お世話になります。

12月の給与明細を確認したところ、
健康保険と厚生年金が、同じ掛け率の約1.7倍上がっているのは何故でしょうか?
(賞与分は控除済み)

関係あるのかわかりませんが、当方、今年に転職しています。

会社に聞く前に解決できればと思い質問させていただきました。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

正確なことは、給与担当者に確認するしかありませんが・・・。



健康保険や厚生年金の保険料算定のもとになる標準報酬月額の決め方は、
法律で決まっています。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,232,25.html

11月と12月で変化している理由としては、
随時改定に該当するような固定給の変動が、
8月位にあった可能性が考えられます。

こちらの厚生年金の料額表と照らし合わせて、
あっていれば現在の料率は適正と言えます。
http://www.nenkin.go.jp/main/employer/pdf_2011/r …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

1月の給与明細を確認して、なお高額であれば
詳しく調べてもらうことになりましたm(__)m

お礼日時:2012/01/10 22:58

 No1の人の補足になります。



 給料係は新入社員が入社したら基本給とか手当から総支給額を見積もって

 社会保険事務所で厚生年金の手続き、健康保険証を発行してもらいます。

 支給額に応じて保険料の金額(等級)が違います。
 
 総支給額が高くなり等級が2段階以上上がると修正申告しなくてはいけないんで

 保険料が上がったんだと思います。

 入社の前に聞いていた給料より諸手当などで多く給料もらってませんか?

 ここ4か月給料上がってませんか? 



   

この回答への補足

上がっていません(TT)
むしろ、交通費(非課税)を自主的に下げたくらいです。

補足日時:2011/12/29 18:21
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

なにかしらの調整が入ったのではないか。とのことでした。

1月の給与明細を確認して、なお高額であれば
詳しく調べてもらうことになりましたm(__)m

お礼日時:2012/01/10 23:00

転職当初は質問者さんの勤務状況がわからないから「憶測で」給与支給額を見積もって健康保険とかの等級を決定していたけど、ある程度勤務実

績が溜まったから実際の給与で算出しなおしたのを、12月分から適用しただけでは?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

なにかしらの調整が入ったのではないか。とのことでした。

1月の給与明細を確認して、なお高額であれば
詳しく調べてもらうことになりましたm(__)m

お礼日時:2012/01/10 23:00

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>1.会社の厚生年金には59才までしか加入していられないのでしょうか?
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これは70歳になるまで続きます。70歳以降は加入義務はなくなりますが、任意加入は可能です。

>2.もし60歳以降でも加入していられる場合、厚生年金の毎月の保険料の負担は会社と加入者で何割対何割になるのでしょうか?

60~70才は先に書いたとおり強制加入であり、保険料負担は折半です。(従業員側の負担を軽くする割合は可能ですが)

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 ・ベランダ菜園の手入れ、世話
 ・旅日記の編集(PCで)
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父(62歳)
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こんにちは。
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小さな会社なので社長が営業・事務・経理をすべてこなしていて、忙しいのを
理由に給与明細の送付を先延ばしにされています。過去に2,3度貰った
ことがありますがここ半年は1度も貰えていません。
メールでその事を伝えるのですが、「来週には」「用意はできたから後は
発送するだけ」とごまかされ、なかなか送ってもらえない状況です。

給料は今のところ振り込まれているのですが毎月金額の差が大きく、「今月
から市民税が引かれたから」「残業代のせい」と言われても明細が無いので
確認ができず困っています。

事務・経理を任せられる人を雇わないのか、遠まわしに聞いたのですが
「君たちがもっと稼いで会社が儲かってきたらねぇ」と笑顔で言われては
悔しいですが言い返せません。

そこで相談ですが、給与明細を渡さない事は違法にはならないのでしょうか?
何かしら問題なのであれば「これ以上遅れたら○○へ相談しますよ」などと
強気に言えるのですが・・・。
給料自体は毎月支払われているので、あまりしつこく言うのも気を悪く
するかなと心配です。

どなたか、アドバイスをお願いします。

こんにちは。
私は2年ほど前に社員が10数人の小さなIT系の会社に転職したのですが、
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ことがありますがここ半年は1度も貰えていません。
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発送するだけ」とごまかされ、なかなか送ってもらえない状況です。

給料は今のところ振...続きを読む

Aベストアンサー

2年ほど前ということは、1回は年末を過ごしているのですよね?年末調整はしてますか?もしくは確定申告は?
給料を振り込まれているようですが、振込み額は普通、税金や社会保険料等を控除された額が振り込まれるものです。ちゃんとお住まいになってる市町村から住民税の明細とか来てますか?

また、振込み額の増減が激しいようですが、雇われているのであれば、就業規則みたいなものがあり、1日の労働時間や、基本月給額、増務をしたときの割増率なども決まってるはずです。なくても法律で増務時給は基本時給×1.25%とか決まっています。月給額とその月の残業代がわかれば、社会保険料とかは年1回しか変わらないので、自分で大体今月はいくらと計算できると思います。
ご自分の計算額と振込み額にあまりに差があるときは、疑惑大ですね。

給与明細が必要かはちょっと解らなかったのですが、
会社としては労働基準法で賃金台帳というものをつけていなければなりません。これは違反すると30万円以下の罰金だそうです。

なにかのときは労働基準監督署に相談に行きましょう。

超多忙な社長がちゃんと処理を行ったうえで給与明細だけが出せないのなら、IT会社なのだし、給与明細自動発行システムなんかちょちょいと作ってあげてはいかがですか?システムも売ってるみたいだし。メールで給与明細なんてとこもあるみたいですよ。

2年ほど前ということは、1回は年末を過ごしているのですよね?年末調整はしてますか?もしくは確定申告は?
給料を振り込まれているようですが、振込み額は普通、税金や社会保険料等を控除された額が振り込まれるものです。ちゃんとお住まいになってる市町村から住民税の明細とか来てますか?

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Q60歳以上働いて収めた保険料は年金でもらえるのか

現在63才で働いていますが、そのために厚生年金受給額から3割をカットされています。支給額の対象には60歳以降働いて収めている年金保険料も算定されているのでしょうか。通知書を見ると含まれていないと考えられます。支給額はカットされるは、支給対象にならない保険料は納めなければならないでは、理屈にあわない、法律的にはどうなっているのでしょうか。

Aベストアンサー

ご質問者さんの世代の方ですと、老齢厚生年金の支給開始年齢は60歳であり、
まずこの時点で最初の年金額が決定(本人の裁定請求により裁定)されます。
その後も厚生年金保険の被保険者である場合は、在職中の月額報酬や賞与等との
支給調整により年金の一部または全部がカットされることがあります。
また同時に被保険者として保険料も払うことになりますが、
60歳以降の期間は次の場合に該当したときに年金額に算入されます。

・65歳に達したとき
・退職等により厚生年金の被保険者でなくなって1ヶ月を経過したとき

上記のいずれかに該当したときは「改定」という年金額の再計算をおこないます。
現行制度では厚生年金は最長で70歳まで加入することになりますが、
老齢厚生年金(報酬比例部分)は最終的にすべての加入期間を算入して
年金額に反映することになりますので、保険料がムダということではありません。

Q給与明細の見方について

宜しくお願いします。
支給の欄に

基本給 ¥A
役割習熟給 ¥B
役割成果給 ¥C
所得外手当等 ¥D


とありますが総支給額は¥A+¥Dになっております。
この「所得外手当等」というのは「役割習熟給」と「役割成果給」の平均、みたいなものですか?
金額は¥B+¥Cの平均値とは微妙に違いましたが。。。


また、控除の欄で保険料・厚生年金・雇用保険・住民税が引かれておりますが
所得税の課税対象額は基本給かと認識していたのですが、これも違います。
かといって、支給欄の総支給額とも若干違います。

これはどのように見るのが正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

給与明細の項目名は会社によって違いますので、お勤め先の会社の経理や人事、総務などの担当者に確認した方が確実な答えが返ってくると思います。

「所得外手当等」は名前からすると、非課税で支給されているモノ(交通費など)の金額では?

所得税の課税対象額は基本給だけではありません。
総支給額の内、非課税で支給されたモノや課税控除対象(保険など)の金額を引いたものになりますが、月々のお給料では年間の控除額などが分からないので総支給額から非課税で支給された分を引いた額で計算している事が多いと思います。
最終的には年末調整で全ての支給額・控除額を確定させて計算し精算します。

Q国内どこでも60歳以上が資産6割保有していますか?

国内の金融資産の約6割を、
60歳以上の方が所有していると
聞いたことがあります。

近所(都内)では、団地などで細々と暮らしているご年輩の方が多いです。
ということは、ご年輩の方々の中でも相当な格差があるということでしょうか?

確かに東京の港区(平均所得が23区平均の2約倍)に住んでいる高齢者と、
足立区に住んでいる高齢者では結構な格差があるとは思います。

ただ、足立区に住んでいる高齢者でも、基本的には6割の金融資産を、
60歳以上の方が所有しているという日本の統計に近くなる訳ですよね?

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

間違って理解されているようですね。

計算が面倒なので、この国の人口を100人、60歳以上の方を20人
国民の総資産を1億円とします。この状態でもし仮に、Aさんが
総資産6000万円で、Aさんの年齢が60歳以上だとすると

「国内の金融資産の約6割を60歳以上の方が所有している」

こういうことになりますが、当然のことながら、残りの60歳以上である
19人の資産が仮にゼロでも、「」内の結論は変わりません。

60歳以上の方の資産が多いんじゃないんです。
資産の多い人は60歳以上である可能性が高い、ってだけです。

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保険料を2万5千円くらい引かれたので給与が2万2千円です…
何でこんなに引かれるんでしょうか…

Aベストアンサー

50代 男性です。

>何でこんなに引かれるんでしょうか…
分かりません。 普通じゃ有りえないでしょ 貴方の労働条件が分からないので答えようがないですが 
5万を17日で割って 一日の労働時間が8時間だと 50000÷17÷8=368円くらいにしかなりません。

これは最低賃金法でも違反です。  例え試用期間であれ バイトであれ パートであれ 最低賃金を下回る労働は許されません。

また試用期間でも うちの会社では賃金を含めて労働条件は変わりません ただ出社日数に応じての日割り計算にはなりますが。

試用期間は給料が減るのが常識とは 初めて聞きました。

最低賃金はお近くの労働基準監督署または会社の労務士の先生にお聞きになればわかります。

後は  最初の何日間かを研修期間として 労働して無いと言う形にしてるのかもしれませんが これも普通に会社に出てたのであれば 労働法の違反になります。

今有名な ブラック企業では無いのでしょうか  これじゃ生活できないと会社に説明を求めるのが良いと思いますよ。


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