社内カンパニ-制度を英語でなんというのでしょう。
exciteの翻訳で調べてみたのですが、少しずれている
ような感じがしました。
どなたか教えてください。

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A 回答 (1件)

「社内カンパニー制度」→「in-house company system」


「株式会社ベネッセコーポレーション」の会社沿革に日本語→英語の対比があります。
http://www.benesse.co.jp/IR/fb2000_je/fb2000.pdf

「社内カンパニー」→「In-house Companies」
(制度でなく複数の社内カンパニーだからでしょう)
「株式会社 東芝」のHPです。
http://www.toshiba.co.jp/about/cdir_j.htm
http://www.toshiba.co.jp/worldwide/about/2b_mana …

「カンパニー制」→「company system」
「経済新外来語」
http://www.yti.co.jp/camfa/fa_tec/study/keizaiyo …
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この回答へのお礼

URLまで紹介してくれとどうもありがとうございました。

お礼日時:2001/05/25 13:24

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q一般的な色々な賃金制度および評価制度の比較資料を作りたい

「一般的な」という言い方はおかしいような気がしますが、賃金制度および評価制度にどのようなものがあるのか色々なものを比較できる資料を作ろうと思っています。

あくまでたとえばですが、
パターン1.賃金表、評価制度は導入しない。経営者の裁量のみで昇給等決定。
パターン2.賃金表を作成、評価制度は導入しないで、毎年2号俸ずつ昇給。
パターン3.職能資格制度を導入。

など

どんな賃金制度や評価制度があるのかを紹介する資料です。もちろん各パターンのメリット、デメリットもできれば記載したいです。

賃金制度や評価制度に関する本をたくさん乱読しましたが、基本は著者独自の提案であり、そのほとんどが細かく説明されているので、簡単な比較資料を作るのが大変なので質問させてもらいました。私が求めているものは、普通の本よりも雑誌系にあるような気もします。ネットでも色々検索してみましたが、意図するものとは違うものばかりが出ます。

資料を紹介する相手は100人未満(10人、20人なども)の企業がほとんどです。

なにか良いサイトや良い書籍等ございましたら、ご教授宜しくお願いします!!!

「一般的な」という言い方はおかしいような気がしますが、賃金制度および評価制度にどのようなものがあるのか色々なものを比較できる資料を作ろうと思っています。

あくまでたとえばですが、
パターン1.賃金表、評価制度は導入しない。経営者の裁量のみで昇給等決定。
パターン2.賃金表を作成、評価制度は導入しないで、毎年2号俸ずつ昇給。
パターン3.職能資格制度を導入。

など

どんな賃金制度や評価制度があるのかを紹介する資料です。もちろん各パターンのメリット、デメリットもできれば...続きを読む

Aベストアンサー

「中小企業診断士」という資格試験のための参考書を読むと、著者の考えではなく、国家試験で問われる一般的な考え方が書かれています。

この資格試験の「企業経営理論」という科目の参考書の中の「人的資源管理」という章の中にまとめられているはずです。



以下に簡単にまとめておきます。

賃金および評価制度には以下の3種類があります。

1.年功制
2.能力主義
3.実力・成果主義




1)年功制というのは、
「人間は年齢とともに経験を積み、能力が向上してゆくものであるから、それに見合った給与を与えよう」
という考えに基づくものです。

この方法のメリットは、年齢や入社年度によって給与が決まるので、あれこれと考えなくても給与を決めることができる、ということです。熟練や経験を要するような職種の場合に適しています。
終戦から高度成長期に至るまでの欧米に「追い着け追い越せ」の時代には、企業の主な関心事は、「どうやったら欧米の製品の品質に近づくことができるだろうか?」でした。この時代には、「この社員をどう評価しようか?」よりも、「この製品の品質を欧米並みに高めるにはどうしたらいいだろうか?」でした。そして、工場での加工の精度や品質は経験で決まる部分が多く、年齢や経験年数、勤続年数のみで給与を決め、余った時間を製品の改良に向けることには合理性がありました。

しかし、欧米に肩を並べるような品質の製品が作れるようになり、あるいは欧米製より日本製の方が品質が高くなってくると、こちらから売り込みに行かなくても、向こうから買いに来るわけです。その一方で、従来の製品の改良ではなく、全く新しい、これまでに世界中のどこにもなかった製品を開発することが世界から期待されるようになってきます。
このような製品開発には、経験の積み重ねではなく、「従来にない発想をする」感性が求められるようになってきます。これは経験や年齢ではないので、年功制にはなじみません。それどころか、なまじ経験があるよりも、若さだけの方が良い結果を出すことすらあります。
すると、年齢ではなく「能力のある社員を高く評価して厚遇しよう」ということになってくるのです。

こういうふうにして能力主義という考え方が出てきました。


2)能力主義というのは、
「能力のある社員はそれだけ会社に貢献しているはずだから高く評価して能力に見合った給与を与えよう」
という考えに基づくものです。
この方法のメリットは、年齢や経験によらない能力で評価するので、若手社員のモチベーションが高まり、生産性の向上が期待できることです。

しかし、「能力を評価する」というのは難しいことです。上司に能力を評価する能力がないと
「この社員は経験も積んでいるから能力が高いはずだ。よし高く評価しよう。」
と言って評価するかもしれません。つまり、能力主義であったはずが年功制になってしまうのです。そこで、能力を評価するための試みとして、職能資格制度が生まれました。
つまり、職能資格制度というのは、能力主義制度を運用するための仕組みなのです。
しかし、「職能とは何か?」を考えると、どうもうまく定義できず、あいまいです。従って評価基準が必ずしも明確ではなく、年功的になってしまいやすいという欠点はやはりそのままです。
また、能力があってもそれが必ずしも良い結果に結びつかない、という場合もあります。あるいは能力があってもそれを発揮しない社員もいます。「俺はまだ本気出していないだけ」これでは困ります。そこで、単に能力があるというだけでなく、「能力を使って結果を出している社員を評価しよう」という」考え方が出てきます。

これが実力主義です。



3)実力主義というのはは、
「単に能力があるというだけでなく、結果を作り出す力を実力と呼ぶことにして、実力のある社員を評価しよう」
という考え方です。

「実力」の方が「能力」よりもその社員の会社への貢献度を、より的確に表しているように見えます。
しかし、実力の評価・測定が難しいのは「能力」の場合と同じなので、実力主義であったはずがいつのまにか年功制になってしまっていた、ということが多く発生してしまいます。

「じゃあいっそのこと結果だけを見ようか」という考え方が出てきます。
これが成果主義です。

しかし、成果だけではやはりうまくないので、実力と成果の二つを評価すれば良いのじゃないだろうか、ということで、実力・成果主義が誕生しました。
これは良さそうに見えます。社員が会社にどれだけ貢献したかを、成果という客観的な指標で測定して、給与や昇進などの処遇に反映させるわけですから。メリットはその社員は確かに会社に貢献していると言えることと、評価が客観的であることです。

しかし、たとえば経理担当社員の成果とはなんでしょう?お金の計算を間違いなく行うことですか?では経理部で何がどうなったら成果が増加したと言えるのでしょうか?
あるいは、人事部では何がどうなったら人事部の成果が増加したことになるのでしょうか?秘書課は?工場の倉庫では?購買部では?

このように考えてゆくと、「成果」という指標を定義できない部門がたくさんあります。こういう部門に対して成果主義を導入しようとしても、成果が決められないわけですから、導入のしようがありません。かつて富士通が成果主義を導入して失敗したのは、このような成果を定義できない部門に対してもむりやり成果を定義して導入しようとしたことが原因なのだそうです。

成果主義が最も適しているのは営業部門です。なぜなら「成果」を明確に定義しやすいからです。ただし、これも何を成果の指標とするのかを慎重に考える必要があります。たとえば「売り上げ」を成果を測るための指標とした場合、売り上げを伸ばすために値引きをし、原価割れした価格で売って売り上げを伸ばそうとするかもしれません。あるいは、6か月の支払いサイトで売って売り上げを伸ばそうとするかもしれません。

このようなことのないように、その会社では他社との取引でどんな問題が生じているか、生じやすいかを考えたうえで、その問題が生じるのを防ぐような指標を成果を測定する指標とすることで、会社の問題解決を図ることができます。
このように単に社員の評価というだけでなく、社内の組織的な問題解決の道具として使うことができるのが、実力・成果主義のメリットです。

「中小企業診断士」という資格試験のための参考書を読むと、著者の考えではなく、国家試験で問われる一般的な考え方が書かれています。

この資格試験の「企業経営理論」という科目の参考書の中の「人的資源管理」という章の中にまとめられているはずです。



以下に簡単にまとめておきます。

賃金および評価制度には以下の3種類があります。

1.年功制
2.能力主義
3.実力・成果主義




1)年功制というのは、
「人間は年齢とともに経験を積み、能力が向上してゆくものであるから、...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q商品開発の社内での扱いについて

私は、この6月から従業員10数人の金属加工業の会社で、1人だけで簡単な商品開発の仕事をさせていただいております。そこで本業とは全く関係ない魚屋の開業や、その他の簡単な機械や商品の開発をお客様や商工会議所等の関係機関のご協力のもと進めてる最中なのですが、関係機関のご指示もあり、その内容を上司にもあまり報告せずに進めていました。
しかし、先日、どうしてもその内容を報告しなければいけない状況になり、1人の上司に報告しましたところ、3日後には小さい会社の従業員10数人全員の知るところとなっていました。
今後、自分の仕事(商品開発)の一部は、関係機関と秘密保持契約を結んだうえで進めていくことになるなか、自分としてはこの会社の本業とは離れているところでの商品開発事業を、秘密保持の件など、会社にあまりその意味を理解されていないと思われる中で進めていって大丈夫でしょうか?
いいご意見がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

上司と相談の上、社内で秘密保持を遵守できる範囲内において情報共有するようにしましょう。
なお、ご存知かとは思いますが、秘密情報とそれ以外を明確化(一般的には「秘密情報」表示を行い、一般情報と区別して管理する)するようにしましょう。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qプライバシーマーク取得時の社内情報の扱いについて

社員の業務経歴書等の運用で困っています。
厳密にいえば、業務経歴書の内容を変更したり、お客様へ提出したりするたびに本人の承認を得て、記録しないといけないと思うのですが、現場からは、運用しきれないと不満が出ています。
簡略化した運用にしたいのですが、プライバシーマークの審査を受けるには、どの程度の運用ができていればよいでしょうか。
経験のあるかたがいらっしゃいましたら、教えてください

Aベストアンサー

こんにちは、zomeさん。
プライバシーマーク認定のお手伝いなどもさせていただいている者です。

> プライバシーマークの審査を受けるには、どの程度の運用ができていればよいでしょうか。
ですが、お分かりになってるかと思いますが、その考え方で取り組むと、ちと、しんどい(本質を見誤る)と思います。
正論ですが、業務経歴書(にかかれた個人情報)をいかに適切に扱うかで考えていくべきではないでしょうか。

業務経歴書等の利用(提供)目的をあらかじめ社員さんに通知・同意を得ておけば、その後は逐次、本人から承認を得るということは簡素に(例えば省略)されてはいかがでしょうか。

経歴内容の追加等は、半年に1回行い、正確であるか等はその時に確認することで運用するというルールもあると考えます。同時に社員のスキルシートを作っておけば、いまどんな資格を持っているか、どんな業務分野の経験を積んでいるかを確認することもできます。

もちろん、業務経歴書等の改ざんや紛失等を防ぐための安全対策も必要かと思います。紙なら簡単に持ち出せないような場所(例えば鍵のかかるキャビネに保存)に保管することも必要になってくるかと思います。

あまり良いアドバイスではないかも知れませんが、プライバシーマークの為にととらわれない方が、良いアイデアが出ると、僕は思います。

こんにちは、zomeさん。
プライバシーマーク認定のお手伝いなどもさせていただいている者です。

> プライバシーマークの審査を受けるには、どの程度の運用ができていればよいでしょうか。
ですが、お分かりになってるかと思いますが、その考え方で取り組むと、ちと、しんどい(本質を見誤る)と思います。
正論ですが、業務経歴書(にかかれた個人情報)をいかに適切に扱うかで考えていくべきではないでしょうか。

業務経歴書等の利用(提供)目的をあらかじめ社員さんに通知・同意を得ておけば、その後...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q機密情報取扱に関する社内ガイドライン

Pマークや機密情報、個人情報等で検索をかけましたが
なかなか思っているものがヒットしなかったので、
できる範囲で結構です。教えていただければと思います。

現在、私の勤める会社ではPマークを取得しておりません。
将来的には取得予定でおりますが、今のところは取得するというよりは
社内の機密情報等に関する取扱の意識統一をしたい、といったところです。

つきましては、社内ガイドラインを作成しようと思っているのですが
(PCの社外持ち出し規定や、各自のPCローカルに保存できる
 情報の限定など)
どのような内容で作成したらよいものか、できれば雛形のようなものは
入手できないかなど、検討中です。

自社で行っているガイドラインや、サイトから入手できる雛形など
できる範囲でご教授戴ければと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

自社の規定を載せるわけにいかないので、一般化して概要だけ。
・機密情報とは何か
・機密情報受渡
・機密情報持ち出さない規定
・PCセキュリティ(パスワード、暗号化・・・)
・PCウィルス対策
・外部媒体使用禁止
・外部からのネットワーク接続
・情報機器持込
・情報機器持ち出し許可規定
などなど、もっといっぱいあります。
全部やるにはすごくお金かかりますよ~
あと社員の啓蒙活動も徹底的にやらないといけないし・・・

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q社内のコミュニケーションが優れいる事で有名な会社

現在、社員相互間のコミュニケーションの向上の為の取り組みをしていますが、
他企業がどのように社員相互間のコミュニケーションを向上させているのかがイマイチ分かりません。
業種に拘らずに参考に出来るような企業、この会社は面白い方法でコミュニケーションを取っている、
コミュニケーションの取れている企業といえばこの会社
というのがあれば教えて頂けないでしょうか?

企業名も出して問題無いようでしたら、お願いします。

Aベストアンサー

グーグル


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