個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

我が家の犬が糖尿病のため毎朝インシュリンを打っているのですが、犬に注射器を刺した後、針にキャップをする際、誤って自分の指に刺してしまいました。
針自体はそんなに深く刺さりませんでしたが、少量の血がでたので、すぐに水道水で血を出しながら洗い流しました。

これによって何らかの病気になる疑いなどありますでしょうか。犬の血液が自分の体に少量でも入ってしまっていた場合の影響が心配です。

わかりにくい文章とは思いますが、どなたかご回答いただけると有難いです。

A 回答 (2件)

獣医師です。


書かれている内容の心配は無用だと思います。
今回のようなケースでの病気になる疑いはほぼないでしょう。
ただ刺した箇所が菌で汚染されないよう消毒はしてくださいね。
(普通に腫れてなければその心配もないです)
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とりあえず、獣医さんに行ってみてはどうでしょうか?


獣医さんも犬や猫等に何回も注射しているから、同じ様な経験があると思います。
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Qインシュリンの投与時間について

先日愛犬が糖尿病と診断をうけました。

インシュリンの投与について、尿検査・血液検査・インシュリンの投与の方法等
説明をうけて接種をして数日になります。
診断を受けた日は愕然としましたが、まだ改善の見込みがあるとのことで
出来る限りのことをしたいと思っています。

朝と夜と時間を決めて2回打っているのですが、この時間はどれほどずれても大丈夫なのでしょうか。
獣医さんにも、用事などで多少ずれることは仕方ないという説明は受けました。
もちろん、時間を決めてなるべくそれに近い時間でという事は心がけています。

ただ、たとえば電車で外出したが途中で電車が事故などで止まってしまった、
帰宅したらいつもの注射の時間より3時間遅くなってしまった、、、とか
遠出をするので早起きの必要がある、などもありますよね?
今週は帰宅の時間が不規則で、20時に決めているところ、20時・23時・22時となってしまった…などなど。
もちろん、ここまで不規則になることは平時はないのですが、
自分と病院以外で他に預けられる人がいないので、
もし帰宅時間が不規則な日が数日続きそうだとして、
2~3時間は許容範囲になるのですか?

最初から無理と解っている日は、病院にお願いするつもりでいますが
決められたタイミングで決められた量のインシュリンをうたないと、
血糖値がうまくコントロールできなくなると知って、不安です。

先日愛犬が糖尿病と診断をうけました。

インシュリンの投与について、尿検査・血液検査・インシュリンの投与の方法等
説明をうけて接種をして数日になります。
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出来る限りのことをしたいと思っています。

朝と夜と時間を決めて2回打っているのですが、この時間はどれほどずれても大丈夫なのでしょうか。
獣医さんにも、用事などで多少ずれることは仕方ないという説明は受けました。
もちろん、時間を決めてなるべくそれに近い時間でという...続きを読む

Aベストアンサー

私は人間ですが毎日4回インスリンを打っています。
血糖値は食事をすると上がり健康な人では膵臓からインスリンが出て血糖値を抑えます。
糖尿病患者はこれができないので代わりにインスリン注射をするわけです。
食事もしないのに血糖値があることはないと思います。
ですから犬の場合も、基本は食事のタイミングに合わせて注射を打つようにしていると思います。
食事時間もインスリン投与時間も毎日規則正しくできればいいのですが、お勤めとかがあるとそうはいきませんね。
帰宅時間が遅くなる場合、犬の食事はどうされているのですか。
私(人間)の場合は、食事時間に合わせて注射するので、仕事で遅くなれば遅く打つだけです。
ですから、犬の食事にある程度合わせればそれでいいと思います。
また私の場合ですが、たまに忘れることがありますが、特に問題はありません。

とにかく問題は、低血糖です。
血糖値が上がっていない(食事をしていない)のにインスリンを打ったりすると、低血糖になります。
これは非常に危険です。高血糖はほおっておいても急性の症状は出ません。
インスリンを打ち忘れたからと言って空腹時に打つのだけは避けなければなりません。
ようは打たないのは問題ないが、打ち過ぎは問題と言うことです。

文面を拝見しますと、飼い主一人犬一人の生活で、犬の散歩などはどうされているのでしょうか。
糖尿病は生活習慣病です。
餌の上げすぎと運動不足ですが、お宅の犬はこの改善はできるのでしょうか。
血糖値のコントロールよりも生活のコントロールを優先すべきのように思えます。

私は人間ですが毎日4回インスリンを打っています。
血糖値は食事をすると上がり健康な人では膵臓からインスリンが出て血糖値を抑えます。
糖尿病患者はこれができないので代わりにインスリン注射をするわけです。
食事もしないのに血糖値があることはないと思います。
ですから犬の場合も、基本は食事のタイミングに合わせて注射を打つようにしていると思います。
食事時間もインスリン投与時間も毎日規則正しくできればいいのですが、お勤めとかがあるとそうはいきませんね。
帰宅時間が遅くなる場合、犬の食事は...続きを読む

Q猫に打ったインシュリンの注射針を自分の指に刺してしまいました…

猫に打ったインシュリンの注射針を自分の指に刺してしまいました…

そそっかしくてバカみたいなんですが、猫に注射したあとの注射針を
始末しようとしたときに誤って指に刺してしまいました。
慌てて消毒(血を絞り出しながら)しましたが、それだけで大丈夫でしょうか。。

Aベストアンサー

ネコちゃんの飼育状況や接種部位などにもよりますので、100%とは言えませんが。

一番起こりやすいのは、ばい菌が入ってリンパ腺などが腫れる炎症を起こすものでしょう(猫ひっかき病)。ネコちゃんだけがもっている菌が入ることで、人間の体が免疫で一生懸命退治しようとするあらわれです。

発熱やリンパ節の腫れ(手足の付け根や首)、手足そのもののむくみ・腫れなどもありますので、ひどくなるようでしたら、年末に入る前にお医者さんで専用の抗生物質をいただいたほうが良いかと思います。

(噛まれたときとは違うので、ネコひっかき病を起こすほど大量の菌が入るとも考えにくいのですが)

獣医さんに電話で聞いてみてから、人間の病院にかかってみるのも良いかと思います。

Q糖尿病と診断されました

愛猫の様子がおかしく、病院へ連れて行ったら、血糖値が450を超えていて糖尿病で即入院(1週間位の予定で)しかしごはんを食べないという事で、次の日に退院しました。インスリンがうてないとの事らしく・・・ しばらくは通院(6日間)点滴で(インスリンではありません)様子をみました。が、やはり、血糖値は310とか380とかで少しさがりはしましたが、高いままで・・・ 恥ずかしながら、糖尿病の知識は全くなく、頭が真っ白になってしまいました。先生にインスリン注射をはじめていくしかないです(自宅で)といわれ、考えておいて下さい。といわれました。(多分費用かかるし・時間どおり注射を毎日うたなければいけないので)できるだけの事はしてあげたい気持ちはあるのですが、仕事をもっており、12時間毎の注射がきっちり打てない状況になりそうで(残業多い会社)そうなるとどうなるの?また違う心配で、朝打って仕事に行ってる間に低血糖になったらどうしようとか・・・頭の中がグルグルです。正直、主人がリストラにあい、違う所で仕事をしてますが、収入が低く、私も今の会社は辞める、休むわけにはいかないのです。全部飼い主の都合で悲しくなります(T_T)が私達で出来る事はやってあげたいと思っていますが、なにをどうしたらいいのか(涙) 前置きが長くなって、申し訳ありません。どなたか糖尿病の猫ちゃんとお暮らしの方へお聞きしたいのですが、インシュリン注射についてや費用的な事、ご飯も変えたいと思ってますが、どのようなご飯が良いのでしょうか、ばかな飼い主に情報をお願いします。

愛猫の様子がおかしく、病院へ連れて行ったら、血糖値が450を超えていて糖尿病で即入院(1週間位の予定で)しかしごはんを食べないという事で、次の日に退院しました。インスリンがうてないとの事らしく・・・ しばらくは通院(6日間)点滴で(インスリンではありません)様子をみました。が、やはり、血糖値は310とか380とかで少しさがりはしましたが、高いままで・・・ 恥ずかしながら、糖尿病の知識は全くなく、頭が真っ白になってしまいました。先生にインスリン注射をはじめていくしかないです(自宅で)と...続きを読む

Aベストアンサー

No3です。
まずはケトン体は出ていないとのことでさいわいですね。
いたずらに不安を煽ってしまい申し訳ありませんでした。
お礼にもありましたが確かに現在では12時間ごとのインシュリン注射が理想です。
しかし1日1回しか出来ないという事であれば当院では何とか1回でやってみましょう・・・としています。
何も2回出来ないんならやっちゃダメというわけではありませんから。
さすがに安定するまでは何回か通院が必要ですが・・・。

インシュリンで血糖値が安定するまでの間で最も問題となるのが
質問者さんが心配されている低血糖です。
こればかりは1日のインシュリンが1回でも2回でもなりえることですから、なるべくそうならないために
また、なってしまった時の対処法などなんでも獣医師に相談してよいと思いますよ。
幸いきちっと説明してくれる病院さんのようですから、かかりつけの病院さんと相談のうえでやれる事から始めて上げてください。

>>私が、がんばらにゃあ誰が頑張る!って感じです
その意気です。こういう気持ちすごく大事です。
お大事にしてください。

No3です。
まずはケトン体は出ていないとのことでさいわいですね。
いたずらに不安を煽ってしまい申し訳ありませんでした。
お礼にもありましたが確かに現在では12時間ごとのインシュリン注射が理想です。
しかし1日1回しか出来ないという事であれば当院では何とか1回でやってみましょう・・・としています。
何も2回出来ないんならやっちゃダメというわけではありませんから。
さすがに安定するまでは何回か通院が必要ですが・・・。

インシュリンで血糖値が安定するまでの間で最も問題となるのが
質問...続きを読む

Q【医療従事者の方へ】針刺し事故をしてしまいました。。不安です

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。一刻も早く検査とグロブリン投与をしてほしいところですが、専門医がそういわれるので、それに従うしかありません。が、そんなに悠長なことで大丈夫なんでしょうか?
チクっとしか刺していないし、すぐに流水洗浄をしましたが、時間が短くやや不十分であったこと(穿刺部をもっと爪でギュっとしごくようにすればよかった)と、消毒をアルコールで軽くしかしなかったことをすごく後悔しています。
点滴の針なので、血液の付着も(見た目的には)ないと思うので、感染の確率は低いとは思いますが、やはり不安で仕方がありません。

職場には針刺し事故に関するマニュアルがあり、グロブリン投与や今後定期的に肝機能検査を行うことなどの記載があり、体制としてはしっかりしていますので、それに準じていれば安心かなとも思います。ただそれにはHIVのことが一切含まれていないので、自費で抗体検査をするしかないかなと思います。
私の周りで針刺し経験者は何人かおり、みな健在ですが、全国では亡くなった医療従事者も少なからずいるみたいで、不安が募る一方です。
このままだと連休中、ずっと悶々としそうです。
できればちょっと安心できるような回答がいただけたらなあと思って質問してみました。

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。...続きを読む

Aベストアンサー

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量は少ないので感染する可能性は少ないと思います。また、貴女自身の免疫力も関係しますので、貴女が免疫力が正常で、その時の体調が悪くなければ、それほど問題にはならないと思います。あと、患者さんの疾患名が書いてありませんが、肝疾患患者ではないですね。肝疾患でなければたとえB型、C型が陽性であってもウイルス量が少ないので心配ないと思いますよ。それにHIVが心配と言うことですが、増加しているとはいえ、HIV患者はまだ日本には少なく、針刺し事故に関係した患者がHIV陽性であったという可能性は非常に低いと思います。いずれにしろあまり心配なされない方が良いかと思います。

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量...続きを読む

Q狂犬病予防注射の針刺し事故

狂犬病の予防注射を犬に注射してもらる際、注射針が腕にあたり「チクッ」とした感じがしました。針が刺さったかどうかはわかりません。時間も無かったし予防注射だから大丈夫だろうと思いましたが、後から不安になりました。予防注射のワクチンは人用と犬用で違いはありますか?万が一人に注射しても大丈夫ですか?

Aベストアンサー

動物用医薬品には専門的ではありませんが…
ヒト用も動物用も、有効成分は、組織培養狂犬病ウイルスを不活化したものですが、不活化前のウイルスの株は違うようです。動物用の製法はよくわかりませんから、使用している動物の種などが異なる事に起因するのかもしれません。従いまして、不活化に用いる薬剤なども異なるでしょう(製造メーカーによっても代わる可能性大)。・・・・ここまでの内容なら、針刺しは、リスキー???と感じるかもしれません。
※添付文書では次の記載があります⇒誤って人に本剤を注射した場合、患部の消毒等適切な処置をとること(必要があれば、本剤使用説明書を持参し、受傷について医師の診察を受けること)
となっております。
※針先が皮膚にあたった程度なら、消毒しなかったのは、どうかと思いますが、なんら影響はないと思います。
※どうしても心配なら、製造元のメーカーに問い合わせてみてください。何社かありますが、◎化学及血清療法研究所(化血研とよんでますが)、◎北里研究所生物製剤研究所、どちらも有名です。電話番号を載せるのは、控えますから、メーカーHP等検索して、ご自信でお調べください。
※私見ですが、注射に用いた注射器や注射針が滅菌済みのものであれば(通常そうですが)、なんらかの感染症等に感染することはないでしょうし、わずかに入った添加物が人体に影響するとは考えにくいと思います。

動物用医薬品には専門的ではありませんが…
ヒト用も動物用も、有効成分は、組織培養狂犬病ウイルスを不活化したものですが、不活化前のウイルスの株は違うようです。動物用の製法はよくわかりませんから、使用している動物の種などが異なる事に起因するのかもしれません。従いまして、不活化に用いる薬剤なども異なるでしょう(製造メーカーによっても代わる可能性大)。・・・・ここまでの内容なら、針刺しは、リスキー???と感じるかもしれません。
※添付文書では次の記載があります⇒誤って人に本剤を注射し...続きを読む

Q飼い犬のインスリン投与で困っています

飼い犬が糖尿病でインスリンを一日2回打たなければならないのですが
暴れてなかなか打たせてくれません。。。
今は二人がかりで抑えながら打っているのですが臆病な犬なのでものすごく怖いらしく
手に負えない状態です。
針を刺してもすぐに暴れて針が曲がってしまいますし
投与中に暴れて針が抜けインスリンもなかなか体内に入れれません
飼い主様の経験談や良い方法をご存知の方がいましたら
お知恵をお貸しいただけないでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

http://www.karfbhk.com/tounyou/main/M5/kusuri-insurin-C-syurui1.html

ペン型を使われていますか?
ペン型でも嫌がりますか?

Q腎臓病で食欲がない老犬について教えてください

13歳のシェットランドシープドックです。
ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。
食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。

10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。

11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。
5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。
血液検査の数値が既にかなり悪く
ALP2580 GPT113 BUN128.8 Cre 2.9 となっています。

現在毎日点滴と制吐剤 抗生物質の注射を打っています。
顔つきは少し良くなり、歩くときも生気が出てきていますが、ほとんどの時間は寝ている状態(これは以前からですが)です。

現在困っているのは
昨日から 水を飲まなくなった(水の所に行きにおいをかぐけれど 表面をなめようとしてやめる)事です。
点滴のをしてるせいでしょうか、尿は出ていますが便は5日からしていません。

食欲も戻らず5日から今日(7日)まで何も食べません。
食欲のあるときは大好きだった肉類にも反応しないし、豆腐、甘いモノも駄目です。
色々な食事を置いておくと、見て少しにおってはいるのですが、興味はわかないようです。
柔らかなモノを口に入れてもはき出してしまいます。
食欲が戻れば体に良いモノとも考えられますが今はとにかく何か食べて欲しいと思っています。

皆さんのわんちゃんで このような状態で何か好んで食べた モノがあれば教えてください。
水は今日獣医さんでシリンジを分けてもらい少し流し込んでいます。

また、腎臓病についても、どんなことでも教えていただければと思います。
血液検査の後、この状態で早い子だと1~2週間で亡くなることもあると聞き 驚きショックを受けました。
なにかできることがあれば 少しでもしてあげたいので よろしくお願いします。

13歳のシェットランドシープドックです。
ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。
食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。

10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。

11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。
5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。...続きを読む

Aベストアンサー

15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。
腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか?

腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。
腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。

長文になってしまうので、簡単な説明ですが…
1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。
2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。
3ステージ目で犬自身に変化が現れ、4ステージは末期の状態です。

そして多くの場合、3ステージ目でやっと発見されることが多いです。
それだけ腎臓病の早期発見は気づきにくいということです。


確かに数値は高いですね。
CREの数値が低めなのが唯一の救いかもしれません。

基本、点滴をしていても飲食はします。
食べなければ出すものがないと言うことなので、便は出ないと思います。

うちの犬も体調の悪かった時期は中々食べず、苦労しました。
それだけでなく、なれない病院通い・点滴がストレスとなり、重なっていたのだと思います。
好物であった肉類も食べませんでした。
点滴などの治療を行い、数値が緩和されだすと普段通りに食べるようになりました。

食べなかった頃はおかゆを作り手で食べさせたり、食べることを第一に考え、何でも与えてみました。
その中で食べるものがあればまずはそれを食べさせていたので、数うちゃあたる作戦でした。

そのうち、好物でもあった鳥のササミ(腎臓病の犬に与えないほうがいいのですが)をゆで、療養食と一緒に与えたり、本当に色々試しました。

暫くは犬自身もしんどくて辛いと思いますが、食事を出すだけではなく、手から与えてみてはいかがでしょうか?
水は自ら飲むようになるまで、シリンジで与えてください。

また、腎臓の働きを助けるサプリメントがあります。
今の時点で効果のあるものかはわかりませんが、一度、獣医師の方に聞いてみて下さい。

今はまだショックも大きく迷いもあるかと思いますが、犬の生命力・回復力を信じて、ささえてあげてください。

15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。
腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか?

腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。
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1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。
2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。
3ステージ目で犬自身に変化が現れ...続きを読む

Q腎臓と肝臓の改善に役立つ情報がありましたら教えてください

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠増えました)で、どんどん具合が良くなってきていました。

ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66.7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。医師のすすめで心臓サポートの療養食(缶詰)を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠...続きを読む

Aベストアンサー

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。

その1
今でも、とても後悔していることがあります。それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。今でもホントに後悔しています。
須崎先生が犬の食事指導で有名ですが、もうひとり同じくらい食事指導で有名な獣医さんがいると、このQ&Aで教わりました。本村伸子先生という方です。その本村先生の本を最近入手しまして、読みはじめたのですが・・・その中で愕然とする衝撃的な記事を見つけてしまいました。ワクチンを年に1回打ち続けるコトがワンコの身体に、大きな負担になっているという内容の記事です。ワクチンは3年に1回で良いと推奨してあり、さらに高齢のワンコには、もうワクチンはいらない!と書いてありました。これは!!健康なワンコに対してすら・・・こう書かれているのですから。まして高齢で闘病中のコにはワクチンなんかいらなかったのです!!「あ~あの時に、この本を読んでいたら・・・」絶対にあんなバカな事はしなかったのに・・・涙。

その2
ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。(><)これも失敗でした。
お母様が反対だとのコトですが、キャベツは胃薬の材料になるほど消化器官に有効なお野菜です。ナマであげることは「酵素(こうそ)」の補給にもなり、良いコトが多いのですけどねえ・・・。ワンコも喜ぶのは「酵素(こうそ)」を身体が欲しているのかも知れませんよ。よく犬が道端の草をアムアムしますが。あれは、酵素を補給するための行動だそうですから。酵素はナマの食べ物から補給できますが、果物には糖分が含まれているので、あげすぎは肥満の原因になるのでチョットだけ注意です。さて生のキャベツは身体に良いモノなのですが・・・キャベジンは体内に取り込むと・・・なんと胃酸と化学反応を起こし「塩分」に変化してしまうのです!この時も腎臓の具合が悪くなり、主治医にうんと叱られました。キャベジンはダメですが、ビオフェルミンは抗生物質を使ったアトには飲ませなさいと言われました。

その3
腎臓の悪いコが注意しなければならないのは食べ物だけではないのです。キッチンハイターなどの塩素系の洗剤について、主治医から追放するように指示されました。塩分は鼻からニオイで取り込むだけでもダメなのです。ちゃんと指示を守って「洗○革命」という酸素系の商品を使っていたのですが・・・ある日、来客の予定があるので室内をキレイにしようとハリキって、この酸素系の洗剤の付いた雑巾で床をせっせっと拭き掃除してしまいました。突然・・・ワンコが急変して様子がおかしくなってしまい、なにがなんだかわからず。このとき主治医が留守だったので、救急の病院を探してクルマで出掛けました。その時の病院で処方されたのが、窒素を吸着する墨のようなお薬でした。のちに出張から帰ってきた主治医に出来事を報告すると。わが家の居間の床は塩化ビニール製だったので、なんらかの化学反応を起こして塩素系のガスが発生してしまったと考えられると説明をもらいました。偶然、救急の病院を探すために、ともかくガス発生の部屋から外に連れ出したのが、たまたま幸いして大事にいたらなかったとのことです。(><)これも失敗でした。腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。

その4
8月の主治医が夏休みのときでした。便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。
3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。
便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。えへへ・・・涙。

こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。

m(_ _)m 長くなりました。このへんで失礼します。

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったの...続きを読む

Q腎臓病の犬の食事について

我が家の愛犬は10歳になる中型犬のオスです。

10日ほど前に「腎臓病」と診断され、毎日「乳酸リンゲル液」という点滴をしています。

当初は動物病院から勧められた療養食(ドライ&ウエットフード)を少しずつですが食べてくれていましたが、ここ最近はほとんど食べなくなってしまいました。
血液検査の結果、数値は少しずつ改善しているものの、毎日体重が減り、衰えていくのを見ているのが辛くてたまりません。
せめて何か食べてくれればと思うのですが、療養食以外は与えないよう病院から言われています。

フード以外で腎臓病の犬に与えても良い食材をご存知の方、教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(^^)こんにちは

平成18年に17才と8カ月の愛犬を「腎臓病」で亡くした経験があります。「腎臓病」は食事療法で寿命を延ばすことができますよ。
だいじょうぶです。あきらめないで!

うちの子も、療法食を頑固に食べてくれず・・・やもえず手作りの腎臓病食を作って頑張って介護と治療を続ける日々でした。そうやって愛護協会から長寿犬として銀賞の表彰状をいただけるまで寿命を延ばしました。


とりあえず・・・白いごはんに白身の魚をゆでて混ぜてあげてください。(ゆで汁は捨てること)
お野菜もあげてよいものとダメなものがあります。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4633766.html

↑以前に当時の経験を回答したQがあります。他の方の回答にもためになる情報がたくさんありますよ。

Q犬の腎不全について

こんばんは、いつもお世話になっております

先日愛犬(15歳)が腎不全で亡くなりました。色々と後悔の日々で涙が止まりません

2年前突然BUN130(CRE0.8)で元気なくなり3日間入院の静脈点滴、退院後自宅で皮下点滴200MLを指導され、1ヶ月程経過したところで一時的な症状だったらしく皮下点滴も終了。その後は数値も正常値を保つ。←A病院   引越しの為、下記より、別病院になります

それから1年後の去年夏に原因不明の貧血を発症し輸血、この時BUN55(CRE1.0)。
輸血をするととても元気になるので、貧血になる度、2ヶ月間隔で輸血の繰返し。
去年夏より先月までBUN55前後で、CREは正常。
とても元気だったのですが、常に食べムラがあったので、『BUN55で若干高いので皮下点滴をしなくていいのか』と聞いてみたものの、CREは正常なので腎不全ではない、BUNが高いのは何らかの影響で高くなっていると思う。点滴をすると貧血が進むし、皮下点滴をする必要はない』とのことで何も治療はせず。
そして先月末、輸血をして1ヶ月もたっていないのに突然元気がなくなり病院へ。
歯茎などをみて『貧血が進んでるのでしょう。。安静にさせるように』とのことで皮下点滴をし帰宅。
3日程は少し元気になったもの、またうずくまってしまってるので点滴をしてもらいに病院へ。
皮下点滴をすると3日程は少し元気になる為、輸血日が連休明けだったので、連休前に皮下点滴をしてもらいに再度かかりつけへ。
『若干のご飯と水が飲めてれば点滴はしなくてもいい』と言われ、そのまま帰宅。。
そして翌日よりご飯は全く食べなくなってしまい、5日後に輸血をしにC病院へ(輸血のみC病院)。
輸血前の血液検査でBUN140、CRE3.0で腎不全ということが発覚し、貧血もそれなりに進んでいましたが、2週間前より突然元気がなくなったのは腎不全によるものでした。

輸血後、『腎不全なので毎日かかりつけの病院で点滴をしてください』と言われ、翌日より毎日皮下点滴で通院。この頃はご飯は食べないで寝てることが多いけれど、足元もしっかりしそれなりに元気そうでした。4日程経過したところで悪くなっている感じがしたので『静脈点滴をすれば元気になる可能性ありますか?』と聞いたところ、『皮下点滴も静脈点滴も変わらない』とのこ。毎日皮下点滴をするものの、足元フラフラ、嘔吐、水も飲みたくても飲めない、という状態に悪化していき、それからさらに痙攣、激しい嘔吐となり苦しみながら亡くなりました。腎不全が発覚し2週間後のことでした。

長文になってしまいましたが、いくつか質問させてください

(1)1年前よりBUN55と若干常に高かった。CREは正常の為、55という数値では皮下点滴や飲み薬など何か治療をしなくてもよかったのか

(2)先月下旬に突然元気がなくなった時に、貧血ではなく腎不全によるものと分かり点滴をしていればこんなに症状が悪化し亡くなることはなかった可能性はあるのか。。

(3)2年前BUNが急激に悪化した際、静脈点滴で一気に下がり、すごく元気になりました。
今回の時は、皮下点滴も静脈点滴もさほど効果は変わらない、とのことでしたが実際はどうなのでしょうか?

(4)A病院では、皮下点滴は200MLとの指導でした。B病院での毎日の点滴は80MLでした。
量にかなり違いがあるのですが、毎日点滴をしても日々悪化していったのは80MLでは少なかった可能性がありますか?ちなみに3Kgです。

(5)毎日皮下点滴80MLのみで、薬などは処方されませんでした。ブログ等拝見してると皆さん、腎不全の薬を処方されているようですが、薬を処方されないこともあるのでしょうか?

沢山質問ばかりで申し訳ございません。
宜しく御願い致します

こんばんは、いつもお世話になっております

先日愛犬(15歳)が腎不全で亡くなりました。色々と後悔の日々で涙が止まりません

2年前突然BUN130(CRE0.8)で元気なくなり3日間入院の静脈点滴、退院後自宅で皮下点滴200MLを指導され、1ヶ月程経過したところで一時的な症状だったらしく皮下点滴も終了。その後は数値も正常値を保つ。←A病院   引越しの為、下記より、別病院になります

それから1年後の去年夏に原因不明の貧血を発症し輸血、この時BUN55(CRE1.0)。
輸血をするととても元気になるので、貧血にな...続きを読む

Aベストアンサー

私も今月17日に腎臓病(最期は尿毒症の症状)の犬を見送りました。
長文です。すみません。

点滴は残されている腎臓の働きを助け進行を緩やかにする・身体を楽にすると言うのが主な目的になるので、点滴を受けるのがとても良く受けていなければ多少なりとも生きられる期間が縮むものだと思います。
末期だと点滴を受けても排出されるものが増えるので毎日点滴を行なっても良くならなかったのだと思います。

1.
何時頃から開始するかは飼い主にかかっています。
病院の方針でも差があります。
うちは「CRE正常・BUN48.5」の時にAとBの病院に行ったのですが「Aはお薬と点滴を開始する」「Bは特に行わない」と言う方針でした。

2.
これは分かりません。

3.
皮下輸液の場合(静脈点滴とくらべて)
ゆっくりと時間をかけて吸収されていくのですぐに効果は出にくい
ストレスなどの負担が少なくて済む場合が多い(ただし不安要素がある場合は体力の消耗があるのでこちらの方が負担になる場合があります)
栄養としていれれるものがほぼない(ビタミンなどはいれれると思います)
自宅でも可能な場合が多い

静脈点滴の場合(皮下輸液とくらべて)
直接作用するので即効性が高め
重度(尿毒症など)の場合は多くこちらの方法がとられる
多少なりとも栄養をいれることが出来る(と言っても食べると言う行為には勝てません)
嫌がったりと暴れたりすることがあるので確実に点滴するため入院になる場合も多く故にストレスとなりやすいため負担が大きい

と言うような感じです。
効果が変わらないと言うのは「末期であること」が大きな理由だったのではないでしょうか。
そこに「大きなストレスが加わる」と言う意味や「皮下輸液を続けてもその効果が現れないので手の施しようがないと判断した」と言う場合かもしれません。
やってみないと分からないもので犬によると思います。
やってよかったと思う場合とやらなきゃよかったと思う場合と、とても判断が難しいと思います。
「通常は皮下輸液」で過ごしいざというときに「静脈点滴」を行うと言う方針をとっている方が多いとは思います。
ただ、静脈点滴は血管に直接送り込むだけに貧血に拍車をかけることになるので、そういった理由も関係しているのかもしれません。

4.
これも分かりません。
うちの犬は最後の方には7キロ台でしたが500MLの輸液でした。

5.
一般的にはのみ薬・点滴・サプリメント辺りが処方されるかと思いますが、お薬を処方されない場合もあると思います。


振り返ると後悔してしまうことはたくさんあると思います。
私もあの時こうしていればまだ生きていたのではないか?と考えてしまいます。
ですがやっと苦しみから解放されたんだと言う気持ちもあります。
どうしたら良いのでしょうね。

私も今月17日に腎臓病(最期は尿毒症の症状)の犬を見送りました。
長文です。すみません。

点滴は残されている腎臓の働きを助け進行を緩やかにする・身体を楽にすると言うのが主な目的になるので、点滴を受けるのがとても良く受けていなければ多少なりとも生きられる期間が縮むものだと思います。
末期だと点滴を受けても排出されるものが増えるので毎日点滴を行なっても良くならなかったのだと思います。

1.
何時頃から開始するかは飼い主にかかっています。
病院の方針でも差があります。
うちは「CRE正常・B...続きを読む


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