親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

初めて質問させ頂きます。(失礼があったらお許し下さい。)

1年前よる勤め先の会社(正社員)ではボーナスが出ず、月給も15%ダウンしています。
家族(妻と小さい子供2人)を養うため夜、会社で禁止されているアルバイトを始めたいと考えております。

知り合いに相談したところ、「給料の税金(住民税?)でバレルよ。」言われました。コチラのサイトで同類の質問が寄せられており、拝見しましたが、私の知識不足でよく理解できません。

会社にバレずにアルバイトする方法があるようでしたら、どなたかご教授頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。

■【私の勝手なイメージ】
 私の会社(正社員)は普通徴収(給料から引かれず、市役所から納付 書が送られてきたものを自分で納めています。)となっています。
 仮にアルバイトの方で特別徴収(給料から天引き)されても、会社の 給料とは全く関係ないので(正社員の会社は住民税に全く関与してい ないので)バレないと思います。
 したがって「世間でいわれる確定申告?も不要!正社員として頂い  ている給料だけの分をこれまで通り普通徴収で納めればイイ!」
 
 ※こちらのサイトで『正社員は特別徴収、アルバイトは普通徴収はで きない。』とあったようですが・・・・・・・・

■この「確定申告」の語句が出てくると理解できなくなります。

よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (12件中1~10件)

副業が会社にばれるきっかけには、住民税の特別徴収税額決定通知書の存在があります。

これは市役所等から本業の会社宛に送付されるものですが、こちらに本業の給与所得以外の所得がある旨が記載されることで、給与事務担当者が副業に気づく「可能性」があるのです。
ただ、給与事務担当者がよほど暇な場合か、副業をチェックする任務がない限りは、その書類をチェックしないと思われます。その意味で、副業がばれる「可能性」がある程度かと考えます。

とはいえ、絶対ばれたら困る・・・という場合は、副業の給与所得を普通徴収(自宅に請求書を送ってもらうこと)にできないか、市役所等の担当に直談判するという最終手段も検討できます。仮に副業が事業所得であれば、確定申告書において住民税を「自分で納付」(普通徴収)にすることにもできますが、副業がアルバイト(給与所得)ではルール上それもできないためです。

ちなみに、「副業の所得を確定申告をしなければ情報が漏れないからOKでは?」という考えの方もいたりしますが、その考えは正しくありません。
副業が20万円を超えていたら、そもそも脱税ですし、それ以前に副業の会社があなたの給与所得を市役所等に報告する義務もあるので、結局のところあなたが確定申告をしなくても、副業の収入情報が本業の会社に送付される特別徴収税額決定通知書に記録されてしまう可能は大いにあるのです。
    • good
    • 0

専門家紹介

高橋保行

職業:税理士

起業家支援を専門とする公認会計、税理士の高橋です。

月2時間で終わる!「丸投げ記帳代行サービス」で、経理が苦手な起業家の
「メンドクサイ」を徹底的に解消する活動を展開中。

会計監査、ベンチャー企業、システム開発などの経験から、現在は中小企業、
個人事業主、副業のサラリーマンの方まで、さまざまなステージの起業家のサ
ポートをしています。

とくに、独立間もない起業家へのサポートは手厚く、「メンドクサイ作業を全
部引き受けてくれるので助かる!」と評判。
本業に取り組むための環境作りが税理士の役割であることを信条とし、クライ
アントと共に成長すべく、日々奮闘中。

これから起業をお考えの方のご相談にも対応しております。
お気軽にお問い合わせください。

詳しくはこちら

専門家

まず、2か所以上から給与をもらっている場合、主たる給与以外の年収が20万円以下なら確定申告の必要はありません。


20万円を超えていれば確定申告が必要です。

この場合、主たる給与を受けているほうで年末調整をします。
そして、翌年、両方の収入を合算し確定申告をします。
そこで、不足分の所得税があれば追加で納めます。
これが、2か所から給与を受けている場合の所得税の申告の流れです。

そして、通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所はそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し給料から天引きしてもらいます。
そのため、会社の担当者がそれに気づけば副業がばれます。

これを防ぐには、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。

でも、貴方の場合本業の会社が特別徴収しないようなので、あえて「自分で納付」にチェックをいれなくても、本業の会社に住民税の通知は行かないでしょう。
    • good
    • 16

いろいろ混同しているようですね。



確定申告や年末調整で確定するのは所得税です。
所得税の特別徴収は、毎月の給与から一定の計算方法で算定した概算の前払いの所得税です。
住民税の特別徴収は、会社が年末調整時に作成する給与支払報告を1月に従業員の住所地役所へ提出し、役所が住民税を計算し、6月以降の12ヶ月に分割して納付するのです。従って、所得税の特別徴収が概算であるにもかかわらず、住民税の特別徴収は確定税額なのです。

会社の義務として、給与を支払えば、従業員住所地の役所に給与支払報告書を出すことになります。これは、特別徴収・普通徴収を問いません。しかし、特別徴収を行う会社には、納税のための通知が来ることで、給与収入などの総額を知ることが出来ますから、ここでばれる要素があるのです。

確定申告は、2箇所以上の給与収入がある人は、原則確定申告が必要です。年末調整をすべての収入で行うことは認められませんが、知らずに年末調整を受けてしまっても申告義務があります。これは、基礎控除や扶養控除が重複するためですし、所得金額の合計額で税率も変わる可能性があるためです。ですので、他の収入のない会社員などは、年末調整を簡易的に確定申告の代わりとすることは可能ですが、そうでない場合や年末調整で控除できないものがある場合には、確定申告が義務となります。

本業の会社で住民税の特別徴収を行わない限り、住民税でばれることはないでしょう。ただし、滞納などを行えば差し押さえなどでばれる可能性もあるかもしれませんし、他の要素でばれる可能性を否定できるものではありません。

ちなみに、住民税の特別徴収は会社の義務です。罰則がないなどで特別徴収をしない会社もあるようです。ですので、会社の考え方一つでばれる可能性もあるのです。
    • good
    • 7

>ただ、どうして、本業でもそこで働いた分の税金を払っている(普通徴収)、副業でもそこで働いた分の税金は払う(おそらく一般的な特別徴収)のに確定申告をしなければならいのかどうにも理解できません。



税金と言うものはあくまでもその人の1年間の収入の合計で計算するものです。
2ヶ所で働いたとしてもそれを合計した金額から計算するものです。
その合計金額からその年の所得税を計算します。
ですから2ヶ所で別々に税金を取られて、その金額の合計がうまく正確な所得税と一致するなんてことは奇蹟みたいなものです。
多すぎるか少なすぎるかのどっちかでしょう。
多すぎれば損をするし少なすぎれば追徴です、どちらに転んでもろくなことはありません。
追徴の場合は恐らく本業の会社に、税務署が申告を直すように言ってくるでしょう。
そうしたら本業の会社は何故だ!
と思うでしょうね、本業の会社だけなら計算はあっているはずなのですから、すると常識のある会社の担当者ならすぐにピンと来るでしょう。
合わなくなった原因は、質問者の方がどこかで副業をやって収入を得たからだとね。

ですから正確に言えば、本業のほうは年末調整をした源泉徴収票をもらう、副業のほうは年末調整していない源泉徴収票をもらう。
その2枚の源泉徴収票で前回書いたように、確定申告をするということです。
    • good
    • 6

どんな小細工をしてもバレるときはバレます。



・あなたの会社の人が、あなたの働いている所をたまたま目撃。
 自分も副業したいのを我慢しているのに・・・、と会社に密告。
・あなたのバイト先に、あなたの上司の奥さんがパートで働いていた。
 たまたまあなたの顔をしっていて、旦那さんに話てしまう。

絶対にバレない方法というのは存在しません。
バレて解雇->結果的に収入激減 なんて事にならないように・・・
    • good
    • 6

>したがって「世間でいわれる確定申告?も不要!正社員として頂いている給料だけの分をこれまで通り普通徴収で納めればイイ!」


と言う訳にはいきません。

貴方は
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm
の3番に該当します。

確定申告が不要な人は、1ヶ所からだけ給与を貰っていて、会社が「確定申告の代わりに年末調整をやってくれる場合」だけです。

簡単に言えば「確定申告」も「年末調整」も「今まで1年間毎月収めていた税額では、過不足が出るので、それを修正する物」なのです。

で、正社員とバイトを掛け持ちすると、2つの会社は「互いに、別の会社で給与を貰っているとは判らないので、年末調整が出来ない」事になります。

つまり「両方の会社に対し、自分で確定申告するから、年末調整しないで欲しい」と言わなければなりません。

それは、取りも直さず「バイトすっから年末調整しないで」と、自ら副業をバラすのと変わりません。

選択肢は
・「自分で確定申告するから年末調整しないで欲しい」と会社に言って、副業を自分から自白する
・会社に何も言わず今まで通り年末調整してもらい、年間20万円を超えるバイト分の収入は無かった事にして、脱税する
・会社に何も言わず今まで通り年末調整してもらい、バイト分の収入は年間20万円以下に抑え、法律を守る
の3つ。

で、税務署は「あれ?この人、会社の年末調整で調整納税してるけど、こっちの会社からも同じ人物の20万円以上の所得の所得税納税があるぞ?何でだ?累進課税逃れの脱税か?」と疑い、両方の会社に対し「事実確認」をします。

つまり「年間20万円バイトすると必ずバレるし、年間20万円未満のバイトなら金額低くて意味が無い」です。

唯一バレないのは「朝集合してマイクロバスに乗せられて知らない場所に連れて行かれ、1日いっぱいヤバ気な場所で肉体労働させられ、帰りにマイクロバスの中で日当を貰って解放される」と言うバイト。

但し、コレの場合「雇ってる方もあっちこっちにバレるとヤバい」ような「マジ、そんな場所で作業してたらヤバくない?」な仕事なので覚悟が必要です。

実際、マイクロバスに乗ったら原発に連れてかれて、胸に被爆プレート付けさせられて「床にこぼれた水を掃除して、プレートの色が変わったら戻って来い」って言われてバケツとブラシ持って「良く判らない場所」に押し込まれた人が居ます。

この回答への補足

すみません、本業の会社で12月に年末調整して、1月や2月に他の回答者のご意見にあったような確定申告(副業分を追加というカタチで)することは出来ますでしょうか?

これなら法律も守れるし、会社にもバレずに済むような気がします。
そもそも確定申告や年末調整の趣旨と違いますでしょうか?

補足日時:2009/11/10 14:54
    • good
    • 2
この回答へのお礼

chie65535様

分かりやすいご回答ありがとうございます。
毎年やっている年末調整が確定申告の代わりだったんですね。

私には3つの選択肢しかなく、結局どれも私の望むカタチにはなりそうもないことがよくわかりました。現実は厳しいと痛感しています。

アルバイトは難しいことがよくわかりましたが、他のご回答者様より頂いたご意見も含め、もう少し、これらの仕組みを勉強しようと思います。

お礼日時:2009/11/10 14:53

要するに副業が本業にバレるのは住民税の特別徴収からです。


なぜかと言うと。

いずれにせよ2ヶ所から給与をもらっているのであれば、確定申告をしなければなりません。
本業と副業の収入を合計して確定申告をすることになります。
その書類が税務署から質問者の方がお住まいの市区町村の役所へ報告されます。
役所はその本業+副業の金額を合計して住民税を計算して、本業の会社へ特別徴収(給与からの天引き)するように、通知してきます。
このときに会社に来る特別徴収の税額の通知書には、主たる給与所得(つまり本業での所得)、その他の所得(つまり副業での所得)、主たる給与以外の合算合計所得区分(つまり副業の所得の種類、給与所得とか事業所得とか雑所得とかの区分)、総所得金額(つまり本業の所得+副業の所得)が書かれています。
つまり副業をしていなければ、その他の所得と主たる給与以外の合算合計所得区分は空欄のはずで、主たる給与所得と総所得金額は同じはずです。
まっとうな会社のまっとうな担当者であれば、数字に間違いがないかこれをチェックするはずです。
ですから副業していなければ本来数字の入っていない箇所や、区分チェックの入っていない箇所に数字やチェックがあればすぐに気づくはずです。
また主たる給与以外の合算合計所得区分が出ていますので、例えば株で儲けたと嘘を言っても、給与所得欄にチェックが入っていればすぐにバレます。

ですから普通徴収であれば副業は本業にはわかりません。
それにそもそも

>会社で禁止されているアルバイト

というなら住民税を特別徴収にして特別徴収の税額の通知書をチェックしなければ意味がなく、それをしないなら単なる脅しだけのザル規則に過ぎません。
あとはバレるとすれば、働いているところを本業の知り合いに見られてしまうぐらいの偶然しかありません。

>■【私の勝手なイメージ】
 私の会社(正社員)は普通徴収(給料から引かれず、市役所から納付 書が送られてきたものを自分で納めています。)となっています。
 仮にアルバイトの方で特別徴収(給料から天引き)されても、会社の 給料とは全く関係ないので(正社員の会社は住民税に全く関与してい ないので)バレないと思います。
 したがって「世間でいわれる確定申告?も不要!正社員として頂い  ている給料だけの分をこれまで通り普通徴収で納めればイイ!」

結論としてはその通りです。

> ※こちらのサイトで『正社員は特別徴収、アルバイトは普通徴収はで きない。』とあったようですが・・・・・・・・

原則として会社は特別徴収の義務がありますが、人手が足りない等でどうしても出来ない場合は届を出すことによって普通徴収が認められます。
ですからそもそも特別徴収のものを普通徴収に変えることは出来ませんが、そもそもが質問者の方の会社の場合は普通徴収なのですから関係ありません。

ただもちろん本業と副業の源泉徴収票の2枚を持って税務署に行き確定申告はしなければなりません。

還付の場合ですと税務署も年明け早々の1月頃から受け付けています、このころはまだ人もまばらで職員もヒマなので結構親切に教えてくれますよ。
2月半ばを過ぎると一般の個人事業の人が確定申告のために殺到して戦争状態です、初心者がゆっくり説明を聞くなどという時間は殆どないのでなるべく早めに行くと良いでしょう。
確定申告の際に必要なものは本業と副業の会社からもらったそれぞれの源泉徴収票と印鑑でです。
それから還付は振込みになりますから口座の判るもの、キャッシュカードや預金通帳、あるいは必要事項、金融機関名(銀行、信用金庫、信用組合、郵便局)、支店名、口座種別(一般には普通預金口座でしょうが)、口座番号、口座名義人(当然質問者の方自身になりますが)をメモして行ってもいいでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

jfk26様
ご丁寧な回答、本当にありがとうございます。

 (1)本来であれば、会社の所得+アルバイトの所得に掛かる税金→税務署から市役所の納税担当者→会社の総務の流れでバレるということですね。
 (2)ただ私の場合は会社に市役所の納税担当者から通知がなく、直接私のところに来るので副業はバレない(だろう)。普通徴収なのに「アルバイト禁止」の規則はルールを破っても会社にはわからない。(ご回答者様のいう“ザル”とはそういうこと)
 と理解できました。

ただ、どうして、本業でもそこで働いた分の税金を払っている(普通徴収)、副業でもそこで働いた分の税金は払う(おそらく一般的な特別徴収)のに確定申告をしなければならいのかどうにも理解できません。

自分なりに確定申告について勉強してみたいと思います。
本当にありがとうございました!

お礼日時:2009/11/10 14:38

バイト先に個人申告を行う旨の話をされれば宜しいかと。


その代わり働いた分丸々税金が掛かることをご理解下さい。

要は 控除が一切受けれない収入 と言うこと。
なので年収ベースで160万円以上稼がないと 税金払うための仕事になりますのでご注意を!

それか 年収ベースで30万円以下の内職程度の仕事
これはそもそも申告する事が必要ないので そのまま手元に残ります。

それでも良く判らない場合 政務書に聞けば優しく教えてくれますよ。
働いて納税するのだから・・・
    • good
    • 3

住民税が普通徴収ならバレ無いかも知れませんが、確定申告だけはしないとダメですよ。

収入が正社員の物より多いのですから合算した収入で正式な所得税を出さないとダメだし、それにより住民税も微妙に変わりますから。キチンとやらないと脱税になりますよ。
    • good
    • 0

個人の収入は、年末に〆て税務署に申告して所得税額が決まります。

  このことを確定申告といいます。
サラリーマンの場合、たいていは、会社で12月に年末調整をしてその代わりとしますので、住宅を買った、遺産相続したなどの特殊な事情がない限りこの方法で処理します。
それ以外は、年が明けてからの確定申告申請をします。

複数組織からの収入がある場合は、このときに合算され所得税が決まるほか、4月には住民税も確定して会社に通知されます。    ここで会社は、複数収入を知ります。

アルバイト先の会社が支出報告しない勤め方だとばれることはありません。    たとえば建設工事現場の雑工などは、日雇いで一日の終わりにその日の日当を貰います、などetc
    • good
    • 0
この回答へのお礼

tadagenji様、その他ご解答下さった皆様
ありがとうございます。

≫複数組織からの収入がある場合は、このときに合算され所得税が決まるほか、4月には住民税も確定して会社に通知されます。    ここで会社は、複数収入を知ります。

●アルバイトでもらった分も“合算され”た額で決定された所得税の額が会社に通知される(会社にバレる)
●4月に住民税は普通徴収なので市役所から自宅に送付される。

ということでしょうか?
ちなみに大手製菓会社の工場で働こうと考えていました。
みなさんのご意見を参考にするとどうやら難しいようですね。

お礼日時:2009/11/10 14:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q副業は日払いなら会社にばれない?

副業をやりたいと思って調べた結果、副業をすると高い確率で本業にばれるという事がわかりました

しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

それはないと思いながらも、ひょっとしたら・・・という淡い希望を抱いています

よろしくお願いします

Aベストアンサー

>しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

日払いと言うよりは金額の問題でしょう。
例えば1日に1万円で7日間働けば7万円です、7万なら払った相手が氏名不詳でも会社の処理を税務署は認めると思います。
ですが70日働いて70万だったら税務署は氏名不詳では絶対認めないと思いますよ。
ですから後者の場合だと日払いということはありえず、前者の場合だと日払いと言うことがありえます。
つまり小額であれば日払いと言うことがあり、小額ならばいちいち誰に払ったかを明示せずに雑給のような形で処理すれば、誰に支払ったかはわからないということです。
ですから短期間小額の日払いの場合は往々にしてバレないという事はいえるでしょうね。
ですがもちろん金額が小さいから可能なのであって、金額が大きくなればできません。

そもそも副業が本業にばれるのは住民税によってです。
いずれにせよ2ヶ所から給与をもらっているのであれば、確定申告をしなければなりません。
本業と副業の収入を合計して確定申告をすることになります。
その書類が税務署から質問者の方がお住まいの市区町村の役所へ報告されます。
役所はその本業+副業の金額を合計して住民税を計算して、本業の会社へ特別徴収(給与からの天引き)するように、通知してきます。
このときに会社に来る特別徴収の税額の通知書には、主たる給与所得(つまり本業での所得)、その他の所得(つまり副業での所得)、主たる給与以外の合算合計所得区分(つまり副業の所得の種類、給与所得とか事業所得とか雑所得とかの区分)、総所得金額(つまり本業の所得+副業の所得)が書かれています。
つまり副業をしていなければ、その他の所得と主たる給与以外の合算合計所得区分は空欄のはずで、主たる給与所得と総所得金額は同じはずです。
まっとうな会社のまっとうな担当者であれば、数字に間違いがないかこれをチェックするはずです。
ですから副業していなければ本来数字の入っていない箇所や、区分チェックの入っていない箇所に数字やチェックがあればすぐに気づくはずです。
また主たる給与以外の合算合計所得区分が出ていますので、例えば株で儲けたと嘘を言っても、給与所得欄にチェックが入っていればすぐにバレます。
もちろん会社自体がずぼらであったり、あるいは担当者がずぼらであったりすればそのまま通ってしまうか可能性はあります。
そこらの会社の内部事情はわかりませんので、質問者の方自身が判断するしかないでしょう。
ではその場合にはどうしたらいいかというと、役所の住民税の担当部署(徴税課とか収税課とかの部署名ではないか)へいって、訳を話して住民税の支払方法を本業分は特別徴収(給与からの天引き)に副業分は普通徴収(窓口で本人が直接支払う)に分けてくれるようひたすら頼む。
そうしてくれることが役所の義務ではないのでどうしてもダメといわれたら、それまでであきらめるしかない。
しかしラッキーにもやってくれるといえば、その手順を詳しく聞いてそれにしたがって本業+副業の収入を税務署に確定申告をする。
そうすればバレる可能性は少ないでしょう。

>しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

日払いと言うよりは金額の問題でしょう。
例えば1日に1万円で7日間働けば7万円です、7万なら払った相手が氏名不詳でも会社の処理を税務署は認めると思います。
ですが70日働いて70万だったら税務署は氏名不詳では絶対認めないと思いますよ。
ですから後者の場合だと日払いということはありえず、前者の場合だと日払いと言うことがありえます。
つまり小額であれば日払いと言うこと...続きを読む

Q副業で20万以下の収入の場合、会社にばれないようにするには何の手続きが必要ですか?

私は今年の4月から社会人になります。内定している会社の副業が禁止かどうかは就業規則を見ていないのでわからないのですが、
社会人になっても当面金銭面では厳しい状況が続くと思うので、今現在やっているアルバイトをたまにだけ入ろうかと思っています。
目安は月に2.3回で、20万を超えないようにするには月で16666円以下に抑えれば大丈夫なようです。
毎月15000円を目安にしようと思うのですが、ここで質問です。

(1)20万円以下の場合確定申告はしなくて大丈夫なようですが、住民税などは特別徴収されてしまい、仮に20万円以下でも正社員の会社にばれてしまうような事を見ました。
この場合区役所に行く?それとも税務署に行く?どちらなのでしょうか。
またそこでどのような手続きをするのでしょうか?

(2)
4月から就職しますが、21年、1.2.3月分の給料ですでに20万円を超えてしまいます。
この後4月から毎月ちょびっとずず稼いだら40万オーバーぐらいまで行くと思いますが、この場合は確定申告が必要になるのですよね?

(3)
毎年20万を超えてしまい、確定申告を行い、普通徴収の欄にチェックをいれ、問題なく普通徴収になったとします。
会社側に行く税金の書類などで、この普通徴収をしている事はわかるのでしょうか?

以上回答いただけたら幸いです。

私は今年の4月から社会人になります。内定している会社の副業が禁止かどうかは就業規則を見ていないのでわからないのですが、
社会人になっても当面金銭面では厳しい状況が続くと思うので、今現在やっているアルバイトをたまにだけ入ろうかと思っています。
目安は月に2.3回で、20万を超えないようにするには月で16666円以下に抑えれば大丈夫なようです。
毎月15000円を目安にしようと思うのですが、ここで質問です。

(1)20万円以下の場合確定申告はしなくて大丈夫なようですが、住民税な...続きを読む

Aベストアンサー

まず、副業が20万以下で確定申告しなくていいのは
たぶんですが、副業が給与所得以外の場合だと思いま
す。

ちなみに俺は年間5000円のバイト代で会社にばれ
ました。

確定申告を行い、普通徴収の欄にチェックをいれ問題
なく普通徴収になったとしたら会社には絶対に副業が
ばれません。

まずなんで税金絡みで会社にばれるかというと住民税
絡みなんです。da-buraさんが就職すると給料から住
民税が天引きされます。
これってda-buraさんお住まいの役所からda-buraさん
の所得はこれだけだったので毎月これだけ給料から住
民税として差し引いて下さいね、って会社に連絡が行
くんです。

そこで、会社では、あれ???da-buraさんには
これしか給料払っていないのになんでこんなに給与
所得が多いの?さてはどこかでバイトしているな!
と気がつく場合があるんです。

そこで確定申告書の記入ですが
確定申告書をよーく読むと、給与所得以外の住民税は
どうするか?普通徴収か特別徴収か選択させられます。

文章から判断するとバイトは給与所得なので、給与
所得は無条件で選択はできないようにとれます。
でもここは必ず普通徴収を選択して下さい。

ちなみに
特別徴収は給料から天引き
普通徴収は役所がda-buraさん宅に納付書を送って
da-buraさんが銀行で支払います。

確定申告書の
1枚目は所得税用に税務署
2枚目は住民税用に役所に回って
3枚目が本人控えです。

この2枚目の住民税絡みで前述したように本業にば
れる可能性が大なんです。

給与所得者というのは普通徴収はできないんです。
かならず給料天引きなんです。

でもここで普通徴収にチェックする目的は、
バイト分にかかわる住民税だけを普通徴収に
してくれ!という意味で普通徴収にチェックを
入れるんです。
本業分はあくまでも特別徴収で給料天引きです。

でも役所の人も人間ですからいくら普通徴収に
チェックをいれても見落とすかもしれません。

なので俺は役所に回る2枚目に付箋で、バイト分は
ぜったいに普通徴収にしてね。と貼り付けました。
さらに役所に電話して、「今俺の確定申告してき
たからバイト分は必ず普通徴収にしてね!」と連
絡いれました。

こうすることによって、本業分にかかわる住民税は
給料天引きでバイト分は納付書で納めることになり
本業にはda-buraさんのバイト分がばれないという
すんぽうです。

ただこれはそうする前に役所に電話してバイト分
にかかわる住民税は普通徴収で本業分は特別徴収
にしてくれるか確認した方がいいです。
給与所得は普通徴収はダメだよ!っていう役所
もあるかもしれませんし。
そうなるとda-buraさんのもくろみはすべてパーで
す。

あとは、法律で禁止されているのは公務員だけです。
法で禁止されていないのを社内規定で禁止なんて
できません。
たとえば、18歳になれば車の免許とれますが社内規
定で20歳までダメだよ!なんていうのと同じです。

まず副業を会社はなんで禁止しているか。それは
職務に専念してもらいたいこと
同業他社に会社の情報を流されること
がいやなんです。

職務に専念してもらいたい、だから土日は遊びにい
かないで自宅でゆっくり休め!なんていいませんよ
ね。
ようは、職務に支障が出ない程度のバイトならまったく
問題ないんです。さらに同業他社でなければ問題ないん
です。
だから常識ある会社の社内規定では、会社に許可を得な
いでのバイトは禁止!ってなっていると思います。

だからといって簡単に許可くれるかどうかは解りませ
ん。前例がないから!なんて断られるかもしれないし、
もめごとおこして立場が悪くなるのはこっちです
からね。
だからついつい内緒でしちゃうんですよねー。

っていうことでバイト分に絡む住民税だけを普通徴収に
してもらえば税金絡みでばれることはぜったいにありま
せん。

確定申告しないと、大変です。
なぜ大変か・・・・。

会社やda-buraさんのバイト先は従業員、バイトの給与
支払い報告書を役所に提出するんです。そこでバイト分
は提出しないこともできるみたいですが提出してもいい
んです。
で、もしda-buraさんのバイト先がバイト分を提出した
らどうなるか。
役所はda-buraさんの本業からの給与支払い報告書とバ
イト先からの給与支払い報告書が回ってきますから
da-buraさんが確定申告しようがしまいが無条件で
この2枚を合算して本業の会社に住民税の天引きを依頼し
ます。
なので俺は年間たった5000円程度のバイトが会社にばれ
ました。
ですので必ず確定申告をして、バイト分は普通徴収を選
択する必要があるんです。

でもなんどもいいますが本当にバイト分と本業分の住民
税を分けてくれるのかは役所に聞いた方がいいです。
前述したように住民税は役所管轄ですからA市では
やってくれるけどB市ではやってくれない可能性もありま
す。基本は給与所得は特別徴収だからです。

とはいえたいていどこの役所でも普通に本業分は
特別徴収、バイト分は普通徴収に分けてくれると
思いますけど。

ですので20万以下に関わらず会社にばれたくな
かったら確定申告するしか方法ありません。

まず、副業が20万以下で確定申告しなくていいのは
たぶんですが、副業が給与所得以外の場合だと思いま
す。

ちなみに俺は年間5000円のバイト代で会社にばれ
ました。

確定申告を行い、普通徴収の欄にチェックをいれ問題
なく普通徴収になったとしたら会社には絶対に副業が
ばれません。

まずなんで税金絡みで会社にばれるかというと住民税
絡みなんです。da-buraさんが就職すると給料から住
民税が天引きされます。
これってda-buraさんお住まいの役所からda-buraさん
の所得はこれだけだ...続きを読む

Q会社員です。住民税で副業がばれていますか?

会社員(正社員)です。
副業として2年程前からアルバイトをしていますが、本業の会社には内緒でしています。
今まで会社に指摘されたことはないので、ばれていないものだと思っていましたが、最近、住民税でばれるということを知りました。
住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そこで住民税計算シュミレーションサイトで計算してみると、本業分の給与のみだと金額が合いません。

本業の24年分が
支給合計額 4,277,541
社会保険額 556,171
生命保険の控除額 48,298
基礎控除額 380,000

これで計算すると住民税は197,300になりますが、
25年6月からの住民税が246,800と通知されていました。

副業の収入は手取りで年間約50万です。
こちらは個人経営の飲食店で、給料手渡しで明細もない為、正確な金額は分からず、社会保険に加入しているか怪しいです。
副業の方でも年末に線が緑色の税務署長宛の書類を記入しました。

この内容から本業の会社に副業していることは知られていると思ったほうがよいでしょうか?
ちなみに就業規則を隅々まで読みましたが、「副業禁止規定」はどこにも書いてありませんでした。
これは副業しても問題ないと思って大丈夫でしょうか?
会社に聞けばよいだけの話ですが、怖くて聞けません・・・。

会社員(正社員)です。
副業として2年程前からアルバイトをしていますが、本業の会社には内緒でしています。
今まで会社に指摘されたことはないので、ばれていないものだと思っていましたが、最近、住民税でばれるということを知りました。
住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そこで住民税計算シュミレーションサイトで計算してみると、本業分の給与のみだと金額が合いません。

本業の24年分が
支給合計額 4,277,541
社会保険額 556,171
生命保険の控除額 48,298
...続きを読む

Aベストアンサー

>副業の方でも年末に線が緑色の税務署長宛の書類を記入しました。
それ(「扶養控除等申告書」)は、1か所にしか提出できないことなっています。

>住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そのとおりです。
通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。
貴方の住民税の額からして、バイト先から役所に「給与支払報告書」が提出されていますね。
バイト分を加えた収入から住民税は計算され通知されています。

>この内容から本業の会社に副業していることは知られていると思ったほうがよいでしょうか?
そうですね。
知られているでしょう。
前に書いたとおりです。

なお、給与を2か所以上からもらっていて、主たる給与以外の収入20万円を超える場合は確定申告が必要とされています。
なので、本来、貴方は確定申告しないといけません。
なお、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。
心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。

>これは副業しても問題ないと思って大丈夫でしょうか?
今まで何も言われていなけりゃいいでしょう。

>副業の方でも年末に線が緑色の税務署長宛の書類を記入しました。
それ(「扶養控除等申告書」)は、1か所にしか提出できないことなっています。

>住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そのとおりです。
通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者が...続きを読む

Q会社とアルバイトの掛け持ちについて

はじめまして。
会社とアルバイトの掛け持ちをしようと思っているのですが、バレない方法を探しています。。。
会社では掛け持ち禁止とされているので、、しかし収入が減りこのままでは生活できません。。
会社では住民税を特別徴収?(年末調整がある)されていると思うのでやっぱりバレてしまうのかなとも思ったりもしています。
実際にいろいろサイト回って見た中で、20万円以下ならバレない、との記事があったのですが、それも印税などだけの場合だけみたいなことが書かれてあり、どっちがどっちなのか。。。

やっぱりバレない方法はないのでしょうか。
副業はデリヘルのドライバーもしくは、日雇いの日払いのバイトをしようかと思っています。
月に2万でも欲しいので、どなたか教えていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

まず、alumikannさんの会社は本当に副業禁止
なのですか?
法律で禁止されているのは公務員だけです。
常識ある会社ならたいていは、会社に届出して
副業しろ!ってなっていると思います。

会社が副業をされて困るのは
1)本業に専念してもらいたい
2)同業他社に企業秘密をもらされたくない
という理由です。

1)に関しては本業に専念してもらいたいから
土日も家でゆっくり休んで月曜日からの仕事に
備えろ!っていいませんよね。
休日はalumikannさんの時間です。ですから
ハードなスポーツをしようがバイトしようが
alumikannさんの勝手です。
でも2)があるから、どこでバイトするのかは
会社に申請しろ!ってなるんです。

なのでまずは社内規定を見て下さい、
会社では掛け持ち禁止とされているのはあく
までも噂にすぎませんか?

とはいっても申請してバイトしようとすると
前例がない!とかで許可されにくいのもあるし
、申請しようものなら「お前何考えているんだ」
なんてalumikannさんの立場を悪くする可能性
も大いにあります。
だから内緒でしようと考える人は多いと思い
ます。

次に税金絡みで絶対にばれない方法はありま
す。
まずバイトする前に役所に電話して、バイト分
に関わる住民税だけを普通徴収にしてもらえる
かを確認してください。
くどいようですがバイト分に関わる住民税だけ
ですよ。本業分に関わる住民税は従来通り
特別徴収(給料天引き)です。

これでOKがでれば後は簡単です。

バイト先には必ず源泉徴収票をもらって
確定申告をして下さい。
1)本業で年末調整後にもらう源泉徴収票
2)バイト先では年末調整しない形での
  源泉帳票をもらう
1)2)と印鑑をもって税務署で確定申告を
するだけです。

確定申告書には住民税を普通徴収にするか
特別徴収にするかの選択する欄があります。

ここで必ず普通徴収にしてください。
そうすることによって
本業分に関わる住民税->特別徴収
バイト分に関わる住民税->普通徴収
となります。

20万以下でも確定申告をしなければバレル可能性は
多いにあります。
なぜばれるかの説明は省きますが俺はバイト代500
0円でも会社にばれました。

なので確実に源泉徴収票をもらえるバイトを選んで
必ず確定申告をすることで税金絡みで会社にばれることは
絶対にありません。

あるいはバイト=給与所得だから悪いんです。

本業で働きながらも、不動産所得がある人や雑所得
がある人たくさんいます。
バイトでもらう給料が給与所得でなければ問題ない訳
です。

たとえばオークションで収入を得るとか個人的に
家庭教師をやるとか。雇われる(給与所得)から問題
になるんです。

まず、alumikannさんの会社は本当に副業禁止
なのですか?
法律で禁止されているのは公務員だけです。
常識ある会社ならたいていは、会社に届出して
副業しろ!ってなっていると思います。

会社が副業をされて困るのは
1)本業に専念してもらいたい
2)同業他社に企業秘密をもらされたくない
という理由です。

1)に関しては本業に専念してもらいたいから
土日も家でゆっくり休んで月曜日からの仕事に
備えろ!っていいませんよね。
休日はalumikannさんの時間です。ですから
ハードなスポー...続きを読む

Qアルバイトの掛け持ちはバレますか?

夜、飲食店(チェーン店)でアルバイトをしており、昼のアルバイト(百貨店内の販売)も始める予定で面接に行ったのですが、その際に『掛け持ちは禁止』と言われてしまいました。
収入のこともあるので、できれば昼夜掛け持ちで働きたいと思っているのですが、収入源が他にもあるということは税務署などからバレてしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

>収入のこともあるので、できれば昼夜掛け持ちで働きたいと思っているのですが、収入源が他にもあるということは税務署などからバレてしまうのでしょうか?

掛け持ちが知られてしまう原因は主に住民税です。
住民税の納税には窓口で本人が直接支払う普通徴収と給与からの天引き特別徴収とがあり、通常は勤め人の場合は特別徴収になります。
この住民税が普通徴収の場合でしたら心配は要りませんが、特別徴収の場合は知られてしまう可能性が大きいということなのです。
なぜかと言うと本業と副業のように複数で働いている場合は、市区町村の役所がそれらを合計してその合計された金額を本業の会社に特別徴収をするように通知するからです。

いずれにせよ2ヶ所から給与をもらっているのであれば、確定申告をしなければなりません。
本業と副業の収入を合計して確定申告をすることになります。
その書類が税務署から質問者の方がお住まいの市区町村の役所へ報告されます。
役所はその本業+副業の金額を合計して住民税を計算して、本業の会社へ特別徴収(給与からの天引き)するように、通知してきます。
このときに会社に来る特別徴収の税額の通知書には、主たる給与所得(つまり本業での所得)、その他の所得(つまり副業での所得)、主たる給与以外の合算合計所得区分(つまり副業の所得の種類、給与所得とか事業所得とか雑所得とかの区分)、総所得金額(つまり本業の所得+副業の所得)が書かれています。
つまり副業をしていなければ、その他の所得と主たる給与以外の合算合計所得区分は空欄のはずで、主たる給与所得と総所得金額は同じはずです。
まっとうな会社のまっとうな担当者であれば、数字に間違いがないかこれをチェックするはずです。
ですから副業していなければ本来数字の入っていない箇所や、区分チェックの入っていない箇所に数字やチェックがあればすぐに気づくはずです。
また主たる給与以外の合算合計所得区分が出ていますので、例えば株で儲けたと嘘を言っても、給与所得欄にチェックが入っていればすぐにバレます。
もちろん会社自体がずぼらであったり、あるいは担当者がずぼらであったりすればそのまま通ってしまうか可能性はあります。
そこらの会社の内部事情はわかりませんので、質問者の方自身が判断するしかないでしょう。
ではその場合にはどうしたらいいかというと、役所の住民税の担当部署(徴税課とか収税課とかの部署名ではないか)へいって、訳を話して住民税の支払方法を本業分は特別徴収(給与からの天引き)に副業分は普通徴収(窓口で本人が直接支払う)に分けてくれるようひたすら頼む。
そうしてくれることが役所の義務ではないのでどうしてもダメといわれたら、それまでであきらめるしかない。
しかしラッキーにもやってくれるといえば、その手順を詳しく聞いてそれにしたがって本業+副業の収入を税務署に確定申告をする。
そうすればバレる可能性は少ないでしょう。

もう一度手順を書くと。

まず会社で住民税を特別徴収されている場合は原則として普通徴収に出来る副業分の住民税は給与所得以外で、給与所得は出来ません。

そこで市区町村の役所の住民税の担当部署(徴税課とか収税課とかの部署名ではないか)に電話して、給与所得の副業分の住民税だけを普通徴収に出来ないか聞きます。

1.原則に則り出来ないと言われたら出来ませんのであきらめてください

2.できますと言われたらその指示に従ってください

例えば

A.確定申告のときに「自分で納付(普通徴収)」を選択するだけで良いといわれたら

来年になって確定申告のときに申告書の下記の「給与所得以外の住民税の徴収方法の選択」にあるように、「□ 自分で納付(普通徴収)」にチェックして申告書を提出すれば良いだけです。

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2007/a/12/12002000.htm

来年になって確定申告をするときに事前に役所に連絡して副業分を普通徴収にするように頼んで、あとはAと同じ手順です。

それから本業、副業共に源泉徴収票をもらうこと、その両方を併せて確定申告をするからです。

また副業が給与所得以外の場合はそのままAの方法でかまいません。

確定申告をしなければ、本業と副業の両方の会社が役所に提出した給与支払報告書が役所で合算されて住民税が計算され本業の会社に特別徴収のために通知されます。
ですからバレます、そうしないために確定申告してその段階で本業分と副業分に分けるのです。

なお確定申告は還付の場合ですと税務署も年明け早々の1月頃から受け付けています、このころはまだ人もまばらで職員もヒマなので結構親切に教えてくれますよ。
2月半ばを過ぎると一般の個人事業の人が確定申告のために殺到して戦争状態です、初心者がゆっくり説明を聞くなどという時間は殆どないのでなるべく早めに行くと良いでしょう。
確定申告の際に必要なものは本業と副業の両方の会社からもらった2枚の源泉徴収票と印鑑です。
それから還付は振込みになりますから口座の判るもの、キャッシュカードや預金通帳、あるいは必要事項、金融機関名(銀行、信用金庫、信用組合、郵便局)、支店名、口座種別(一般には普通預金口座でしょうが)、口座番号、口座名義人(当然質問者の方自身になりますが)をメモして行ってもいいでしょう。

>収入のこともあるので、できれば昼夜掛け持ちで働きたいと思っているのですが、収入源が他にもあるということは税務署などからバレてしまうのでしょうか?

掛け持ちが知られてしまう原因は主に住民税です。
住民税の納税には窓口で本人が直接支払う普通徴収と給与からの天引き特別徴収とがあり、通常は勤め人の場合は特別徴収になります。
この住民税が普通徴収の場合でしたら心配は要りませんが、特別徴収の場合は知られてしまう可能性が大きいということなのです。
なぜかと言うと本業と副業のように複数で...続きを読む

Q会社にバレずに仕事をかけもちするには?

僕は正社員なのですが、毎月の手取り額が、12万円程度です。

地方の実家暮らしで何とか生活はできますが、31歳で結婚も視野に入れると、

将来に不安が残ります。一方で、お給料は安くても正社員ということもあり、

会社では農家以外の副業や仕事のかけもちを禁じております。

そこで、会社にバレずに仕事をかけもちしいたいのですが、税金など詳しくないです。

年末調整の他に確定申告をしても、住民税やらでバレると聞きました。

アルバイト分の住民税の支払いを自宅に届くようにすればいいとか聞いたのですが、

詳しく分かりません。よかったら、教えて下さい。他にも、問題点などあれば、指摘して下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。

これを防ぐには、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。
心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。

Q正社員とバイトの掛け持ちは会社にバレますか?

友達が正社員の仕事をしながら、夜2時間位、週に4回程度のアルバイトをしています。正社員の会社では副業は禁止されているので、会社には秘密でアルバイトをしているのですが、税金の関係上会社にバレてしまう可能性はありますか??

Aベストアンサー

バイト先からお友達に給与を支払いますが、そのときに所得税を源泉徴収します。その源泉徴収票(のコピー)は税務署に届けられます。

税務署はお友達の会社からの給与とバイト先からの給与の合計を把握しています。来年度の住民税はこの合計額に基づいて決定されますが、住民税額はお友達の会社に通知されます(住民税を源泉徴収する必要があるので)。

なお、お友達の所得合計が大きい場合、納税額が源泉徴収額より高くなることがあります。お友達は、確定申告して税額が不足なら納税しないといけません(逆に払い過ぎているときには還付して貰えます)。

会社の経理係が、支払っている給与に比べて住民税が高いと気がつけば、お友達に給与以外の収入があることがわかります。住民税を源泉徴収でなく個別に支払うように届ける手段があるそうですが、そうすると住民税額は会社にはわかりません。しかし、経理係はなぜ源泉徴収でないんだろうと不思議に思うかも知れません。

Qアンケートモニターというものは安全なのでしょうか?

求人情報サイトを見ているといくつかアンケートモニターの広告がありました。
掲載されていた会社は、「株式会社リサーチパメル」「株式会社インテージ」前回はマクロミル?という会社もありました。
アンケートモニターというものは月どの程度稼げるのでしょうか?
そしてこの3社を利用されている方は本当に稼げているのでしょうか?
アンケートに答えてお金がもらえるという甘い話には裏があるのではないでしょうか?
いいなと思う反面、怖いので質問させていただきました。
そんな私も数年前お小遣いサイトが流行った頃、興味本位で始めポイントを貯め実際に換金を2回程出来たので本当なのかなとも思ったり・・・。
みなさんのご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

質問者さんが定義する「安全」とは何でしょうか?

そこが具体的でないと、少々返答し辛いのですが。

かれこれ、5年以上アンケートサイトを利用してますが、私が考える「安全」の意味では問題ないと感じてます。

サイトによって額の差はありますが、確実に貯めれてますし、換金のトラブルもありません。

勿論、個人情報の提供が必須になりますので、それに対する漏洩を完全に阻止する事は、アンケートサイトに限らず、ネット全体を利用する上で不可能だと思うのです。

なので、気にしだしたら切りがありませんし、究極の個人情報漏洩防止手段は、ネットだけでなく実生活においても誰とも接しない事に他ならないと思いますので、過度な危険視は意味が無いと思います。

強いて「裏」があるとすれば、稼げるアンケートの案件は、それなりに時間を割く格好になりますので、時間に余裕がない方はお薦め出来ない点でしょう。

事前調査である簡単な案件は、答え易く時間が掛からない一方で、貯まるポイント数も少ないです。
(中には、設問数が多くてポイント数が少ない事前調査もあります。)
本調査になりますと、ポイント数が増加しますが、終了までに数十分から1時間程度必要になる場合が多数ありますので、それが面倒だと感じる方は、必然的にポイントが貯まり難くなってきます。

また、調査機関が長期になる案件が比較的貯まり易いので、それをこなす根気も必要になるでしょう。

稼げると言っても、月に数万単位は無理だと思います。
精々、多くても数千円単位でしょう。

よく、この手のサイトで稼げるという方がいますが、その様な方々は往々にして紹介による「アフィリエイト」のポイントを稼いでるケースが多いので、所謂ネズミ講的な手段でないと大きな稼ぎは期待出来ません。
(アンケートサイトでも「友達紹介」と称して、それに対してポイント付与するサービスを行っているケースが多いです。)

アンケートサイトで稼ぐには、正しい個人情報の申告と、マメに(かつ正確に)アンケートを答えていく事が大原則になると思いますので、そこを踏まえて利用を考えて下さい。
http://qa.jiji.com/qa7490191.html
http://oshiete.homes.jp/qa4175671.html

質問者さんが定義する「安全」とは何でしょうか?

そこが具体的でないと、少々返答し辛いのですが。

かれこれ、5年以上アンケートサイトを利用してますが、私が考える「安全」の意味では問題ないと感じてます。

サイトによって額の差はありますが、確実に貯めれてますし、換金のトラブルもありません。

勿論、個人情報の提供が必須になりますので、それに対する漏洩を完全に阻止する事は、アンケートサイトに限らず、ネット全体を利用する上で不可能だと思うのです。

なので、気にしだしたら切りがありません...続きを読む

Q本業+単発バイトの場合、少額ならば、申請する必要は無い?

全くの無知なので、教えて下さいm(_ _)m
5月より、契約社員として働いています。
会社との契約では、「副業禁止」となっています。
でも、私は、毎年4月頃に、月6万円程の単発バイトを例年しているので、
副業は禁止でも、このバイトは、継続してやっていきたいと思っているのです・・・。
年間通じても8万円も超えない程の少額のバイトなんです。

教えて頂きたいのは、
(1)単発バイトの方は、特に申請する必要はないのでしょうか?
 実は、「単発バイトの金額が少額なので、確定申告をする必要が無  い」と聞いたのですが・・・
 それは本当なのでしょうか???
 申請しなくて、大丈夫なのでしょうか・・・

(2)本業の会社では、単発バイトの事は、内緒にしておき、
 年末調整を受ける事は可能ですか?
 
 因みに、住民税については、給料天引きではありません。

税金関係。。何も知識がありませんので、質問内容も分かりにくくて・・・申し訳ありませんが、アドバイス何卒宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

こんにちは。

(1)単発バイトの方は、特に申請する必要はないのでしょうか?
年収20万円までだったら、申告の必要はないです。
月に16000円弱の収入ですね。

(2)本業の会社では、単発バイトの事は、内緒にしておき、
 年末調整を受ける事は可能ですか?
これは可能です。

本業の会社で、住民税が天引きでないということでよろしいでしょうか?
これも別に問題はありません。ただ、バイト代と契約社員の分の住民税が合算されて翌年に請求されます。
なので、ばれたくなかったらずっと「住民税は自分で払う」と言うしかないですね。天引きにすると会社のほうに連絡がいっちゃいます。

ご参考まで。

Q本業とアルバイトの掛け持ちについて

 他の方の質問を拝見していたのですが、自分の事を改めて知りたくて質問させて頂きます。

 現在パート社員です。(勤務歴10年、源泉徴収はこちらの会社にて毎年行っております。)
社内規定では副業は禁止です。
 今年、生活の足しにと初めて副業をしました。(約3ヵ月、収入合計6万円弱。先月辞めました。)
雇用保険の時間にさえならなければ、ばれないと思っていましたが、源泉徴収わかってしまうという話を聞いて、今さらながら焦って調べています。

 副業をしているときも、同じ境遇の方が結構いて中には6年掛け持ちをしている方もいましたが、皆さん本業にばれていないと言っていました。

 何から調べて、本業にばれないように手を打てばよいのか・・・
同じような質問を読んでいましたが、具体的に教えて頂ければ幸いです。
 どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ダブルワーク歴は長めです。

まず、根本的なところから。
・個人の収入情報は、他所のものを知りえる権限がない。
この例でいうと、今の本業でされているところが、貴方の副業情報を知りえることがない、ということです。

・確定申告が引き金になっても、所得税・住民税の金額が、当初の確定申告時の数値と異なっていても、事由を聞かれる心配はない
一番の肝はここにあると思いますが、確定申告をしてしまった結果当初の税金より多く(あるいは少なく)支払うことになっても、その理由を聞かれることは100パーセントありません。何しろ、納税は義務であり、所得が出たから支払っている(仮に理由を聞かれた時、兼業禁止なら、競馬などの配当金を申告したなどと報告するのがいい)ことになるわけで、それ以上の弁明や説明は不要です。

・ただし兼業先が同業者の場合はさにあらず。
普通は選択するものでしょうが、この場合、ばれたら即首が飛びます。

というところが基礎的な部分です。
実際にどう動くのか…
この6万円で、税金が多少なりとも動くはずです。そもそも源泉徴収されている可能性も否定できませんから、ここは来年の2月に行われる、確定申告で、「2014年の収入はこれだけで、実際払った税額はこれだけでした。でもこの年収なら本来の税額はこれだけであり、ずれがありますので確定申告します」ということを税務署に行って行う必要があります。
ここでは給与支払者を明記する欄がありますが、ここに正確に記入したからといって、その情報が、税務署から本業の会社に伝えられることは考えられません。
つまり、確定申告してもばれることはあり得ないのが通例です。ただ、この「確定申告をしに来ている」ということを職場の誰かに見られるという可能性もありますよね。それを避けるためには、税務署に書類を郵送するといった方法もあります。

では確定申告をしないとどうなるのか…いくばくかの脱税になる場合はヤバいですが、結果的にすでに所得税徴収済みで申告しても戻ってくる税金が微々たるものであれば、しないという選択もありです(そもそも確定申告が、自由意思によるものです)。

「バレない」ために確定申告をやっていないとしても、そうそう罪に問われることはありません(巨額に及ぶ/悪質である/常習犯という事由があれば話は別)。もちろん確定申告を回避することを推奨しているのではなく、手間暇かけて数百円の還付ならやらなくても問題ない、ということです。
質問者様の例も、年間通して6万円と考えると、はっきり言って競馬の儲け・パチ/スロでの勝利レベルの金額であり、普通なら、申告なんかしない金額です(もう一ケタ上に違うと、これはこれでしておいた方が身のため)。
ここから先は、質問者様の判断・選択にお任せします。

ダブルワーク歴は長めです。

まず、根本的なところから。
・個人の収入情報は、他所のものを知りえる権限がない。
この例でいうと、今の本業でされているところが、貴方の副業情報を知りえることがない、ということです。

・確定申告が引き金になっても、所得税・住民税の金額が、当初の確定申告時の数値と異なっていても、事由を聞かれる心配はない
一番の肝はここにあると思いますが、確定申告をしてしまった結果当初の税金より多く(あるいは少なく)支払うことになっても、その理由を聞かれることは100パー...続きを読む


人気Q&Aランキング