内倒し窓を排煙窓にし、排煙計算をしたいのですが、
建築MEMOに天井面から下方に80cm以内にある自然排煙口としての回転窓
内たおし窓及びガラリについて、開口部面積(S)と有効開口面積(So)の関係は、回転角度(α)に応じて次の算定式により扱う。
とあるのですが、この計算式で求めたSoの数値にWを掛けて計算すればよいのでしょうか??

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A 回答 (2件)

お礼の中の補足のような物について


S=窓の内法寸法面積
窓の内法巾W×内法高さHの面積だよ。
ご参考まで
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開口角度45°以下の計算ですね


計算式のSは、既に面積ですので、求めたSoがその窓の有効排煙面積となります。
以上
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
では、排煙窓にはWの大きさは関係ないと言う事でしょうか?

お礼日時:2009/05/26 09:31

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Q天井高さが3m以上の排煙計算について

いつもお世話になっております。
下記の条件の場合の排煙計算について教えて下さい。

床面積:12.0m2
天井高さ:3.315m
開口部種類:引き違い窓
高さ:FL+750 
寸法:H1.300m×W1.800

開口は上記1ヶ所のみです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

廊下(避難路ですから免除なし)ではなく、部屋ですよね
この窓では有効開口にならないので
H12建・告1436号内装不燃(下地とも)で免除でよろしいのでは?

室 :H12建・告1436-4-ハ(2)
居室:H12建・告1436-4-ハ(4)

Q排煙計算について。

床面積200m2以上の木造2階建の建物です。

確認申請と一緒に排煙計算書も添付しました。

勾配天井の為、平均天井高さを計算したところ3.5mでした。よって「天井が3mを超えていれば、2.1m以上かつ天井の高さの1/2以内の部分を排煙に有効な開口部と見てよい」と言う認識があったので、掃き出し窓高さ2.3mの内2.1m以上の部分の高さ20cmを有効開口部として計算しました。

それから数日後「2.1m以上と言う条件は当てはまらず、天井から80cm下の部分が有効開口部となるので再確認して下さい。」と連絡がありました。

そこで質問なのですが、2.1m以上と言うのはサッシ下部が2.1mから上の部分に取付けられているサッシに限ると言う事なのでしょうか?今回の指摘では、途中から2.1m以上になるサッシは無効だと言う事意外の理由が分かりません。
サッシから排煙すると考えて計算しています。
他に考えられる理由がありましたら教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者様の考えで間違いないと思います。
整理すると、
当該居室において、天井から80cm以内に排煙上有効な開口部が無い。従って、排煙上無窓居室となる(令116の2、1項2号)。
従って、令126の2本文中の無窓居室のため、排煙設備の設置が要求される。ここでも、天井から80cm以内に排煙上有効な開口部ないので、同条1項5号に基づく、建告1436号により逃げることとする。
当該告示3号に該当するので、排煙設備が設置されたことになる。
ですよね。

Q有効換気面積の寸法の取り方

例えば1609タイプの引き違い窓の有効換気面積は
サッシの実寸サイズからではなく
呼称サイズ1.6m×0.9mの1/2の0.72m^2でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

私の住む自治体では、開口面積を実寸で測ることは絶対ありません。よって、貴方が書かれた数値で大丈夫です。
ただ、厳しい自治体では抜き打ちで実寸を測れなんて、指導があるかもしれません。
実情に合わせてくださいとしか言えません。

Q勾配天井のときの排煙計算

勾配天井の時の排煙計算で天井から80cm下がったところまである窓は排煙設備として認められますが勾配天井の時はどこを基準にして80cm下がればいいのでしょうか?平均の天井の高さからですか、それともその窓がある直上の天井の位置からですか?もしくは違う算定方法があれば教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3856791.html
もしかして昨日の上記のご質問に触発されたのでしょうか。(関係ないですか、どうでもいい事ですね)

上記の質疑回答(私も書いてますが)を読み返してつくづく行政の怠慢?に苛立ちを感じ参考になればと添付した次第です。
原則は1の方のおっしゃる通り、ただし上記を見ればお分かりの通り各行政や審査機関により解釈が異なる事がお分かりでしょう。
申請の際はまず提出する機関に確認してから出すべきであるようです・・・・。

建築物の防火避難規定の解説(主事会議での合意内容をまとめたものですよね確か)や告示を勝手に個人の解釈で変えられてはたまったものじゃあないですよね。
主事と言う名のいわば独裁者の例えば罷免要求など何らかの措置が必要ではと考えているのは私だけでしょうか。
裁判官の国民審査(これも出鱈目ですが)のような制度とか・・・。

かなり本題から反れました、御免なさい。

Q建築面積、延べ面積の計算方法について

建築面積、延べ面積の計算方法について教えてください。
住宅が四角形(2階)だと仮定して、

建築面積は 柱芯×柱芯+庇などの突起したものの投影面積

延べ床面積は 1階の柱芯×柱芯+2階の柱芯×柱芯
(庇などは含めない)

で宜しいのでしょうか?
柱芯と壁芯とでどちらを計算に使うのか解らない時もあるのですが、なにか定義ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されるとみなされるからです。
greensnakeさんの言われるように庇先端より2mを超える部分が床面積に計算されるのもその為です。
玄関ポーチや、ピロティー、ロフト等などにもそれぞれ床面積に算入するかどうかの基準があります。

駐車場(屋内)は延べ床面積には算入されますが、容積率の計算に1/5までは算入しなくてもよいという緩和をしてもらえます。

敷地に余裕があれば細かいことを考えなくて良いのですが、ぎりぎりの敷地ですと、確認申請時にいつも行政庁との攻防(相互の見解の主張)が起こります。まあそれは設計士の仕事ですが。

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
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(柱芯=壁芯になりますので)
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Q建ぺい率と容積率の計算方法

建ぺい率と容積率の簡単な計算方法

を例で良いので教えていただけませんでしょうか?

建ぺい率と容積率オーバーかどうか調べたいのですが

うまく理解できる所がありません。

ご指導のほど宜しくお願いします。

Aベストアンサー

建ぺい→水平投影面積/敷地面積
容積→延床面積/敷地面積
・・・はお解かりでしょうが。

要は庇が1m以上出た場合の面積の取り方や、車庫が床面積の1/5以下の場合の容積率緩和等細かく調べていくと、極端な場合建築主事ですら考え方、算出方は変わります、素人では不安でしょうね。

建築士に知り合いいませんか?

9割方正解を導いてくれるでしょう。ただで。(なれた建築士なら単純な建物なら簡単に解ります)

住宅で平屋の類、単純な建物のなら別です。素人でも可。

設計事務所のHPで質疑回答してるとこけっこうありますから、そこにメールするのも手。
喜んで教えてくれますよ。

Q住宅の図面にある「ALVS」とは?

宜しくご回答下さい。家を立て替えるべく、図面をFAXで業者から取り寄せたのですが、その中に「洋室:A-9.93 L-4.45 V-0.74 S-なし」という表記がありました。この中にある「ALVS」とは何でしょう?ウェブでも調べて見たのですが、見つけられませんでした。ご存知の方がおられましたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。建築設計の仕事をしている者です。
ALVSとは採光・換気・排煙計算のことです。
とは言ったものの恥ずかしながら私もALVSが
何の略なのかは知りません(^^;

恐らく
A:室面積
L:有効採光面積
V:有効換気面積
S:有効排煙面積
だと思います。
よくALVSと言う言葉を耳にしますが今まで気に
したこと無かったです。。。
ですのでちょっと自信ないです。

簡単に説明すると、居室等の部屋に対して採光・
換気・排煙に有効な開口部が取れているかを
計算するものです。

例えば質問にある洋室の採光であれば有効採光面積
が室面積の1/7以上でなければいけません。
4.45/9.93>1/7なので採光はしっかり取れている
と見ます。
換気・排煙も同様に計算します。
詳しくは
「採光計算」「換気計算」などで検索をするか
本屋で建築基準法や申請memoなどを立ち読み
してみればどうでしょう。

Q建築基準法上の「建物の最高高さ」とは?

自宅の南側に10階建てのマンションが建設中なのですが、建設業者の説明を聞いてもよく分からないところがたくさんあり、本当に困っています。
建物の高さに関して、下記の3点が分からないのですが、どなたか教えて頂けると助かります。

(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは、どこからどこまでの高さのことでしょうか?例えば、最上階にエレベーターが突出した所があるのですが、それも高さに含まれますか?
(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って、どういう違いがあるのでしょうか?

以上です。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで、仕方なしに「形だけこれを水平面と仮定しよう」という線を一本引くこ
とになります。これが設計GLです。(GLはグラウンドラインの頭文字です)

水平でない地盤がだらだらと長く続いてしまう場合は3メートルごとに「平均地
盤面」を算出する決まりになっています。
・・・なので、だらだら長い斜面に巨大なマンションが建つような場合には、
A地点の平均地盤面、B地点の平均地盤面、C地点の・・・と3メートルごとに
たくさん地盤面が登場することになってしまうことがあります。
(建築基準法施行令2条2項だったけど最近変わったかもしれません)

>(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは
これも私達にははてな印がいっぱい点滅してしまうんですが、「エレベーターが
突出した所」の面積が、マンション全体の建築面積の1/8以内のちいさいもの
だったら、12メートルまでは高さに含めなくてよい、といった免除の規定があ
ったりしてこれは非常に入り組んでますので、実地に図面を見る事のできる人に
相談して見てください。
(みんな12メートルかと思うと、実は低層の住宅専用地域だと5メートルとか、
変な但し書きがいっぱいありますので、掲示板だけではちょっと無理だと思いま
す)

〉(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って
これは普通の平地なら、軒の高さと最高高さしかないんですが、がけや坂に建っ
ている大きな建物だと、(1)のようにいろんな地点での高さがあることになる
ので、それで使い分けているんじゃないでしょうか。
ご質問のマンションは斜面に建っているんですね、きっと。

ちょっとネット検索して見たら、わりと私たちにも親切に書いてくれているサイ
トがありました。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm
すごくいっぱい説明されていて嬉しいのですが、あまりに多すぎるので
↑ここで「平均地盤面」とかページ内検索してみてください。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで...続きを読む

Q吹き抜けがある居室の排煙計算方法

木造3階建ての住宅の確認申請で、排煙計算をするのですが、2階LDKの上部が一部分吹き抜けになっています。吹き抜けは3階廊下部分の横になります。(廊下の横部分が腰壁になっています)
このような場合、排煙計算はどのようにしたらいいのでしょうか?
平均天井高を求めるのですか?
3階廊下部分は関係してくるのですか?

Aベストアンサー

今晩は cyoi-obakaです。

原則としては、平均天井高で求めます。
廊下は、無い物として扱うのが通常でしょうね(私が主事でしたら)。

詳細は、確認検査機関に事前相談したのがよいと思います。
場合によっては、吹抜けとは扱わない!とする見解もありますからね。
注意点は、吹抜けが一部となる点です。設計の状況判断ですね~!

あくまで参考意見です。

Q給気口のより適切な設置位置について

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい・・・?
(そのような意見が見受けられました。確かに理にかなっている気がします。)
(4)冷気、気流等による不快を生じないように、ベッドの位置(頭の位置)、ソファ等の位置を考慮した設置場所とする。


しかし、全条件を満足する事はむずかしく、程度問題かとは思いますが、どれを優先すべきか、アドバイスいただきたく、質問させていただきました。
あるいは更に注意すべきポイントがありましたら、あわせてアドバイスお願いします。

大雑把な考え方としましては・・・

イ>換気を優先すべきである。
給気口がベッドの頭の上であっても、それほど(言われている程)冷気が気になる事もなく、むしろ換気を優先しないと、空気がよどみ、その事の方が住環境に悪いし、24時間換気を阻害する事になりかねない・・・
この場合、エアコンが直上にあれば冷気の心配もなくなり理想ではあるが、そのために無理やりエアコンの位置を変えるのはどうか?
(給気口同様、エアコンの位置もなかなか決めずらい部分があります。換気の流れ、室外機の設置場所、効率の良さ等、やはり全ての条件を満足できない事の方がが多いかと思います・・・)

ロ>生活上不快となる位置への設置は絶対に避けるべき。
対角線ではない場所であっても、それほど気にする必要はなく、対角線側の空間の換気も徐々にされると考えてよい?あるいは空気がよどんでも特に支障はない・・・。?


といったところですが、<イ>、<ロ>どちらの考え方によるべきでしょうか?

自分では、<イ>の換気経路を優先して考えていましたが、いろいろ調べていると、冷気が気になって、冬場は給気口を閉じているなんていう方もおられ、そうなってしまうと本末転倒であると思います。
対角線に拘りすぎているためにこうした迷いが生じていますが、そこまで拘る必要はないのでしょうか?

以上よろしくお願いします。

給気口の設置場所についての他の質問も拝見させていただいた上で、なかなか納得の出来る答えが見つからないため、質問させていただく事にしました。
よろしくお願いします。
給気口の設置条件につきましては、以下(1)~(4)が主なポイントかと思われます。

(1)給気口と換気扇(または排気経路の扉など)は出来るだけ部屋の対角線上に配置すること。
(2)扉下から排気する場合は給気口は高い位置に、上部の換気扇で排気する場合は床近くに給気口を配置するのが基本。
(3)エアコンの直下に設置すると効率が良いらしい...続きを読む

Aベストアンサー

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事によるものですのでそれを防ぐ計画をすればよいことです。室内でも気流は数m/秒あっても不快ではありませんので換気扇で引っ張る量と空隙を比較して気流が不快でないか確認すればよいのです。たいてい1室1給気口で居室の1時間で部屋の空気の半部を入れ替えるような設計なのですから不快気流が起こることはありませんね。
あとは温度差です。
これは、給気口から入る空気はH1600以上のところからという考え方もありますので(当初はかなりこの高さは指導に出てきましたがすっかり今は指導もされませんが)書かれているうちの低い位置からの給気というのは不快な温度差を人が感じやすいのでやるべきではないと思います。新鮮空気はある程度室の高ところから入れるべきなのはその辺りにもあると思います。

もっと頭をやわらくして考えましょう。
空気の滞留は望ましくないですが、高い天井の空気は人は吸いません。そこの空気まで換気を必ずしなければならないのではないのです。24時間換気は人が吸う空気を新鮮空気を入れながら吸うことが目的です。なので、天井や床を這うような空気の部屋の隅々までまで(赤ちゃんは吸うから床の空気は綺麗な方がいいですが)換気できなくても大勢に影響は無いでしょう。

それに空気の滞留が起きるような部屋は換気に頼ることなく、サーキュレーターや窓あけによって通気を行うべきでしょう。機械に頼って自然な生活を失っては仕方ありませんからね。

気にしすぎですね。
そもそも、24時間換気するのは、シックハウス回避が目的です。
目的を逸脱した空気の対流考慮はナンセンスです。

そもそも、部屋の空気は温度がどこも一定ではありません。
また、人が活動すれば空気も動きます。
図面上では誰も動いていませんが、生活とはそういうものではありません。
あくまでも、
対角線が望ましいだけであり、全く空調のふき出し対流に頼るものとして計画するものでもありません。

さらに、生活上不快となるには新鮮空気の取り入れ口が「温度差」や「気流が早い」事...続きを読む


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