痔になりやすい生活習慣とは?

私は今、ある法律事務所の弁護士の方に債務整理をしてもらっています。
クレジット会社と和解交渉をしてもらっている中で、私の場合はローン残高は125万、でも過払い金はないけど、残高を半分の60万に減額します、と返事が来ました。が、法律事務所の方がもう少し減額交渉してみます、と言われたのでお願いしたところ、頭金を38000円支払えば38万まで減額します、という結果でしたが、すぐに頭金が用意出来ず、1週間経って今日、また法律事務所の方から 前より条件が悪くなっています、頭金77000円で70万まで減額です。
クレジット会社から連絡がありました、と言われました…
そんなに条件て変わるものなんですか?クレジット会社によりますか?
また、法律事務所からの連絡はいつも受付の方で弁護士の方からは一度もありません。
それも心配なんですけど、誰か詳しい方教えて下さい。

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A 回答 (5件)

>そんなに条件て変わるものなんですか?クレジット会社によりますか?


少なくとも1社は確実にあります。

もしかして、

○゜○。○カー○゛株式会社じゃないですか?
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何故、地元の弁護士に依頼されなかったのでしょうか?



通常はローン会社1社当り2~3万円の着手金と交渉で減額された場合の成功報酬、減額した金額(経済的利益)の10%が相場です。

ただTVコマーシャルや新聞などで勧誘している弁護士事務所や司法書士事務所は初期費用が無料などとうたい成功報酬を30~50%取っています。

だから、あなたの様に減額が少ない場合成功報酬が僅かな金額になってしまうので途中で頭金と称して初期費用を請求しているのだと思います。

連絡については担当する弁護士の事務員から来てもおかしくはありません。
頭金と称しているのは相手に払う金額ではなく法律事務所の初期費用分だと思われます。
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何か怪しさ満点の弁護士ですよね。



通常125万円の債務を60万円まで減額出来たのであれば、その地点で質問者へ結果報告が伝達されます。

当ケースでも一応結果報告は受けておられるみたいですが、その次の法律事務所の方から更なる減額交渉を薦めている点に違和感を覚えます。

弁護士は最初に和解の草案として依頼者にとって最善の結果を得られるよう計算し、その結果を元にクレジット会社と最初の交渉に入る筈です。

最初の交渉終了後に依頼人へ結果が伝えられ、その内容で和解するか、更なる減額方法を模索するか提案があるのは普通ですが、前述の通り弁護士の方から一方的に減額交渉を進め、頭金を支払う事で更に交渉が有利になるというのは疑問を感じます。

そもそも最初は125万円を60万円の減額なのに、最新の状況だと頭金7.7万円支払い70万円までの減額というのは誰の目から判断しても明らかに変です。

元来ローン契約で購入した商品があるとローンの支払が完了するまでは商品の所有権はローン会社にあるわけで、債務者が債務整理する場合、最初に購入商品の返還を求められそれらを資金に変換後、残債務に充当されるはずです。

またローン契約締結時の支払回数などで金利は変動すると思いますが、キャッシングでもない限りは驚くほどの高金利は考えられず、債務を整理したとしても半額まで減額可能なのかという点も疑わしいです。

125万円全てがキャッシングのみで長期間返済されているのであれば十分考えられますが・・・

いずれにせよ返済能力がなく債務整理を依頼しているのに、頭金と称して金銭を要求されるのは如何なものかと考えさせられます。

あくまでも主観で申し上げているので、参考程度に留めておいていただければ幸いです。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。125万全てがキャッシングではなく、50万のみキャッシングです。
最初の連絡で3.8万円を近々支払って欲しいとクレジット会社が言ってきていると、言われました無理だったので少し考えますと返事しました。すると、1週間後にまた法律事務所の方から電話があり、クレジット会社の動きがありましたが、前より条件が悪くなっています、と、7.7万円の頭金の話でした。
取り引きしているクレジット会社は少し特殊な会社だと、最初から言われていました。
39万円まで減額してもいいなんて不思議に感じましたが、取り引きが長いのも理由のひとつだと法律事務所の受付の方が言われてました。
ちなみに、その法律事務所は東京で私は地方です。
新聞広告に、全国対応OK!とあったので電話相談をしました。このまま、この法律事務所で債務整理を続けていいものなのか悩んでいます。
とりあえず、頭金7.7万円は無理だと伝え、最初の金額で交渉して欲しいとは伝えました。
結果は約1週間後だと言う事です。

お礼日時:2010/08/06 06:45

その法律事務所は何かおかしいですね。

普通、債務整理の場合、弁護士が一旦引き受ければ、弁護士は対象となる全ての債権会社に対し減額、若しく債権放棄を訴えてでます。言わばあなたの代理人な訳です。そして交渉の末に、A社から債権減額、B社から債権放棄、C社から債権減額という様にするのが債務整理を引き受けた弁護士の責務です。交渉による減額金額の結果は所謂「未知の数字」なわけで、事前に弁護士自らが「債権を半分までします」などと断言する事は絶対あり得ません。どういう風にクレジット会社が出てくるか判らないのに、そんな事を言える訳ないじゃないですか。それと弁護士に頭金を払えば減額できる等という様な事は100%あり得ません。極端に言えば人の弱味につけ込んだ「悪徳弁護士」なんじゃないでしょうか。それから法律事務所から連絡が頻繁に来る事はありません。必要な書類を用意して欲しいといった事なら連絡が入る事もありますが、いちいちどこからどれだけ減らせたとか言う連絡は普通入りません。「日弁連」にその弁護士を調べてもらうのも手ですが、相談センター等で他の弁護士に糾してみるのも良いでしょう。それが安全策です。一律5000円で相談に応じてくれますが、完全予約制なので事前に電話を1本。

結論:その弁護士は「悪徳弁護士」の可能性大いにあり。頭金なる物を払えばそのお金は弁護士の懐に入る可能性もあります。

この回答への補足

すみません。私の質問の仕方が悪かったようで…
弁護士さんとクレジット会社との交渉結果が最初に書いた通りです。頭金は弁護士さんに支払うのではなく、クレジット会社に支払うということでした。
勘違いさせてしまい申し訳ありません。また丁寧な回答ありがとうございました!

補足日時:2010/08/06 00:12
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法律事務所の言っていることは、かなりおかしいですね。


疑ってかかった方がいいですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうなんですか…。
でも契約書を交わした後で、キャンセルはできないですよね?

お礼日時:2010/08/05 21:56

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