ミュージシャンなどに起こる手の病名(3つ)なのですが、日本語にするとどうなるのでしょうか?

tendinitis
carpal tunnel syndrome 手根骨の  症候群?
premature arthritis 早期関節炎?

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A 回答 (1件)

tendinitis 腱炎


carpal tunnel syndrome 手根管症候群
premature arthritis 早発、早期の関節炎?
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Q二次性膝関節症候群について

 約1カ月程前に、バレーボール中に左膝に痛みと違和感を感じて、徐々に膝周りが張ってきたので、翌日にスポーツ整形外科で診察してもらったところ、二次性膝関節症候群と言われました。
 水を抜いてヒアルロン酸と炎症止めの薬を注射してもらいました。その後、軽い痛みと違和感が抜けず、立ち仕事をするとすぐに膝裏に張りが出るので、一応MRIを撮ってもらいましたが、靭帯、半月板には特に異常なしでした。

 電気治療とリハビリに通い、1週間後・・・朝起きたら左のお尻から膝裏、親指にかけてひどい痺れに襲われ、腰のレントゲン、MRIを確認したところ腰骨の5番とお尻の1番?(専門用語は分りませんが・・・)の間の軟骨が飛び出てて、ヘルニアからの坐骨神経痛とのことでした。左親指を握る事はできるのですが、反らす神経が麻痺しています。スリッパだと歩いていると、すっぽ抜けます。
 その後、通院と併せて2回程友人の整体師に施術をしてもらい(アクチベータを使う施術です)、今は痺れは落ち着き、普通の生活をするのは問題ないですが、座った時に真っ直ぐに伸ばすと膝裏がビリビリします。あぐら、正座は全然平気です。(あぐらが一番楽かもしれません)床に座った時には膝裏を伸ばす様ににゆっくりとストレッチはしています。ストレッチをするとほぼ真っ直ぐにベタリと足裏周りが床に着きます。
あと、階段を降りる時に痛みはありませんが膝が少し不安定です。

 現在、膝の電気、臀部レーザー、理学療法士によるマッサージ、運動療法で臀部、腹部の筋力トレーニングをしています。
今のところ膝の痛み、腰痛はありません(膝を曲げるとミシミシ・・・という音がする時はあります)

 バレーボールは、現在自粛していますが、結構ハードに週2回程度2時間の練習をしています。地元の大会などにも出場しています。
膝関節症候群はハードな運動はよくないと聞きましたが、復帰は難しいのでしょうか?復帰後は左膝にサポーターはしようと思っています。(参考までに・・・年齢30代後半、2年半前に左足首の靭帯も痛めています)

 私的には早く復帰をしたいのですが、完全復帰にはどのくらいかかるのでしょうか?
また、復帰の為に日々しておいたほうがいい事、復帰した際に注意しなければならない事をどなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただけませんか?よろしくお願い致します。

 約1カ月程前に、バレーボール中に左膝に痛みと違和感を感じて、徐々に膝周りが張ってきたので、翌日にスポーツ整形外科で診察してもらったところ、二次性膝関節症候群と言われました。
 水を抜いてヒアルロン酸と炎症止めの薬を注射してもらいました。その後、軽い痛みと違和感が抜けず、立ち仕事をするとすぐに膝裏に張りが出るので、一応MRIを撮ってもらいましたが、靭帯、半月板には特に異常なしでした。

 電気治療とリハビリに通い、1週間後・・・朝起きたら左のお尻から膝裏、親指にかけてひどい痺れ...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>まさに前十字靱帯です。その友人は手術をして、約1年は整形外科に通い筋トレをして、復帰した後もウォーキング、筋トレは欠かしてません。

統計によりますとバレーでは前十字靭帯(ACL)の損傷は少ないですがゼロではありません。競技別で言うとバスケットがACLの損傷が多いです。ジャンプから着地の瞬間、後ろに体重がかかることが多いからだと思いますが、バレーでもそのような状況にあれば受傷する可能性があります。

友人はやはり努力を欠かしてはいないのですね。フィギアスケートの高橋大輔もACL断裂でしたが、競技の一線で、しかも表彰台を争うほどのレベルで復帰しました。病名やその後の活躍をみれば、彼の努力は実際に見聞きせずともわかります。ACL断裂は普通は競技続行不可能もしくは一線での活躍退くことを意味しています。総合格闘家の山本キッドもACL断裂ですが、やはり復帰後は思わしくありませんよね(もちろんそれ以外の要素もあるとは思いますが)。


>そうですね。これからウォーキングは毎日していこうと思います。復活の可能性に向けて、筋力もしっかりつけて行こうと思いますが、試合は無理してしまうのでメンバーから抜けようと思います。手術は勘弁です(涙)

前にもお話ししましたが膝OAとは基本的には加齢に伴う一次性です。軟骨とはオギャーと産まれて、歩くようになった時から徐々に劣化してしていきます。例えるなら消しゴムの様に毎日すり減らして生活しているわけです。要するに老化現象ということです。白髪、シワ、しみ、筋力の衰えは外から分かる老化。 骨の強度が落ちる、関節の形が変わる、軟骨が減る、軟部組織の弾力が落ちる、などは内部で起こる老化です。日本は世界一の長寿国ですから、OAやガンのように高齢に伴う病気は必然的に増えてしまうのです。軟骨にとってはただでさえ過酷な状況にあるのですから、今関節の健康を見直すにはいいチャンスかもしれませんね。


>よく、ネットなどで、ヘルニアは骨のゆがみを治さないとよくならない。整形外科ではなおりません。という項目を見るので、整体や接骨院の方が適しているのかと思っていましたが、根気強く整形外科で治療をしていく方がいいんですね。

骨ゆがみってどういう理由でおこるかわかりますか?原因は色々ありますが、例としていくつか挙げてみます。

1.椎間板や軟骨に由来するもの
2.骨自体の変形

1に関してです。背骨の画像を見ていただければわかると思いますが、骨と骨の間には椎間板という軟骨上のクッションがあります。これも加齢や外傷など様々な原因で薄くなったり、硬くなったりするわけです。軟骨であれば膝OAのようにすり減ってしまうわけです。椎間板や軟骨の上に骨が乗っているという構造上、椎間板や軟骨がきれいに再生しなければ骨格を元に戻すことはできません。例えば三角形に切ったこんにゃくの斜めのラインに割りばしが刺さっているのを想像してください。こんにゃくをテーブルに置いたとき、割りばしは斜めに刺さっています。この状態で割りばしを手で真っ直ぐにしても、手を放してしまえば、すぐに斜めになってしまいますよね。軟骨がこんにゃく、割りばしが骨に相当し、体の中でも同じことが言えると思います。今の医学では軟骨や椎間板の再生はできませんので、これらが原因に骨の歪みはどんな技術でも治すことができません。

2に関してです。骨や椎間板が減ってくると骨自体への外力による負荷が増えてきます。そうなると骨自体対の変形が始まるわけです。場所によって特徴的な変形が出るのですが、大体どの骨も上からつぶされて、歪な形になります。膝ではボテッとした感じになります。当然このような原因の歪みは治療できないことは容易に想像できると思います。お皿やマグカップの形を変えようとするのと同じで、捻ったり押したりして、骨そのものの形が変わることはありませんよね。

関節とは靭帯や腱など柔らかい組織で支持され補強されいます。ですから竹をしならせるのと同じように、骨折や脱臼以外では瞬時に骨格どうこうすることはできないのです。歯医者の歯列矯正も一種の骨格矯正ですが、長期間装具をはめたままにしますよね。整体師に背骨の矯正ができるのなら、歯なんて簡単にできるはずです。だって皮膚には覆われていないむき出しの骨を、実際に見て触れるのですから・・・。脊柱側弯症など骨が歪む病気がありますが、歯列矯正と同じように長いコルセットで長期間にわたり固定するわけです。

それら骨格に関わる様々な原因や、骨格や骨の状態は、実はレントゲンがなくては絶対に分かりません。どんなに勉強しようと、どんな診察のような事を行っても、体表から触れられる骨などごく僅かですからレントゲンが撮れない彼らには絶対に無理です。例えば骨盤はその半分も外から触れることができませんし、背骨は棘突起(きょくとっき)と言われる骨のでっぱりの先端部分しか触れることができません。背骨の本体やその間にある椎間板、神経などは一切触ることができません。枝先をさわって幹の状態が分かるでしょうか??当然触れない組織である椎間板など原因で、骨が歪むことが多いので 「触れないのになぜわかるの?」 というものすごく簡単な疑問が出てくるわけです。

骨格の歪み矯正というある種のマインドコントロールは、例えばこういうことです。
首の痛みや動かしにくさ、頭痛など不快の症状が出てくる。
先生は 「首のずれが原因だ」 と治療する。 
「ほらね良くなったでしょう」 と言われると、確かに症状は解消されている。
「あー自分の症状はズレが原因だったんだ」 と思い込んでしまうのです。
治療前、治療後で歪みの改善が画像で確認できなければ、歪みが不調の原因であるとは言えません。首には骨の他に筋肉、神経、血管、椎間板、靭帯など様々な組織があります。症状が改善したことは否定しませんが、治療行為がそれらに作用して症状が取れたことも十分に考えられるわけです。


「骨格が歪んでいる」
「骨格を治す」

と謳う以上は何が原因で歪んでいるのかを見極めること、どの骨がどの方向にどのくらい、何度歪んでいるのか見極めること、治療後は正しい位置に矯正できたのか確認することが最低条件でしょう。しかし制度的にも能力的にも無理なのは火を見るよりも明らかであります。

私の知り合いにも元整体師が数人いますが 「骨盤矯正はセールストーク」 と言い切っていました。体の不調を適当に原因付けて治療行為に及んでいることは明白であります。このような根拠に基づかない治療(?)は事故の危険性が高いので、十分にお気を付けください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。他にも何か疑問が遠慮なくお聞きください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>まさに前十字靱帯です。その友人は手術をして、約1年は整形外科に通い筋トレをして、復帰した後もウォーキング、筋トレは欠かしてません。

統計によりますとバレーでは前十字靭帯(ACL)の損傷は少ないですがゼロではありません。競技別で言うとバスケットがACLの損傷が多いです。ジャンプから着地の瞬間、後ろに体重がかかることが多いからだと思いますが、バレーでもそのような状況にあれば受傷する可能性があります。

友人はやはり努力を欠かしてはいないのですね...続きを読む

Qトルソー症候群とは?

すいません。
トルソー症候群というのはどんな病気ですか?
実は診療情報管理士をやっているのですが、ICD-10コードをコーディングしようと思って調査中です。どんな病気かがわかれば大変うれしいですし、また、ICDの心得がある方はコードについてもどのようにお考えになるか教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。ちょいと調べてみました。
参考になるでしょうか。
http://www.js-phlebology.org/japanese/journal/met/abstract.php?academic=5&meeting=23&program=B&abstract=16

なお、テタニーなどの症状の兆候の一つ?で、トルソー兆候というのがありますが、これは全く違うようです。

Qクッシング症候群でしょうか

もともと太り気味ではあったのですが、昨年の夏に10kg増。ストレスによる過食が、原因と思っていました。
2度の妊娠中にも浮腫みはひどかったのですが、夏以降はとくに顔のむくみがひどく、ちょっと下を向いても顔が圧迫される感じがして。
血圧も高めです。
出産後2年3ヶ月になりますが生理がありません。2年1ヶ月まで授乳していたのでそのせいかと思っていましたが・・・
もともと毛深いし・・
何科へ行けばよいのでしょうか。
もし、クッシング症候群だとしたら、あるいは、それ以外の甲状腺の病気だとしたら、次の妊娠可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

授乳中は、生理が無いのは特に問題はありませんし、妊娠中の浮腫や、妊娠後の体重増加もそれだけでは特に異常とは思えません。

実際tou0505さんを拝見しなければなんとも言えませんが、書かれた症状からはクッシング症候群の初期である事は否定出来ませんので、検査を受けられるのは宜しいと思います。

>次の妊娠可能なのでしょうか?

甲状腺疾患ならば、甲状腺ホルモンをコントロールする事は難しくありませんので、まず妊娠可能です。
クッシング症候群の場合には、下垂体性のクッシング病で腫瘍が大く性腺刺激ホルモンの分泌に影響している場合(稀です)や、手術をしても取り残しがある場合には妊娠が難しい場合もあります。又副腎癌が原因の場合(稀です)には、これも妊娠は難しい事があります。

甲状腺疾患は良くある疾患ですが、クッシング症候群は決して多くありません。tou0505さんの場合、可能性は高くないと思います。

受診する科は内分泌科になります。

Q症候群って何ですか?

先日、私の親戚がパーキンソン病にかかったそうです。
ただ、医者が言うには、症候群かもしれない、そうです。
で、その症候群とかだと、治る見込みがあるとか何とか
いわれたそうで・・・
ただ、伯母(かかった人の娘です)はまったく理解できなかったとか。
私も、色々とネットや本でしらべたのですが、まったく載っていないか、
ひたすら詳しく書いてあるかのどちらかで、まったく解かりません。
どなたか、素人にわかるように、2つの違いの、要点だけ教えてもら
えませんか?
お願いします。

Aベストアンサー

一般的な説明も何にも変わらんけれど・・

「病」というのは特定の病気を示す病名で、「症候群」というのは一定の<症状>を示す病気の一群(複数の疾患が含まれるから「群」)を指すんです。つまり症候群というのは複数の病気を一緒くたに表現した言葉です。詳しく分ければ症候群に含まれるそれぞれにはまた別に正式な病名があります。

Qクラッシュ症候群の治療の後遺症

クラッシュ症候群の治療には血液透析をすると聞きました。
しかし、透析をしたらそれから一生透析をし続けなければいけないんですよね。
それが嫌な場合は壊死した部分を切断するしかないのでしょうか。

Aベストアンサー

一般的に一生透析を行わなければならないのは慢性腎不全の場合です。
すなわち各種の原因疾患(最近は糖尿病が透析導入原因の1位です。)で腎臓が慢性的に傷害され透析をしないと命に危険があると判断されて透析導入となります。
クラッシュシンドロームは事故などで急に筋肉が壊れ、その崩壊した産物が腎臓に負担をかけて急性腎不全を起こします。急性腎不全はその原因を治療し、一時的に透析で腎の負担を肩代わりすると機能がもどることもあります。クラッシュの時の透析も筋崩壊などで生じた負担をを透析で肩代わりして、腎機能を残すために行います。治療が奏功して透析から離脱されるケースもありますし、残念ながら腎不全が慢性化しそのまま維持透析(一生続ける)をしなければいけないケースもあります。
透析に関して言うと一生透析になるかどうかは結果次第です。
壊死部分の切断は、再建出来るかどうか、残した場合の全身への影響を考慮して行われると考えます。


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