地球以外に生物のいる惑星がある確率について学者さんはどう考えているのでしょうか?

「地球以外の太陽系惑星」と特定しているわけではありません。
「銀河系内」と特定しているわけでもありません。
「知的生命体」と特定しているわけでもありません。
「宇宙人」と、特定しているわけでもありません。

「宇宙すべての中」で、何でもいいので生物がいる可能性です。

宇宙全てで考えた場合、いても全くおかしくない気がします。むしろいないほうがおかしい気もします。

NASAは地球外生命体の探査に一応協力しているようですが、「1万匹のチンパンジーに自由にタイプライターを使わせたときに、シェークスピアの原稿の一節を一文字も間違わずに打ち出すのと同じ位の確率で生命ができる。」という見解を信じているのなら協力しないのではないかと考えています。最先端の科学力で宇宙を研究しているNASAが地球外生命体を探しているという事は、生物がいる可能性は多くの学者さんたちが考えているより、実際は高いのではないかと考えたりしています。
失礼な事を書いてすみません。

「地球外生命体」の存在についての見解はこれから先、どのように変化していくのではないかと考えていますか?

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A 回答 (12件中11~12件)

補足に対して、です。



誠に申し訳ないが、
ここは学者の集うサイトではないと言うことを御理解頂きたい。
もちろん学者の集う所も存在するが、
場所柄を理解せずに見当違いの事を言う類の人が学者に相手にされるとは思えません。

例えば、貴方はどのジャンルの学者に回答を求めているのでしょう?
貴方が自分でどの分野の学者に答えて貰いたいか理解できていないのであれば、
答えは得られないと思いますよ。

質問が非常に曖昧であり、
hanakago氏の補足要求を屁理屈と斬って捨てる態度は良識を疑います。
(あれはどう読んでも屁理屈ではありませんよ。どこがどう屁理屈なのでしょうか)

> 「地球外生命体」の存在についての見解はこれから先、
> どのように変化していくのではないか
「現在」の「地球外生命体の存在についての見解」を定義しなければ、
どの様に変化していくかを想定することは出来ません。
貴方は御自分の思いこみで筆を進めておられるようですが、
「一般的」と呼べる「地球外生命体の存在についての見解」は存在しません。

サイトの趣旨を理解された上で、慎重にコメントされることを期待します。

この回答への補足

>貴方はどのジャンルの学者に回答を求めているのでしょう?

ここは、天文学を主とした宇宙関係のカテゴリーでは無いのですか?当然、そのジャンルの学者さんたちに回答を求めています。

>あれはどう読んでも屁理屈ではありませんよ。どこがどう屁理屈なのでしょうか

質問に「可能性」などと書いていると思います。
要するに「いるかも知れないしいないかもしれない」
それを前提にした質問をしています。
何を補足すればよいのでしょう?

>「一般的」と呼べる「地球外生命体の存在についての見解」は存在しません。

本当に存在しないのでしょうか?
「限りなくゼロに近い」これが「一般的」なのではないのですか?


昔は「いるはずないだろう」だったと思います。
いまは、「限りなくゼロ」というのが一般的な見解ではないのですか?
これが、今後、たとえば「限りなくゼロに近いが否定は出来ない」とか「いてもおかしくはない」など、どのように変わっていくと学者さんたちは予想しているのかを聞いています。

補足日時:2001/04/28 05:25
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なにを聞きたいのかわかりません。


今分かっていることはいるかも知れないしいないかもしれないということです。
もうすこし具体的な質問をしたほうがいいとおもいますが。

この回答への補足

質問の中で「可能性」「確率」という言葉を書いていると思います。
屁理屈的な補足要求は止めてください。

学者さんに質問しています。

補足日時:2001/04/28 03:54
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