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5年間、北米で秘書・購買の仕事をし、帰国しました。
(ネイティブとの会話、メールでの交渉なども全く問題ない英語レベルで、TOEICもほぼ満点です。)

ずっと英語で仕事をしてきたので、帰国後も英語を使って、秘書か購買の仕事をしたいと思っています。

人材紹介会社(アデコ、パソナ、キャリアクロス等外資に強いといわれるもの)に登録し、
英語を使いそうな仕事をたくさん紹介されますが、実際の英語使用率は低いものが多く、
就職活動の方向が間違っているのかと悩んでいます。
(英語ブーム?で、英語はできた方が良いが、実際はほとんど使わないというのが実情だそうです)

最低限譲れないボーダーは、仕事の1割程度は英語で読み書きをし、
日に10分程度でも、英語で会話(電話でもOK)する仕事に就きたいという事です。

購買・秘書のキャリア(各5-7年以上)+英語力をもって転職する際、
どのような所に行けば、実際に英語を使う仕事を見つけられるのでしょうか?

転職サイト、人材派遣会社、英語を使う業界・職種等、情報をお持ちの方は是非教えてください。
どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

要するに「英語に困っていない」のが現在の日本のほとんどの会社です。



それに気付いてください。

ガイジンと出あったらすくんでしまってHelloも言えない、というのは数十年前の話であって、いまそういう状況の人間はいないことはないが非常に少ない。
完璧でなくても大体聴き取れますし、ちょっと辞書の助けがあればメール程度は皆読み書きこなします。
よほどの年寄りでない限り「あ、エイゴだ」と引くやつはいないのではないでしょうか。
通訳だとか翻訳者を必要とするようにあまり思わないのです。

もちろん契約書の類はビジネス文書ですからプロパーが必要ですけど、これも得意な人間がいます。
ビジネス文書だけは得意とするのがいるのです。英語が得意なわけではありません。
ビジネス文書は、英語そのものではなく英米の商習慣や法律を知ることのほうが重要です。

かれらはどうしてそういうことができるかというと、ビジネスのほうが英語より大切だからです。
大事なものを語り説得するのに言語はあまり関係ありません。

英語力だけを前面に出してそれを活用する仕事というのはあまりありません。
日本語でなければできない仕事をしている会社もまあないと思います。

いままで購買や秘書の仕事をしてこられたのなら、全部日本語であってもそれで活躍できるプレゼンができなければ困ります。
私、雇用側に近いところからいわせてもらえば、英語以外に何かスキルあるのですか、ということが気になります。

仕事の1割は英語で読み書きなどというのであれば、楽天に応募されたらいかがでしょうか。
あそこは日本人がほとんどですけど、日常会話もすべて英語でするルールです。
要するに100%英語で仕事をします。
ただしビジネスそのものはご存じのあの内容です。英語だけで通用するものではありません。
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この回答へのお礼

解決しました

ありがとうございます。
英語以外に何ができるのか、おっしゃる通りです!
外国人駐在員向けのサービスを提供する会社と出会う事ができました。

英語以外のスキルについて、考えていましたが、海外生活の経験から、日本と海外の生活様式の違いを説明し、トラブル対応ができる事が分かりました。

仕事も外国人相手なので、ほぼ英語です。
ありがとうございました!

お礼日時:2017/09/06 19:07

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