出産前後の痔にはご注意!

ルーペの使い方について質問があります。
中学生の教科書に「ルーペは見るものを前後に動かして使う。」とあり、私自身もそう認識していたのですが、ふと思ったらその理由を答えることができません。
体感的には別にルーペそのものを動かしても問題ないような気がします。

ご存知の方がいらっしゃいましたら理由を教えて下さい。

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A 回答 (4件)

ルーペを使うと目の焦点はルーペと目の距離で決まります


どう違うか実験してみれば明らかです
化学は自分で考え自分で実験して初めて身につくものです
訊く前に実験した方がいいですよ

実はあなたの質問を読んでなぜかと実験してこの結論に達したのです
君も実験してくれ給え
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虫眼鏡じゃないからですよ。

ーー;


http://www.kagaku.info/microscope9908/index.htm

虫眼鏡と同じように使って測定する度に倍率変える人がいっぱいいますけど、
でかけりゃいいって訳じゃありません。

ちゃんと倍率は計算されていますし、そこで解像度が最も良く設計されています。
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 質問者様ご自身でも試してごらんになり、また経験上もルーペを動かして問題ないように感じられたのですね。


 おそらくですが、一つだけ見落とされたか、あるいは今までそれが問題になるようなことがなかったのだろうと推測します。

 それはルーペを通してみる視界です。ルーペを通して見る場合、視界を広く取りたければルーペを目に近づけて用います。対象物が壁など固定されていれば、ルーペだけを動かすほうが簡単ですが、この場合はルーペを通してみる視界が狭くなることもあることは我慢せねばなりません。もちろん、頭もルーペとの距離を変えないように動かせばいいのですが。

 でも一番簡単なのは、たとえば指先でつまんで動かせるようなものなら、対象物を動かすのが、視界を広く保ったまま、焦点を合わせたりすることができるというわけです。
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 顕微鏡などの仕組みを考えた場合、見るべき物を動かしていますよね。

目とレンズは固定している状態。でも実際にはルーペそのものを動かします。これは視るべき物を動かせない事が多いので。
 レンズを使った物はだいたいレンズを固定した状態で説明しますからね。これがレンズを動かすとなると理解出来ないのかもしれません。固定することでレンズと視る物の関係だけで説明できますから。
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双眼実体顕微鏡の場合はどうなるのですか?

Aベストアンサー

双眼実体顕微鏡の場合,
普通はプレパラートというものを用意しませんが,
仮に プレパラート 用意した場合,
プレパラートを動かす向きと,見ている像が動く向きは同じになります。
(普通は透過式ではないのでその点を考えてもプレパラートは使用しません。)

普通の顕微鏡でも,
プレパラートの動かす向きは慣れの問題でどうでも良いのですが,
双眼実体顕微鏡は,解剖などに使います。
実際にメスや柄付き針などを入れる向きと,
視野の中にメスや柄付き針などが入ってくる向きが逆であれば作業しにくいでしょうね。

「1回実験資料」
http://seibutunomu.hp.infoseek.co.jp/community1/jisshi01/1kai/1kaijikkenn.html
~ページ中ほどから引用~
> 双眼実体顕微鏡の特徴と使い方
> 特徴
> 1 像が正しい向きに見える
> 2 両目で見ることで立体的な像が見られる。
> 3 接眼レンズとプレパラートの間の距離が大きい。
> このため、小さな物の解剖や動きの観察に適している。

双眼実体顕微鏡の場合,
普通はプレパラートというものを用意しませんが,
仮に プレパラート 用意した場合,
プレパラートを動かす向きと,見ている像が動く向きは同じになります。
(普通は透過式ではないのでその点を考えてもプレパラートは使用しません。)

普通の顕微鏡でも,
プレパラートの動かす向きは慣れの問題でどうでも良いのですが,
双眼実体顕微鏡は,解剖などに使います。
実際にメスや柄付き針などを入れる向きと,
視野の中にメスや柄付き針などが入ってくる向きが逆であれば作業し...続きを読む

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Aベストアンサー

A No.6です。
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Q面積を表す文字になぜSをつかうことが多いのか

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No4.の補足です。

歴史的な経緯からすると、繰り返しになりますが、和を表すsumあるいはsummationの頭文字をとったものというのが、数学界での定説です。

同様の見解は、次のURLにも出ています。
三重大学で作った解析学のホームページ内の掲示板での質疑です。
そのものズバリの質問と回答が載っています。
http://www.com.mie-u.ac.jp/~kanie/tosm/keiji04/k_result.htm

そもそも曲線図形の面積を求める方法には2つあります。
(たとえば、野崎昭弘他著「微分・積分の意味がわかる」ベレ出版,2000年,p114参照)

1つは原始的な方法で、既にアルキメデスの時代から知られている、
「図形を細かく分けて、直線で囲む形にして近似し、足し合わせる」という、いわゆる区分求積法です。

この足し合わせるという語は、英語などではsumとかsummationといいます。
そして、後述するライプニッツおよびニュートンによる微積分学以降、
離散量あるいは有限個のものの和を表すのに、この頭文字Sに対応するギリシャ語のアルファベットΣが使われ、
「一つ一つの分割をS1,S2,S3,・・・とおけば、全体の面積S=ΣSi」
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つまり、Sを、sumあるいはsummationの頭文字であるとする根拠がここにあります。そして、今では、曲線図形でない場合でも広く一般的に、図形の面積を表すのにSは利用されています。もちろん、面積をSとおくというのは、規則でも強制でもありません。

さて、もう1つ、曲線図形の面積を求める現代的な方法は、積分を使う方法です。
これは、上記のS=ΣSiという表現式で、i=1,2,・・・という分割を無限に続けたときの極限値をもって、その図形の面積とするというものです。
その場合、極限値が存在するなら、各Siは、連続量S(x)に書き換えられて、S=∫S(x)dxと表現されます。
そして、この積分記号(インテグラル記号∫)は、ライプニッツの提案によるもので、
離散量の和の記号Σに対応して、連続量の和として、これまた和を意味するSを縦に伸ばした、イメージ的にも優れた記号と言えます。この事実は、
たとえば、ホームページでは
http://www.nikonet.or.jp/spring/integral/print3.htm
書籍では、
船山良三「身近な数学の歴史」東洋書店,1991,pp.308-313.
などでも述べられています。

ところで、面積がSで表されている場合、書き手によっては、ある「領域(sphere)」の面積を表すという意味で、sphereの頭文字Sを使ったということはあり得ることです。
しかし、残念ながら、squareやsurfaceの頭文字であるとするのは、特別の場合を除いて可能性は低いと考えられます。

一般に、数学の文献では、
「面積」には、通常areaを使います。また、四角形の面積には area of square を、円柱の側面積には surface atea of cylinder を使います。つまり、squareは四角、surfaceは曲面の意味です。
これらは、文献では、
William Dunham"The Mathematical Universe",Wiley,1994.
ホームページでは、
http://www.communicatejapan.gr.jp/yuki/algebra/wordsbook.htm
http://www.monjunet.ne.jp/PT/sampo/006.htm
などでも示されています。

以上、補足です。

No4.の補足です。

歴史的な経緯からすると、繰り返しになりますが、和を表すsumあるいはsummationの頭文字をとったものというのが、数学界での定説です。

同様の見解は、次のURLにも出ています。
三重大学で作った解析学のホームページ内の掲示板での質疑です。
そのものズバリの質問と回答が載っています。
http://www.com.mie-u.ac.jp/~kanie/tosm/keiji04/k_result.htm

そもそも曲線図形の面積を求める方法には2つあります。
(たとえば、野崎昭弘他著「微分・積分の意味がわかる」ベレ出版,2000年...続きを読む

Q葉っぱの”ふ”ってなんですか?

中学の理科の、光合成についての実験で、葉っぱの”ふ”の部分にはでんぷんは出来ないとあったのですが、この”ふ”ってなんですか?枯れたところですか?わかる方いたらお願いします。

Aベストアンサー

斑というのは,葉(或いは組織細胞内)の葉緑素が全くなくなってしまったり,少なくなった場合に起こるものです。斑の部分の色は白っぽかったり,黄色かったり,赤かったりしますが,これは葉緑素が失われて緑色がなくなったところに,他の成分が含まれている場合に見える色なんですネ。
斑の部分は光合成をする能力が全くなかったり,周囲の正常部分に比べて劣っているものです。ですから,斑の中でも葉緑素が少し残ったままの状態の部分では,少しは光合成が行なわれて,デンプンの生産が行なわれているのですヨ。
斑が入る原因には不明の部分がありますが,現在までに;
遺伝的要因(植物体そのものの遺伝の場合と,葉緑素の遺伝による場合があります)によるもの
ウイルスによるもの
などが挙げられていますネ。
以上kawakawaでした

Qこの世おばわがよとぞ思う望月の 歌の解釈 

「この世おば我が世とぞ思う望月の欠けたることもなしとおもえば」

この歌はたしか学生時代(小学校か中学校で)に習いましたが、
教師に教わった解釈は 満月のようになにも欠けた所がない、栄華を極めたワタシであることよ』というような自慢っぽいものでした。

しかし、ふと思ったのですが

『月が欠けることが無ければ、この世は自分のものだと思えるのに・・・』
という意味、とれるように思うのです。
満月を見て詠んだのではなく、ほんの少し欠けはじめた月をみて詠んだのではないかと。

作者の藤原道長は源氏物語のモデルと言われている人物でしたよね。
たしか光源氏は晩年、さみいしいというか、落ちぶれていくという結末ではなかったでしょうか。

栄華のなかにあって、ふと自分で何かを予感するような、そんな歌のような気がしたんですが・・。

今の国語の解釈ではどうなっていますか?宜しく御願いします。

Aベストアンサー

わたしも数年前に授業でならった時の解釈は、
「栄華を極めてこの世はわたしの世である まさに満月にかけた所がないように」
でした。
おそらく、現在の学校でも同じ様な解釈を教えていると思います。

ただ、わたしが調べた範囲では、こんなことがわかりました。
1)藤原道長は、30代くらいから病気を繰り返している。
2)「望月の歌」も晩年の病気と病気ので詠まれている。
3)「望月の歌」は、娘の威子が天皇の夫人となった時に読まれていて、
  同年に太政大臣を辞し、その前年に摂政を辞している。
4)「望月の歌」を詠んだ翌年には、出家している。

No3のkogotokaubeweさんの情報と以上の事を踏まえて、
質問者usiodonさんの解釈を敢えて採用するようにしてみるとこんな感じになります。
○病気が多くてそれは道長の悩みだったようで、
 病気がちの道長は晩年「糖尿病」だったそうです。
 自分個人の自信は失いかけていたかも知れません。
 また、「望月の歌」の前後で、役職を辞したり、出家してますから、
 自分の人生の事後処理モードに入っていた=欠けはじめた月の状態にあったとも
 取れます。
 「望月の歌」はそんな中で読まれているので、
 そんな本心の裏返し=強がりとして、酒の酔いにまかせて
 「いままさに栄華の絶頂にある」と詠んだ可能性はあると思います。

 それでも、出家後8年ほど生きていますので、役職は辞していても外戚政治で
 まだ権勢を奮っていたかも知れません。

質問者usiodonさんの解釈には共感できる点もありましたので
ちょっと余計な事まで回答してしまいました。

参考URLは、
「藤原道長の悩み」 http://www2.ttcn.ne.jp/~kazumatsu/sub202.htm
です。

参考URL:http://www2.ttcn.ne.jp/~kazumatsu/sub202.htm

わたしも数年前に授業でならった時の解釈は、
「栄華を極めてこの世はわたしの世である まさに満月にかけた所がないように」
でした。
おそらく、現在の学校でも同じ様な解釈を教えていると思います。

ただ、わたしが調べた範囲では、こんなことがわかりました。
1)藤原道長は、30代くらいから病気を繰り返している。
2)「望月の歌」も晩年の病気と病気ので詠まれている。
3)「望月の歌」は、娘の威子が天皇の夫人となった時に読まれていて、
  同年に太政大臣を辞し、その前年に摂政を辞し...続きを読む

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q了解と承知の違いって?

先日、目上の方、或いはお客様に対して「了解(致しました)」というのは失礼である、「承知いたしました」「かしこまりました」の方が良い、という話しになりました。了解には謙譲の気持ちが入っていないのではないか、というところまでは行き着いたのですが、明確な違いが分かりません。「了解」は身内言葉だという意見もあるのですが、根拠が曖昧です。ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的な言葉の意味がわかっていないのではないでしょうか?
まず、「了解」も「承知」も名詞です。
なので、「いたしました」という敬語を用いているのでどちらも問題ないと思います。
では、意味はどうなるか。

了解・・・物事の内容や事情を理解して承認すること。例文:「お申し越しの件を了解しました」

承知・・・
1 事情などを知ること。また、知っていること。 わかっていること。例文:「無理を―でお願いする」
2 依頼・要求などを聞き入れること。承諾。例文:「申し出の件、確かに―した」
3 相手の事情などを理解して許すこと。多く下に打消しの語を伴って用いる。例文:「この次からは―しないぞ」

だそうです。

「かしこまる」これは、命令・依頼などを謹んで承る意を表します。なので、お客様に何か用件を頼まれた際には、これ一言でOKですね。

上記2つの言葉の謙譲語は「承(うけたまわ)る」なので、本来なら「承りました」が正解では???

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む


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