期末棚卸し時に貯蔵品の仕分けが分からなくなりましたので質問です。
今まで
 ○○○○期首商品棚卸高  貯蔵品○○○○
 
 ○○○○ 貯蔵品     期末商品棚卸高○○○○

 という仕分けをしてきました。
今期 40万ほどの包装材料を購入して消耗品として仕分けました。

棚卸し時にどうすればよいのでしょうか
○○○○ 貯蔵品  消耗品費○○○○
 と 仕分けるとありましたが 今まで間違った仕分けをしていたのでしょうか
 似たような質問を読んでも分からなかったのでよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

今まで間違った仕分けをしていたのです。

正しくは、

期末決算で、
(1)商品の在庫は、
〔借方〕商品○○○○/〔貸方〕期末商品棚卸高○○○○
(2)貯蔵品の在庫は、
〔借方〕貯蔵品☆☆☆/〔貸方〕消耗品費☆☆☆
と仕訳します。

今期、40万円の包装材料を購入して消耗品費として仕分け、
〔借方〕消耗品費400,000/〔貸方〕現金400,000

期末に15万円の包装材料の在庫があるのなら、

〔借方〕貯蔵品150,000/〔貸方〕消耗品費150,000
と仕訳します。
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この回答へのお礼

やはり間違っていたのですね。
ありがとうございます
すっきりしました

お礼日時:2012/08/14 14:14

購入時の仕分けで適用させた勘定科目によって、


次の展開は変えられていくのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。購入時の勘定科目の仕分け
で次の展開は変えられていくとはどうすればよいのでしょうか?

お礼日時:2012/08/14 14:30

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Q貯蔵品勘定への振替金額は税込or税抜どちら?

決算修正仕訳で切手の棚卸を例に質問します。

例えば@80円の切手が200枚期末に残っていたとします。
この場合

(1) 貯蔵品15,238|通信費15,238

(2) 貯蔵品 16,000|通信費   15,238
              |仮払消費税 762

税法的に(1)or(2)どちらが正しいのでしょうか? 
因みに、今勤務している会社は(1)で処理しています。
しかし、(1)の仕訳では仮払消費税が762円過大に
計上されたまま確定消費税を計算する事にはならないのでしょうか?


また参考になる税務通達等あれば教えて下さい。

Aベストアンサー

郵便切手等に係る消費税の経理処理については、使用時に消費税を計上することを原則としながら、購入時に消費税を計上することも認められていますので、次の仕訳例を参考にしてください。
なお、経理処理については、税込経理と税抜経理方式がありますが、税抜き経理方式により仕訳を行っています。

★使用時に消費税を計上する方法(実務ではほとんど行いません)
---購入時---
(借)郵便切手あるいは貯蔵品 24,000 (貸)現金 24,000

---使用時---
(借)通信費 7,620 (貸)郵便切手あるいは貯蔵品 8,000
(借)仮払消費税 380

---決算時---
貯蔵品として16,000残っていますが、仕訳は行いません。


★購入時に消費税を計上する方法(実務で行っている)
---購入時---
(借)通信費 22,858 (貸)現金 24,000
(借)仮払消費税 1,142

---使用時---
仕訳は行いません。

---決算時---
郵便切手として16,000残っていましたので、貯蔵品に振り替えます。
(借)貯蔵品 16,000 (貸)通信費 15,238
          (貸)仮払消費税 762

★重要
経理ソフトによっては、期中に税込経理(仮払消費税は計上しない)を行って、月末等に自動的に税抜処理(仮払消費税を計上する)を行うものなどがありますので、使用ソフトのマニュアルを良く確認してください。

郵便切手等に係る消費税の経理処理については、使用時に消費税を計上することを原則としながら、購入時に消費税を計上することも認められていますので、次の仕訳例を参考にしてください。
なお、経理処理については、税込経理と税抜経理方式がありますが、税抜き経理方式により仕訳を行っています。

★使用時に消費税を計上する方法(実務ではほとんど行いません)
---購入時---
(借)郵便切手あるいは貯蔵品 24,000 (貸)現金 24,000

---使用時---
(借)通信費 7,620 (貸)郵便切手あるいは貯蔵品 8,000
(借)...続きを読む

Q貯蔵品の帳簿への付け方

小さい会社をやっています。帳簿も日々自分でつけています。

決算の際、未使用な備品や切手などは貯蔵品として計上しなければならないと言われてますが、
実際、どの品目を貯蔵品とすればいいのかわかりません。

うちの会社では原材料を仕入れて製品を作ることもあるので、そういうものはすべて商品や棚卸し資産として計上しています。

原材料ではなく、たとえば、切手(50枚ほど)、suicaのチャージ残高、プリンタのインク(数個程度)、鉛筆(1ダース程度)、ホチキスの心やセロハンテープ(5個くらい)などはすべて未使用品は貯蔵品として計上するべきなのでしょうか?
これらはすべて購入時に全額費用計上しています。
金額としてはたいした金額ではありません。

Aベストアンサー

私も思います。教本にも貯蔵品とは,これこれですよ,と,のっていないね?(^・^)例にはほとんどが事務用消耗品費か消耗品費と書いてあります。あなたではないが,会社の規定や通牒等にも掲載していいと思いますが,時代が近代化されているわりに肝心要が薄い感じがします。

貯蔵品とは。
工具類(10万円未満)の未使用分・事務用品の未使用分・消耗品の未使用分・未使用の切手・未使用の収入印紙・未使用の器具類・未使用の工具・未使用の事務消耗品・未使用の消耗品・未使用の工具・未使用の文房具類等を云います。

例えば消耗品の未使用と未使用の消耗品同じだと思いますか?難しいのはこれなのです。例えば携帯は何が消耗すると使えなくなりますか?電池ですね?この場合携帯が消耗したのでなく電池が消耗したのです。難しいけど,理屈抜きに判断してください。

消耗品の未使用分と未使用の消耗品。これは紛らわしいですが,例えば一箱と箱を開けて使用したが,まだ半分残っているよ,← この考え方は,あなたに,任せます。

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貯蔵品とは。
工具類(10万円未満)の未使用分・事務用品の未使用分・消耗品の未使用分・未使用の切手・未使用の収入印紙・未使用の器具類・未使用の工具・未使用の事務消耗品・未使用の消耗品・未使用の工具・未使用の文房具類等を云い...続きを読む

Q貯蔵品を使用した際の資産上の操作について

購入後すぐに使用しない予備品の取扱いについて教えてください。
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した場合、、固定資産とせず貯蔵品とし、半期毎に棚卸し作業を
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設仮勘定で残しています)
ここまでは正しいと思うのですが、貯蔵品としたものを使用した
場合、どうすればよいのでしょうか?
棚卸し作業により、貯蔵品リストからは消えていますが、これだ
けで良いのでしょうか?
素人の質問で申し訳ありませんが、教えて下さい。

Aベストアンサー

#3です。

質問者は、勘定科目の理解が不充分です。

「貯蔵品」という勘定科目は、未使用の文房具、郵便切手、などを計上するときに使用します。未使用の固定資産を計上するときは、やはり固定資産勘定を使用し、「貯蔵品」は使用しません。

「建設仮勘定」は、建物や機械などの有形固定資産の建設または製作のために支出する金額で完成前の金額を処理する科目です。未使用の固定資産を計上処理する科目ではありません。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q期末・期首の棚卸商品の仕分けについて

商品に関する期末期首において

----
決算時に、期首の商品在庫10,000円を振り替えた。
期首商品棚卸高 10,000/商品 10,000|期首分振替
----
決算時に、商品の期末棚卸を実施した結果、10,000円の在庫があった。
商品 10,000/期末商品棚卸高 10,000|期末分振替
----
 とあるのですが、この仕分けをしたことによって、貸借対照表にどう関係するのでしょうか?
商品も棚卸高も、同じ資産の部だと思うのですが、これらは、何のための仕訳なのでしょうか?

今、残高試算表平成17年期首(1月)において、
【棚卸資産】
商品 13,488,901円となっています。

先日棚卸残高を確認したところ、13,333,112円、ありました。

これを平成17年決算の当期残高が
【棚卸資産】
商品 13,333,112円にしなければならないのですが、昨年期首から商品に関する仕訳をしていないので、期首の13,488,901円となっています。
どのような仕訳をすれば、正しい処理になるのでしょうか?

---------------------------------

また、17年度の総勘定元帳を見ると、
商品仕入 2,634,496円となっていました。

ということは、平成17年度の商品売り上げは
13,488,901+2,634,496-13,333,112=2,790,285円
ということですが、

商品売り上げの総勘定元帳を見ると、5,261,070円とありました。

全然計算があっていないのですが、これは明らかな間違いなのでしょうか?

商品に関する期末期首において

----
決算時に、期首の商品在庫10,000円を振り替えた。
期首商品棚卸高 10,000/商品 10,000|期首分振替
----
決算時に、商品の期末棚卸を実施した結果、10,000円の在庫があった。
商品 10,000/期末商品棚卸高 10,000|期末分振替
----
 とあるのですが、この仕分けをしたことによって、貸借対照表にどう関係するのでしょうか?
商品も棚卸高も、同じ資産の部だと思うのですが、これらは、何のための仕訳なのでしょうか?

今、残高試算表平成17年期首(1月)におい...続きを読む

Aベストアンサー

決算書の作成に必要な仕訳として商品勘定から期首、期末の振替仕訳が必要になります。これを結果で示すと次のようになります。

貸借対照表
 流動資産の部
  商  品  13,333,112(金額が期末のものに変わる)

損益計算書
売  上  高                5,261,070

売上原価
期首商品棚卸高 13,488,901
当期仕入高     2,634,496
        ----------
  計        16,123,397
期末商品棚卸高 13,333,112    2,790,285 
        ----------  ----------
  売上総利益                2,470,785

Q期末の在庫切手の仕訳の仕方(税処理)について

いつもお世話になっております。
このたび期末で在庫切手を貯蔵品に振り替える際に、?と思ったことがあり投稿させていただきました。
弊社では切手は購入時にすべて通信交通費で課税仕入処理しているのですが、期末に残っている切手を貯蔵品に振り替えてます。
例えば100円切手100枚購入時は
借方              貸方
通信交通費9524円     現金 10000円
仮払消費税476円
となっております。
期末に50枚残った場合、前任者の仕訳は
借方              貸方
貯蔵品 5000円    通信交通費 5000円
としております。(翌期にはそのまま逆の振替をしてます)これは税処理的には問題ないのでしょうか?4762円で振り替えるんじゃないのかなとか思ったりしたんですが。このやりかたで問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

切手そのものには消費税はかかりません。100円の切手を買うのに105円払わなくてよいのです。100円払えばよいのですから。
ですから、前任者の処理の仕方で問題ないと思いますが、たいした金額でもない消費税にあくまでもこだわるのなら、
切手購入時に(例えば80円切手を1000枚購入したとして)
貯蔵品80000現金80000
と仕訳して、毎月在庫棚卸して使った分を例えば100枚使ったとして
通信費 7619  貯蔵品8000
仮払消費税381
としたらどうですか?
非常に煩雑で手間隙かかる実際的でないやり方だと思いますが・・

Q法人税・消費税修正申告納付の仕訳

税務監査が入り、前期分の法人税及び消費税の修正申告を
納付しなければならなくなりました。
処理後の仕訳の方法を教えていただけますでしょうか?

修正申告分法人税納付
法人税充当額 / 預金

修正申告分消費税納付
未払消費税 / 預金
それとも、租税公課など他の科目がよいでしょうか?

Aベストアンサー

消費税については、消費税に関する経理方法が税抜経理か税込経理かで取扱いが異なります。
税込経理の場合には回答No.1の方の回答にあるとおり損金経理を行うことになりますが、税抜経理の場合には、No.2の方が書いてあるとおり、その修正税額の発生原因に沿った計上が必要になります。
計上方法がわからなければ税務調査を担当した税務職員に確認すべきです。
税務調査で指摘があったときには、それについて今期はどのように経理すべきか、また今後同じようなことが発生した場合にどのように処理すべきかを徹底的に確認し、誤りをなくすことが必要です。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Qこの費用の勘定科目は…商品仕入?消耗品費?材料費?

いつもお世話になっております。

清掃業の会社の経営をしています。
仕訳の勘定科目のことで質問があります。
清掃の時に使う‘洗剤’や‘ワックス’は、「商品仕入」になるのでしょうか?
それとも、「消耗品費」か「材料費」でになるのでしょうか?

「消耗品費」や「材料費」にした場合、損益計算書において売上高に対して仕入高が発生しませんが、いいのでしょうか?

また、この材料は毎月使う分だけを購入するので、月末に在庫が残る事がありません。
その場合は、決算での棚卸の必要はないですよね?

ご回答をよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「サービス業」に該当するのでしょうから、「仕入」・「売上原価」は発生しないのが通常です。
そのもの自体を販売することは、そう無いですよね。

決算期末時点で在庫になっていないのであれば、棚卸も、仕様がないですね。

「消耗品費」にすると、かなり他の要素のものも含まれると思いますし、業種から判断して、「材料費」になるのかと・・・。普通業界の方たちは、それらのものをなんと呼んでいるのでしょう。「材料」と呼んでいるのであれば、「材料費」しか考えられないのですが、あまり特殊すぎず、外部の人間にも分かりやすい「○○」との呼び名があるのであれば、「○○費」と付けてしまう方法もあります。

Q仕訳について【商品(在庫)と売上原価(仕入れ)、買掛金の関係性】

はじめまして。
4月から社会人をしております。配属は簿記経験はないですが経理になり、仕訳に悪戦苦闘しております。

うちの会社では在庫を「商品」、仕入れを「売上原価」の勘定科目にしております。
先輩に

*「売上原価が立つのは物が売れたとき、粗利がでたとき」
*買掛金の増減明細の仕入れ欄を見ると借方に売上原価と商品、貸方に買掛金という仕訳ができる

とのことなのですがいまいち理解ができません。
本やwebで探しても参考になるものが少なく四苦八苦しております。

精通された方、どなたか御享受のほどをお願いいたします。

Aベストアンサー

仕入れ時
1.商品  1000  / 買掛金 1000

売上時
2.売掛金 2000    / 商品 1000
             /商品売買益 1000
  
ですが、質問者様の会社は、売上時の仕訳を
下記のようにされていると思います。


A.売掛金  2,000  売上  2,000

B.売上原価 1,000 商 品 1,000

C 売上   2,000 売上原価 1,000
             商品販売益1,000

Aの仕訳は売上代金を収益計上します。
Bの仕訳は引き渡した資産である商品を費用に
振り替えています。つまり販売する事によって資産が
費用となった訳です。
Cの仕訳は文字通り収益から費用を差し引いて儲けで
ある利益を求めています。

借方・貸方を相殺消去した仕訳が上のほうの仕訳になります。


 


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