社会人&学生におすすめする色彩検定の勉強術

先週の今日体調が悪化し、日付が変わった朝方に亡くなりました。
一晩苦しみ、それでも最期まで生きようとしていた姿を思い出してしまい、辛くて悲しくて淋しくてたまりません。

リンパ腫で肺が圧迫され、呼吸が荒くなる症状でしたので、亡くなる前は、呼吸が不安定にならないよう、じっとしている愛猫をむやみに抱っこせずにいました。
でも今は抱っこしてあげれば良かったとすごく悔やんでしまいます。

あの時、家事をしないで、お風呂も入らないで、もっと側にいてあげれば良かったって…
小さな後悔が沸々とわき上がってきて、胸が締め付けられます。

今は、家の中で愛猫がいた所に写真を置き、どうにか自宅で過ごす事が出来ます。
お風呂にもよく来てくれていたので、お風呂のフタに座ってる写真を置き、どうにか、お風呂にも入れます。

夜は寝付けなくて、お骨を隣に置くと安心して寝付く事ができます。

今、愛猫に会いたくて、恋しくてたまらないです…。

仕事中も考えてしまい、昨日もトイレで泣いてしまいました。
時間が味方してくれると思いますが、先週のあの時を思い出し過ごすのが、辛いです…。
愛猫の死を乗り越えるために、お力を下さい…。

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A 回答 (6件)

猫ちゃんは、却ってあなたの普段通りの姿を見て安心していたと思いますよ。

よって後悔は不要です。
猫にも使命があり、あなたを癒し幸せにして役目を果たしてあの世へ帰って行ったのです。悲しいお気持ちは分かりますが、猫ちゃんの使命全うも解ってあげて下さい。 
私達にも当然、この世での大使命があります。皆、人それぞれ果たす使命が違います。
また提案ですが、猫ちゃんの写真でキーホルダーを作りバック等に付けていつも持っていれば、魂はいつもあなたのそばにいると思いますよ。
我が家でも一昨日、12年飼ったアメショーがあの世へ行きました。我が家で使命を果たしきってくれて「ありがとう!」という感謝の気持ちでいっぱいです。猫ちゃんに「ありがとう!ありがとう!」と言ったらきっと伝わりますよ。そしてあなたの気持ちをまた労ってくれる事でしょう。猫ちゃんの為にも、明るく頑張って下さい!それが猫ちゃんへの恩返しです。 
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり失礼しました。

>あなたの普段通りの姿を見て安心していたと思いますよ。
この言葉に、すごくすごく救われ、気持ちが楽になれました。

>猫ちゃんの使命全うも解ってあげて下さい。
使命を全う・・・すごくハッとさせられました。
私は、自分があの時こうすればよかった、と、
自分にとっての後悔ばかり並べていたのかもしれません。
愛猫は、病気になりながらも、心臓が止まる最期まで生きようとしていました。
生きることを、諦めませんでした。
その姿を、飼い主に見せてくれました。
最期まで、愛猫は自分の使命を全うしたんだ、って、立派だったんだ、って、
このお言葉で、そう思えるようになって、
本当に、最期まで良く頑張ったね、ありがとう、ありがとう、の気持ちでいっぱいになりました。

大切なお言葉ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/14 20:10

お気持ち、痛いほど解かります。


ちょうど1ヶ月前に、20歳くらいの愛猫を亡くしました。もともとは相方の猫でして、結婚した当時から10+年、ずーっと一緒でした。子どもがない期間も長かったので、愛猫は我が子と同じ存在でした。

愛猫の病気が発覚してから、一生懸命お世話して、なるべく後悔のないようにしたつもりなのに、愛猫亡き後は後悔だらけです。
未だに私は、子どもを学校に送って行った後に真っ直ぐ家に帰れません(「あ~、この家にひとりきりだなぁ」と寂しくなるからです)。
未だに私は、お酒を一杯引っ掛けないと眠れません。しかも、泣きながらいつも眠りにつきます。
建物のかすかな物音で、心臓が跳ね上がります。「あ、2階から下りてきた!」って錯覚したり。
この1ヶ月、何だか・・・時間がビヨーンッと伸びきったみたいに感じます。日々は確かに早くすぎて行くのに、愛猫のことを想うと・・・死んでまだ1週間?まだ2週間?・・・まだ一ヶ月?なんだか時間が分からなくなって、また泣いております。

まだ愛猫の死を乗り越えていない私が書き込みをするのは、なんだか申し訳なく思いましたが、revue0416さんの投稿を拝見して、同調しました・・・とだけお伝えしたく、出てまいりました。
お互いに時間が解決してくれると信じて・・・乗り越えましょう。きっと、ほんのほんの少しずつ、乗り越えるために進んでいると信じましょうね。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり失礼しました。
PuffFishさんも、大切な猫さんを亡くされたんですね。
お話を聞かせて下さって、ありがとうございます。

私の愛猫は1歳11ヶ月でした。それでも大きな空虚感と寂しさに襲われているのに、
10年の歳月でしたら、とっても辛いですよね・・・、お気持ちお察しします。
今は大丈夫ですか・・・?

愛猫の死を、どう受け入れたら良いのか分からなかったのですが、
皆さんからのお言葉で、たくさんヒントを頂けた気持ちです。

私も、ネットを検索していると、愛猫をなくされた方がたくさんいて、
たくさんの後悔と悲しみがあるんだって、初めて分かりました。
動物を飼うまで、こんな気持ちがあるだなんて知りませんでした。

>お互いに時間が解決してくれると信じて・・・乗り越えましょう
前を見て、笑顔で愛猫との思い出を思い返せるように
頑張りましょう・・・。

ありがとうございました。
同じお気持ちの方とお話できて、嬉しかったです。

お礼日時:2012/06/14 20:35

逝くは、死ぬって意味です。



天国に死んで、意味が通じないでしょ?

天国に行ってと正しい日本語を使いましょう

憤慨したでしょ?
そーやって様々な現実を受け入れましょう、泣きたいんだったらとことん泣いてください
悲しんでる事を人に打ち明けて

でも、その次は無しにしましょう
いつまでも泣いていると猫は成仏しません、天国に行けずに空をさ迷ってしまうだけです。
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この回答へのお礼

正しい日本語でなく、失礼しました。

愛猫に心配かけないよう、笑顔で前を見て進んでいきます。
お言葉ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/14 20:26

こんにちは



一杯泣いてください
たぶんにゃんこちゃんが何で泣いているの?何時も傍にいるよ。と言ってくれると思います

家の子も屋根の上を歩いてきたり
近所の猫が家の中に入ってくるんですけど
何もない屋根の上の方を(部屋の隅のほう)を2匹で眺めていたりします
きっと家の子がいらっしゃい、遊んで行っていいよ。って会話しているんだな。と家族で話しています

一杯愛して
一杯遊んで
一杯ぶつかったんですから
忘れられないのは当然

空の星になって見ていてくれている。と思っています
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり失礼しました。

夜は我慢し切れず、声を出して泣いてしまった日もありました。
そして、今日も、家に一人でいると、やっぱりまだ寂しくて・・・。
でも、皆さんからいただいたお言葉で、救われています。

愛猫に心配かけないように、お空で見守っててね、って笑顔で言えるように、
前を見て笑顔で進もうと思います。

あたたかいお言葉、ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/14 20:14

ぼくも愛猫や愛犬を失った経験があります


長い時間をともにすごし家族同様に暮らしてきたペットの死は
本当に悲しいものです。我が家の猫も最後まで生きようと必死に
がんばってくれました。そして死後は「あの時ああしてあげたらよかった」
「こうしてあげたらよかった」と悔やむことも多々ありました。

愛猫の死からかなり経過しますが今でも時折
写真をみたり、一緒に過ごした時間を思い出すこともありますが
いまでも愛猫と過ごした時間はとてもよい思い出となっています。
決して旅立った愛猫を忘れたりなどしません。

しかしながら、あなたが立ち直るためには愛猫さんの死というものを
きちんと受け入れるしかないんです。
あなたもその猫さんと出会えて幸せだった、そして猫さんもあなたに出会って
幸せな日々を送ってきたんだと思います。

誰かが言っていましたが、ペットというのは飼い主が楽しい時は
一緒になって楽しいし、飼い主が悲しい時は一緒になって悲しいわけで
猫さんもあなたが悲しむ姿は嫌だと思いますよ。
遠くへ行ってしまったと考えず、これからは違う形でいつまでもあなたの傍に
いるのだと思います。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり失礼しました。

少しずつ、愛猫の死は受け入れられるようになってきました。
でも、まだまだ愛猫のいない生活にはなれません。

いつまでも、悲しんでいたら心配させてしまいますね。
だから、笑顔で前に進んでいって頑張ります。

ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/14 20:01

心中お察しいたします。


私も以前に愛犬の母犬と娘犬を2頭看取っています。

今は心に大きな穴がぽっかりと開いてしまい、家の中にも愛猫のいない大きな穴が開いているのでしょう。
とてつもない損失感と、「もっとこうしていれば!」の後悔に押し潰されそうになっているのでしょう。

気持ちはとても良く判ります。

私の愛犬がお世話になっていた年配の獣医さんに言われたのですが
「ペットは亡くなってからもペットのままなのですよ。
愛情を注いで育てたペットは、自分の命が消え去っても、飼い主の心に大きな物を残して行きます。
後悔であったり、楽しい思い出であったり、それは様々なものですが、それらの全てがペットから飼い主へのプレゼントなのです。
自らの死によって、飼い主に大きな損失感を与えますが、そこから飼い主が立ちあがる事で、飼い主の人としての大きな成長につながります。
良く飼い主が「死ぬまでお世話します!」と言いますが、実はペットが亡くなってからは、ペットに飼い主がお世話になっているのです。
ですからペットの為にも、飼い主さんは確りと前を向いて歩き続けなければなりませんよ。」
との事でした。

質問者さんの心を癒せるかどうかは不明ですが、大切な愛猫ちゃんから貴方に送られたプレゼントを大切にしてあげて下さいね。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり、失礼しました。
まだまだ、愛猫がいない生活に慣れない日々を過ごしています。

愛猫からのプレゼント、たくさんあります・・・。
愛猫がいた生活、すべてがプレゼントだったんですね。

今思い返すと、闘病生活の時、具合が悪いのに、爪とぎをして見せてくれたんです。
僕元気だよ、大丈夫だよ、心配しないで、と、飼い主に見せてくれたんだなと思っています。

愛猫からのプレゼント、大切に胸に閉まっておきます。
温かいお言葉、ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/14 19:55

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