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突然の思いつきで親戚が賃貸物件(小規模)を建てたがってます。
旭化成のヘーベルハウスに連絡したところ、早速、軽量鉄骨の見積書を用意してきたそうです。

そこで質問ですが、ヘーベルの評判をお伺いできないでしょうか。
また、このあと耐震基準の見直しがあるでしょうか。

親戚の住まい・・・関東圏(3以上の余震が続いてる)
土地・・・未購入

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A 回答 (5件)

私は、2008年頃、新築にあたっていろいろ見ましたが、ヘーベルハウスのユーザー宅の見学会で、スタッフの女性が、小さい子が騒がないようになだめているのを見て、これは?!、と思い、終了後モデルハウスで限界性能を確認するため、3階をかかとで歩いてみました。

すると、ドォーン、ドォーンと頭蓋骨を圧迫するような反響音(低周波)があり、なーるほどと思いました。私は遠慮しなくてよかったと思います。なお、営業は総じて優秀ですね。また、広告などイメージづくりもうまい(お金がかかっている=単価に乗せられている)のではないでしょうか。でも、大きい買い物は営業力やイメージや評判で選ぶべきではないと思います。自分で確かめるべきです。なおその後、RC(外断熱、全階床暖房)を建てました。
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高いなりに良いと聞く。


私も一度見積もってもらったが、高すぎてその後の話は出来なかった。
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どんな商品でも、実際に購入した人から調査すると、「大変良い」「良い」が大半を占める事がわかっています。

これは、ほとんどの人が買わないメルセデスベンツでさえ、同じ傾向が出るそうです。実際に買った人は、自分の購買行動を正当化する心理が働くからです。

さて、へーベルハウスを買う人が何故少数派なのかが問題です。端的に言って、同等の性能、同等の耐久性を手に入れるのに、他の方法の方が費用が安いからでしょう。つまり、ほとんどの人が買わないメルセデスベンツと同じ位置づけと考えればよいでしょう。

さて、費用の事は忘れてメルセデスベンツを買って自家用車にすれば安全で快適なので満足できるでしょう。しかし、メルセデスベンツを他人に貸してレンタカー業を始める人はいませんね。それだけ、費用対効果が悪く採算ベースにのりにくいからと考えられます。

御親戚が自宅の為にへーベルハウスをご検討なさるなら、それはひとつの選択肢と考えられます。しかし、賃貸住宅として商売に使うのは賢明ではありません。その証拠に、へーベルハウスを販売している旭化成ホームズ自身がへーベルハウスの賃貸事業に進出してきませんね。冷静に分析した結果、期待される賃料収入と60年間の総コストを考えると割に合わないからです。
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関東へーベルハウス15年オーナーです。



今回の地震(震度4)でも特別大丈夫です。ただ、周りの他の2×4も同じように平気でしたので、地震に対する強度は何とも言えませんが・・

住み心地は、壁はへーベル板ですので寒さも暑さも気になりません。窓ガラスから外気の温度が伝わって来るのがほとんどです。

2階の音もそれほど気になりません。

一番いいのは、メンテナンスがしっかりしている事です。
30年目までは点検は無料で定期的1年、2年、5年以降5年毎
60年住宅を持たせる事を売りとしているので、しっかりしています。
何か、壊れた・リホームなどの相談などもしっかりしていて、サポートセンターに連絡するときちんと対応してくれます。
また、使っている業者さん(ガス・水道・掃除など)も丁寧な対応をしてくれます。

蛇足ですが、よく壁の塗装や屋根の修理業者が来たときには、「へーベルハウスでメンテナンスしています」と言うと断るのに楽です。

定期的な冊子が送られてきて、そこには自分で出来るメンテナンス方法なども記載されていますので、便利です。

ただ、価格は若干高めです。

後、実際に住まわれている方への訪問見学会などもありますので、ご参加して見て見るのもいいと思います。

へーベルハウスのHPなどご参考に見てはいかがでしょう。
http://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/

また、ネットで検索すると評判も出来てきます。


家は一生に一度の買い物ですので、焦らずじっくりいろいろ見て、比べて自分が納得して決められるのが一番と思います。

ご参考になれば。
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土地未購入で突然ですか?無謀な気もしますが。



アパートは今や軽量鉄骨が主流で、へーベールとダイワハウス、セキスイハウスが競ってます。彼らの売りは土地を担保に自分達の建物を建てる。賃貸の売り上げから返済して貰うと言うことですが、何年か一括で借り上げて、賃貸の世話までメーカーが行い、大家さんは殆ど何もしないで良いと言うのがはやりです。ただし、家賃収入はそれなりに減ります。

これは老夫婦が土地が余っているが自分たちはホームに行くとかしたいので、余っている土地を有効に使いたいとか、畑仕事がもう出来なくなったが売るのでは無くて、一定の収入を確保したい場合に有効です。

軽量鉄骨メーカーはなぜ軽量鉄骨かと言うと強いからなのですが、メーカーは保障が前提ですから、やたらと壊れ安い家を作ると損なのです。ですから、家一軒丸ごと実験設備に建てて耐震や風力、雨などのテストを繰り返します。ただし、それに耐えた家は間取りから外壁まで、その実験の家と同じでなければ保障できません。ですから間取りなどは自由には出来ないのが普通です。逆にいえば間取りが一般的な、アパートにはうってつけだと言えます。

>このあと耐震基準の見直しがあるでしょうか。
判りませんが、今回の地震では津波の被害が大きすぎて、倒壊した建物がどれくらいあったかが良く分かりません。地盤のせいで傾いた家もありますし。

でもハウスメーカーの家はかなり大丈夫だったと思います。阪神大震災のときもメーカーの家は殆ど倒れなかったようです。ただし、保険では中途半端な被害は補償されない場合があり、むしろ全壊してくれた方が良かったとか聞きますね。その辺も考慮だと思います。

これくらいの規模だと耐震ではなく免振の方が効果的かもしれません。
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Qヘーベルハウスか積水ハウスか

現在新築検討中で、屋上のできるHMを何社か検討し、
最終的にヘーベルハウスと積水ハウスで迷っています。

個人的にはヘーベルが気に入っているのですが、
見積もりは積水ハウスの方が安くてしかも広いため、
決断が出せずにいます。

この2社で検討されて、どちらかに決めた方いらっしゃいますか?
また、決め手は何だったのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は、本年3月にへーベルで建てました。
複数社見積もりをして、積水ハウスとへーベルのどちらかで迷った所も
質問者さんと同じですので、参考程度にお読みください。

最終選考時にへーベルハウスにした理由
 ○へーベルに相当する外壁(壁材)だと、積水ハウスの場合ダインコン
  クリートになります。積水ハウスでダインコンクリートにすると金額
  的にそれ程の差がなくなります。へーベルに魅力があるのでしたら、
  積水ハウスのその他の壁材では満足できません。
 ○積水ハウスは標準が耐震です。へーベルハウスは制震が標準です。
  フレームの単純な強度は積水ハウスの方が強い(私は思う)ようです
  が、へーベルハウスは、形状記憶合金のフレームによりエネルギーを
  逃がしています。理論的には莫大な地震エネルギーは絶えるより、逃
  がした方が理にかなっています。
 (勿論、優劣は実際の地震を両方の家で試してみないと分かりませんが)
 (免震にされるのでしたら、どちらの構造でも遜色無いと思われます)
 ○積水ハウスの断熱材はグラスウールです。グラスウールは構造上下手
  に施行すると自重で下部に垂れ下がり、均等に施行できない可能性が
  あります(下手な工務店が施行すると均一に施行できません)。
  へーベルの断熱材はネオマフォーム(ウレタンのような固形物)です
  から、自重で垂れ下がることもありませんから施行ミスが発生する可
  能性は皆無です。
  又、難燃性はグラスウールと遜色ありませんので、優れている部分は
  あるが、劣っている部分はありません。
 ○積水ハウスの断熱は内断熱です。内断熱の構造上の欠点は室内の熱が
  柱から外に逃げる(夏は柱から外気温が侵入)する事です。外断熱は
  柱の外に断熱材が入っていますから、熱の逃げる可能性が低くなります。   へーベルハウスは外断熱です。
 ○建設途中の住宅を5棟見学しました。(晴天の5月末に見学)
  直射日光が結構強くて外はかなり暑かったのですが、室内はかなり涼
  しいのです。まだ断熱材が取り付けてないにもかかわらずへーベルだ
  けでもかなりの断熱効果が実感できました。

住んで見て感じること
 ○室内の引き戸がガタついたり、大雨の時に雨どいから雨水がそのまま
  飛び出したり、と、細かい不具合は発生しました。しかし、苦情から
  1週間程度で全て綺麗に直してくれます。
 ○断熱効果はかなりのものです。盛夏の早朝において西側の部屋はかな
  り涼しいのです。(それまでは朝でもエアコンを付けなければ過ごせ
  ませんでした)

ただ、設計者のミス等、私にだけ発生した固有の問題はありましたので、
手放しではお奨めしませんが、良い設計者と良い営業マンが付けば最高の
家になると思います。また私は基本的には満足しております。

積水ハウスについては、住んでいませんので良いのか悪いのか判断をする
事はできません。

私は、本年3月にへーベルで建てました。
複数社見積もりをして、積水ハウスとへーベルのどちらかで迷った所も
質問者さんと同じですので、参考程度にお読みください。

最終選考時にへーベルハウスにした理由
 ○へーベルに相当する外壁(壁材)だと、積水ハウスの場合ダインコン
  クリートになります。積水ハウスでダインコンクリートにすると金額
  的にそれ程の差がなくなります。へーベルに魅力があるのでしたら、
  積水ハウスのその他の壁材では満足できません。
 ○積水ハウスは標準が耐震...続きを読む

Qヘーベルハウスは一番強いのでしょうか

建築関係の知識はまったくございません。
以前に住宅展示場へ行き、いろいろ見た中で
旭化成のヘーベルの丈夫さにすっかり魅了されてしまいました。
その頑丈さから、柱を必要としない(壁自体が柱になる)為、開放感のあるデザインが可能である。
防音、断熱に優れている、等等・・・

けれど、実際に土地を探し始めると、なかなか旭化成が参加していない。
(Dハウスが多いです)

そこでどなたか教えてください。
ヘーベルハウスは、私が信じているように本当に唯一無二の建材なのでしょうか?
それとも企業が打ち出すPRのひとつにすぎず、
他社の建材(や建築方法)も同様の強さなどがあるのでしょうか?

単にヘーベルに関するお話だけでも結構です、ご回答お願い致します。

Aベストアンサー

大手HMで10年前に建てました。台風でやられて建て替えを余儀なくされたのでとにかく強い家をと思って建てました。

今になってもう少し考えればよかった、と思っていますがまずよかった点から書いてみます。
1.見積がきわめて正確で追加がない。
2.約束したことはキッチリやってくれる(このへんは営業マンの質がよかったと思います。
3.やはり強かった。風速50mを2回経験しましたがまったく被害がなく、家の中にいても、風が強いなあ、ぐらいでした。裏の家は屋根がなくなりました。また震度5弱でもまったく怖くありません。こういうときもHMからすぐ電話で被害の有無の確認はありました(そういうサービスもよかったです)。
少し後悔した点
1.2×4壁工法だったので軸組み工法に比べ間取りの自由度が低かったです。特に広い空間が苦手です。
2.ムク材を使いたかったのですが、クロス壁でがっかりです。木のやさしさが伝わってきません(木造ですが)
3.メンテナンスや増改築が一般の工務店では不安です(独特の構造の為)。HM専属の会社に頼むと高いです。
4.建築費の総額がメチャ高いです
以上ですね。

すごい返済額にふうふういってる今、あれだけ高かったならもう少し違う家を建てたなあ、と考えています。それは10年前は自分の生き方や価値観等がまだ十分煮詰まっていませんでした。そういうことをじっくり考えながら建てることも大事だと思います。

ひとつのメーカーにほれ込むとほかがみえなくなります。高い買い物ですから十分検討してください。特にヘーベルは高いですよ。

自分の人生観と価値を同じくする建築家にたててもらうのが本当は一番いいと思います(見つかれば、ですが)。探せばすばらしい建築家がたくさんおられます。

それから家のメンテナンス代はものすごく高いです。特に屋根や壁の塗装が必要な場合は計算にいれとかないと仰天します。この場合も営業マンのいうことを鵜呑みにせず、自分から積極的調査したほうがよいですね。営業マンによってはうそをいうことがありますから。借金払いをしながらメンテ費用を出すのでメチャクチャきついですよ。

大手HMで10年前に建てました。台風でやられて建て替えを余儀なくされたのでとにかく強い家をと思って建てました。

今になってもう少し考えればよかった、と思っていますがまずよかった点から書いてみます。
1.見積がきわめて正確で追加がない。
2.約束したことはキッチリやってくれる(このへんは営業マンの質がよかったと思います。
3.やはり強かった。風速50mを2回経験しましたがまったく被害がなく、家の中にいても、風が強いなあ、ぐらいでした。裏の家は屋根がなくなりました。また震度...続きを読む

Qヘーベルハウスってどうなのでしょうか

義父母の家を建て替え、二世帯住宅を建てる話がでていて、ヘーベルハウスで建てたいと言っています。
私は住宅のことは全く分からないのですが、ヘーベルハウスは高い!と思っています。

ヘーベルハウスの家自体は60年もって、家を建てて30年経ったら外壁を塗りなおす必要があるそうですが、
本当に30年間、外のメンテはいらないのでしょうか?
某メーカーも同じようなことを言って、実際は10年毎に外壁を塗りなおさないといけなかった・・ということを聞きました。

また、他のメーカーが使用している「グラスウール」というものは
何十年後かに、縮んでくるとも聞いたのですが、そんなことあるのでしょうか?

どのメーカーも耐震・耐火・防音・暑さ・寒さ等、そんなに変わりないと思うのですが、よく分かりません。。

ちなみに、9月は決算だから今申込みをすると色々とサービスをしてくれる・・とヘーベルさんが押してきて、そんな押し売りもどうかなぁ・・と。まぁ、少しでも安く建てれるならそれはそれでいいですけど。

ヘーベルハウスで実際に建てられた方や、ヘーベルハウスはやめて他のメーカーで建てられた方等、何かご意見をいただければと思います。

義父母の家を建て替え、二世帯住宅を建てる話がでていて、ヘーベルハウスで建てたいと言っています。
私は住宅のことは全く分からないのですが、ヘーベルハウスは高い!と思っています。

ヘーベルハウスの家自体は60年もって、家を建てて30年経ったら外壁を塗りなおす必要があるそうですが、
本当に30年間、外のメンテはいらないのでしょうか?
某メーカーも同じようなことを言って、実際は10年毎に外壁を塗りなおさないといけなかった・・ということを聞きました。

また、他のメーカーが使用している「...続きを読む

Aベストアンサー

ALCの外壁はあまりお薦めできません。耐候性に乏しく、他の方がおっしゃっているように塗装とコーキングで持っているようなものです。
(HMの建物はどうなのか知りませんが、一般的なALCの外壁はコーキングの劣化からくる雨漏りも多いです)
絶対にこまめできちんとしたメンテナンスが必要で、他の外壁だと見た目が多少古くなっても、だましだまし誤魔化せる(かなりの期間ほっておく)こともできないこともないですが、ALCは本当にボロボロになります。
一定の期間で確実にメンテナンス費用を用意しなければなりません。
(裕福ならばそれもありかも知れませんが・・・)
確かに耐火性に優れる等のメリットもあるかも知れませんが、はっきり言って外壁に使う素材ではないです。
へーベルハウスとは違いますが、ALCの外壁で本当に沢山の酷い雨漏りの現場を見たり聞いたりしてきましたし、メンテナンスをしなかったため10年そこそこで結構ボロボロになった建物(これはちょっと昔の話ですが)も見ました。
大手企業なので様々な改良もし、下地材やシーリング材などが昔よりはよくなっていたとしても、物自体が信用できない。
非常に個人的な意見ですが、そもそもあの外壁を商品にすること自体の神経が分かりません。
現場の仕事に長年たずさわった人間がメーカーの開発部に仮に居たとしたら反対したはずだと思います。
それと、屋上防水の話しが他の方から出ましたが、3階建てではなく2階建てで、陸屋根ではない切り妻や寄せ棟の屋根の方をおすすめします。
そのHMが現在売り出している仕様がどういう種類があるのかちょっと知らないのですし、質問者さんがどういう仕様を望んでいるのか文面からは分かりませんが、雨の多い日本の気候で陸屋根はお薦めできません。
ALCの外壁にしろ陸屋根にしろ、適していない物を施工技術やその他の資材、あるいはメンテナンスで食い止めようという考えに、少し違和感を感じます。
もちろんどんな建て方でもその要素はすべて必要ですが、それに重きを置く考え方に違和感を感じるのです。
人それぞれ好みがあるのはよく分かりますが、住んでいる国や地方の気候に合った資材や工法で建てるのが一番ではないかと思うのです。
ですが、こればかりは他人が強要することではないので、他の会社・工務店さんの様々な建物を出来ればもう少し時間を掛けて検討してみてはいかがでしょうか。

ALCの外壁はあまりお薦めできません。耐候性に乏しく、他の方がおっしゃっているように塗装とコーキングで持っているようなものです。
(HMの建物はどうなのか知りませんが、一般的なALCの外壁はコーキングの劣化からくる雨漏りも多いです)
絶対にこまめできちんとしたメンテナンスが必要で、他の外壁だと見た目が多少古くなっても、だましだまし誤魔化せる(かなりの期間ほっておく)こともできないこともないですが、ALCは本当にボロボロになります。
一定の期間で確実にメンテナンス費用を用意しなければな...続きを読む

Qこれからの住宅は木造か鉄骨どっちが良いか

今年の春に90坪の土地を購入して5年後を目途に新築を計画しています。まだHMにしようか、地元の工務店にしようか決まっていませんが、まずは建物の工法から決めていきたいと思っています。今は建築技術も向上しているとは思いますが、これからの住宅は木造住宅が良いのか、鉄骨住宅あるいはコンクリート住宅が良いのかどれが良いと思いますか?

Aベストアンサー

何を重視されているかに依りますが、耐震性だけを考えても、地盤との兼ね合いで最適な構造は変わります。
緩い地盤に、重い建物を置くのは耐震上良くありません。
もとが軟弱地盤の場合は、柱状改良などの地盤改良をした場合でも、棒の上に重いモノが乗った状態で、
不同沈下には有効ですが、地震などの災害時の横揺れには危険です。
どの程度の地盤に建てるかによって、最適な構造も変わってきます。
一般に、RC だと改良前の地耐力が粘土質で5トン、砂質で8トン以上は欲しいでしょう。
軽量鉄骨だと粘土質で3トン、砂質で5トン以上、それ以下の地盤に建てるときは地盤改良をしても木造の方が無難です。

また RC は結露の問題があります。コンクリートは建てて数年は湿気を吐き出します。
それに、湿気を外部に全く逃がしません。計画換気をしっかり考えないと健康上も良くありません。
RC 構造では、壁内結露のことを考えると外断熱が良いと思います。
内断熱にすると、断熱材とコンクリートの間に結露でカビが生える原因になります。
ただ外断熱の場合は断熱材を厚くしずらいので冷寒地には向かないと思います。
とは言え、硬質ウレタンの50mm程度を施工すれば、IV地域以南では全く問題ないでしょう。

また RC と言えども寿命があります。
コンクリートの水セメント比と、鉄筋のかぶり厚で40-100年程度で駄目になります。
大抵は 21-24N/m2 で、かぶり厚4cm程度なので 50-60年程度でしょうか。
耐用年数的には、木造でもキチンと作れば(作ってないところも多いですが)、
この程度か、それ以上の耐用年数になりますので、極端に長いわけでもないです。
しかも、RC の場合は、耐用年数が過ぎた後は資材を再利用できないので、
長いスパンでは廃棄のことも考えないといけないでしょう。

軽量鉄骨は、木造と比べると、上物が重いだけではなく荷重が柱に集中する構造です。
また、多くの軽量鉄骨の構造(一部違いますが)では、
地震の際の命綱として、フレームにブレースを入れています。
地震が起きたらブレースが確実に歪むので、歪みを治さずに放っておくと、
気がつかずに地震に弱い構造になっている可能性もあります。
制震のダンパーを入れているところもありますが、機械構造の劣化や寿命を考えると、
家の根幹を機械構造に任せるのは個人的に好きではありません。
建てた瞬間ではなく、長期の安全性を考えると、単純で頑丈なモノが一番安心できます。
それを考えると、僕は鉄骨ならラーメン構造が好きです。

鉄骨の場合も充填断熱にすると、
断熱材を厚くしても鉄骨が熱橋になって断熱効率を落とします。
外断熱にした場合も、あまり厚い断熱材を使えないので、
どちらの場合も高断熱には向かないと思います。
とは言え、これも多少の光熱費を犠牲にして、全館床暖房などにすれば快適に過ごせると思います。
また、鉄骨は火災の時には、一気に溶けて崩れるので、火災に対しては木造よりも弱いです。
しかし、どんな構造でも火災の時は窓から火が入るから、構造の強弱はさほど重要でないかな。

次に木造ですが、3階建以上だと RC か軽量鉄骨の方が良いと思いますが、
2階建までならキチンと考えて設計すれば、そこそこ耐震性は高く作れます。
木造は比較的軽く、鉄骨と比べると柱の一部でなく、土台全体に荷重が分散するので、
ベタ基礎にし易く、比較的弱い地盤でも対応可能というのも利点です。

木造は大きく分けると、在来軸組と2×4があります。
どちらの場合も、断熱性能や、家の寿命などは、施工の丁寧さや、部材の使い方でピンキリです。
例えば、建材は湿気に強い弱い、シロアリに強い弱いなどの特徴があり、
適切でない部材を使っているメーカーは意外と多いです。
また、施工の精度で性能も変わります。

昔は在来軸組と2×4の一番の違いは、耐震性と言われていましたが、
最近では在来でも構造面材を使うところが増えてきて、
耐震性という意味では構造よりも、間取りや設計に依存するようになってきました。
最近の構造での在来軸組と2×4の一番の違いは、
2×4の方が職人の技術によって出来上がりが左右されづらいことだと思います。
(これはプレハブにも言えることですね。)
一方、在来は職人の腕に左右されやすい反面、
間取りや将来のリフォームなどの自由度が高いです。

このように、どのような工法でも、一長一短はあります。
建てる地域、土地の状態、何階建かによっても、良い構造は変わってきます。
どんな場合でも、この構造が良いと言えるような構造は無いと思います。
また、同じ工法に分類される構造でも、建材、施工方法で全く性能は変わります。
更に、家は車などの工業製品と違って、一件たりとも同じ建て方ではありません。
いろいろな条件を考えて、最適と思える工法、工務店、メーカーなどを探して、
納得いく家を建てて下さい。

何を重視されているかに依りますが、耐震性だけを考えても、地盤との兼ね合いで最適な構造は変わります。
緩い地盤に、重い建物を置くのは耐震上良くありません。
もとが軟弱地盤の場合は、柱状改良などの地盤改良をした場合でも、棒の上に重いモノが乗った状態で、
不同沈下には有効ですが、地震などの災害時の横揺れには危険です。
どの程度の地盤に建てるかによって、最適な構造も変わってきます。
一般に、RC だと改良前の地耐力が粘土質で5トン、砂質で8トン以上は欲しいでしょう。
軽量鉄骨だと粘土...続きを読む

Qヘーベルハウスの外壁塗装について

ヘーベルハウス築16年です。ヘーベルの営業マンが明日にでも工事が必要だと言ってきています。ヘーベルの営業マンはヘーベルで建てた人が街の塗装業者で工事する事は親戚でもなければ絶対有り得ないと言います。本当にそうなのでしょうか?ヘーベルの工事費はとても高く、これ以上値引き出来ないのかとお願いしたら、2%引き...見積もり持ってきただけなのに、工事日まで決まってて、ちょっと保留にしてくださいと言うと、何が不満なんだ!って不思議顔...今契約しないと工事もいつになるか分からないとの事。街の塗装業者の塗装は7、8年保たない、保証はない、塗料もヘーベルより落ちると悪口連発。もはやヘーベル教。ヘーベル以外でやったら、その後のヘーベルの保証は無いと言う、あまりの高飛車ぶりが余計に契約したくなくなってしまったのですが、ヘーベルで建てた以上ヘーベルにお願いすべきでしょうか?皆様の意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

はじめまして

とんでもない営業マンに感じますね、へーベールハウスなら、外壁はALC板を使用していると思いますが、外壁塗装は、通常の吹き付け仕上げだと思い、回答させてもらいます。

ハウスメーカーなら、戦略上は、新築から1年目、2年目、5年目、10年目などで、建物の点検を行い、オーナーに建物のメンテナンスや、修理しなくてはならない部分を説明し、コミニュケーションを取り、オーナーに連絡をするなどのサービスを行っていれば、たぶんこんな事には、ならなかったと思います。

外壁改修や、防水の改修は、今の技術では、ほとんどの建築会社が、同レベルの仕事は出来ると思いますが、いい仕事はやはり良い評判が立ちますので、口コミで良い業者を選んだ方が良いと思います。

また、メーカは現在16年になっている建物の何を保証の対象にすると営業マンは言っているのでしょうか、通常は新築から最長の保証期間で10年間の保証程度しかないはずですので、もう現在は、メーカーが保証をする部分は無いと思います。(この内容は後で説明する事に対して重要な項目です。)

外壁改修の保証は、どういう内容が主かと言いますと、防水の保証(コーキング含む)、外壁塗装の漏水に対しての保証などが大方ですが、この保証という項目には、免責事項が有ります。

この部分で上記に記載した、メーカーが保証した部分(構造体、下地の影響等)などが原因して、今回の防水部分を痛めてしまった場合などは、漏水の原因に重複した原因が有るので、漏水しても保証は出来ない(免責事項が発生している為)と言う事になる場合が多いです。

極端に言いますと、築10年を超えた建物は、何処の建築会社が、修繕工事を施工しても、ある程度の保証しかない出来ない程度で考えた方が良いと思います。

その為、建築会社はハウスメーカーで無くても、良い建築会社なら問題無いと思いますが、現在のメーカーの営業担当者や、内容の進め方を、記載している内容から判断すると、一旦この話を白紙に戻し、違う建築会社などからも、見積をしてもらった上で納得して工事を発注した方が良いと思いますよ、一度改修工事をすると、また10年程度は、工事をしませんので、納得いかないと、10年後悔しますので、非常につらいと思います。

参考になればと思います。

はじめまして

とんでもない営業マンに感じますね、へーベールハウスなら、外壁はALC板を使用していると思いますが、外壁塗装は、通常の吹き付け仕上げだと思い、回答させてもらいます。

ハウスメーカーなら、戦略上は、新築から1年目、2年目、5年目、10年目などで、建物の点検を行い、オーナーに建物のメンテナンスや、修理しなくてはならない部分を説明し、コミニュケーションを取り、オーナーに連絡をするなどのサービスを行っていれば、たぶんこんな事には、ならなかったと思います。

外壁改修や、...続きを読む

Q売却時のハウスメーカーの価値

宜しくお願い致します。
現在数社のメーカーさんで検討中なのです。
通常家(土地以外)の価値は20年経つと殆ど0と聞きます。
しかしヘーベルさんは20年後でも土地以外に
上物の価値をかなり査定してくれるらしいの
ですが実際にはどうなのでしょうか。
実例を聞きましたが、20年以上経った場合でもかなりの
価値で売却出来ているようなのですが。
また他のハウスメーカーさんではどうなのでしょうか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

一般人は、工法とか材質に関わらず、20年を判断基準にしています。
つまり、20年後の市場価値に大きな差は無いとお考えになったほうが無難でしょうね。
税法上や建築基準法では明確に差別化はされています。
ただ、そのことをしっかり理解してくれているひとなら20年後でも懸命な判断をしてくれると思います。

私は不動産屋で働いているので、市場の現実と、へーベルの良さは理解しています。
あきらかに木造とは違うので、私なら築20年のへーベルなら買います。

ただ、冒頭で書いたように、一般消費者の判断が厳しい現実を考えると、高望みは禁物です。

Q予算2500万でどれくらいの家が建つの?

最近75坪の土地をゲットしました。(^^)さぁ家を建てようと思ってます。しかし自分は全くの素人です。
とにかくせっかく大きい土地なんでできるだけ大きい家を建てたいなと思ってます。何しろ予算は2500万で建坪どれくらいの家が建ちますか?(外講工事、登記、オプション100万くらい)を含む
大手ハウスメーカー希望です。値引きについてもお聞かせいただけたら幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いろいろとお金がかかりますが、意外とかかるのが融資費用。
保証料or事務手数料で60万。火災保険でも40万位必要です。
カーテン、照明で50~60万。

外溝はピンきりで、削りやすいところでもありますが、借金まみれで
後から気軽にできるものでもないですが、メーカーに頼むとべらぼうな
金額を取られます。

例外があって、最初から外溝の「提案」も含めた金額で「検討」すれば
外溝でしこたま儲けるような事も少なくなります。

暖房器具、クーラーもバカにはなりませんし、もしオール電化にするなら
なおさらです。

私の場合これから着工なのですが、他に予算を取っているのが
環境保全組合費、CATV関連、自治会費、Bフレッツ工事費用、団体生命、
引越し費用、退去費、植栽、ソファー、冷蔵庫、IHなべ、勉強机、物置、
ルータ、テレビ、生ゴミ処理機、原付、地鎮祭、挨拶周り、上棟式ご祝儀等

上はあくまでウチの場合ですが、標準で付いているもので満足する人は建売で
満足できる人が多いのですが、注文住宅から始める方は別途追加工事もぼちぼと
出ると思いますよ(^^);

実は、大手ハウスメーカーと工務店の他に「地場でがんばっている」or
「ちょっと県外に進出している」中堅会社も結構あります。
(ウチはこれでお勧め♪)

ここいら辺だと価格交渉の余地があります。
(大手は渋いですがカーテンくらいはつけてくれるかな?)
もちろん、なんの根拠もなく「まけてまけて」といっても成果は上がらない
だけでなく、大切な「信頼関係」までも傷つけてしまうかもしれません。

例えば、「完成見学会やってもいいですよ」とかでも、値引きを引き出しやすい
かと思います。(しかも双方お得)

どこまで2500万円に含めるか、吹き抜けとかどこまでこだわるかにも
よりますが、大手でも40坪くらいはいけそうな気がします。
sekisuiさんで引渡し坪70万になったかたも普通にいらっしゃるようですが・・・

ちなみに、私は大小8社から見積もりを頂いて検討したので「へとへと」に
なりましたが、がんばっただけのことはありました。

参考になれば幸いです。

いろいろとお金がかかりますが、意外とかかるのが融資費用。
保証料or事務手数料で60万。火災保険でも40万位必要です。
カーテン、照明で50~60万。

外溝はピンきりで、削りやすいところでもありますが、借金まみれで
後から気軽にできるものでもないですが、メーカーに頼むとべらぼうな
金額を取られます。

例外があって、最初から外溝の「提案」も含めた金額で「検討」すれば
外溝でしこたま儲けるような事も少なくなります。

暖房器具、クーラーもバカにはなりませんし、もしオール電化...続きを読む

Q注文住宅、総額いくらかかりましたか?教えてください。

注文住宅で家を建てられた方、総額いくらかかかりましたか?
漠然としていて、叱られそうなのですが・・・。
もちろん、上を見ればきりがないし、タ○ホームなどの基本通り
で建てた方などは安く建てられたと思います。
つまり平均が知りたいのです。
建て方も、坪数も、もちろん皆さん違うと思うので一概に「いくら」
が平均とはいえないのも解ります。
ハウスメーカー、工務店、大工、それでも変わってくるのも解ります。

実は、新築を考える中で、主人と私の家に対する金額が500万ほど
違うので意見が分れて困るのです。
総床面積40から45で、主人は2000万あれば建てられるといい
私は2500万はすると思っています。
参考意見として、是非家にいくら使ったのか教えていただけると
助かります。

Aベストアンサー

有名メーカーではありませんが、床面積60坪の8LD+DKで2400万円でした。タ○ホームのようなローコスト建売まがいの住宅ではありません100%注文住宅です。私自身が間取りや仕様、主な材料製品をリストにして「これで2400万円で作ってください」と直接談判しました。

地盤調査にベタ基礎、次世代省エネ高気密住宅で全て断熱ペアガラスシャッター雨戸、トイレ洗面2箇所、6箇所給湯、本格和室と掘り炬燵、和室南側の縁側、出窓4箇所、1.2坪のバスルーム、キッチンは8畳で長さ2700のシステムキッチンと2方向の床ー天井の全面収納棚、と1方向の対面収納、1畳の階段下収納、2箇所の床下収納、ウォークインクローゼットは4箇所、6畳小屋裏収納、小屋裏収納拡張のための屋根裏出入り口付、床下収納2箇所、南側全面幅12m×2mのビルトインバルコニー暴風雨補強対策付、戸外の水栓2箇所、戸外コンセント5箇所、耐震強度も自分で再計算し、余裕の補強をしてもらっています。庭に電気を引いた1.5坪ログハウス物置も付いて、標準装備や希望オプションは全て入れました。築3年を経過しましたが、不具合はもちろん何もなく快適です。

「これでどうしてそんなに安いの」とよく言われますが、特に節約を意識せず普通に建てました。40坪で2500万円という価格は標準的なもののようですが「何でそんなに高いの?」と正直思います。

要するに「お任せ」では高くなりますし、手抜きや無駄な施工をさせないようよく勉強して必要な部分に必要なお金をかけていけば十分安い家が建つということです。その勉強が半端ではありません。

有名メーカーではありませんが、床面積60坪の8LD+DKで2400万円でした。タ○ホームのようなローコスト建売まがいの住宅ではありません100%注文住宅です。私自身が間取りや仕様、主な材料製品をリストにして「これで2400万円で作ってください」と直接談判しました。

地盤調査にベタ基礎、次世代省エネ高気密住宅で全て断熱ペアガラスシャッター雨戸、トイレ洗面2箇所、6箇所給湯、本格和室と掘り炬燵、和室南側の縁側、出窓4箇所、1.2坪のバスルーム、キッチンは8畳で長さ2700のシステムキッチンと2方向の床ー...続きを読む

Q軽量鉄骨と木造住宅で迷ってます。

積水ハウスで約50坪の2階建てを今年都内に建てようと思ってます。 
軽量鉄骨での外壁や頑丈なイメージ、エアキスが気に入るが結露が心配。  
木造住宅でのぬくもりやあたたかさなイメージ、木が好きだがシロアリが心配。

軽量鉄骨のメリット、デメリット。
木造住宅のメリット、デメリットを教えてください。

どうぞご意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

積水の元主任技能者です。


デメリット
木造は職人によってばらつきが有り場合によっては致命傷になる。

建築中の雨程度は平気だが濡れるのは気になる。

木の良さを出しやすいが多少の狂いは絶対出る。

メリット
税金が安い。
奇抜な形でも可能。
寒冷地では暖房費が安くなる。
増築が誰でも出来る。


デメリット
軽量鉄骨は寒冷地では寒く感じる。
和風建築が似合わない。
税金が高い。
4t車が入らないと高くつく。


メリット
技術と品質が一定である。
積水なら間違えが無いほど材料がきっちりしているので間違えようが無い。
基礎幅が広いのが魅力。
ほかのHMより鉄骨の精度がよく基礎の精度が良いと柱や壁の垂直水平がすんなりでる。
30年前の鉄骨がいまだにさびていない(電着塗装の為)
同メーカなら増築も出来る。

Qヘーベルハウスの振動・防音

最近旭化成ヘーベルハウスの2階建てを新築しました。
メーカー選定の理由のひとつに、へーベル板による遮音性を重要視していました。
ところが住んでみて、2Fで歩く音が1Fに「パタパタ」と響いたり(床暖房を入れているせいでしょうか)、
2F,屋上、階段を少し走しると建物自体に若干の振動も感じ、
展示場にあるへーベル版の遮音性等のPRの内容に比べ、
思ったより上下階での音漏れ、振動があり少しショックを受けています。
メーカーに聞いたら、所詮軽量鉄骨だからとの回答でした。
ヘーベルハウスは、3Fから重量鉄骨作りだそうですが、
同じような感想をお持ちの方いらっしゃいますか?
また、何か対応策はあるのでしょうか?(無いでしょうね)
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

大成パルコン(パネルRC)ですがやはり、2階の音は響きます。
マンションからの比較でほぼ同じようです。とくにコツンという音は
響きます。ちなみにマンションの床は50mmウレタンパッド、50mm
の支持台さらに50mmのチップボードその上に12mmフローリング材
(165mm)で完璧という触れ込みでしたがそんな程度でした。床がRCならと思って選んだのですが同じようでした。パルコンはどうなってるのかわからないです。)最近聞いたんですが、やはりしっかりした木材がいいと聞いて友人の
古い農家35年古の家に行ってきましたが、やはり家と比べると
抜群でした。するとやはり木材かなとはおもいますが!


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