あなたは100%バレなければ脱税しますか?
それとも国のシステムを大事に考え、きっちり申告しますか?

絶対にバレないという状態であったという仮定での話です。
率直なご意見をお願いできればと思います。

ちなみに私は「払うかバーカ」という考え方です。

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A 回答 (4件)

100%なら脱税する。



だってばれないんだもん
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/27 23:27

馬券やパチンコ等の所得も申告している人は殆どいませんよね。


100%ばれない脱税です。
ただ爆笑問題の田中は万馬券があたり納税しましたが、それは有名人で的中したことが公になったためだと思いますよ。
身分証明書の提出無し買えるのですから100%ばれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 23:34

100%ばれない=免除されていると考えていいと思いますよ。


そこまでは徴収しなくても良いという設計だと。

法律を覚えていると そう感じます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 23:34

絶対ばれないという前提がナンセンスだと思います。



絶対ばれない方法があれば、少なくともその範囲においての申告納税
制度は崩壊します。その範囲で脱税ということも意味をなさなくなり
ます。
つまり絶対ばれないという前提はその税制度が存在しないことと等価
だと思います。
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この回答へのお礼

現実的な回答をいただけるとは思いませんでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 23:30

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検察では、被疑者供述、及び共犯者供述をいったん捨象して証拠評価をしてから、
最後に被疑者供述、共犯者供述の信用性を検討することにしています。

「引っ張り込みの危険」については、共犯者が客観的事実と合致する事項に
虚偽の事項を混在させて責任転嫁の主張をする場合、
反対尋問のみではその虚偽を明らかにできないのではないかという懸念から、
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実質的に考えても、組織犯罪における黒幕の立件のためには、
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検察では、被疑者供述、及び共犯者供述をいったん捨象して証拠評価をしてから、
最後に被疑者供述、共犯者供述の信用性を検討することにしています。

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まずはじめに、私は飲酒運転を肯定するものではありません。
従って、その是非を質問しているのではないことをご理解いただきたいと思います。その上で質問させて頂きます。

質問内容は「仕組み」と「実際に行われているかどうか」に関することです。

(1)公務員であっても、飲酒運転などの「犯歴」は本来プライバシーに関わる個人情報だと認識していますがそれが、なぜ職場にばれて処分されているのでしょうか?

もし正直に自己申告した人だけが「懲戒解雇」になっているとすればいかにも不公平に思います。
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(2)果たして警察はそのような問いあわせに協力しているのでしょうか?

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まずはじめに、私は飲酒運転を肯定するものではありません。
従って、その是非を質問しているのではないことをご理解いただきたいと思います。その上で質問させて頂きます。

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Aベストアンサー

犯歴が残るのは、役所と検察のみです。
役所に関しては、通称ですが、犯罪者名簿というものが存在し、当然ながら門外不出ですが、ある一定の裁量があるところからの問い合わせに法的に対処する為に存在する名簿です。
警察官になる、弁護士になるなど、犯歴に規程のある職業に就く前に照会されます。

検察は言わずもがな、刑事事件の裁判を担当しているのですから、必須の情報です。

警察は、逮捕して検察に送るのが仕事です。犯歴などはあまり関係がありません。逮捕歴に関しては、おそらくデータがあるかもしれませんが、逮捕などについては法令で規程があるため、逮捕歴や犯歴は全く関係なく逮捕の権限を有します。

よって、問い合わせに協力することは不可能なんです。

また、検察については、当然ですが、守秘義務があるので、問い合わせには対応しません。
ただ、犯歴については、裁判記録や判決文が誰にでも閲覧可能であるため、調べようと思えば合法的に調べることは可能です。

また、役所にある犯罪者名簿には交通違反は原則的に除外されています。数が膨大になるんですよ、5年か10年(判決の内容によっての違いです)記録されますので。

犯歴が残るのは、役所と検察のみです。
役所に関しては、通称ですが、犯罪者名簿というものが存在し、当然ながら門外不出ですが、ある一定の裁量があるところからの問い合わせに法的に対処する為に存在する名簿です。
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> 共犯に共同正犯は含まれるのかという論点

 がある刑法規定というと、「身分犯」規定ですか、65条は。たぶんそうだと思います。

> これはそもそも何が問題なのですか?

 分かり易いのは「強姦罪」でしょうね。

 強姦罪そのものの規定では、主体は男です。「女が女を強姦する」ということはないんです。

 しかし、この規定の「共犯」の中に「共同正犯」が含まれるとすると、女が「女を強姦した!」と非難され、強姦罪の正犯として刑務所送りになる可能性が出てきます。

 「女だって男を自分の手足のように使って強姦罪を成立させることもできるのだから、それもしかたないだろう」という考え方もあれば、「いくらなんでも、女が女を強姦した、というのはおかしいだろう。処罰範囲の"拡張のしすぎ"ではないか」と考える人もいて、「この条文の"共犯"に"共同正犯"は含まれるのかどうか」という形で(言い方を一般論に変えて)議論されているというわけです。

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 もちろん、強姦における刑罰(処罰範囲)の拡張だけが問題なのではなりません。

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> 共犯に共同正犯は含まれるのかという論点

 がある刑法規定というと、「身分犯」規定ですか、65条は。たぶんそうだと思います。

> これはそもそも何が問題なのですか?

 分かり易いのは「強姦罪」でしょうね。

 強姦罪そのものの規定では、主体は男です。「女が女を強姦する」ということはないんです。

 しかし、この規定の「共犯」の中に「共同正犯」が含まれるとすると、女が「女を強姦した!」と非難され、強姦罪の正犯として刑務所送りになる可能性が出てきます。

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夜中1時までのシフトで働いていますが、深夜手当がついていません。
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Aベストアンサー

職場所在地の労働基準監督署が受け持ちます。
もちろん相談ならそのコーナーでもかまいませんが、
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夜勤があなた一人ならばれますね。みなの残業手当がでてない、タイムカードすら正確につけさせてくれないといった不当さはありませんか。
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