人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

お世話になってます。

裁判所の判例検索にも載らないような裁判です。

民事裁判で原告名と被告名、裁判になった年度はわかっています。
内容を調べるとかではなく、ただ事件番号だけ調べたいのです。
膨大な裁判の中から事件番号のみ調べる方法はありますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

年度だけですか ?


訴えのあった日がわかれば訟廷係の事件簿でわかります。
事件簿の閲覧はできないですが、当事者と年月日がわかれは事件番号は教えてくれます。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

年月日がわかれば事件番号は教えてくれるわけですね。
ご回答本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/12/29 21:10

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q東京地裁で係属中の事件番号を知りたい。

私はある事件で被告に勝ち、裁判所の判決によって
債権が認められました。
ところがその被告(相手)がなんと、判決の出された瞬間を待って
(訴訟中に計画していたようですが)トンズラしてしまいました!!

努力して、どうにかその人の「居住地」は調べられましたが、
その人には抑えられそうな財産がありません。
(動産ほとんど無し、おそらく銀行口座は持たず、
タンス預金か、肉親の口座に移してしまっている。)

ところがその人が、また別の人を相手どって、
かなり多額の(おそらく数百万~数千万)の裁判を
起こしていることが、判明しました。

すると、法律に詳しい方ならもうお分かりだと思いますが、
その相手が起こしているその裁判によって
相手が得られる債権自体を私が強制執行によって
おさえることが出来ます。

しかし私が知っているのは「原告名(私から逃げ回っている相手)」
と、どんな目的の裁判なのか、ということだけであり、
被告や原告代理人(難しい裁判なので弁護士ついているのは間違いない)や事件番号までは、分かりません。

平成18年までは、東京地裁の受付にて、すべての事件を
検索できるカードがありましたよね。でも、今は撤去されてしまい、
第三者が係属中の事件について調べることが出来なくなりました。

私がわかっているのは以下の点です。
・原告の名前。原告代理人がついていること。
・第一回口頭弁論のあった時期。(何年何月)
・今、東京地裁の民事でやっている。
・どういう事件か。

どうにかして、事件番号を知ることができれば、
私の債権として抑えることが出来ます。

調べる方法はないでしょうか?
(東京地裁に毎日通って法廷の前の掲示板を見て回ることは
ちょっと無理です。)

私はある事件で被告に勝ち、裁判所の判決によって
債権が認められました。
ところがその被告(相手)がなんと、判決の出された瞬間を待って
(訴訟中に計画していたようですが)トンズラしてしまいました!!

努力して、どうにかその人の「居住地」は調べられましたが、
その人には抑えられそうな財産がありません。
(動産ほとんど無し、おそらく銀行口座は持たず、
タンス預金か、肉親の口座に移してしまっている。)

ところがその人が、また別の人を相手どって、
かなり多額の(おそらく数百万~数...続きを読む

Aベストアンサー

同じような件で、横浜地裁で調べた事があります。
原告の名前を伝えれば事件番号を調べてくれました。
更に、公判の行われる期日、時間まで教えてくれましたよ。
これは2ヶ月前の事ですから、東京地裁も同じように調べてくれると思います。

Q過去の裁判の調べ方

全く法律・裁判関係に無知なので教えて頂きたいのですが、過去にあった裁判の調べ方を教えて下さい。

友達がトラブルに巻き込まれていまして、3年前のある事件の裁判の賠償金を払え、みたいな感じになっちゃってるのです。
本当にそのような裁判があったかどうかも嘘くさいので調べたいのです。
裁判所のHPを見てみると、主要な裁判の事例は見ることが出来るのですが今までに起きた全てが見ることができるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

過去の裁判の記録は、基本的に誰でも「閲覧」できます。
裁判のあった裁判所に出向いてください。
印鑑と身分を証明するものと印紙150円が必要です。
事件番号は原告や被告の氏名でも検索できます。

利害関係が必要なのはコピーをとる場合や「公開を禁止した口頭弁論に係る訴訟記録」の閲覧をする場合になります。

Q裁判記録を閲覧したいのですが・・・

ある民事裁判について調べています.何処の裁判所で争われた
裁判かは解らないのですが,関東地方であることは間違いない
と思います.私の予想では横浜・東京・前橋のどれかだと考え
ています.
何処の裁判所で行われたか解らない裁判の裁判記録を閲覧したい
場合には何処へ行けば良いか解る方,教えてください.
国立図書館などで閲覧できるのでしょうか?
そもそも裁判記録というものが閲覧できるか?
できればなるべく詳しく教えていただきたいのです.
その裁判が行われたのは恐らく平成8年~10年の間だと思います.

よろしくお願いいたします.

Aベストアンサー

東京地裁分でしたら裁判所にあるコンピュウター等で被告か原告の名前がわかれば、検索できます。横浜、前橋も同じようだと思います。具体的方法は下のURLを見てください。

参考URL:http://203.174.72.111/ranhou/eturan.htm

Q裁判の予定表(開廷表)が確認できるホームページを教えてください。

裁判の予定表(開廷表)が確認できるホームページを教えてください。

東京地裁などで裁判を傍聴したいのですが、傍聴は、
法廷が開かれていれば,法廷の入口に掲示されている裁判の予定表(開廷表)で確認でき、事前に申し込まなくても傍聴することができると聞きました。

ですが、当日、裁判所に行って、開廷表を見て、興味のない裁判ばかりだと、何も傍聴せずに帰宅する行という無駄になるので、できれば、事前に、前日とかまでに、どのな裁判が行われているのか、裁判の予定表(開廷表)をインターネットで調べたいのですが、何かホームページがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

横浜地裁のホームページで見たときは、事件番号(?)が掲載されているだけで、その裁判の中身まではわかりませんでした。

私はある事件に興味があり、目指す裁判があったので、裁判所に電話で問い合わせて教えてもらいました。残念ながら抽選に外れて、傍聴は出来ませんでしたが。

どんな裁判に興味をお持ちなのかわかりませんが、直接行って見る、直接聞いてみる、ということになるでしょう。

東京地裁は扱う件数も多いだろうし、ある程度絞り込んで調べたほうがいいかも知れません。

Q裁判結果を知るには?

初めまして。
早速ですが、知人がある事件に関わり、裁判(訴訟)になりました。その後、当方の転勤もあり、疎遠になってしまい連絡も取れなくなってしまいました。民事事件で事件番号も教えてもらっていますが、その裁判自体どうなってしまっているのかを知るには、どうしたらいいのでしょうか。
どなたか、コメントお願いいたします。

Aベストアンサー

>早速、検索システムに照会しましたが、見当たりませんでした。
最高裁判所民事判例集・刑事判例集に登載された判例一覧なので、すべての判例が登録されているわけではありません。

オンラインデータベース無料で利用できるのは他になく、大量の裁判例を検索できるシステムは有料となっています。(会員制)
http://www.lexisnexis.jp/legal/default.htm

判例時報社が発行している「判例時報」は、最高裁判所から簡易裁判所までの裁判例の速報が毎月3回発行されています。
国会図書館にはすべてのバックナンバーがそろっているので、自由に検索し閲覧することも出来ます。
ここ以外で毎号そろえている図書館は都道府県立図書館や法学部を有する大学くらいでしょう。

一番手軽なのは、判決した裁判所に行き閲覧する事です。
 

Q事件番号を知ることはできる?

民事再生手続き中の物件について情報(競売に入っているのかどうか、落札されたのかどうか)を入手したいのですが、事件番号が分かりません。事件番号はどのようにして調べたらいいのでしょうか。また競売情報などは地裁でFAXサービスを行っていますけど、電話でも問い合わせできるのでしょうか。

Aベストアンサー

edisonさんの云う「物件」とは不動産のことでしようか。
それでしたら、その不動産登記簿を取り寄せれば「差押」の登記があるかないかすぐわかります。差押の登記があれば競売開始決定の年月日も書いてあります。同時に裁判所もわかりますから、その謄本を持ってその裁判所の民事受付に行けば事件番号がわかります。それがわかれば、担当書記官もわかります。担当書記官に聞けば現在の進行状況がわかります。
最初の突破口は不動産の地番がわからなければ進めませんが、それを調べるには現地がわかっているでしようから公図などで調べます。
競売の進行状況など詳細に知りたい場合、利害関係人でないと教えてもらえない場合もあります。
なお、裁判所の事件は全て事件番号がありその事件番号は年度、符号、受付順の番号からなっています。例えば、民事再生法でしたら「平成14年(再)第123号」競売事件でしたら「平成14年(ケ)第123号」と云うようになっています。

Q起訴後、裁判の日が決まるまで

今日、夫が起訴されました。(拘留7日目です。)
起訴されたあとは、裁判を待つだけだと思うのですが、
裁判の日にちは、起訴されてから何日くらいで決定するのでしょうか。
わかる方がいましたら、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>裁判の日にちは、起訴されてから何日くらいで決定するのでしょうか。
起訴後、1~2週間に最初の裁判(第1回公判期日)
を決められることが多いと思います。

そして、起訴された日の1ヶ月半~2ヶ月後に
第1回公判期日が開かれることになると思います。


逮捕後~起訴までの間に弁護人が付いている場合
(被疑者国選弁護人や私選弁護人)と
起訴された時点で弁護人が付いていない場合で多少違いますし、
起訴事実(公訴事実)の内容や
どこの裁判所に起訴されたかにより、多少違います。
(裁判所によって、刑事事件の多い少ないがあるので)

犯罪のほとんどが、被告人に弁護人が付いていないと
裁判を開くことができない事案ですので、弁護人が付くのが
早ければ早いほど、最初の裁判の日が早く決められる
傾向にあると思います。

【起訴された時点で弁護人が付いていない場合】
起訴の数日後に、裁判所から、被告人に対して、郵便により
起訴状謄本と弁護人選任照会の用紙が送られてきます。

弁護人選任照会の用紙には、
「あなたは、弁護人をどうしますか?」
「国選弁護人を希望しますか? それとも
 私選弁護人を依頼しますか(すでに決まってますか)?」
というようなことが記載されており、被告人が記入して、裁判所に送り返します。

裁判所は、被告人からの弁護人選任照会の回答を受け取った後、
国選弁護人選任手続きを取って国選弁護人を決める、
又は
私選弁護人からの私選弁護人選任届けを受理した後、
最初の裁判の日(第1回公判期日)を決めます。

ここまでの手続きが完了するのは、
だいたい起訴後、1~2週間といったところだと思います。

弁護人選任照会の回答を送り返すのが遅くなれば、
その分、最初の裁判の日を決めるのが遅くなります。

そして、裁判の日を決める日の概ね1ヶ月~1ヶ月半後に
第1回公判期日が指定されると思います。
(その後、裁判所から被告人に対し、第1回公判期日の召喚状(呼出状)が郵送で送られきます)

そうすると、概ね、起訴された日の1ヶ月半~2ヶ月後に
第1回公判期日が開かれることになると思います。

【逮捕後~起訴までの間に弁護人が付いている場合】
 【起訴された時点で弁護人が付いていない場合】に比べて、
 裁判の日を決める日が早くなります。
 したがって、第1回公判期日が開かれるのも早くなります。

>裁判の日にちは、起訴されてから何日くらいで決定するのでしょうか。
起訴後、1~2週間に最初の裁判(第1回公判期日)
を決められることが多いと思います。

そして、起訴された日の1ヶ月半~2ヶ月後に
第1回公判期日が開かれることになると思います。


逮捕後~起訴までの間に弁護人が付いている場合
(被疑者国選弁護人や私選弁護人)と
起訴された時点で弁護人が付いていない場合で多少違いますし、
起訴事実(公訴事実)の内容や
どこの裁判所に起訴されたかにより、多少違います。
(...続きを読む

Q懲役刑と禁固刑の違い

ニュースで良く耳にする「懲役」と「禁固」とはどう違うのでしょうか?
禁固刑はずっと牢屋に閉じ込められて一切外には出れないのでしょうか?
この犯罪は懲役刑、この犯罪は禁固刑と犯罪によって決まるのですか?
わたしなら、牢屋に閉じ込められるくらいなら禁固刑三ヶ月なら、ある程度自由のある懲役刑1年くらいの方がまだマシです。

独り言のような疑問なのでおヒマな方、回答おねがいします。

Aベストアンサー

処遇の内容については皆さんお答えのとおり
刑務作業(要は強制労働)の有無のちがいです。

懲役刑は軽蔑すべき犯罪を故意に行った「破廉恥犯」に課されますが
禁固刑は政治犯など、自分の政治的信念に従って「正しいこと」と信じて行動した結果が犯罪になった場合、また過失犯など「非破廉恥犯」と言われる場合に課されます。

禁固受刑者で作業をしない人は1%にも満たないそうです。ほとんどの禁固受刑者は自ら望んで刑務作業(請願作業といいます)をします。

と、大学で習いました

Q拘置所で過ごした期間は刑期から引かれる?

刑事事件の被告が逮捕・告訴されて刑が確定するまでは拘置所で過ごすと思うのですが、その拘置所で過ごした期間は確定された刑期から引かれますか?
たとえば最高裁まで争って有罪で懲役10年が確定した被告がいたとして、その被告が拘置所で3年過ごしていれば実際の刑期は7年になりますか?

Aベストアンサー

一応補足です。

> また、最高裁まで争った場合は知りませんが、例えば地裁判決で3年を貰って、その後半年かけて控訴審判決で2年に減ったとします。
> その場合は控訴中の半年が全て未決算入として取り扱ってくれます。

被告人が上訴(控訴・上告)して原判決が破棄されたときや、検察官が上訴したときは、上訴審での未決勾留日数は全部通算されることになっています(刑訴法495条2項各号)。差戻しの場合は差戻し後の未決勾留日数も全部通算です(刑訴法495条4項)。

要するに、国のミスで未決勾留日数が延びた分は、全部刑期から引かせていただきますってことですね。

Q強制競売と任意競売ってどうちがうんでしょうか?

強制競売と任意競売ってどうちがうんでしょうか?
ドラマとかで、よく会社や邸宅に、抵当権がついていて、債権者に売られてしまうのは任意競売なんですか?
どちらも競売申し立てするんだとしたらあまり違いがないように思うのですが・・・
どうか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.本来の意味
本来の意味は、所有者の意思に基づいてなされる競売を任意競売、所有者の意思に基づかないでなされる競売を強制競売というのが基本です。
例えば民法497条にいうような競売が本来の任意競売で、民法568条にいう強制競売とは国家権力によって行われる競売の全てを指し、従って抵当権の実行としての競売も裁判所という国家権力を通して行われることからこの条文では強制競売に分類されます。

2.以前の使われ方
しかし、実務上は判決等のいわゆる債務名義によって、不動産に対する強制執行として実施される場合の競売を強制競売とし、私人間の契約によって設定した抵当権等の実行のために実施される競売は任意競売として認識されていました。
抵当権を実行する場合には、「不動産任意競売申立書」を裁判所に提出して行ったわけです。

3.現在
現在では、任意競売の用語はNO.2でご説明のあるとおり一応は「担保不動産競売」に変わっています。
また、競売から離れて任意に売却する「任意売却」と区別するためにも任意競売は余り使われなくなっているようです。
ご質問の「抵当権がついていて、債権者に売られてしまうのは任意競売なんですか?」は、その通りですが、あえて言えば以前の使われ方ということになりましょう。
抵当権は付けていないが、勝訴判決等を得て債務者の不動産を差押え競売に持ち込むのが強制競売ということになります。

1.本来の意味
本来の意味は、所有者の意思に基づいてなされる競売を任意競売、所有者の意思に基づかないでなされる競売を強制競売というのが基本です。
例えば民法497条にいうような競売が本来の任意競売で、民法568条にいう強制競売とは国家権力によって行われる競売の全てを指し、従って抵当権の実行としての競売も裁判所という国家権力を通して行われることからこの条文では強制競売に分類されます。

2.以前の使われ方
しかし、実務上は判決等のいわゆる債務名義によって、不動産に対する強制執行として...続きを読む


人気Q&Aランキング