くるりから届けられた4年ぶりのニューアルバム!!

たった今測定しました。(夕食前、運動前、入浴前です)
全身の
体脂肪率25.4%
皮下脂肪率23.5%
骨格筋率27.1%
(測る時間帯によって変動があります)

それで教えてもらいたいことは、皮下脂肪率と骨格筋率についてです。
私は太ってます。力も弱いです。
でも、生年月日と性別で、日本国民の集計データから平均値を割り出した結果、
皮下脂肪率は【少ない】と出て、骨格筋率は【平均】と出ました。
勇気を出して測定して、てっきり皮下脂肪率【多い】、骨格筋率【少ない】と出ると覚悟していたのに、OMRONは購入者のご機嫌取りをしているんでしょうか?
だいたい、最近はみんなやせ傾向にあるのに、本当に平均値なのでしょうか?

骨格筋率27% これは少なくないですか?私は力が弱くて走るのも超遅いので筋肉は少ないと思います。骨太ということですか・・・orz

皮下脂肪率23.5% これは多くないですか?

身長150.ちょい 体重49kgちょい ^^; 年齢23才です。

ここの過去質問調べた結果、インピーダンス?という測定法らしいですが、10kgやせる!と決意してせっかく買ったので、ちょっと楽しいです^^

よろしくお願いしますm(___)M   質問として成り立っていなかったら本当にごめんなさい!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

まず、太っているとかやせるというのをどういう


基準で判断するかですが、「統計的に一番病気が
少ない体重」という基準だと、今の体重は、ベスト
に近いです。

BMI という指数がありますので、

http://www.ahv.pref.aichi.jp/taikei/chap1_nn.html

などを参考にしてみてください。
10kg も減ると、むしろ、不健康な状態になります。

特に女性の方だとすると、自分は太って見える
傾向にあるようですから。

あと、体脂肪率は、女性としては、少ない方に
属します。

モデルさんなどは、すらっとしていますが、それを
維持するために、特別なトレーニングが必要です。
普通の生活をして、あの体型を維持するとどこかで
無理がかかります。

さて、体脂肪計ですが、実際には、脂肪をはかって
いるのではなくて、筋肉や骨をはかっているという
風に考えていただくと良いと思います。

原理的にいえば、体脂肪率をはかるには、人間を
丸ごと水に沈めて、どのくらい浮き上がろうとす
るかをはかることになります。
これと、脂肪は電流を通さない、筋肉は電流を通す
という関係から、「どのくらい電流を通す人はどの
位の筋肉や骨格を持っているか」を測定し、それを
体重から引くと、脂肪の量が出るということです。
(かなりはしょっていますが)

数字から見ると、かなり、「健康的な」状態だと
思います。
    • good
    • 3

体脂肪計は参考程度に留めて、自分の身体の状態(腹部とかその他脂肪の付き具合)と身長に対しての体重の関係を見て判断されると良いと思います。



腹部とかその他に脂肪が付いてる状態ですと数値で脂肪率が平均或いは少ないと出ても実際には脂肪が多いので減らす必用があります。
又、女性は体重を気にしますが、トレーニングして身体が引き締まり脂肪が少なくなった状態ですと以外に体重はあるものです。

ですので、自分の身体の状態を見て脂肪が付いてるようでしたら有酸素運動で落として、身体を引き締めたいと思ってるのでしたら自重の筋トレ或いはウエイトトレーニングを行うと良いと思います。
    • good
    • 0

体脂肪計の示した数字についてですが、No.1さんのおっしゃるとおり、間接的に推定しているだけです。


あくまで直接測っているのは「あなたの体の電気抵抗だけ」です。(上に載るタイプでは体重も直接測れる)

あなたの年齢、性別、身長、(体重計の機能が無ければ体重も)の入力を要求してきますが、体脂肪計は、それらの情報をもとに、
「あなたの年齢、性別、身長、体重と同じくらいの人で、この電気抵抗を示す人の体脂肪率は○○%とわかっています。ですからあなたの体脂肪率もたぶん同じくらいでしょう。」
と言っているにすぎないのです。
骨格筋率や骨量などの数値も同じです。データにあてはめてたぶんこのくらいでしょうとはじき出しているだけです。
だから、多くの一般通常人とかけはなれた体を持つアスリートやボディビルダーなどが体脂肪計に載ると当然へんてこりんな値がでます。

さて、ご質問の回答にはなりませんが、
>私は力が弱くて走るのも超遅いので筋肉は少ないと思います。
あなたはその自分に満足していますか?
体脂肪計(体組成計)に「皮下脂肪は少ないです」「筋肉多いです」と言われたからといって、「ああ、じゃあこのままでいいや」と考えますか?
たぶん違うと思います。

体脂肪計(体組成計)の示す数値は絶対値としてはあてになりません。
ただ一定条件で測りさえすれば、あなたの体の変化(相対値)を読み取ってくれはします。
参考になれば幸いです
    • good
    • 3

補足です。


読み返してみたら、体脂肪計の原理のところ、
はしょりすぎて訳わかりませんね。

まず、体脂肪率を正確に計ろうとすると、プールに
沈んでもらうことになります。
脂肪はほかの体組織に比べて軽いので、脂肪が多い
ほど、浮きやすくなりますから、どの程度浮きやす
いかで、脂肪率がわかります。

一方で、人の体に電流を流そうとすると、筋肉や
骨格や、あと、血液とか、飲んだ水とかそういうも
も含めて、電流をそこそこ通しますし、脂肪は電流
を通しません。

そこで、電流を通すと、どの程度、脂肪「以外」の
ものがあるかわかります。

そこで、大勢の人を集めて、まず、プールで脂肪率
をはかり、同じ人の、体重と電流の通りやすさを
確認します。

これで、統計的に、「年齢・体重・電流の通しやすさ
・性別・脂肪率」の関係がデータとして取得できます。

日常生活で、いちいち、プールに沈んで浮力をはかる
訳にはいきませんから、年齢・体重・電流・性別から、
この表を引いて、脂肪率を算出するというそういう
仕掛けです。

電流を通す方の、筋肉や骨格の割合を算出すのは、
それなりに別の原理が必要で、こっちは、(たぶん)
企業秘密です。(?)
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q有酸素運動

有酸素運動を運動強度の点から説明したい(筋タイプとATP供給過程から)のですが、ATP供給過程というのが何なのかよく分かりません。
このATPというものが、有酸素運動や筋タイプ、運動強度とどう関わってくるのでしょうか?
もしかしたら分野が違うかもしれません・・・すいません。

Aベストアンサー

筋肉が収縮するにはATPという物質が必要です。
ATPは細胞内でエネルギーを運んでいる物質で、このATPを何処から調達してくるかによって有酸素運動か否か等が決まります。

人の細胞では一般的にはATPはミトコンドリアで酸素と糖を使って合成され供給されています。
この供給経路で運動するのを有酸素運動といいます。
しかし、運動強度が大きくなると酸素供給量が不足し有酸素なATP供給経路ではATPが足りなくなります。
そこで、糖を酸素を使わずに中途半端な状態(ピルビン酸)まで分解してATPを合成します。
この場合酸素を使わない(無酸素運動)のでATPを大量合成できますが、余ったピルビン酸が乳酸として蓄積し筋肉疲労の原因になります。

Q体脂肪率23%中、皮下脂肪22.5%って普通ですか?

 28歳の女性です。私はダイエット中なのですが、皮下脂肪の割合が多いのがとくに気になっています。

 私の体脂肪率は23%なのですが、そのうち皮下脂肪率が22.5%なんです。逆にいうと、内臓脂肪が0.5%しかついていないということですよね? これって皮下脂肪の割合が高すぎますよね? 女性は内臓脂肪より皮下脂肪がつきやすいのはしていますが、普通こんなにも皮下脂肪の割合が高いものなのでしょうか?
 
 また皮下脂肪をやっつける効果的な方法をご存知でしたら教えてください。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

大丈夫だと思いますよ。
皮下脂肪と内臓脂肪が逆の割合だとちょっと問題があるかもしれませんが女性なら皮下脂肪が多くなる事は避けられませんので。

またただ体重を減らしたいだけなら、朝バナナダイエットなどのブームとなるようなダイエットでもいいのですが、これでは効果的に皮下脂肪を減らすことはできません。

やはり脂肪を燃焼するには週3回以上、30分以上の有酸素運動と低脂肪の食事が一番効果的です。
ただ激しいものではなく継続が大事ですので、あまりハードなものに挑戦しないほうがいいと思います。

Q有酸素運動後の無酸素運動は効率が悪いというような文をこのカテゴリーで拝

有酸素運動後の無酸素運動は効率が悪いというような文をこのカテゴリーで拝見いたしました。
確かにバテバテになるまで有酸素をやれば体内の糖質、脂質は枯渇しタンパクを分解してATPを合成するのは間違いないと思います。しかし無酸素を先にやったとしても、バテバテでは同じように有酸素運動中もタンパクを分解しATPを合成すると思います。

精神的な成長はさておいて、エネルギー枯渇状態までトレーニングするとなるとどっちを先にやっても変わらなくないでしょうか?ご意見下さい。

Aベストアンサー

この質問は多々ありますが、質問者さんの仰るように効率面(脂肪燃焼効果)で悪いと言う事が大学の実験データで出ておりますが、2倍も3倍も脂肪燃焼効果があると言うのは疑問視します、脂肪燃焼を考えた場合に多少良い位に考えると良いと思います。
私個人の考えとしては効率面よりも疲労して筋肥大を目指してる場合の筋トレが思うように出来ない事だと考えます。

トレーニングを行う際にどちらを先に行うかよりも大事なのはトレーニングを長期間継続的に、トレーニングを生活の一部と考えて自然に行える事が必要だと考えます、ですので、トレーニングのやり易さやメンタル面やパフォーマンス上、或いはどちらを主にトレーニングされるか等、トレーニングのする際の考え方は人それぞれだと思います、又、質問しゃさんの仰るようにどちらを先に行いましても疲労してバテますが、上記にも書きましたがバテた状態で筋トレを行いますと高負荷を扱う筋トレは思うように出来ないですし、フリーウエイトの場合安全面を考えた場合危険性も大きくなります。

Q体脂肪率、皮下脂肪率、内臓脂肪レベルについて

タイトルの3つを体組成計?で測ったのですが、体脂肪率21.3%、皮下脂肪率20.3%、内臓脂肪レベル1.0となっています。

今更ながら体脂肪率、皮下脂肪率、内臓脂肪レベルの違いがよくわかりません

皮下脂肪率=体脂肪率という話もききましたが測った数値は違うものでした

どなたか詳しい方ご教授お願いいたします

Aベストアンサー

皮下脂肪と内臓脂肪は別物ですね。

簡単にいうと皮下脂肪は指でつまめるもの誰でも確認できると思います。内臓脂肪はCTなどの医療機器でないと、正確に確認できませんので、一見痩せているように見える人でも隠れ肥満と言われたりします。

体脂肪率は、体全体に占める脂肪の割合を示した数値です。

内臓脂肪レベルは、体組織計のメーカーが作った独自の数値なので、説明書を読んで確認してください。

Q骨格筋について

看護師国家試験対策の夏期講習のテキストで、“骨格筋の量が多いと、クレアチニンの尿量排泄量が増加する”という問題が出ていて、答えが○になっていました。なぜ、骨格筋の量が多いと、クレアチニンの尿量排泄量が増加するのですか?
筋収縮のしくみが関係しているのではないかと思うのですが、それがどう結びつくのかがわかりません。わかりやすく教えて下さい。

Aベストアンサー

人間が動くときにはエネルギーを必要としますよね。
このエネルギーはATP(アデノシン3リン酸)がADP(アデノシン2リン酸)に分解される際に生じます。
ATPは人間の細胞内、例えばミトコンドリアなんかにあります。
一方ADPはエネルギーを吸収して、再びATPを合成します。このときのエネルギーは、骨格筋のなかにあるクレアチンリン酸がクレアチニンとリン酸に分解されてできたものです。
筋肉もりもりの人は、クレアチンリン酸が多いので、分解されるクレアチニンも多くなります。

看護的?な説明をもうちょっと。
クレアチニンは腎機能を調べるとき検査するというのはもう勉強しましたか?
分解されたクレアチニンは腎臓を通って尿中に排泄されます。
でも腎不全など腎機能が低下している場合、血液中のクレアチニンが高くなります。
筋肉もりもりの人は、腎機能が正常なら、血中のクレアチニン値が高めでも、尿中のクレアチニンも多いはずです。
腎機能を調べる時、臨床では血液中だけでなく尿中のクレアチニンも調べます。
24時間尿ですね。実習で蓄尿されているのを見たことがあるのではないでしょうか?
この2つの値で、糸球体のろ過の程度(クレアチニン・クリアランス)を調べ腎機能をみるのです。

国家試験、範囲も広いので大変だと思いますが、頑張って勉強していいナースになってくださいね!

人間が動くときにはエネルギーを必要としますよね。
このエネルギーはATP(アデノシン3リン酸)がADP(アデノシン2リン酸)に分解される際に生じます。
ATPは人間の細胞内、例えばミトコンドリアなんかにあります。
一方ADPはエネルギーを吸収して、再びATPを合成します。このときのエネルギーは、骨格筋のなかにあるクレアチンリン酸がクレアチニンとリン酸に分解されてできたものです。
筋肉もりもりの人は、クレアチンリン酸が多いので、分解されるクレアチニンも多くなります。

看護的?な説明をもう...続きを読む

Q筋トレ、食事について質問です 体重を現状維持しつつ体脂肪率を10%にしたいと思っています 各部位の筋

筋トレ、食事について質問です

体重を現状維持しつつ体脂肪率を10%にしたいと思っています

各部位の筋トレを週二回
自宅のみで行なっており
自重トレーニングです
(スクワットのみ週一回です)
筋トレ始めて二週間経ちました

◼︎現在こんな感じです

身長175cm
体重65Kg
体脂肪率19%
二週間前もほぼ一緒です

◼︎食事はこんな感じです

朝ご飯
食パン2枚
コーヒー(砂糖無し)
昼ご飯
納豆1パック
キムチ50g程度
鶏胸肉300g
晩ご飯
米1合
卵1個
鶏胸肉300g
ブロッコリー100g
間食は無しです

◼︎プロテインはこんな感じです

筋トレ後に20g
寝る1時間前に20g

目標の「体重を現状維持しつつ体脂肪率10%」を達成することは可能でしょうか?
何かアドバイスがありましたらお願い致します

Aベストアンサー

体脂肪を10%にする事はさほど大変な事ではないです(もちろん体質にもよりますが)。

ただ、「体重をキープし尚且つ脂肪を落とす」と言う事は、言い方を変えれば、
「落ちた脂肪と同量の筋肉を増やす、この作業を同時に行う」と言う事。
これ、理論的に矛盾しており無理な話です。

人の身体は、口から入った物のみを身に付ける事ができます(光合成はできませんから)。
これを「同化」と言います。
逆に、身に付いたものを分解する事を「異化」と言います。

端的に言うと、脂肪にせよ筋肉にせよ「同化」によって身体に付きますし、「異化」によって身体から落ちて行きます。

「脂肪だけを落とし、筋肉を増やしたい」と言うのはつまり、身体の中で「異化」と「同化」を同時進行させると言う事です。
気持ちとしては願望はよくわかりますが、残念ながら人の身体はその様に都合よくはできていないんですね。

ですから、最もわかりやすい方法としては以下。

まず、高負荷トレーニングとカロリーオーバーの食事で体重を増やす。
そして、高負荷トレーニングを継続しながら食事を見直し脂肪を落とす。
(当然、筋肉も落ちますが、最小限の減少に抑える為に高負荷トレーニングの継続が重要で、現在の自重トレーニングだけでは非常に難しい)

仮に体重を10㎏落とすとなると、恐らく、脂肪7~8㎏、筋肉2~3㎏が落ちるはずですので、その辺りを見越して増量、減量をする必要があろうかと思います。

具体的には、一旦は食事を増やし、7~8㎏体重を増やし(当然トレーニングで筋肉量も増やす事)、そして高負荷トレーニングは継続しながら増量した分を落とす。
そうすれば、目標に近い身体はできるのではないかと思います。

現実には、一度の、増量、減量で目標に到達するのはなかなか難しいので、増量、減量を2~3㎏の幅に抑え、微調整を繰り返しながら何度か繰り返して目標に到達、と言う感じでしょうか。

単純に考えて、現在の体脂肪を10%に落とすと言う事は約6㎏の減量、且つ6㎏の筋肉増量が必要です。
6㎏の筋肉増量と言うのは、機材を使用しての高負荷トレーニングをやっている者からしても、なかなか難しい数値ですから、相当気合を入れてトレーニングする必要があるかと思います。

体脂肪を10%にする事はさほど大変な事ではないです(もちろん体質にもよりますが)。

ただ、「体重をキープし尚且つ脂肪を落とす」と言う事は、言い方を変えれば、
「落ちた脂肪と同量の筋肉を増やす、この作業を同時に行う」と言う事。
これ、理論的に矛盾しており無理な話です。

人の身体は、口から入った物のみを身に付ける事ができます(光合成はできませんから)。
これを「同化」と言います。
逆に、身に付いたものを分解する事を「異化」と言います。

端的に言うと、脂肪にせよ筋肉にせよ「同化」によ...続きを読む

Qすみません、教えてください。全身の骨格筋率27%

たった今測定しました。(夕食前、運動前、入浴前です)
全身の
体脂肪率25.4%
皮下脂肪率23.5%
骨格筋率27.1%
(測る時間帯によって変動があります)

それで教えてもらいたいことは、皮下脂肪率と骨格筋率についてです。
私は太ってます。力も弱いです。
でも、生年月日と性別で、日本国民の集計データから平均値を割り出した結果、
皮下脂肪率は【少ない】と出て、骨格筋率は【平均】と出ました。
勇気を出して測定して、てっきり皮下脂肪率【多い】、骨格筋率【少ない】と出ると覚悟していたのに、OMRONは購入者のご機嫌取りをしているんでしょうか?
だいたい、最近はみんなやせ傾向にあるのに、本当に平均値なのでしょうか?

骨格筋率27% これは少なくないですか?私は力が弱くて走るのも超遅いので筋肉は少ないと思います。骨太ということですか・・・orz

皮下脂肪率23.5% これは多くないですか?

身長150.ちょい 体重49kgちょい ^^; 年齢23才です。

ここの過去質問調べた結果、インピーダンス?という測定法らしいですが、10kgやせる!と決意してせっかく買ったので、ちょっと楽しいです^^

よろしくお願いしますm(___)M   質問として成り立っていなかったら本当にごめんなさい!

たった今測定しました。(夕食前、運動前、入浴前です)
全身の
体脂肪率25.4%
皮下脂肪率23.5%
骨格筋率27.1%
(測る時間帯によって変動があります)

それで教えてもらいたいことは、皮下脂肪率と骨格筋率についてです。
私は太ってます。力も弱いです。
でも、生年月日と性別で、日本国民の集計データから平均値を割り出した結果、
皮下脂肪率は【少ない】と出て、骨格筋率は【平均】と出ました。
勇気を出して測定して、てっきり皮下脂肪率【多い】、骨格筋率【少ない】と出ると覚悟していたの...続きを読む

Aベストアンサー

まず、太っているとかやせるというのをどういう
基準で判断するかですが、「統計的に一番病気が
少ない体重」という基準だと、今の体重は、ベスト
に近いです。

BMI という指数がありますので、

http://www.ahv.pref.aichi.jp/taikei/chap1_nn.html

などを参考にしてみてください。
10kg も減ると、むしろ、不健康な状態になります。

特に女性の方だとすると、自分は太って見える
傾向にあるようですから。

あと、体脂肪率は、女性としては、少ない方に
属します。

モデルさんなどは、すらっとしていますが、それを
維持するために、特別なトレーニングが必要です。
普通の生活をして、あの体型を維持するとどこかで
無理がかかります。

さて、体脂肪計ですが、実際には、脂肪をはかって
いるのではなくて、筋肉や骨をはかっているという
風に考えていただくと良いと思います。

原理的にいえば、体脂肪率をはかるには、人間を
丸ごと水に沈めて、どのくらい浮き上がろうとす
るかをはかることになります。
これと、脂肪は電流を通さない、筋肉は電流を通す
という関係から、「どのくらい電流を通す人はどの
位の筋肉や骨格を持っているか」を測定し、それを
体重から引くと、脂肪の量が出るということです。
(かなりはしょっていますが)

数字から見ると、かなり、「健康的な」状態だと
思います。

まず、太っているとかやせるというのをどういう
基準で判断するかですが、「統計的に一番病気が
少ない体重」という基準だと、今の体重は、ベスト
に近いです。

BMI という指数がありますので、

http://www.ahv.pref.aichi.jp/taikei/chap1_nn.html

などを参考にしてみてください。
10kg も減ると、むしろ、不健康な状態になります。

特に女性の方だとすると、自分は太って見える
傾向にあるようですから。

あと、体脂肪率は、女性としては、少ない方に
属します。

モデルさんなどは、す...続きを読む

Q体脂肪率と筋量を測定する際に数値を良くする方法

スポーツジムで体脂肪率を減らす&筋量を増やす の競争中です。

筋トレ&ランでガンバってますが、最後の最後、小ワザも使いたいです。

割としっかりしてそうな体組成計です。(裸足で乗って両手でハンドルを握って2分くらいで色々な数値がPCの画面に出ます)

ちょっとでも数値を良くしようとしてるのですが、測定時にどんな状態で挑めば良いでしょうか?

その日、ジムでしっかり運動をする前が良いか、後が良いか?
水分を大量にとった後が良いか、カラカラの状態が良いか?
トイレに行く前が良いか、後が良いか?
携帯・時計・財布を身につけた状態が良いか、身につけないほうが良いか?
他にも出来る事が何か無いか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

>極端にいうと、体重40kgの人と80kgの人がいて、2人とも電流の流れ方が全く同じであれば、重いほうが筋肉量は多くなるのじゃないかなって思ってしまいまして…(電流が多少違ってても、普通に考えると80kgの人のほうが筋肉の量は多いような…)

40kgと80kgで電流が同じだと、80kgの方が体脂肪率は高いと判定します。なぜなら、同じ脂肪率なら、体重の重たい方が筋肉量は多く、電流が良く流れるからです。つまり、重たい方なら、それなりに多くの電流が流れないと、脂肪率が高く、筋肉の率(量ではありません)は低いと判定されます。体重の重たい方の筋肉の絶対量は一般的に多くなります。重たい体を動かしているので当然です。したがって、何気に腕力勝負をすると、太った方の方が強い場合が多いです。40kgと80kg位違うと、まず間違いなく80kgの方が強いです。

電流と体重で体脂肪率を推定し、そこからさまざまな統計で筋肉量やその他を推定しています。

あと最初の質問「他にも出来る事が何か無いか?」で思いつくことがありました。電極(ハンドル)を握る前に、手にうっすらと塩水を手に付けておけば、電流が多くなって、数値だけは「健康的」になります。自宅の体組成計なら、足の裏を塩水で濡らすということになります。

No.1です。

>極端にいうと、体重40kgの人と80kgの人がいて、2人とも電流の流れ方が全く同じであれば、重いほうが筋肉量は多くなるのじゃないかなって思ってしまいまして…(電流が多少違ってても、普通に考えると80kgの人のほうが筋肉の量は多いような…)

40kgと80kgで電流が同じだと、80kgの方が体脂肪率は高いと判定します。なぜなら、同じ脂肪率なら、体重の重たい方が筋肉量は多く、電流が良く流れるからです。つまり、重たい方なら、それなりに多くの電流が流れないと、脂肪率...続きを読む

Q骨格筋の収縮

平滑筋の収縮ではミオシン軽鎖のリン酸化が起こりますが、骨格筋でも同じようにミオシン軽鎖のリン酸化が起こるのでしょうか?それとも、アクチンのリン酸化ですか?

Aベストアンサー

No.1のkojirooさんの仰る通りだったと思います(記憶が確かならf^-^;)。

骨格筋の場合は…

(1)アクチンフィラメントにはトロポニンとトロポミオシンが結合しており、
 これらが協同してアクチンとミオシンの収縮に対し抑制をかけている。
(2)筋小胞体から遊離されたCa2+がトロポニンと結合。
 これによりトロポニンとトロポミオシンの抑制が解除され、アクチンフィラメントがむき出しになる。
(3)アクチンフィラメントとミオシンフィラメントが結合。
 ミオシンの頭部のATPase活性が高まり、ATPはATPaseによってADPとリン酸に分解される。
 その際に得たエネルギーがミオシンを活性化し、ミオシンはアクチンと滑り込みを起こし、筋が「収縮」という状態になる。

だったと思います。

一方、平滑筋の場合は、hiro2000さんの仰る通り、

(1)平滑筋細胞膜が脱分極(活動電位発生)→膜電位依存性Ca2+チャネルが開口→Ca2+が細胞内に流入
(2)Ca2+はカルモジュリンと結合→これがミオシン軽鎖キナーゼを活性化
(3)ミオシン軽鎖キナーゼによりミオシン軽鎖がリン酸化される→ミオシンのATPaseが活性化
(4)アクチンと反応。アクチンとミオシンの滑り込みが起きる→平滑筋収縮

平滑筋は横紋筋に比べて筋小胞体が未発達のため、その収縮は細胞外から細胞内へ流入するCa2+に対する依存が大きいのが特徴でしたね。

記憶を手繰りながらアヤフヤな書き込みをしてしまいましたが、
図書館で機能形態学関係の参考書を見て頂けると解りやすいかと思います。
図が載っているものの方がイメージが沸いて理解しやすいですよ。

No.1のkojirooさんの仰る通りだったと思います(記憶が確かならf^-^;)。

骨格筋の場合は…

(1)アクチンフィラメントにはトロポニンとトロポミオシンが結合しており、
 これらが協同してアクチンとミオシンの収縮に対し抑制をかけている。
(2)筋小胞体から遊離されたCa2+がトロポニンと結合。
 これによりトロポニンとトロポミオシンの抑制が解除され、アクチンフィラメントがむき出しになる。
(3)アクチンフィラメントとミオシンフィラメントが結合。
 ミオシンの頭部のATPase活性が高まり、ATPはAT...続きを読む

Q40歳体脂肪率30% 筋トレをはじめようと思いますが、内容や回数が決めれません

40歳 中年 体脂肪率30%の男です
175センチ 85キロ前後です

20年ちかくまともに運動していませんでした
中学から大学を卒業するまでサッカーをしていました
筋肉と柔軟性には自信があったのですが
現在となっては単なるぶーちゃんです

一ヶ月前から
腕立5回×3
腹筋10回×3
背筋10回×3
スクワット5回×3 を3日に1回行っていました

↑半ばから筋肉痛にならなくなったので

二ヶ月目からは
腕立10回×3
腹筋20回×3
背筋20回×3
スクワット10回×3 を3日に1回行っています

現在も上記のメニューをこなしても筋肉痛にはなりません

この先、どの様なメニューをこなせば良いのか分かりません

この筋トレがどれほどの効果が出ているのかも分かりません

一先ずの目標は体重を落す事が目標ではなく、筋肉をつけて代謝をあげたいです

一週間をフルに使っても構わないので全身の効果的な筋トレがあれば教えて下さい

Aベストアンサー

筋トレしても体脂肪は減りません。175cmなら、理想より10kg多く、体脂肪率は、20%以下とすると、オーバー分全てがほぼ脂肪と考えていい。
つまり、筋肉を増やしても無意味で、今の体重を10kg、脂肪だけで減らすことが必要です。

脂肪は、脂質を食べた結果や、総カロリーのオーバーの蓄積ではありあません。
炭水化物のとりすぎで、オーバー分インシュリンが出て、脂肪ができます。

なので、炭水化物を減らし、インシュリンによる蓄積をなくし、逆に蓄積している脂肪から糖ができるよう、
炭水化物を2~3割削らなければなりません。計画的にやれば、月1~2kg,半年で達成できると思います。

筋肉増やしても体脂肪率はちょっと減るだけ。体重はむしろ増加します。脂肪をとるしかない。それが答えです。
また筋肉量を増やして基礎代謝を増やすのも、筋肉まーしーん販売プロモーションが作ったうそです。医学的に、
存在する筋肉量を計算し、それを限界まで増やしても、基礎代謝増加は微々たるもので、ダイエットはなんの影響
もありません。だれでも知っていることです。また、有酸素運動で、やせるのもうそです。かりに1kgの脂肪を
運動で消費しようとすれば、月100km走ることになります。ありえません。

ダイエットは、食事療法。総カロリーを若干減らし、しかも炭水化物を2~3割減らす。これ以外方法はありません。

筋トレしても体脂肪は減りません。175cmなら、理想より10kg多く、体脂肪率は、20%以下とすると、オーバー分全てがほぼ脂肪と考えていい。
つまり、筋肉を増やしても無意味で、今の体重を10kg、脂肪だけで減らすことが必要です。

脂肪は、脂質を食べた結果や、総カロリーのオーバーの蓄積ではありあません。
炭水化物のとりすぎで、オーバー分インシュリンが出て、脂肪ができます。

なので、炭水化物を減らし、インシュリンによる蓄積をなくし、逆に蓄積している脂肪から糖ができるよう、
炭水化...続きを読む


人気Q&Aランキング