「望月」さんって英文にすると「MOCHIZUKI」って書く人が多いんですが、「もちづき」だとZUじゃなくってDUのはずです。「もちずき」ならわかるんですか何ででしょう?

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A 回答 (7件)

パソコンのローマ字変換は,ヘボン式ローマ字を正しく反映しているわけではありません。



ヘボン式というのは「英語の発音」を考慮したもので,
「ず」も「づ」も zu という発音。
du とすると「ドゥ」となる。

文字を打つ場合は,発音より,いかに文字を表記するかが大切です。
「づ」をどうやって表記するか。
「ず」は zu と
「づ」は du と打って表記する。

このように決めたわけです。

「し」はヘボン式では shi ですが,面倒なので si で打てるようにしています。
「じゅ」はヘボン式では ju ですが,jyu でも,zyu でも「じゅ」と打てます。
私も早く打っていると,本来のローマ字が吹っ飛んで,
「しゃ」を sya で打ったりします。
そして,環境設定で自由にカスタマイズできます。
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英語と全く関係ないのですが、すいません、常々疑問に思っていたものですから。



痔は平仮名表記にすると「じ」になると思いますが、薬屋の店頭などではよく「ぢ」となっています。
これはお尻の穴から出る血を連想させるためのマーケティング手法なのでしょうか?
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 #3(ぐらい)です。

「ご飯ですよ」とよばれて前文の終わりを端折ったので補足です。

 「づ」と「ず」の区別が無くなった、には三つの解釈が可能です。
1。「づ」になった
2。「ず」になった
3。「づ」でも「ず」でない新しい音になった
 実際に起こったのは2です。仮名では昭和六十一年七月一日(下記)で「づ」は無くなっています。
 http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/t1986070 …

>>「MOCHIZUKI」と書くのが正しいのであれば、PCでローマ字入力
して「MOCHIZUKI」とやると「もちずき」になりますよね。発音からではなく文字から考えると「もちずき」も「もちづき」も同じことになりませんか?

 「文字」が仮名を意味するなら「同じ」です。「漢字」を意味するなら、僕の iMac では、mochiduki と入れると「もちづき」さらに「望月」と変換されますので問題はありません。 「モチドゥキ」と読ませたければ MOCHIDUKI と書けばよいと思います。「歴史的ローマ字遣い」というのはありませんから、、、
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例えば大介さんという人の名前は「DAISUKE」と書きますが、これだと普通、英語圏の人は「ダイスーク」と発音します。

これは発音の問題というよりも、ローマ字表記の決りごとと解釈した方が良いのではないのでしょうか。

日本で一般に使われているヘボン式ローマ字では、「ず」も「づ」も「ZU」と表記するようになっています。
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/ind …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。確かにそのとおりですね。だとするとPC変換で「ZU」が「ず」しか出てこないのはBUGですね。

お礼日時:2011/04/24 19:15

 1695年『蜆縮涼皷集』と言う本が書かれました。

「けんしゅくりょうこしゅう」と読むのですが、よく見ると、「しじみ、ちぢみ、すずみ、つづみ」について書いた本(集)です。
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E3%81%A4% …
 これは、どのことばには「じ」どのことばには「ぢ」、同様に「ず」と「づ」の使い所を示した本です。

 なぜこんな本を書かなくてはならなかったのでしょうか。江戸時代にこの頃になると、もうこんな本を見なければ、「じ」と「ぢ」、「ず」と「づ」は耳で聞いただけでは区別が出来なくなったためです。

 言い換えれば江戸時代も(おそらく『JIN-仁-』の友達も)この頃になると「もちづき」も「もちずき」も同じに発音していた訳です。

 だから「MOCHIZUKIって書く人が多い」だけでなく、こう書くのが正しいのです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。「MOCHIZUKI」と書くのが正しいのであれば、PCでローマ字入力
して「MOCHIZUKI」とやると「もちずき」になりますよね。発音からではなく文字から考えると
「もちずき」も「もちづき」も同じことになりませんか?

お礼日時:2011/04/24 19:11

結局、「ず」も「づ」も今の日本語では同じ発音なので、そもそもアルファベット表記するのに区別する必要がないんですよ。

日本語も語源を意識してのことで、発音上はどちらかに統一しても実用上は困らないでしょうし、むしろ、外国人にはその方が学ぶのは簡単でしょうね。他の方もおっしゃってますが、duじゃあ日本語の「ず」「づ」と発音してもらえないですからね。もちろん英語圏だとそれ以外でも日本語通りの読み方してもらえないつづりもあるでしょうけど、duの場合は英語圏に限らず、他のラテン文字使用の国でも「ドゥ」ないし「ドュ」なんて成るのが普通ですから。

こういう問題が起こる理由として、日本語の、「たちつてと」「だぢづでど」では、そもそも、「ち・つ」のそれぞれの子音そのものが違う(chi,tsuと表記されますよね、これはそもそも、「た・て・と」の子音部分とは日本語でさえ音が違うからです、「た・て・と」にあわせるなら、「てぃ」、「とぅ」とならなければいけません。「ぢ」「づ」も同様に本来なら「でぃ」「どぅ」となるはずのところなんです。
しかも、濁点は付いていますが、現在では清音の「ち」、「つ」の濁音でさえなくなっています)。まあそういうこともあって、同じ行だからと言って、同じ文字で書けるとは限らないということですね。特にできるだけ近い音で読んでもらいたいなら。工夫した方がいいとも言えますね、
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。確かに「DU」だと「どぅ」に近い発音になるのですが、質問としては、
発音よりもPCなどの変換法が気になったので・・。「ZU」変換では「ず」になりますが・・。

お礼日時:2011/04/24 19:07

DUをローマ字発音した場合、「デュ」になるからでしょう。


クライアントが外国人だったら、間違いなく「もちでゅきさん」ってなっちゃいます。

この回答への補足

あー。確かにそうなんですよね。
だとすると、「DU」のローマ字変換で「づ」になるのがそもそもの間違いですかね?
文語と口語の違いですね。

補足日時:2011/04/24 13:40
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  (1) ショウコ → shoko
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 http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/
 http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/2315/hebon.html

 ただし,「ヘボン式」でなければ,「shouko」や「miyuu」も正しいでしょう。表彰状なら,「ヘボン式」に拘らず,本人の希望する方で良いのではないでしょうか?

参考URL:http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/hebon/, http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/2315/hebon.html

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よろしくお願いします。

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字面だけざっと記してみますね。

子供の世界
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おしゃれっ子=お洒落でおませな女の子/小娘
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このあたりかと思われます。
(発音に関しては、カタカナ表記において解り易く相応しいと思われるものに留めました。
実際のフランス語の発音とはやはり異なりますことをあらかじめご了承下さい)

Qヘボン式ローマ字

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ヘボン式ローマ字表記について質問させていただきます。
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よろしくお願い致します。

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こんにちは

パスポートの申請をするときなど、例外もありますがヘボン式を使いますよね?

長音で省略できるのは、原則的に「オオ」か「オウ」のときの「o」「u」だけです。
よく、表記例で見かけるのが、「東宮御所」の「東宮(トウグウ)」を「Togu」と表記するというのを見かけます。

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ただ、パスポート申請の場合は、特別に「非ヘボン式」使用の申請書を出せば、使えるかもしれませんが、そんなことをしたことないので・・・

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●結果補語と了:結果補語が付く場合は特殊なルールあり?
皆さん、毎回、丁寧な回答を有難うございます。質問しながら考えている状態なので、また、記載制限のために十分意図が伝えられず、不明確な質問となって何時も申し訳なく思っています。

【前提】
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 他方、「喫了飯」だと、「終わったんだ。《飯を食べるの》がね。」と飯を食べるという動作の内容が強調するにはなさ過ぎるので、「で?次に何かあるんでしょ?」となる。そこで、文末の了を付け文を終了させたり、さらに文を続けたりする。

【さて質問】結果補語が付く場合は上記について特殊なルールがあるのか?
・「動作動詞+結果補語」は、動作動詞の表す動作を開始して、さらに結果補語の表す結果状態へ至る動作を開始したことを表現するもの。一般的には、さらに、完了を表す「了」が付かないと、その結果状態へ至ることが完了したという意味にはならない(例えば、「記」しようとして→さらに、「住」になろうとして、→「了」し終わる。)ということか?
・結局、動作動詞に結果補語が付くだけでは、当該動作が具体性を帯びるわけでない。結局、結果補語が付こうが、付かまいが、上記前提の通常のルールに基づき、「了」の使い分けが行われるということか?
・「住」等ふつうの結果状態を表す結果補語では原則的に了を省略できないということか?但し、特に「完」「到」「好」等それ自体が完了状態を表す結果補語では「特別に」了を省略することができるが、

以上の理解での間違いを指摘頂ければ。

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Aベストアンサー

まず「了」は、動作の完了ととらえるよりは、その時点でそうなっているんだという状態の変化を表していると認識した方が、よいと思いますね。
普通の動詞、「買」の場合に、「買了」は買い終わったという完了ではなく、「買った」という行為が既になされている、と解釈した方がすっきりする場合があります。
微妙な言葉遣いには、やや違う点があるように思いますが、『「了」が付かないと、その結果状態へ至ることが完了したという意味にはならない』というのは、だいたいそうとらえてよいと思います。
覚えておくよ→記住
覚えたよ→記住了

了が省略されるのは、了がはいると、そこでポーズがはいって、文が切れるなど、それによって予期しない効果が出るのを防ぐためですね。ですから、結果補語だろうが、何であろうが関係ないでしょう。
「省略できる」のではなく、じゃまだから「言わない」のです。
「結果補語が付こうが付くまいが」は、だいたいその理解でよいと思いますね。
「結果補語が付くだけでは、当該動作が具体性を帯びるわけでない」というのは、「具体性」という単語は適当ではないでしょう。「具現化したかどうか」が、まだ近いかもしれません。

さて、すると、おそらく文末の「了」は?動詞が二重にある場合にどちらに係るのか、という質問が予想されますね。(笑)
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ということで、「前提」の部分で書かれていることにも、異議はあります。動詞うんぬんではなく、そこに「了」があることでの、「切れのよさ」がよいか、悪いかですから。^^;)

まず「了」は、動作の完了ととらえるよりは、その時点でそうなっているんだという状態の変化を表していると認識した方が、よいと思いますね。
普通の動詞、「買」の場合に、「買了」は買い終わったという完了ではなく、「買った」という行為が既になされている、と解釈した方がすっきりする場合があります。
微妙な言葉遣いには、やや違う点があるように思いますが、『「了」が付かないと、その結果状態へ至ることが完了したという意味にはならない』というのは、だいたいそうとらえてよいと思います。
覚えて...続きを読む

Qヘボン式ローマ字の「ふ」の表記について教えてください。

ヘボン式ローマ字の「ふ」の表記について教えてください。

ヘボン式では「ふ」は "fu" ですが、なぜ "f" を使うことになったのでしょうか?
ヘップバーンは "hu" だと human や humid のように「ヒュー」と発音するから短母音の「ウ」を出すためには "f" の方が良いと判断したのでしょうか?

つまり、Huji、 Hukui、 Hirohumi などの表記を見せると「ヒュージ、ヒュークイ、ヒロヒューミ」のように発音すると思ったのでしょうか?

Aベストアンサー

yoko_igaさん、こんにちは。

>>>ヘップバーンは "hu" だと human や humid のように「ヒュー」と発音するから短母音の「ウ」を出すためには "f" の方が良いと判断したのでしょうか?

それはありえないと思いますよ。
fuel, fuse, confuse, fusion ・・・
のように、フーではなくフューという発音を含む英単語はたくさんあります。

food の foo は、日本語的な発音の「ふう」と似てはいますが、違います。
(fの発音は、下唇を上の前歯に触れさせて発音します。日本語のフはそうではありません。)
これは、「し」を si ではなく shi としても、依然として発音が違うことと同様です。
「違う発音だけれども、聞いたときに(印象が)なるべく近い音を選んだ」ということにすぎないのです。

Q英文からフランス語文へ

質問は I had fun last nightをフランス語に訳しなさいというもで、回答として以下のように書きました。

j'ai pris amusant hier soir.

正解は以下の通りでした。
je me suis amusé hier soir.

そこで疑問がわいたのですが、確かにj'ai prisはむしろ I tookなので間違いという指摘は正しいのだろうと思います。それでその部分をhadに当たるavaisに変更して以下のように書き換えました。

j'avais amusant hier soir.

いろいろな表現方法が考えられるのは言語というものの性質上ありうることと了解していますが、「昨夜は楽しい時間をすごしました」という意味でもっっとも一般的な表現で適切なものはどんなフランス語文になりますでしょうか。

かってに作文をしても、フランス語ではそのようには言わないということがあると思いますので、正確なところがしりたいとおもいます。

同様に常々疑問に思っていたのですが、自分の名前を告げる時に

Je m'appele....と言いますが、 Mon nom est...とはあまり言わないようですが、何か理由がありますが、

英語と発想が違うようで戸惑っています。 フランス語12か月の初学者です。

質問は I had fun last nightをフランス語に訳しなさいというもで、回答として以下のように書きました。

j'ai pris amusant hier soir.

正解は以下の通りでした。
je me suis amusé hier soir.

そこで疑問がわいたのですが、確かにj'ai prisはむしろ I tookなので間違いという指摘は正しいのだろうと思います。それでその部分をhadに当たるavaisに変更して以下のように書き換えました。

j'avais amusant hier soir.

いろいろな表現方法が考えられるのは言語というものの性質上ありうることと了解しています...続きを読む

Aベストアンサー

> 「昨夜は楽しい時間をすごしました」という意味でもっっとも一般的な表現

解答通り、
Je me suis amusé hier soir.
ですね。

(もし、cincinnati さんが女性であれば、
Je me suis amusée hier soir. としてください。
発音は同じですけど)

英語の have fun や enjoy (oneself) は s'amuser と覚えて下さい。

avoir/prendre plaisir à 動詞 というのもありますが。
J'ai eu grand plaisir à voyager avec vous.
It was a real pleasure traveling with you.

とにかく、s'amuser が一番短くて、一番普通で、一番よく使われます。


なお、amusant は形容詞ですから、prendre や avoir の目的語にはなりません。
(形容詞に冠詞をつけて、名詞化するという手もありますが、初級レベルではないので省略します)

それから、昨日の晩のできごとの話ですから、複合過去を使って下さい。
J'avais のような半過去は hier soir と一緒には使えません。
そのとき私は楽しんでいた、というのであれば、Je m'amusais で構いませんが。



> 自分の名前を告げる時に Je m'appelle....と言いますが、
> Mon nom est...とはあまり言わないようですが、何か理由がありますか

ありません。
日本語だって、自己紹介するときに、
「安倍晋三と申します」とはいっても、
「私の名前は安倍晋三です」とは普通、言わないでしょうが、特に理由はないのでは?

英語でも最近は My name is はややすたり始めて、I am と言うことが多くなってきているらしいですよ。

> 「昨夜は楽しい時間をすごしました」という意味でもっっとも一般的な表現

解答通り、
Je me suis amusé hier soir.
ですね。

(もし、cincinnati さんが女性であれば、
Je me suis amusée hier soir. としてください。
発音は同じですけど)

英語の have fun や enjoy (oneself) は s'amuser と覚えて下さい。

avoir/prendre plaisir à 動詞 というのもありますが。
J'ai eu grand plaisir à voyager avec vous.
It was a real pleasure traveling with you.

とにかく、s'amuser が一番短くて、一番普通で...続きを読む

Qパスポートのヘボン式ローマ字は強制ですか?

パスポートの氏名表記について、ローマ字はヘボン式に統一
されており、外務省ホームページなどでも、
「”ゆうこ”はYUUKOではなくYUKOと表記する」など、
具体的に書かれています。
これは強制力を持つものなのでしょうか?

子供の名前が上記例の”ゆうこ”に似た名前で、親としては
音を忠実に表記したいので、YUKOではなくYUUKOと書きたい
のです。
「ウチの子は”ゆこ”じゃないっっ」っていう思いです。

ヘボン式でない表記について云々、という説明もありますが、
基本的に外国名(姓含む)の場合を想定しているように読め
ますので、生粋の日本人である我が家の場合は当てはまらな
いのかな、と思っています。
この辺についても解説頂けると助かります。

できればパスポート行政に従事されているような方からコメ
ントを頂けるとうれしいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ゆうこをYUKOと書こうがYUUKOと書こうが、それって既に日本語ではありませんね(戸籍ではそうなっていないという意味です)。つまりYUKOあるいはYUUKOは「ゆうこ」をアルファベットで記す便法に過ぎない、つまり一種の記号であると私は思っています。そうだとすると一定した表記法が決められていないと、日本人も外国人も混乱するでしょう。海外で聞かれたら、YUKOはユーコと発音するのだと説明すればいいのではありませんか。ヘボン式にしろ訓令式にせよ、ローマ字は日本語の発音を近似的に表現しているに過ぎません(たとえばローマ字では鼻濁音は無視されているし、あるいは役者を日本語で発音すればYakshaに近いがローマ字ではYakushaと書く約束になっているし、備中という地名をローマ字でどう書きますか)ローマ字で「正しく」書いた自分の名前を外人がアクセントを含めて正しく発音してくれることなどまずないといってよいでしょう。逆に外人の名前や地名も日本人が正しく発音できるなどということもまずないと思います。要するにその人や場所を特定するための記号だと思えばいいのだと思っています(それ以外に方法はないのですから)。

ゆうこをYUKOと書こうがYUUKOと書こうが、それって既に日本語ではありませんね(戸籍ではそうなっていないという意味です)。つまりYUKOあるいはYUUKOは「ゆうこ」をアルファベットで記す便法に過ぎない、つまり一種の記号であると私は思っています。そうだとすると一定した表記法が決められていないと、日本人も外国人も混乱するでしょう。海外で聞かれたら、YUKOはユーコと発音するのだと説明すればいいのではありませんか。ヘボン式にしろ訓令式にせよ、ローマ字は日本語の発音を近似的に表現しているに過ぎま...続きを読む

Qフランス語作文で「泳ぐのはぼくだ」

Je sui qui nager.
Je sui quelqu'an qui nager.

「泳ぐのは僕だ」の訳としてどうすべきですか?

Aベストアンサー

幾つかあります

● C'est moi qui nage

これは、c'est ○ qui ~ として
~するのは、○だ との強調です
スローガンとしては、インパクトが

● Voila, c'est moi en pleine natation

(いま)泳いでいるのは、(ほかならぬ)僕だ
(水着か注目されていることへの反発を多少もらす)

● Nageur m'oblige...
● Moi, nageur oblige...

此方が、お薦めです ...としてあるが
誰でもことの本質はわかってますから


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