出産前後の痔にはご注意!

あいおい損保の保険金支払い打ち切り
先日TV、読売新聞3月2日の夕刊一面で、あいおい損保のニュースが流れました。
あいおい損保側が“損害保険金の支払いを途中で打ち切った”ということで訴訟になっているというニュースです。
私は被害者で、加害者がトヨタで車を買ったのであいおい損保に入らされたと。このニュースを知ったのは入院中で手術後の後でした。
総合病院、大学病院でも、最終的な原因がわからず、やっと専門医と出会い、入院、手術、手術後の最低リハビリ1年半という事で、院長とあいおい損保が確約を交わし、入院、手術に至りました。ところが、手術後、2週間であいおい損保の顧問医より、さかのぼって(1)去年の12月で症状固定となりました(事故から1年です)(2)今回の病院との契約はなかったものとします、との事!!しかも、私の健康保険を使うという条件を立てられ入院、手術に至った経緯なのに・・・。全く意味がわからないです。弁護士に入っていただき対応してきましたが、弁護士相手にこの連絡。
大変な手術なので、個室の許可も院長の支持で了解してもらったはずなのに、あいおい損保はおかしいです。結局、健康保険でもひと月42万の支払い、今月は2週間で退院してきましたが、最終的に60万、他に諸費用、交通費、付添い費用などなどキリがありません。加害者には「あなたが入っている保険なのだから、保険会社が払えないなら、あなたが立て替えて、あいおいに請求して下さい!」といっても断られ・・・。
これから、この町田市の被害者の方と同じ道をたどるのかと思うと、不安でいっぱいです。休業損害もうちきられ、個人負担で診察とリハビリ。金銭的にもキツイです。
万一、自分が加害者になっても、あいおい損保は保険加入者の側に立って真剣に努力してくれないでしょう。加害者にも誠意が全くなく、刑事事件にしてもらおうかと思っている程です。
どうすべきなのか、教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

まず、貴方の選ばれた弁護士は役に立たない方の様だったと言う事になります。


日本で弁護士として活動されている方のうち、90%以上は、交通事故の医療に関することはチンプンカンプンです。
出来るとは言いますし、法律上は関係ありませんので弁護士としての活動は出来ますが、知識が無い分野で戦いようはありません。

交通事故の場合は、とても数少ない医療問題に得意な弁護士に依頼しないとまず無理です。

今回、加害者側弁護士から、去年の12月で症状固定と宣告されたと言う事ですので、これに対する反論が出来る弁護士や弁護士と医師が連携できていなければならないのです。
加害者側の弁護士は、保険会社の契約している医師(専門家)から「症状固定が妥当だ。」と言う根拠を元に、症状固定を言って来るわけです。
それに対して、専門家でもないただの弁護士が反論なんてつけられないのです。
反論出来ない時点で負けです。
ですから、本来なら、貴方の側の弁護士は、加害者の弁護士から送られてきた症状固定の根拠とされる内容に対して、専門家(貴方の側の医師)と弁護士で協力してもらい、反論をしなければならないのです。
それが出来ない弁護士は、弁護士の意味を持ちません。

また、付き添い費用とかかれていますが、病院が付き添いが必要とされたのでしょうか?
今の病院で付き添いが必要とされる所はほとんどありません。
付き添いが必要としたら、保険点数も大幅減額されるので、そんなことを言う病院はありませんので、請求も出来無いのが普通です。
個室は、一般的に必要ないとされます。
院長は儲かりますので患者の申し出を断る病院はありませんので、必要であるという根拠にはなりません。

書かれている内容からすると、一般的に保険で認められない部分まで請求を行われている被害者と言う認識を保険会社にされているのではないかと思います。
そういう判断をされると、通常より厳しい判断をしてきますからね。

刑事事件にとかかれていますが、刑法上の何か違反になっていますか?
交通事故の治療費を払ってくれ無いと言うのは、民事事件の損害賠償事件ですので、警察に連絡しても刑事事件として取り扱われる事はありません。

今までの経緯などもわからない状態です。
まぁ、こういう公開された掲示板にはかけない情報も多いと思います。
とにかく、医療事故などの問題に詳しい弁護士を探し、その弁護士にお願いする事が必要になります。

それと、本当に必要であった物と必要最低限を逸脱した内容などを洗いなおして、請求内容を再検討し、逸脱した部分は貴方の側で負担するなどの事を行わなければなりません。

何でもかんでも加害者側に請求できると言う物ではないので、その部分は注意が必要です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。大変、的を得た適切なご意見だと思います。弁護士は法テラスに登録されていた弁護士さんでして、少し失敗したと後悔しておりました・・・。交通事故に強い弁護士さんを見つけておりますが、まだ契約はしておりません。再度、着手金を払うのかと思うと悲しいですが、その方が後々の事を考えるといいかと思っております。個室については、個室が半分以上占める病院でして、院長が治療の内容からいって個室の方がいいと保険会社からも個室の許可を得ておりました。又、あいおい損保いわく、付添い看護費用については私の子供が障害児である為、朝の通学支援、学校が終わってからの法人ショートサービス、ショートサービスが終わってからのお迎え、自宅での介護をヘルパーを頼んだ事、又、土日対応の学園と全て市の認可を得ての自己負担分を付添い看護費用に充てんするとの事でした。今まで全て私がしておりましたので・・・。追記みたいになってしまいすいません。
あまり詳しく書けないもので。ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/15 18:56

NO2の回答のように、弁護士の選択を誤られた感もありますね。



医者にも、内科、耳鼻咽喉科、眼科など専門分野があるように
弁護士にも専門分野がありますからね。

あいおあいに限らず、保険会社は一定の期間治療しても回復の
見込みがない場合には、症状固定として治療費の支払いを打ち切り
後遺障害の認定を求めます。

これはある程度止むを得ない場合もあります。
鞭打ちなどで、延々と1年以上も通院する被害者がいる限り、
どこかで、線引きの必要があるからです。

このことの是非に関しては賛否両論があると思います。
町田市の提訴で法的にも明確な判断が必要でしょうが、地裁で
あいおい側が敗訴すれば、控訴、上告もあり得ます。

最高裁までいって、判例として確立すれば論争にも終止符が打たれ
ますが、10年裁判になるかもしれませんね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私としては、裁判をするつもりで弁護士をお願いした訳ではありませんでした。私は車ではなかったので、直接のやりとりにつかれてしまいお願いした次第です。
裁判となるとそんなにかかる事もあるんですね。
長い目で考えないといけないですね。
参考になりました♪

お礼日時:2010/03/15 19:00

損保打ち切り後の治療費等の件ですが、健康保険の高額療養費制度を利用すれば、いくらか戻ってきます。

月42万円の治療費のうち、保険外併用療養費の差額部分や入院中の食事療養費などを除き、80,100円+(医療費-267,000円)×1%が1カ月当たりの医療費の上限となるので、これを超えた分が払い戻しを受けられます。
また、休業損害も打ち切られると思いますが、これも健康保険の傷病手当金の給付を受けると、標準報酬月額の3分の2が支給されます。(勤務先から無休である場合)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
健康保険の傷病手当金の給付については知りませんでした。
高額医療については早速手続きをする予定です。
大変ありがたい回答でした♪

お礼日時:2010/03/15 18:58

大変お気の毒です。


あなたのようなケースは、あいおい損保に限らずどこの損保でも必ず行っています。それだけに同様の悩みを抱える被害者はとても多いのです。
町田市のケースは、それまで泣き寝入りしていた健康保険が損保会社を訴えたもので、事故の被害者が損保会社を訴えているのではないのです。(もっとも被害者の方もあいおい損保の対応に不満で示談はされていませんが)
あなたの場合、弁護士に委任されているようですので、損保との対応は弁護士に委任され、治療・リハビリに専念されるのが一番かと思います。
損保が「症状固定=治療費支払いの打ち切り」を切りだす際は、損保の顧問医師・弁護士の意見を踏まえたうえのことです。訴訟を前提としてあいおい損保にもそれなりの勝算があってのことだと思います。
仮に訴訟になったとしても、あなたの弁護士が全面的に対応してくれますので、なにも心配はいりません。
主治医が症状固定と回答しても、治療・リハビリを続けて回復した例がいくらでもあります。
現に私は両足・腰椎の骨折で、特に右足首の関節が粉々であったため満足に歩行すらできないと言われましたが、可動域にこそ制限があるものの日常生活はおろか、登山・サッカーができるまでに回復しました。
ですから、あなたも治療・リハビリに専念して一日も早く少しでも元の状態に近くなるよう頑張りましょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
勝手に症状固定される事は、あるんですね。
ある期間で症状固定を言われるとは思っておりましたが、入院、手術の承諾を得てさかのぼってとは思わず困惑しておりました。
とりあえず、治療、リハビリは欠かさず続けるつもりです。
Tomo0416様も大変でしたね。
可動域制限があるにもかかわらず、そこまで回復されたとの事、希望が持てました♪ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/15 18:39

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Qあいおい損保の出し渋りについて

 現在トヨタ系ディラーで娘の車を購入を検討してますが、任意保険もセールスマンの勧めるあいおい損保を考えてます。

ところが、複数の知人から東京海上は出し渋りがないが、あいおいは出し渋りが目立ち辞めておいた方が無難だと助言されました。

そのような事が本当にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

現場の経験としては
実際に
東京海上さんは「払えば良いんでしょっ!」と言って、
ろくに過失の話しもせず、契約者の意向を押さえ込む形で
とにかくガンガン支払ってしまいます。
示談に時間や手間をかける事は、人件費の増大に直結するので
「とにかく払ってしまって、とっとと終わらせてしまえ」
と言う傾向が強いです。

あいおいさんは
結構大胆で、正直です。

「ウチにも予算があるんです。お金無いんです。払えないものは払えないんです」
と堂々と言ってきます。
しかも、私が直接担当した案件に限って言えば、
かなり平気であちらこちらに対し「嘘」をつきます。
何とかごまかして、出費を減らそうとされます。

Qあいおい損保の自動車事故での慰謝料について教えて下さい

自動車事故の慰謝料について教えて下さい

去年の1月に自動車に乗ってるところ後ろから追突されました
それから通院をし先月の終わりに示談の話しが出ました

そして先日示談の書類が届きました
これは妥当な金額なのかアドバイスください

治療費=923.756円
総治療期間 199日 通院実日数 135日

交通費=43.120円

休業損害=1246056円
12月15~5月31日 日額7417円
(12月から仕事始めたばかりなので源泉徴収がなく本来の日当の半分しかもらえませんでした)

慰謝料=682.533円
通院に対して:通院期間÷30日・・・6.6月=682.533円

当社任意基準にて算出致しました。
通院日数×3=405日>総治療期間199日
いずれか短い日数を採用=199日
6ヵ月:64,2万+{(7ヵ月:70.6万-6ヵ月:64.2万)×19/30}
=642.000万+40.533円=682.533円

損害額合計2.895.465円
既払額2.169.812円
治療費:923.756円
休業損害:1.246.056円

最終お支払い額:725.653円

↑という内容の書類が届きましたがこれが妥当ですか?
ネットで色々調べたら通院1日あたり4200円と出てましたがこの書類での計算だと1日あたり3429円になります
事故は初めてなので知識がありません,是非アドバイスの方よろしくお願いします
保険会社はあいおい損保です
よろしくお願いします

自動車事故の慰謝料について教えて下さい

去年の1月に自動車に乗ってるところ後ろから追突されました
それから通院をし先月の終わりに示談の話しが出ました

そして先日示談の書類が届きました
これは妥当な金額なのかアドバイスください

治療費=923.756円
総治療期間 199日 通院実日数 135日

交通費=43.120円

休業損害=1246056円
12月15~5月31日 日額7417円
(12月から仕事始めたばかりなので源泉徴収がなく本来の日当の半分しかもらえませんでした)

慰謝料=682.533円
通院に対して:...続きを読む

Aベストアンサー

1日4200円というのは自賠責の基準です。
ご質問者の場合は、自賠責の限度額を超えているので、この基準は使いません。
そこで任意基準となるわけですが、慰謝料というのは年月とともの痛みは和らぐという考えから、逓減されるもので、計算上の日額は月日とともに低くなってきます。

以上のことから、保険会社の提示としては概ね妥当だと思います。

しかし、裁判基準の慰謝料から考えると低いので、あとはご質問者がそこをどう判断するかです。
裁判まで視野にいれて慰謝料UPをめざすのかどうかということです。

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

どこを修理するのでしょうか?


ケガ具合は正直、本人しかわからないと思いますが、
スピードが出ていないのに、全身痛いとは…

とちょっと不思議。


謝罪しに伺った時は、小走りをし元気な姿を見てしまったので、また不思議です…。


よく事故で、大したケガじゃないのに、いつまでも通院する悪質な被害者がいるとも聞きました。


でも、保険で出るのは、
実際かかった医療費分だけではないのでしょうか?


通院すればする程、お金がたくさん貯まるなどのメリットがあるのでしょうか…?


通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

そんな心配は無用、人身無制限で加入してるでしょ、問題ない、これが保険会社の仕事です。
永久に通院を認める保険会社はありません。



実際、質問者様も首が痛いと病院いけば、あら不思議、全治2週間程度の頚椎捻挫(鞭打ち)の診断書が出ますよ、目には目をと言ってやり返す人もいます。
人身事故になりますから、質問者様に行政処分(免停等)と刑事処分(罰金等)が処分対象になります、事故内容や今疑問に思ってる事を書き留めて、検察に呼ばれた時に釈明して下さい。

まともな検察なら不起訴もありえますからね。


現状の今は相手に関わらない事ですよ。

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅...続きを読む

Q交通事故の保険会社の対応について

交通事故の被害者です。

パチンコ店駐車場(出口は歩道から見通しが悪い)から飛び出た車に、当方の妻が運転する自転車が避けきれず、車の左側面前方に衝突し、けが及び自転車が破損しました。

自転車は保険会社(あいおいニッセイ同和損保)の指示で修理に出しました。

保険会社から、過失割合9対1と言われたが、車道でなく、歩道(自転車通行可)を走っていたのに、なぜ1割の過失があるのかと尋ねたところ、

(1) 最初の担当者は、

・自転車は左側を走るのが道路交通法の原則であるに右側を走っていたこと。
・駐車場の出口が見えない場所なので、徐行すべきなのに徐行していなかったこと。
と2つの理由を言われた。

(2) 途中で担当者が代わり、次の人は、
・裁判所の判決例(判例)がそうなっているとのこと。(送ってきた判例集の事例をみると、路外から道路へ車が出るときに車道を通行している自転車と衝突した場合の過失割合が9対1となっていました。歩道の記載はありませんでした。)

お聞きしたいのは、

(1) 二人の担当者の説明が違うのですが、どちらが本当なのでしょうか。

(2) 判例のことはよくわかりませんが、自転車通行可能の歩道でも、車道を通行していた場合と同じ考え方をするのでしょうか。 

(3) 過失割合を認めないと修理代を支払ってもらえないのでしょうか。保険会社にとりあえず支払ってもらうことはできないのでしょうか。

(自転車店は、修理代を支払わないと修理できないとのこと。それで保険会社に過失割合を認める認めないに係わらずとりあえず修理代を支払ってくださいとお願いしたのですが、過失割合を認めないと支払わない、苦情があればどこでも言っていけと言われました。)
 
 

交通事故の被害者です。

パチンコ店駐車場(出口は歩道から見通しが悪い)から飛び出た車に、当方の妻が運転する自転車が避けきれず、車の左側面前方に衝突し、けが及び自転車が破損しました。

自転車は保険会社(あいおいニッセイ同和損保)の指示で修理に出しました。

保険会社から、過失割合9対1と言われたが、車道でなく、歩道(自転車通行可)を走っていたのに、なぜ1割の過失があるのかと尋ねたところ、

(1) 最初の担当者は、

・自転車は左側を走るのが道路交通法の原則であるに右側を走っていたこと...続きを読む

Aベストアンサー

事故の内容はともかく、あいおいニッセイ同和損保←この保険会社は平成22年10月1日にニッセイ同和損保と合併した損害保険会社ですが、物損担当の責任者で良識ある人間はひとりもいません。

今消費者庁でも、いくつかの無責任な対応が挙げられ問題となっています。

そして、保険会社の担当の説明で、「裁判所の判決例(判例)がそうなっているとのこと。」こういった発言をしたこと事態が、保険法に違反しています。

そもそも、裁判所の判例を持ち出せる資格&立場ではないのです。

保険会社は「示談」若しくは裁判所の判決がなければ、支払いません。

損保ADR(損害保険紛争外センター)を活用してみるとよいとおもいますが、あいおいニッセイ同和損保はこの機関の指示を無視します。

とにかく、この保険会社で、被害者になったら最後「泣き寝入り」しかないのが定説です。
最低の保険会社です。

因みに、また電話で聞いてみてください。ちがったことを発言します。

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む

Q症状固定後に後遺症申請するまでの通院について

いつもこちらではお世話になっております。
3月末に追突され、むち打ちなどの為、整形外科に通院しておりましたが、7月末で症状固定ということで示談することになりました。
整形外科では電気治療をしてもらっていましたが、正直まだ首の痛み、手指の痛みなどがあるため、後日(9月末)後遺症申請をするつもりです。
なぜ示談することにしたかというと、これ以上電気治療を続けていても、症状の改善が見込めないと判断したからです。(医者にもそう言われました)
保険会社に後遺症申請のことについて伝えたところ、事故日から6ヶ月が経過しないと申請できないが、示談後も申請まで、健康保険を使って(自費で)通院しておいてくれと言われました。
認定をしてもらう為にも通院しておいて方がいいとのことですが、治療効果が期待できないのに自費で通院することに疑問を感じますが、治療をせずにほっておいて申請すると不利なことってあるんでしょうか?

Aベストアンサー

 事故でのお怪我お見舞申し上げます。NO.1さんのご回答通り頚椎捻挫での後遺障害の認定は神経症状に異常があるとか、頚椎が損傷や変形などしているような症状でない限りほとんど認定されないのが実情です。既に症状固定の診断との事ですが、症状固定は今の状態で安定したと言うことですので治療を継続する意味はありません。示談をすれば以後の治療費は自己負担ですので調子が悪ければ自分で治療費を支払って治療することに成ります。後遺障害の申請は事故日からではなく、中止や治癒見込みや症状固定から顔以外は半年様子を見ることになっています。顔の場合は3ヶ月位が目安です。何れにしても示談後は相手保険会社から治療費は出ませんので慎重に示談をして下さい。

Q給与所得者の土日・祝日の休業日数の取扱いのことで教えて下さい。

只今、追突事故でやむおえなく有給休暇にて会社をお休みしている者ですが

題名にも書いてあるように土日・祝日の取扱いのことがイマイチ確信が持てないので教えて下さい。

色々とHPで調べました所、休業初日より連続して欠勤や有給休暇を取得している場合は、休業日数に含まれます。では、一旦出勤した後の欠勤日や有給休暇取得日に隣接した土日・祝日は原則として休業日数に含まれません。

とあります。

と言うことは、事故後から連続して会社をお休みした場合は土日・祝日も休業日数としてカウントされるのでしょうか?

仮に2ヶ月間、会社をお休みすれば土日・祝日は会社自体がお休みなので有休は40日位になります。

となると、休業損害日額が1万円だとすると×40日=40万になるのは解りますが上記のように

休業初日より連続して欠勤や有給休暇を取得している場合は、休業日数に含まれます。となると60日×1万円(休業損害日額)=60万になると思うのですが

そんな、美味しい話はないと思うのですが実際はどうなのか解る方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

 有給休暇分の保証が、なぜ40万円ではなく、60万円なのかを説明します。

 説明を単純化するため、月給30万円、土日は休みで2ヶ月(60日間)の勤務日数は40日とします。

 もし有給休暇が無い場合は、2ヶ月(勤務日数40日)丸々休んだら、給料の支給がないので、60万円の損害が発生することになります。

 将来何らかの原因、例えば病気等で連続して40日間(2ヶ月)の休暇をとった場合、有給休暇があれば、月給として60万円はもらえるはずですが、事故で40日の有給休暇を使いきった場合、その時点で40万円ではなく、60万円の損害が発生することになります。

 従って予め、40万円ではなく、60万円の保証をするのです。 

Q社員から休業損害証明書を頼まれました

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分の給与控除は特別に
  ありません)

3、「事故前3ヶ月間に支給した月例給与は下表のとおり」と
  ありますが、3月・4月・5月分の支給額で事故とは全く無関係
  に本人が欠勤したため、欠勤控除が発生しております。
  3月は欠勤が無いのですが、
  4月に3日、5月に5日欠勤しております。この場合、本給の
  部分で欠勤控除を含めた額を記入すればいいのでしょうか?
  ちなみに本給90,000円で欠勤控除は1日4,090円。
  4月の場合
  「90,000-(4,090×3日)=77,730」
  で良いのでしょうか?

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分...続きを読む

Aベストアンサー

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
また通勤手当も本給に加算しても問題なさそうです。
4月半年分の定期で支給したのであればその交通費も
4月に半年分計上してもおそらく平気です。
それで何か問題があれば保険屋から会社に確認の電話
がはいって事情を聞かれるだけです。

いずれにしても、anhei-kisamayaさんが書かれた
報告書と源泉徴収票を見て保険屋が妥当性を調べて
府におちなければanhei-kisamayaさんに確認の
電話が入って、それで保険屋が独自に調整して
補償しますからanhei-kisamayaさんがそう深く
悩む事はありません。

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
ま...続きを読む


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