
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加えなかった消費税は約1万円です。
昨年の売り上げは400万円で所得金額は100万円程度でした。

出来れば今期の帳簿で修正をと考えていますが
どのように仕分けをすれば良いでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
本来は、昨年の申告の修正申告ということになりますが、
昨年の売上高・所得金額をみても、消費税の免税点からも余裕がありますし、#1のかたのおっしゃる通り、今期の期首で処理してもよいように思います。

ただ、その際の仕訳は
売掛金 1万円 / 売上 1万円
となる思いますが。

Q敷金/保証金/礼金/償却 について

知人がアパートを探しているのですが
ある物件の説明に

敷金/保証金 6万/ーー
礼金/償却  ーー/6万

と書いてあります。

敷金と礼金については私も知っていますが、
上記の場合はどういう意味なのでしょうか。

「敷金6万円のうち、6万円を償却するから1円も返ってこない」
と理解してもよろしいでしょうか。

教えてください。

Aベストアンサー

家賃が1ヵ月6万円の物件でしょうか。
敷金が1ヵ月分(6万円)必要で、その1ヵ月分は退去時の原状回復費用として使われます。
もしその費用が実際には6万円以下でも差額は戻ってきません。
ただし6万円以上かかった場合はその分を請求されます。
敷金とその償却の扱いとしてはごく一般的なものだと思います。

Q振込エラーの修正と一緒に金額を修正したい

職場で銀行にフロッピーを使ったFD振込をしています。
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振込エラーが起きた時に、書類を確認していたところ、こちらで作成したデータにも
金額のミスを発見していまい、(AさんとBさんの金額が逆だった)
振込エラーと一緒に、データの金額も修正したのですが、
この場合は相手先の銀行に「金額が変わったので」と伝えないとまずいでしょうか?

合計金額は変わらないので、「データの上書きならば改めて連絡も必要ない」と思い
そのまま経理さんに渡してしまったのですが、
帰宅後に不安になってきました。

ちなみに銀行は県信連です。

ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

会計経理処理で間違いが生じた場合は一旦0にするのが原則です。

Q敷金償却について・・・

退去精算について質問があります。
家賃15万で敷金45万(3カ月分)支払っていて、
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退去することになり、修繕費用の借主負担分が36万になりました。
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それとも、償却2か月なので残りの15万から全額引かれて、別途21万は
請求されることになってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

 大家しています。

 これは契約時に『償却』にどこまで含まれるか確認すべきことでしょう。

 一般には『通常使用による原状回復費用の借主負担分』は含まれますが、『借主の故意・過失による毀損』は含まれないようです。

 もしそうであるなら、『修繕費用の借主負担分が36万』の内容が問題になります。
 全て質問者様の故意・過失によるもの(『ペット不可』でペットを飼っていれば考えられる)であれば別途『36万』の請求がある場合もありますし、全部が『通常使用』によるもの(あまり考え難いですが)なら償却分(30万)で清算され超過分の6万の請求となり、それは敷金返還分の15万で相殺され返還は9万となります。
 『修繕費用の借主負担分が36万』の内容を精査する必要があるでしょう。

Q短期借入金は返済すると、その分の金額は売上(収入)金額に計上されるのでしょうか?

帳簿ソフトを使って、帳簿を付けていて理解出来ない点があったので質問させて下さい。
70万円の借入金を返済したのですが、それを記帳すると決算画面の売り上げ
(収入)金額も70万円増えてしまいます。
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Aベストアンサー

>70万円の借入金を返済したのですが、それを記帳すると決算画面の売り上げ(収入)金額も70万円増えてしまいます。

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今一度、システム上の設定を確認なさった方が宜しいと思います。


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