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ムクゲです。葉がこのようになった原因は虫か病気か、何でしょうか。また、対処方法を教えてください。

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A 回答 (2件)

>ムクゲです。

葉がこのようになった原因は虫か病気か、何でしょうか。また、対処方法を教えてください。

      ↓

我が家の「むくげ:白・薄紫・ピンクを植えてます」にも同じような現象が毎年出ます。
おそらく、ハダニによる葉緑素の食害であり、白っぽく成り、葉はスカスカになり枯れます。
その他、グンパイムシやヘリグロテントウノミハムシ・マエアカスカシノメイガ等の可能性、うどんこ病もあると思います。
<点検見回りにて犯人を捜しあてる>

対策としては、被害葉や枝の切除で被害や感染の拡大を防ぐ、虫は割りばしやピンセットで捕殺する。
その他薬剤としては、園芸店やホームセンターで用途・用法・容量のアドバイスを受けた上で、木酢液から始め、効果が少なければスミチオンやオルトラン等の散布を行い駆除する。
丈夫な樹木なので、花を楽しんだ後は少将は虫に食べられても良いという気持ちで、被害状況を見ながら、冬支度を兼ねてバサバサと強剪定してます。


http://osaka-ppa.or.jp/zukan/index.php

http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query …


abc3017様に於かれましては、大切なムクゲの樹木が病害虫にやられ、ご心配な事でしょうが 、皆様からの情報・アイデア・アドバイスを参考にされ、ぜひ、ムクゲの樹木が元気に成りますよう、心より祈念申し上げております。
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日の当たる場所に鉢を置く

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Q小さな小さな白い虫(飛びます)の正体は何?

ミニトマト、ルッコラ、シソに最近虫がついて困っています。

・体や頭が見えないほど小さい。体長1mm? 見た目白い粉がついたように見えます。
・羽まで見えませんが、パッと飛ぶところを見るとあるようです
・これがつき始めてから、上記野菜の葉に白い点々状のものができます。
・今のところ、ニンニク入り水スプレーで対応。吹き付けるとしばらく飛び散りますが、少し経つとまた戻っています。

虫の名前がわからないので、対処できません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

画像があればハッキリするのですが、質問内容から考えるとコナジラミ
類の可能性が高いように思えます。
書店には病害虫図鑑や病害虫百科が市販されていますから、発生をした
病害虫を図鑑に載っている写真と見比べて下さい。

コナジラミの場合は葉を吸汁して、作物の生育を悪くさせます。作物は
葉によって収穫量が違うので、害虫が発生したら早めに駆除をしないと
収穫量に影響します。何もしないで放置すると、その内に葉だけでなく
全体が枯れてしまう事もあります。

確実なのは薬剤使用で、薬剤以外を使用しても一時的に回避させている
だけで、効果が切れれば再び現れて被害を繰り返します。
その事は質問者さんが経験されて、十分に理解されているはずです。

コナジラミかどうかは図鑑で調べ、本当にコナジラミで間違いないなら
専用の薬剤を散布して駆除をして下さい。
スス病になったり、時にはウイルスになって株ごと抜いて処分しなけれ
ばいけなくなる事もあります。

Qくちなしの花に蛾の卵をうみつけさせない方法は?

そろそろクチナシの葉が元気になってきました。

ですが、毎年クチナシの木に蛾の卵を産みつけられて幼虫が葉っぱを食べてしまい、毎日注意して、駆除しないとあっという間に葉っぱが食いつぶされてしまいます。

どうしたら産みつけられないでしょうか?
例えばネットとかをかぶせるとか、その場合はその期間とか教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

クチナシはああ見えても神経質なところがあるから、ネットはかぶせない方が良いだろう。むずかって葉を黄色くしたり茶色くしたりして落葉度が高まるかもしれない。それに日照不足にもなる。

あのイモ虫は「オオスカシバ」の幼虫である。
http://www.insects.jp/kon-gaoosukasiba.htm
ほおっておけば7~8cmぐらいの大きさになるが、そこまで大きくしたらかなり食害されているから、せいぜい2~3cmぐらいの大きさで退治しておきたい。
しかし小さいのは見つけにくく、見つけたとしても必ずと言っていいくらい見落としがあるから、眼では当てにはできない。
イモ虫がついていれば必ず黒い小さな糞を近くに撒き散らす。しかし鉢植えではこれはわかりやすいが、地植えではわかりにくいかもしれない。
葉が部分的に少なくなって怪しいと思えば、すぐ殺虫剤散布するのが適切ではあるが、クチナシと言えば=オオスカシバという図式が出来上がっているから散布頻度はかなり上がる。しかも期間は5月~10月ぐらいまでと長期である。
最近はお手軽のハンドスプレータイプの殺虫剤もあるからそれを使うのも良いだろう。いちいちスミチオン乳剤あたりを水で薄めて、などは面倒ではある。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00374.html

しかし専門家になるとああいう子供だましみたいなものは使いたくない。(笑)
ズバリ、ハエ・蚊用家庭用殺虫剤、キンチョールやフマキラーAのエアゾール式もものである。お徳用2本で498円と安いせいもある。(笑)
しかし近くから噴射してはいけない、凍傷を起こすから。
2mぐらい離れて適量を噴射し、株の中へ煙を充満させるようにするのが腕のみせどころだが、無風になった時を選ばないと上手くいかない。これを2回ぐらい方向を変えて繰り返す。
イモ虫がいればすぐにビンビンとのた打ち回って落ちる。後はピンセットで拾ってゴミ箱行きである。散布して10~15分後に頭から水シャワーし、葉に付いた油分を洗い流す。
専門家は都合15年近く、鉢植え地植え共にこれをやっているが、薬害とは無縁である。これはクチナシの葉がテリ葉で厚めのせいもある。(薄めの葉の植物にはやらんように。)
ま、興味があればやってみんしゃい。無理にはお勧めはしないが。(笑)
http://www.fumakilla.co.jp/products/insect/insc_d02.html
あと葉裏に直径2mmぐらいの薄緑っぽい透明の卵らしいものがあれば、それが幼虫の卵だからできるだけ除去されるように。

クチナシはああ見えても神経質なところがあるから、ネットはかぶせない方が良いだろう。むずかって葉を黄色くしたり茶色くしたりして落葉度が高まるかもしれない。それに日照不足にもなる。

あのイモ虫は「オオスカシバ」の幼虫である。
http://www.insects.jp/kon-gaoosukasiba.htm
ほおっておけば7~8cmぐらいの大きさになるが、そこまで大きくしたらかなり食害されているから、せいぜい2~3cmぐらいの大きさで退治しておきたい。
しかし小さいのは見つけにくく、見つけたとしても必ずと言っていいくらい...続きを読む


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