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英語を学ばれてる方には簡単なことかもしれないのですが、
Marsはtheがつかないのに対し、moonはつくのですがなぜだか理由がわかりません。分かる方教えてください。

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A 回答 (4件)

moonが一般名詞であるのに対し、Marsが固有名詞になる為です。



どうしてそうなるのかはそもそも語源の問題です。
恐らくmoonやsunは人間の生活に近いもので言語が発達される以前から名前があったと思われます。flowerやriverなどと一緒です。
一方のMarsは最初は星の1つと位置付けられていたものを他の星と区別する為に神話に出てくる神様の名前(=固有名詞)を後からつけられた経緯があります。
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この回答へのお礼

なぜMarsが固有名詞になるのか疑問でしたが、丁寧な説明のおけげで解決しました。ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/09 01:36

Marsは 発見された時に ローマ神話の戦争の神様から


命名されました。地球を除く他の惑星もローマ神話の
神様の名前に因んでおります。よって固有名詞扱いです。一方、moonは Marsよりも ずっと身近で 遥か前から知られておりました。よって moonは普通名詞扱いです。極端なことを言えば 月は英語が誕生する前から
人々によく知られており、火、水、木、土と並んで
古代人にとっては 自然の森羅万象の一つでした。
火星が発見された時には 人類は火星を天体として認識し、 英語は既に存在していました。
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この回答へのお礼

語源に問題があるとわかったと同時に歴史も学んだような気がします。なぞ解決です。ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/09 01:41

似たような説明になりますが、moonとsunは一般名詞なので特定しないと(the)いけないのではないですか。


太陽系以外のシステムでも、中心となる星はsunと呼びますし、惑星の周りをまわっているのがmoonです。
MarsやSaturnの一般名詞はplanetです。Marsは”花子さん”のような固有名詞なので頭が大文字でtheがつかない、と考えてみてはいかがでしょうか。
でも英語はこの考え方だけで全てを説明できないからなぁ…
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この回答へのお礼

一般名詞と固有名詞の差が分かりました。でも英語って奥深くて難しいなって実感です。ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/09 01:38

MarsとかSaturnは(世の中に1つしかないけれども)固有名詞であるが、the moon とか the sun(小文字)は、世の中に1つしかない普通名詞、だからではないでしょうか。



the Moon, the Sunと書かれたものを見たことがない気がします。

ではMoonは、固有名詞なんでしょうか。実はよくわかりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
日本語で、太陽、月、火星と考えていって宇宙に浮かぶ物で差がないように感じるのに何で冠詞に差があるのだろうって疑問でした。固有名詞と普通名詞の差と言われれば理解できます。ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/09 01:29

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QEarth/The Earth/earth/the earthのニュアンスの違い

SF小説などを読んでいると、『Earth』と『the Earth』を適宜使い分けているように感じます。
辞書を見ると、”地球は『Earth』、ときとして『the Earth』ともいう”というような説明で
まったく釈然としません。

小説から、断片的に例文を挙げると、例えば、次のような文章があります。
(A)The comet will bring us back to Earth.
(その彗星は、われわれを地球に連れ戻してくれるでしょう)

(B)The comet appeared in the sky above the Earth every two million years.
(その彗星は、地球の上に200万年ごとに出現しました)

他の箇所もみると、『Earth』といった場合には、おおよそ
 ・われわれの故郷
 ・われわれが暮らしている場所
 ・母なる地球
などという、温かみのある訳がしっくり来るような感じです。

いっぽう、『the Earth』といった場合には、おおよそ
 ・天体としての地球
 ・太陽系の惑星のひとつとしての地球
 ・物体としての地球
などという、無機質かつ科学的な訳がしっくり来るような感じです。

この感じ方は適切でしょうか? 
無冠詞か定冠詞かで、なぜこのような肌触りのちがいが生じるのか
おもいつきません。
ご教示をお願いします。

ちなみに、小説のなかでは、小文字の『earth』、『the earth』は、でてきません。
小文字になると、大文字の場合と、またニュアンスが大きく違ってくるのでしょうか?

以上、ご教示をお願いします。

SF小説などを読んでいると、『Earth』と『the Earth』を適宜使い分けているように感じます。
辞書を見ると、”地球は『Earth』、ときとして『the Earth』ともいう”というような説明で
まったく釈然としません。

小説から、断片的に例文を挙げると、例えば、次のような文章があります。
(A)The comet will bring us back to Earth.
(その彗星は、われわれを地球に連れ戻してくれるでしょう)

(B)The comet appeared in the sky above the Earth every two million years.
(そ...続きを読む

Aベストアンサー

 確かに冠詞の有無によって受け止める感じも違ってきますね。これをしっかりと理解するためには、話し手(小説なら、主人公)の立場をよく見極める必要があります。すなわち、その時点だけの感じなのか? あるいは、時間を超えたものなのかというものです。

 これだけではわかりにくいかと思いますが、別の例を挙げてみましょう。

 たとえば、「God」と「god」の意味わかりますか? 「God]といえば、人間と違って、過去から存在し、また未来にも存在し続けるような、超越的な存在者であるという感じがあるはずです。そのような存在者は、どんな形をしているのか、その姿を見極めることは出来ないはずです。抽象的な存在者というわけです。

 つまり、「区別できない」ものには、冠詞がつかないのです。ですから、冠詞のつかない「Earth」といえば、「God」のように、永久に存在するような、その時点だけの姿でなく、愛しいというか、われわれの愛する「地球」という感じです。これに対して、宇宙船の窓から外を見て、「ああ、あそこに月が見える、そして地球も見える」というような、区別できるものには、冠詞のつく「the Earth」を使うわけです。

 なんで、「the earth」としないかというと、それでは、他にもありそうな星(地球に似た星)を含めて考えていることになり、「われわれの住んでいた、あるいはわれわれのあこがれる地球」であると、特別視した言い方にならないおそれがあるのです。つまり、神を単に「god」としては、他の神(イスラム、仏教、インドなど)の内の一つを意味して、まずいわけです。「自分にとっての神である」と思えば、「God]と大文字にしないと、「唯一の神である」という気持ちが出てこないわけです。

 ですから、主人公の立場をよく見極めて、単なる感想なのか? あるいは気持ちを込めた感想なのかを理解する必要があります。

 「the」とあったら、それは、「自分の知っている、地球である」という、目の前の判断を意味します。冠詞がついていなければ、過去から存在し、現在にも存在し、未来にも続くような、ものとかんがえるのです。「われわれの住んでいた、われわれの。。。」という感じです。質問の通りです。

 教室での説明なら、「地球」は単なる用語なので、「Earth」ということもあるでしょうね。しかし、温暖化の問題で、現在の地球を述べるのなら、「the Earth」ということもあるでしょうね。

 まとめていえば、冠詞のつく物は、話し手の現在の判断を示し、冠詞のつかない物は、話し手の判断を越えたようなものを示すと考えることが出来ます。難しいかな? 

 まあ、他にも回答が来るのでしょうから、それも見て理解してください。

 確かに冠詞の有無によって受け止める感じも違ってきますね。これをしっかりと理解するためには、話し手(小説なら、主人公)の立場をよく見極める必要があります。すなわち、その時点だけの感じなのか? あるいは、時間を超えたものなのかというものです。

 これだけではわかりにくいかと思いますが、別の例を挙げてみましょう。

 たとえば、「God」と「god」の意味わかりますか? 「God]といえば、人間と違って、過去から存在し、また未来にも存在し続けるような、超越的な存在者であるという感じが...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q星の英語表記における冠詞の使い方について

先日、天体に関する英語の文を作成しました。
その中で、赤色巨星と白色矮星について当初無冠詞で記述していたところ、私の英語の先生(イギリス人)は以下のように定冠詞を付けるよう添削してくれました。
jiant red   → the jiant red 
white dwarf → the white dwart
太陽との関連で記述していましたので、特定の星と受けとられたのかとも思ったのですが。
しかしながら、宇宙には両方ともたくさん存在するので不定冠詞を付ける方がベターなのではと思っています。
すなわち、a jiant red 及び a white dwart とする方が良いのではと思っています。
どうでしょうか。

Aベストアンサー

giant red も white dwarf も、どちらも普通名詞なので、基本的には sを付けて複数する以外は a か theが必要です。先生は貴方の文章を読んで、特定の星と思い the を付けられたのだと思います。もし貴方の真意が太陽との関連の話題であっても、その話題に該当する赤色巨星や白色矮星が複数あってそのいづれでもいいのであれば a を付けても何ら問題ありませんし、おかしいということは全くありません。

QThe sun?

こんにちは。冠詞についてです。

人名や地名など、世の中に唯一のものには冠詞をつけずに大文字で始めると習いましたが、sunやmoonにはなぜtheがつき、大文字で始めないのでしょうか。earthは本によってはEarthとあります。惑星というものでまとめているのでしょうか。しかしそうであったとしても、それぞれの星は唯一であるに変わりないと思うのですが…。よろしければご指導ください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 唯一のものは冠詞をつけず,大文字で始める固有名詞とする,と言われるのですが,もう一つ唯一のものには the をつけるというのがあります。

 the world, the capital of Japan, the only book he wrote など。

 そもそも,世の中にあるさまざまな「もの」を区別するために,名詞が存在しています。book, water, person など。
 そして,その同じ種類のものの中で区別するために固有名詞があるのです。person(people)の中で区別するために,人名があり,nation を区別するために,国名があるのです。

 Smith という人名は固有名詞ですが,もとは smith で「鍛冶屋」という普通の名詞です。区別するための名前として用いれば固有名詞です。

 今でこそ,地球は惑星の一つ,太陽は恒星の一つですが,昔の人にとってはそれぞれ,唯一のものであり,同種の他のものと区別する必要はありません。
 sun が「恒星」,moon が「衛星」の意味になるのは,それぞれ,「太陽」「月」からの転用でしょう。

 そして,「地球」は「大地」という意味の earth に唯一の the をつけたわけです。

 今では,他の Mars などの惑星と区別するために,Earth を固有名詞として使うこともあります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1405397.html
など,今までも何度か質問があったと思います。

 唯一のものは冠詞をつけず,大文字で始める固有名詞とする,と言われるのですが,もう一つ唯一のものには the をつけるというのがあります。

 the world, the capital of Japan, the only book he wrote など。

 そもそも,世の中にあるさまざまな「もの」を区別するために,名詞が存在しています。book, water, person など。
 そして,その同じ種類のものの中で区別するために固有名詞があるのです。person(people)の中で区別するために,人名があり,nation を区別するために,国名があるのです...続きを読む

Q[be kind of]と[be kind to]の違い

[be kind of]と[be kind to]の違い

[be kind of]と[be kind to]の違いって何ですか?
教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

一般的にtoは方向を示します。したがって、kind toは「~に親切に」という意味で、
My mother is very kind to anyone. 「母はだれにでもとても親切です」
Be kind to anyone. 「誰にでも親切にしましょう」

be kind ofの場合、相手や他人の性格など評価する時に使います。
たとえば、It's kind of you to give me the book. 「その本をくれるなんてあなたは親切ですね」
この文型の場合、You are kind to give me the book.とおきかえれます。

It's difficult for me to read the book.の場合、difficultのところはそれぞれ判断を述べる形容詞が入ります。上のkind ofの文のようにいいかえることができません。

Qなぜ固有名詞にtheがついたりつかなかったり…

なぜ固有名詞にtheがついたりつかなかったりするのですか?

the Natinal Museum(国立博物館) / the Panama Canal(パナマ運河)

Shinjuku Station(新宿駅) / Narita Airport(成田空港)

何で固有名詞にtheがついたりつかなかったりするのですか?その理由を教えて下さい。

Aベストアンサー

やっかいですが、最終的には一つ一つ覚えないといけません。論理的な区別はありません。習慣によるものです。

一つの目安ですが、the United States of Amirica の united, statesように、元々普通の言葉が固有名詞化した場合は、the を付けます。同じ理由で the Republic of ○○ などとなります。国立図書館やパナマ運河がこれに当たります。

固有名詞で the がつかないものに、駅、空港、公園などがあります。下の二つはこの理由によります。

The Hotel ○○ としますが、○○ Hotel では無冠詞です。
The university of London ですが、London University は無冠詞です。(前者が正式名)
このような場合も、普通名詞に the が付き、固有名詞が先行する場合は付かないと覚えるといいです。

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

th...続きを読む

Qcovered with とcovered inの違い

covered with とcovered inの違いはあるのでしょうか。あるとすればどのように使い分ければいいのでしょうか。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

これはかなり難問だと思います。結局のところ、最終的には、前置詞単独のニュアンスの違いということになると思います。

Longman Languate Activater を引くと、このようになっています。

*covered
covered with /in / by

つまり一緒の扱いになっています。例文を、Activaterから拾ってみます。

1. The desk was a mess, completely covered with papers and pens.

2. When the children returned home, covered in dust, parents began to complain.

次に、Colins Cobuild E. D. にこのように書かれています。

If something is filled or covered with a substance or with things, it has that substance or those things in it or on it.
「あるものが、物質によって、filled or covered with されているということは、そのあるものがその物質を有しているか、そのあるものがそのものを、そのあるものをin(中)か、on(上、表面)に有していることになる。」

(一方、covered in に関しての例文は、様々な英英辞典を見ましたが、出ておりませんでした)→ ということは、

結論:これは、前置詞単体のニュアンスの違いということである。

英和辞典には、coverd の説明で、「with, by は表面が隠されていることを示し、in はあるものの中にすっぽり収まっていることになる」となっています。

そうすると、Longman Activater の例文に戻ると、

with は机上が、メチャメチャで、覆われていることを表し、Cobuild の説明と一致します。一方、in は例文から、「ホコリでいっぱいで」という感じだと思います。

(ちなみに、英和も英英も、in の場合の例文は、dust で共通です)

そうなると、with は「表面を覆っている」ニュアンスで、in は 「あるものな中がすっぽりいっぱい」というニュアンスかと思います。

うまく説明できないのが、単語のニュアンス。少しでも参考になればと思います。もし、前置詞の深いニュアンスを掴むためなら、「前置詞活用辞典」(三省堂)が深く学習できると思います。

誤字等はお許しください。

これはかなり難問だと思います。結局のところ、最終的には、前置詞単独のニュアンスの違いということになると思います。

Longman Languate Activater を引くと、このようになっています。

*covered
covered with /in / by

つまり一緒の扱いになっています。例文を、Activaterから拾ってみます。

1. The desk was a mess, completely covered with papers and pens.

2. When the children returned home, covered in dust, parents began to complain.

次に、Colins Cobuild E. D. にこのよう...続きを読む

Qor の使い方

「or」 には 「または」 という意味のほかに 「言いかえれば」 という意味があります。
たとえば
He wants a sweet thing or a piece of candy.

「彼は甘いものかアメ玉が欲しい(どちらでも良い)」
と訳したくなり
He wants a sweet thing , or a piece of candy.

「彼は甘いもの、つまりアメ玉、が欲しい」
と訳したくなります。
 ここで質問ですが、or の前にコンマがないときは 「または」 と訳し、コンマがあるときは 「言いかえれば」 と訳すということで良いでしょうか。それとも、コンマのあるなしは区別の基準にはならず、いつでも文章の流れと意味を考えてどちらにするか判断しなくてはならないのでしょうか?

Aベストアンサー

, orとなる場合
1. Beck, Barbara or Beth was her name. 3つ以上の語をつなげるとき(この場合,なしも可)
2. He will lose, or you will.  さもなければという接続詞。
3. This is torii, or a gate of a gateway of a Shinto shrine. 言い換え(または)
   この例は後ろが長いのでカンマなしは好ましくない
があります。

逆にコンマがあるのは
1. Beck or Barbara was her name. 2つの語をつなげるとき(この場合カンマを入れない)
2. He will lose or you will lose. 2つの文をつなぎ、「さもなければ」でなく、「または」の意味のとき
3. This is jinja or a Shinto shrine. 言い換え(または)のとき(この例はカンマを入れられる)

さて、
He wants a sweet or a piece of candy.
He wants a sweet, or a piece of candy.
この両者は私から見ると同じ意味ととります。(お菓子、いいかえるとキャンディーを欲しがっている。)
candyはsweetの一種ですので、sweetかcandyかという2者択一にはなりません。
He wants a piece of candy or any other sweet. とかなら
彼はキャンディーか、あるいは他のどんな甘いものでもいいから欲しがっているーーという意味になります。

以上でご理解いただけるでしょうか?
ご参考になればと思います。

, orとなる場合
1. Beck, Barbara or Beth was her name. 3つ以上の語をつなげるとき(この場合,なしも可)
2. He will lose, or you will.  さもなければという接続詞。
3. This is torii, or a gate of a gateway of a Shinto shrine. 言い換え(または)
   この例は後ろが長いのでカンマなしは好ましくない
があります。

逆にコンマがあるのは
1. Beck or Barbara was her name. 2つの語をつなげるとき(この場合カンマを入れない)
2. He will lose or you will lose. 2つの文をつなぎ、「さもなけ...続きを読む


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