例えば、
ce n'est pas tres poli de votre part de vous'asseoir sans y etre invitee.
(まぬかれてもいないのに座るなんて、とてもお行儀よいとは言えない)
という文がありますね。
で、こういう文章に決まってtresがつきますよね。
これはどういうことなのでしょうか。

単純に考えると
すごく~というわけではない→ほどほどに~だ
ということになりそうですが、そうすると上の文章では
(とてもお行儀よいとは言えない→ほどほどにはお行儀がよい)
という変な解釈になってしまいます。
本来(すごく行儀が悪い)ということを表現したいのですよね?

こういうのは一種の反語皮肉的表現と考えてよいのでしょうか?
pas malが「かなりいい」というのと同じようなものなのでしょうか?

A 回答 (3件)

2CHっぽいやりとりがありますが・・・



ce n'est pas poliですと、親から子ですと怒ってることになりますが、大人同士ですと、場合によっては喧嘩になります。
で、<あまりorそれはどうかと?>と語気緩和の忠告。
tres tres tres とたくさん付けると、忠告度が増す。

尚、一行レスには折角一番に答えてくれたのですから
c'est pas tres sympa 位にしておきましょう
poliじゃないは c'est un peu trop fort  
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
やはり、poliだけではあまりにストレートだからつかえないということなのですね。tresの連打でかえって忠告度を増す。その感じです。疑問は解けました。

お礼日時:2009/05/27 22:06

pas malとは違うと思いますよ。


こういう文章に決まって"tres"が付くというわけでもありません。
ce n'est pas poli de.....
とも言えます。

"tres"がなく、"ce n'est pas poli"だったら、「礼儀正しくない」。
"ce n'est pas tres poli"になると、「とても礼儀正しいわけではない」→「それほど礼儀正しくない」、ということで、最終的な意味としては
「あまり礼儀正しくない」ということになります。
#1さんのおっしゃる「語気緩和」ですね。

"ce n'est pas vraiment poli"とも言えると思いますが、同じような意味です。

"tres"がない形の方が厳しい言い方なので、絶対にしてはいけないこと、非常識なことに対しては"ce n'est pas poli"と、"tres"のない言い方の方が適しているかと思います。
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この回答へのお礼

やっぱりそうなのですか。
それだったらすんなりと納得いきますね。
でも、tresがない表現ってあんまり聞かないんですよ(私が寡聞なだけでしょうか)
c'est pas tres tres tres tres genti
とかなんとかよく言うようです。
あまりにも直接的な表現はめったに使わないということなんでしょうかね。

どうもありがとうございます。

お礼日時:2009/05/26 23:27

語気緩和

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この回答へのお礼

お礼日時:2009/05/26 19:07

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「Comment vous appelez-vous?」(コマン・ヴ・ザプレ・ヴ?) = お名前はなんですか。
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1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞
Le confit de vin ou gelée de vin peut être fait avec du vin rouge, du vin blanc, du vin rosé ou du vin doux.
(fr.Wikipedia:Confit de vin)
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2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞
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これは「不特定の複数の木々の葉」です。

feuilles des arbres ← feuilles de + les + arbres
これは「特定の複数の木々の葉」です。

どちらも間違いではありませんが、意味が違います。


3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞
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une affaired'importance 「重大な事件」
un homme d'honneru 「名誉を重んじる人」
un homme de talent 「才能のある人」
une mer de lumière 「輝く海」
ce regard de haine 「憎しみのまなざし」
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peine d'amour はこのタイプです。



>intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれている

その通りです。

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + ...続きを読む

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フランス語と英語のイタリア人の知人の話によると、
イタリア語は単語がスペイン語に良く似ていて、
文法のパターンはフランス語とそっくりなんだそうです。
なので、フランス語を習得すると、
イタリア語やスペイン語を習得しやすくなるのは間違いないと思いますよ。
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>ドイツ語を習ってからフランス語をならうよりも、フランス語を習ってからドイツ語を習うほうがいいそうです。

これはその後に何語を勉強したいかによると思います。
私の場合はドイツ語の後にイタリア語に手を出しましたが、
ドイツ語の3種類の名詞の性と複雑な複数形を体験した後だったので、
イタリア語の文法はドイツ語よりシンプルで楽に感じました。
でも、逆に単語は凄く覚えにくかったです。
ちなみに両語とも習得したとは言いがたいです(苦笑)。
それでもドイツ語を勉強したことで、
全然勉強したことのないオランダ語もたまに何となく内容がわかるようになりました。

いずれにしても、勉強した言語が多いほど、
新しい外語を習得しやすくなると思いますよ。

フランス語と英語のイタリア人の知人の話によると、
イタリア語は単語がスペイン語に良く似ていて、
文法のパターンはフランス語とそっくりなんだそうです。
なので、フランス語を習得すると、
イタリア語やスペイン語を習得しやすくなるのは間違いないと思いますよ。
ドイツ語の場合は英語を習得しておくと、勉強しやすいと思います。

>ドイツ語を習ってからフランス語をならうよりも、フランス語を習ってからドイツ語を習うほうがいいそうです。

これはその後に何語を勉強したいかによると思います...続きを読む

Qフランス語の反語?表現

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とてもまずいな(でしょうか)

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たとえばtresとかtropがないと
あまりおいしくない、ちょっとおそい、というような意味合いになっていくでしょうか。
つまり


     否定____________0_____________肯定

c'est pas trop tot←ーーーーーー→c'est trop tot

    c'est pas tot←ーーー→c'est tot

みたいな理屈になっているのでしょうか。

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既に多くの回答者がおっしゃられるとおりこれらの問題は syte'matiqueには行かないとおもいます。
フランス語の否定形は落とし穴が沢山ありますね。
c'est pas terrible は「ひどくはない」に聞こえますが、「ひどい」あるいは「悪い」が通常。
c'est pas du tout terrible は人によっては「最悪」の意味で使っていました。(一つの体験を一般化するのは危ないですが)
あとはpseudo-negatif 虚意のneは会話では混乱のもとになるので現代では使われなくなっている感じがします。(確かな統計は有りません、あくまでも感じです」
例:La tour de Tokyo est plus haute que je NE croyait


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