THE TRASHMENの"Surfin' Bird"という曲のbird's the wordと言う箇所なんですが、
http://www.oldielyrics.com/lyrics/the_trashmen/s …

the wordということは、どういうことなんでしょうか?「鳥とは、その言葉だ。」「鳥とは、神の言葉だ。」、、。 よく分かりません。 教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

bird が実のところ何なのかという疑問もありますが、とりあえずこの歌詞の意味のありそうなところだけを抜き出すと



everybody's heard about the bird
bird's the word
Surfin' Bird

1行目と3行目は “皆あの(有名な)バードのことは聞いたことがあるね、サーフィンバード” ということだろうと思います。歌詞の中では the bird ないしは Surfin' Bird は何か知られている存在ということになっているみたいです。

そして2行目ですが、#2の方の指摘する Mum's the word のことも意識しているかもしれませんが、「バードが合言葉」という感じではないかと推測します。(サーフィン)バードが有名な存在ということになっているので皆が「バード」を口にする、合言葉と言っても「山と言えば川」というような本来の意味ではなく皆がよく言っている言葉ということです。
the の特殊な用法に「その状況で必要な」とか「うってつけの」「~こそが」というのがあり、「バードこそが皆が言うべき(皆が言っているから君も言うべき)言葉」、「バードこそこの状況で必要な(言うべき)言葉」、説明するととてもややこしくなりますが、こういうことではないかと思います。

This is the place for young people. ここは若者にうってつけの場所だ。
The tobacco is IGM. タバコと言えばIGM。
Les Paul is the guitar. レスポールこそがギター。

宣伝文句的な意味合いを持つことがよくあります。Mum's the word にしても「沈黙がこの状況で必要な言葉/沈黙こそが今はうってつけ」ということで、mum はミイラや母とは関係なく、口を閉じている状態の擬態語・擬音語であり「ん~(XXX)が今言うべき言葉→言うな」ということのようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。 詳しいご解説のお陰でやっと理解できました。

お礼日時:2011/11/17 16:53

「birdが、唯一無二の/極めつけの言葉」→「birdこそがキーワード」→「鳥、鳥、鳥っきゃないね」です。

ちなみに「bird's」と「word」が韻を踏んでいます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/11/17 16:50

第2次世界大戦中に流行った英語のフレーズに Mum's the word. というのがあって、意味は 「内緒だよ」 だそうです。

その Mum's the word. に引っかけた文句ではないか、という気がしました。
mum が bird に置き換えられていますから、当然意味するところは違うでしょうが、Mum's the word. というポピュラーな言い回しの型を取ることで、いわば駄洒落になっているわけです。
歌詞の中に Papa が出てくるわけですが、これも Mum との関連性を想像させます。
なぜ bird なのかまでは分りませんが、曲がサーフィン音楽を連想させるところからすると、波乗りのリズムと鳥の羽ばたきとを重ね合わせているのかもしれないとは想像しました。

参考URL:http://www.phrases.org.uk/bulletin_board/17/mess …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ごかいとうありがとうございます。

お礼日時:2011/11/17 16:50

Well, everybody knows that the bird is the word



birdが言葉だっていうことはだれでもしってるよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/11/17 16:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語ワークで、 その木に鳥がいますか。を Are there any birds in the tr

英語ワークで、
その木に鳥がいますか。を
Are there any birds in the tree ?
と、表していました。
では、
Is there a bird in the tree ?
は、日本語文でどう表すのですか?
. . . . . .
there are any
   . . .
there is a
の使いわけについて教えてください(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ

Aベストアンサー

英語では単数複数を明確にする必要があります。
anyは疑問文で「いくつか、いくらか、何か、どんな」などの意味で、明白にyesまたはnoの答えを求める場合に用います。any の後が単数でも複数でもOKです。つまりご質問の英文は「どんな鳥でも何匹でもいいのですが、何か鳥が木の上にいますか?」というのが本当の意味です。birdsが複数形なので、最初もAre thereになります。答える相手は何羽でも鳥がいればYes, 鳥がいなければNoになります。
あなたのご質問、Is there a bird in the tree?が意味するのは、「木の上に鳥が一羽いますか?」ですから、答える相手は複数の鳥がいた場合は、Yesではなく、Noからはじまる答えになります。

日本語では、一羽か複数かを限定せずとも疑問文が成り立ちます。
例)「木の上に鳥がいますか?」「うん、一羽いるよ」もしくは「うん、何羽もいるよ」
つまり、「鳥」が単数でも複数でも答える方がそれに言及すれば会話が成立する言語です。
ですから、
Is there a bird in the tree?
でも
Are there any birds in the tree?
でも日本語では「その木の上に鳥がいますか?」という言い方が使えます。

英語では単数複数を明確にする必要があります。
anyは疑問文で「いくつか、いくらか、何か、どんな」などの意味で、明白にyesまたはnoの答えを求める場合に用います。any の後が単数でも複数でもOKです。つまりご質問の英文は「どんな鳥でも何匹でもいいのですが、何か鳥が木の上にいますか?」というのが本当の意味です。birdsが複数形なので、最初もAre thereになります。答える相手は何羽でも鳥がいればYes, 鳥がいなければNoになります。
あなたのご質問、Is there a bird in the tree?が意味するのは、「木の...続きを読む

Q「If I _am_ a bird, I can (will) fly everywhere.」はありうるか?(仮定法と直説法)

仮定法についての素朴な問題です。

  If it is fine tomorrow, I will go on a picnic.

などのように,現実にありうる(この場合は明日,天気がよい可能性は十分ありうる)場合は,直説法で表現すると,ある本には書いてあります(綿貫陽『基礎からよくわかる英文法〔改定新版〕』旺文社,2002年,156頁)。

さて,では,

  I _am_ a bird, I can (will) fly everywhere.

と言う文章は,この文章を書いた著者が(文法に無知どころか)<<充分に英語の素養がある>>場合,どういう文脈・状況で使用可能でしょうか?

それとも,誤用の事例としてしかありえない構文でしょうか?

Aベストアンサー

鳥がしゃべっている場合。
あるいはその人間が、自分はまさしく鳥である、と思っている場合。

Qthe bird was half the size of an eagleを言い換えたとき

the bird was half the size of an eagle

largeを使って言い換えることってできますか?
もし言い換えるとどのようになるのでしょうか?
よろしくおねがいします

Aベストアンサー

The bird was half as large as an eagle.

でどうでしょう?

QThe bird flew south. He looks happy.

The bird flew south. 
このflyは自動詞ですよね。
でも前置詞が無い。補語ですか? それにしても
鳥=南では無いから副詞ですか?

同様にHe looks happy.
このlookも自動詞ですよね。
でもやはり前置詞が無い。
彼=うれしい ですから形容詞、補語でいいのでしょうか?教えてください。

ちなみにこのまま聞いても日本語に訳すことなく理解できます。

Aベストアンサー

こんばんは、hajime1216さん。

(1)The bird flew south. 
この south は、副詞と名詞両方取れると思います。
もし、この south が単独で「南へ」の意味を表しているなら副詞ですが、The bird flew to the south.のto the が省略されることもあるので、そのときは、名詞が副詞的に使われていることになります。どちらにせよ、この場合は、south は、修飾語(M)です。hajime1216さんの仰る通り、鳥=南では無いので、補語ではないです。補語だと、それを抜きさると意味が通じませんが、Mなら平気です。

(2)He looks happy.
これは、hajime1216さんの仰るように、彼=うれしいの関係になっているため、happy(形容詞)は、補語の役割を果たしています。

お役に立てましたでしょうか?言葉が足りていなかったらご一報ください。 

QThat hang-gliding's for the birds.について教えてください。

DVDで英語の学習をしております。

刑事ドラマの一場面です。

2人の刑事は、宝石店で少女がライターを万引きするのを目撃。彼女をつかまえて店に戻りますが、店主は、彼女の母親が上得意客であるため、訴えるつもりはないと主張。2人は彼女を家に送り届けることにします。
彼女の母親に、万引の事実を話しますが、母親に、一般常識、規律、規則といったものを超越した持論を展開されてしまうくだりです。

(A,B:刑事, C:少女の母親)
A: Well, you see, ma'am, we were in a jewellery store this morning and we saw your daughter lift a lighter.
C: Oh, it's that old klepto phase again. I mean, she'll get over it.
B: Excuse me, ma'am, but don't you think that's rather casual approach to take?
C: Oh, pooh. I don't believe in that old school of discipline. Stifles their creativity.
A: Yeah, well, is her father home?
C: I wish he were. You know, that hang-gliding's for the birds. Listen, boys, I'll have a good talk with her about this. But I'm certainly not gonna punish her over something as trivial as a cigarette lighter.

この中の、
That hang-gliding's for the birds. ですが、
”そのhang-glidingはくだらないわ”
つまり、
hang-glidingは、刑事が、話の矛先を急に父親に向けたことを指して、比ゆ的に言っているのでは、と感じました。
”なによ、私じゃ話にならないからって、父親に話すって言うの?くだらないわ”

この解釈はあっているのでしょうか?
もっと違った意味があるのでしょうか?
お時間ありましたら、お願いいたします。

DVDで英語の学習をしております。

刑事ドラマの一場面です。

2人の刑事は、宝石店で少女がライターを万引きするのを目撃。彼女をつかまえて店に戻りますが、店主は、彼女の母親が上得意客であるため、訴えるつもりはないと主張。2人は彼女を家に送り届けることにします。
彼女の母親に、万引の事実を話しますが、母親に、一般常識、規律、規則といったものを超越した持論を展開されてしまうくだりです。

(A,B:刑事, C:少女の母親)
A: Well, you see, ma'am, we were in a jewellery store this morning...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 また補足質問を読ませてもらいました。

>”for the birdsの主語と重なり合って、その主語がくだらない、と言うフィーリングとして感じにくすぎるのです”が、どうしても理解できません。(これでだめならあきらめます。もう1回だけ回答ください!)

もし、for the birdsと言う表現がここで「くだらない」「価値のない」と言う意味合いで使われているとすると「何がくだらないか」の何の部分がなくてはなりませんね。

この文章では、That hang-gliding isとなっていますので、あのハンググライディング(ハンググライドをすること)が主語となりますね。 つまり、あのハンググライディングはくだらない、という日本語訳になります。 この日本語自体にはまったく問題ありません。 文法的にも問題ないし、文章としても問題ありません。 あんなのがどこが面白いというんだ、と言うフィーリングでよく使われますね。 文章としては問題ないのです。

しかし、言葉としてはまったく意味を成さないのです。 親父さんいるかい、と聞かれ、

いれば良いんだけどね。といって、ハンググライディングはくだらないことだ、よく聞いてよ、

と続くわけですが、これじゃ、「まったく意味を成さない」ということになるわけです。 つまり、何を言おうとしているのかわからない、ということになります。 プロの脚本家がこのせりふをこのような意味合いで使うわけがないのです。 もっと意味を持たせているはずなのです。 

ですから、主語によって意味を成すかなさないかに気が付かないと、単文解釈がいくらよくても全体のフィーリングは今回のように出てこないこともあるのです。

>もうひとつは、一番最初にいただいた回答の1)の解釈は、hang-glidingを直訳していません。矛盾しているように感じます。

1)は私にはかなり無理があると感じていましたが、そういう意味で脚本化が使ったかもしれない可能性があるかな、と言う私のフィーリングで書いたのです。 

これは、親父さんはいるかい、と聞かれ、いればいいんだけどね、と言う「いてくれれば助かる」「親父さんのことが好き」というようなフィーリングを伝えるために使われたみたいで、しかし、母子家庭のつらさ・ストレス、からかえって彼をねたんだり憎んだりする感情が混じっているのを脚本家が出したかった、よって、顔つきは怒っているようなものになっていても不自然じゃないわけですね。

なにか、江戸の下町の気だけは強そうな口ぶりをするおばさんのイメージが沸くわけです。 よって、このフィーリングをベースとして多分出るだろうせりふは「どこでふらついているんかわからないね」と言う表現みたいなせりふが出てくるだろう、と感じるわけです。

つまり、表現は何でもよかった、と感じるわけです。 I was on the moon.なんていう表現でもよかった、ということなのです。 しかし、フィーリングは、あの風来坊のことなんて知らないね、見たいな物を持っていると私は感じたので、この文章自体が何を文法的に意味しているかは、関係ない、ということになるわけです。 (分かりにくいかも)

知ったこっちゃない、と言うフィーリングかもしれません。 このフィーリング出すためにわざと意味のないことを言っている、と言う言葉の使い方をここで見せているだろうと私は感じたのです。 

よって、You don't have to know (where he is now).と言うフィーリングもあるんではないかということにもなるわけです。 だからこそ、I will have a good talk with herと言う表現が続くという解釈もできるわけです。

じゃ、いいよ、親父さんと話すから。 ところで今いるかい? ときかれ、いればいいんだけどね(たぶん本心)と言って、東京は今夏なんだってよ、よく聞いてよ、あの子とはちゃんと話すよ。それでいいだろう?と言う風にいっていると理解してもいいわけです。

つまり、まったく意味のないことを言えば、相手は、今まで以上の注意を彼女に向けようとするわけですね。 その真理的なことを知ってか、それを言って、「そう、ちゃんと聞いてよ、あんたたち。」といっていると理解もできるわけです。

つまり、今の段階ではこのように非常に高いレベルの言葉の使い方を私は書きたくなかったのです。 このように理解によっては3個も4個もある脚本技術、つまり結局はフィーリング英語の最高レベルとも言えるもの、(ハムレットのせりふなどを今思い出しました)がここには使われているかもしれません。 しかし、状況を目で見ていない以上、今日書いた解釈はどちらなのか分からないわけです。

しかし、別に名作と呼ばれるものでなければ、ハンググライディングって言うのは飛べる鳥のためなのさ、何かおきたときは人間は飛べないから事故るのさ。うちの亭主もそれだったのさ。と言うフィーリングとして受け取るのが妥当な解釈だと私は言うわけです。

ちなみに、何人かに聞いてみました。 これらの文章から見たら死んでいないということを言いたいんじゃないか、と言うのと?????でした。 そして、すべての人が、聞き流すね、と言う返事でした。 蒙古映画には出てこない親父さんであれば大きな意味合いを持つ登場人物ではないだろうし、と言うことなのです。

満足がいける説明ができずごめんなさい。

Gです。 また補足質問を読ませてもらいました。

>”for the birdsの主語と重なり合って、その主語がくだらない、と言うフィーリングとして感じにくすぎるのです”が、どうしても理解できません。(これでだめならあきらめます。もう1回だけ回答ください!)

もし、for the birdsと言う表現がここで「くだらない」「価値のない」と言う意味合いで使われているとすると「何がくだらないか」の何の部分がなくてはなりませんね。

この文章では、That hang-gliding isとなっていますので、あのハンググライデ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報