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40年前に建てられた家屋のみの固定資産税についてお尋ねします。

親の持ち物なので建坪等の詳しいことはわかりませんが毎年固定資産税が44,000円口座より引き落とされているそうです。
築40年なので定額の2割にはなっているそうなのですがだとすると当初は年間220,000円家屋にかかったということですよね。高すぎませんか?

借地も90坪くらいかなと思うくらいであまり広くないところに8割くらいに2階建てのよくある木造建築です。
40年前、不便な田舎の木造家屋にどんな査定をしたのか?
親はもう年老いて40年前のことはあまり覚えていないでずっと引き落とされていたようです。

家屋の固定資産税の算出方法は調べてもよくわからなかったので、この固定資産税の最初の査定となった家屋がいくらの査定だったのかが知りたいのです。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

>借地も90坪くらいかなと思うくらいであまり広くないところに


>8割くらいに2階建てのよくある
ゴルア~!嫌味か?ふざけんな。

44,000円なら安いほうじゃ。わしの知り合いは築30年以上経っているのに
固定資産税年間25万円であまりの高さに困っておるわ。
(京都市の岡崎周辺なので普通の民家なのにめちゃ高い)
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この回答へのお礼

築30年以上の建物だけの固定資産税ですか?
それは豪邸にお住みなんでしょうね。
わたくしとはあまりに違う。ただいくらの建物と査定されたのかが知りたいところが質問です。
ちなみにおいくらで建てられたのでしょう?後学の為に教えていただきたいです。

お礼日時:2013/08/30 15:47

>借地も90坪くらいかなと思うくらいであまり広くないところに8割くらいに2階建てのよくある木造建築です。


田舎で建ぺい率が80%もあるとは思いませんが、90坪の8割なら1階は70坪はありますから、2階建てなら豪邸ですね。
また、田舎の家は檜柱の真壁造りでしょうから、最近大壁造りに比べると、家屋評価は高いですね。

>築40年なので定額の2割にはなっているそうなのですが
まず、1年目に課税される段階で木造家屋は2割減になります。

>40年前、不便な田舎の木造家屋にどんな査定をしたのか?
不便かどうかは、土地の評価には反映しますが、家屋評価には関係しません。
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この回答へのお礼

お答え有難うございます。
建ぺい率8割はないのでしょうね。それに90坪あったのかも定かではないし、あまりに大雑把ですみません。
決して豪邸ではないと思いますのでイメージがわかなくてすみませんでした。
ただ日本建築であったと思います。

所在地に関係なく建物に課税されたことはよくわかりましたが、例えば1000万以下で建てたもので初年度いくらの税金とか、3000万で建てたものが初年度いくらとか5000万で建てたものでいくらになるとかの計算が大まかにわかると素人でも分かりやすいのですが、ご存知でしたら教えてください。

お礼日時:2013/08/30 15:40

市町村の税務課に所有者本人が行くと説明してくれます。

課税は今の家屋価値に対するものではありません。田舎は大幅に家屋価値が下落していますが、建てた時の価値で課税され続けます。
高いか安いかは説明を受けて納得してください。反論しても安くなったりはしないと思います。
固定資産税は100年間そこに住むと土地や家屋の費用分を国に税金として支払う感覚です。
固定資産を持つことは税金を掛けられる程、羨ましいことをしているからです。
すなわち、個人は国家からその土地に家を建てて住む権利を借りているのです。
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この回答へのお礼

お答え有難うございます。
建てた時の価値で課税されて当初の課税価格の2割にまで下がったらしいのでそんなものなのだと言われればそんなものとは思いました。
ただあまりに昔の家なので建物がいくらで建てられたものかもわからないのでこの課税が妥当かどうかもですが、いくらで建てたと査定されたのかが知りたいところでもありました。
近くに住んでいないので家も見ることもできませんしその市町村の税務課に出向くこともできません。
田舎にある住んで居ない家で困っている人が多いのではないかと今は思うようになりました。

お礼日時:2013/08/30 15:29

建物については、都会と田舎での格差はありません。


大きければ、当然高いです。
44千円ですが、土地代込みでしょ?
22万円にするには計算間違いですよ。

我が家なんか、築35年ですけど9万円ですよ。
家が大きいから未だに安くならない。
その内、土地は1万円ほど。
殆ど建物です。
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この回答へのお礼

お答え有難うございます。借地なので建物だけです。

築40年くらいで税金は査定当時の2割の最低額にまでなっていると聞いたので22万の二割で44,000円となったのかと思ったのですが違いましたか。いろいろ解らないことばかりです。

建築当時の建物の値段に対しての固定資産税と思って質問したのですが違うのですか?
たとえば築35年の家屋が年間8万の固定資産税というのはおいくらくらいで建てた建物なのでしょうか?
目安で教えていただけるとありがたいです。
うちのはそんなに広くもないし、立派なものでもないと思ったのでどうやって算出したのかと思ったのです。

お礼日時:2013/08/30 15:11

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固定資産税と築年数について。

一戸建て住宅の購入を検討している者です。
疑問があるのですが、建物の固定資産税は築年数によって変わってくるのでしょうか。
新築で建てても、年数の経過とともに、税額は下がるものなのでしょうか。
また、変わらない場合、極端な話ですが、たとえば新築で3000万円で購入した建物と、中古で1000万円で購入した建物でも、固定資産税は変わらないということでしょうか(もちろん建物は同じものとしてです)

また、たとえば、全く同じ新築建物でありながら、A社で2000万円、B社で3000万円だとした場合でも、固定資産税は変わるのでしょうか。それとも建物が同じなので固定資産税も同じになるのでしょうか。

わかりづらい、乱文・散文になってしまいましたが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

土地部分の税金は割愛させていただいて…

家屋の評価額は、築年数によって減価されていきます。
ただし、毎年ではなく3年おきの評価替え時に3年分が減価されます。
確か、木造家屋は30年、鉄筋コンは50年で最低価格になりますが、その評価額は当初の概ね20%なので、ボロボロでも意外に評価が結構あることがあります。

ということで、まったく同じ材質で同じ作りの新築と中古では中古の方が低いです。

それと、固定資産税評価額は材質と構造により評価されるので売値は関係なく、全く同じ物件をA社は2000万、B社は3000万で売ったとしても、固定資産評価額は同一となり税金は同じになります。

Q固定資産税いくら??

友人が新築の家を建てたのですが、固定資産税を年間で7万程度といわれたらしいのですが(営業マンに)親からはけっこうするよとかいわれて、不安に思ってるみたいです。いったいどのくらいかおしえてください。ちなみに土地は60坪、約1000万 建物 約2000万したそうです。その他詳しいことはわかりませんが・・。大体で結構ですので、おしえてください。

Aベストアンサー

1.住宅用地は200平方メートル以下の部分を「小規模住宅用地」といい課税標準額が6分の1に軽減されます。60坪は約198平方メートル、固定資産評価は公示価格の7割を目途としていますので
http://www.niceliving.net/zeikin/zeikin27.html

1000万×0.7×1/6×1.4%=16,333円

2.新築の建物は120平方メートルまでの部分に対して一般の住宅は当初の3年間は固定資産税が2分の1になります。建物は固定資産評価基準に基づき、再建築価格を基準に評価します。仮に固定資産税評価を時価の6割程度とした場合、
http://www.niceliving.net/zeikin/zeikin28.html

2000万×0.6×1/2×1.4%=84,000

以上から土地・建物合計で10万程度になると思います。(以上に加えて市街地の場合には都市計画税が0.3%課税されます。)

Q毎年固定資産税は安くなっていきますか?

建物の固定資産税は時の経過とともに価値が下がるから
毎年固定資産税は安くなっていきますか?

Aベストアンサー

岡山市のホームページのコピペです。
基本的に、全国同じ制度です。


質問
 家屋は年々古くなっていくのに、評価替えの年度でも家屋の固定資産税の額が下がらないのはなぜですか。

回答
 土地・家屋は、3年ごとに評価替えをおこないます。

 家屋の評価は、「評価の対象となった家屋と全く同一のものを評価の時点において、その場所に新築することとした場合に必要とされる建築費(再建築価格)」に、「家屋の建築後の年月の経過によって生じる損耗の状況による減価率(経年減点補正率)」を乗じて評価額を求めることとされています。

 したがって、評価替えの年度から次の評価替えの年度までの間の再建築価格の基礎となる建築費の上昇率が経年減点補正率という減価率を上回る場合は評価額が上がることとなり、反対に建築費の上昇率が経年減点補正率を下回る場合は評価額が下がることになります。

 つまり、家屋は、建築費の上昇が激しい場合には、見かけは古くなってもその価値(価格)が減少せず、かえって上昇することがあるわけです。しかし、固定資産税においては、評価替えによる評価額が評価替え前の価格を上回る場合には、現実の税負担を考慮して原則として評価替え前の価格に据え置くこととされています。

 このようなことから、古い家屋の固定資産税は、必ずしも評価替え年度ごとに下がることにはならないのです。

家屋の評価替え
 どちらか低い方の評価額となります。
新たな評価額=再建築価格×経年減点補正率
以前の評価額

岡山市のホームページのコピペです。
基本的に、全国同じ制度です。


質問
 家屋は年々古くなっていくのに、評価替えの年度でも家屋の固定資産税の額が下がらないのはなぜですか。

回答
 土地・家屋は、3年ごとに評価替えをおこないます。

 家屋の評価は、「評価の対象となった家屋と全く同一のものを評価の時点において、その場所に新築することとした場合に必要とされる建築費(再建築価格)」に、「家屋の建築後の年月の経過によって生じる損耗の状況による減価率(経年減点補正率)」を乗じて...続きを読む

Q築50年ですが

初めて質問しますので読みにくいと思いますが、、、
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年収にも合っていますので購入を考えていますが、築50年でリフォームしても築15~20年などに比べてやっぱり家の傷みはかなり早いのでしょうか??
メンテナンスにお金が掛かるようなら考え直すつもりです。
お願いします。

Aベストアンサー

今住んでいる家が、ちょうど質問者さんと同じような感じですので、お役に立てればと思い投稿しました。建築士ではないので、素人的感覚のコメントになりますが、基本的には古い家をどんなにリフォームしても、全面立て直しでは無いので、仰るように築浅の物件に比べると、古い部分はそのまま痛みが進みます。
不動産物件を買う場合は「物件に惚れるな」と言われます。物件に惚れてしまうと欠点が見えなくなります。年収に合っている等の条件で、「それなり」ということでお買いになられるなら、「それなり」と思って買うことが今後のトラブル(が発生したとしても)にも冷静に対処出来ます。質問者さんが建築関係にお詳しくなく、ご不安ということでしたら、耐震性やリフォーム工事の管理監督を請け負ってくれる専門業者に委託してみるのも手でしょう。リフォームにどのくらいの費用をかけるのかよくわかりませんが、解体、産業廃棄物の処理、そして建築という手順をとりますので、ゼロから作るのと比べると、費用はそれ以上、かかります。ですので、どこかで手を抜き利益を確保するというのがこの業界の常識です。
自分の場合、最後は自分で一級建築士を探してきて、或いは不動産に詳しい弁護士も自分で探してきて、不動産会社との交渉をしました。自分ですべてをやる覚悟でやらないと、最後は自分が損をしますからね。
自分なら、見栄えや間取りは勿論重要ですが、折角、大規模リフォームをするのでしたら耐震性能証明がとれることを重要事項説明に書いてもらうことから交渉します。この証明がとれると新築と同じ耐震性能を有し安心であることは勿論ですが、住宅取得税や税金控除も新築物件と同じ条件で受けることができます。不動産会社は大規模リフォームということで良いことばかり言いますが、一般的には、基礎は全くいじらず、床下の点検口なんて全く考えていません。物件が相当古いのでたぶん、耐久性や耐震性は全く無いと思った方が良いでしょう。
質問者さんが交渉されている不動産会社さんが良心的な会社であれば良いのですが、相当な費用をかけて購入する訳ですので失敗は許されません。お知り合いに不動産に詳しい方(上記のような私のコメントが理解出来る方)がいらっしゃれば良いのですが、そうでないなら、あと数年は勉強もかねていろいろな物件を見て回る方が良いかもしれませんね。
ネットでいろいろ学ぶことが出来る時代になりましたので、経験を知識で補い、相手と交渉されることをお勧めします。このコメントがお役に立てれば幸いです。

今住んでいる家が、ちょうど質問者さんと同じような感じですので、お役に立てればと思い投稿しました。建築士ではないので、素人的感覚のコメントになりますが、基本的には古い家をどんなにリフォームしても、全面立て直しでは無いので、仰るように築浅の物件に比べると、古い部分はそのまま痛みが進みます。
不動産物件を買う場合は「物件に惚れるな」と言われます。物件に惚れてしまうと欠点が見えなくなります。年収に合っている等の条件で、「それなり」ということでお買いになられるなら、「それなり」と思...続きを読む

Q築40年の中古住宅。買うべきか?

数年前に外壁を張り替え、昨年リノベーション済みの物件です。
内覧はまだですが、外回りを見させてもらったところ、庭師が入ってお庭の手入れしていたお宅だそうで、灯籠などもあり丁寧に暮らしていたんだな、という印象でした。

50坪で、土地代+800万円くらいかな?という価格で売りに出されていました。
外壁・屋根の塗装、ユニットバス交換、システムキッチンも入れ替え、玄関ドア取替え、給湯器取替え、LDKの床張替え等してあるそうです。(ホームページの画像・電話で確認済み。内覧予定です)

かねてから新築のピカピカした家より時を刻んだ趣のある古い家の方が好きで、一戸建てを持つのなら程度の良い中古住宅が欲しいな、と思っていました。
建蔽率は50%、静かな住宅街で、将来子どもが巣立っても老夫婦2人で無理なく暮らせそうな間取りです。ご近所さんも特に問題のあるお宅はなさそうです。立地条件は問題なく理想的で、設備的にもほぼ入れ替えしてあるので問題なさそうですが、築40年ということもあり、耐震性・水道管の老朽化等不安もあります。住んでいて出てくる問題もあるでしょうし…。
業者さんによると、雨漏り・外壁のひび割れ・シロアリ(予防済み・5年保証)はなかったそうです。現在クルマを2台並列できるよう駐車場の拡張工事をしていました。カーテンレールや火災報知機は付いていませんでしたが、こちらも不動産やさん負担で付けてくださるそうです。
また、瑕疵担保責任は特に設けていなさそうですが、購入後雨漏り等あった場合は対応してくださるという話しです。

夫は35歳。購入するなら今、出会ったのも縁、運命かな…と思い購入する方向に傾いています。
購入するにあたり何か気を付けるべきことはありますか??
また、購入するのは止めた方がいいというご意見の方は理由もお願いします!

数年前に外壁を張り替え、昨年リノベーション済みの物件です。
内覧はまだですが、外回りを見させてもらったところ、庭師が入ってお庭の手入れしていたお宅だそうで、灯籠などもあり丁寧に暮らしていたんだな、という印象でした。

50坪で、土地代+800万円くらいかな?という価格で売りに出されていました。
外壁・屋根の塗装、ユニットバス交換、システムキッチンも入れ替え、玄関ドア取替え、給湯器取替え、LDKの床張替え等してあるそうです。(ホームページの画像・電話で確認済み。内覧予定です)

か...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、質問者様。
これまで中古マンションを2室購入した経験から、以下回答します。

マンションと一戸建てでは、根本的に違うところもあるとは思うのですが・・・

水道管老朽化:今、性能のいい浄水器がたくさん出ています。どうしても気になるようでしたら、給水器等で対応でもいいでしょう。そもそも水道水をそのまま飲む、っていまどきどうかな、と思います。ですから、水道管の老朽化はそれほど心配しなくてもいいかと思います。
耐震性:外壁の塗り替えが完了しているようです。この間の大きな地震の影響で、作りがあまい建物は、戸建マンションを問わず、クラック(大きなヒビ)が入ります。これを隠す為に、上から塗料をぬるケースが多いようです。

内側の壁紙もリフォーム済みでしたら、ヒビに関して素人が見る事はできません。行政には相談しましたか?市役所の建築課などですが、周辺の地盤が盤石かどうか?建物が危険物件かどうか、の情報をもっていて、拙宅の場合ですが、ある程度開示してくれましたよ。また、建築士のかたも、その建築課の紹介で知り合い、内覧時に同席してもらいました。とてもまじめな方で、待ち合わせの1時間前から、現地にいらっしゃって、周囲の地盤などをチェックして頂いたようです。私の内覧が終わったあとでも、30分ぐらい、丁寧にあちこち点検をして下さり、結果は口頭でしたが、丁寧に説明をして下さいました。金額もそれほどではなかったと記憶しています。

我が家を買える喜びでワクワクしている中、何か大きな落とし穴が待っているのではないか、と不安疑心暗鬼になるものです。
ありとあらゆる事を勉強して、戦って下さい。

でも、石橋を叩きすぎて、渡れなくなっては元も子もありません。
決断は、スピーディーに!

結果知りたいです~

こんにちは、質問者様。
これまで中古マンションを2室購入した経験から、以下回答します。

マンションと一戸建てでは、根本的に違うところもあるとは思うのですが・・・

水道管老朽化:今、性能のいい浄水器がたくさん出ています。どうしても気になるようでしたら、給水器等で対応でもいいでしょう。そもそも水道水をそのまま飲む、っていまどきどうかな、と思います。ですから、水道管の老朽化はそれほど心配しなくてもいいかと思います。
耐震性:外壁の塗り替えが完了しているようです。この間の大きな地震...続きを読む

Q固定資産のかからない建物の大きさと作り

固定資産のかからない建物を作ろうと思っています。
早い話が、「物置」なんですけど・・・

今、150坪の土地が遊んでいます。
そこに2トン車の箱ボディーを置いて物置にしています。
少し狭い(一杯なので)ので、バイク車庫兼用の物置を立てようかと思っています。

どのくらいの大きさまで大丈夫ですか?
また、「作り」には条件がありますか?

以前聞いた話だと、
基礎を作ると税金がかかるとか・・・
柱を直接地中に埋めると大丈夫とか・・・

Aベストアンサー

各市区町村 基礎の有無の話になってます

で、条例等で制限があったりもしますが
10m2(3坪)未満の建物の場合 確認申請いらなくブロック並べたとこに設置でよかったりします

パトロールして見つけたら課税しているとこもあったりもします
固定資産税は同一市町村内の合算で家屋の場合は20万円未満の場合は、非課税
というルールもあるのでファジーな話ですが 小さいのはスルー

10m2あたりが非常にグレーな感じ

Q築30年の家の価値

約60坪の家の価値を教えてください。また、相続税はどれくらいかかりますでしょうか?相続人は親ひとりと兄弟2人です。

Aベストアンサー

現在お住まいの家で、父 (or母) から母 (父) および兄弟への相続ですね。
相続税が心配なのなら、固定資産税の納付通知書に書かれている評価額を見てみてください。
土地も付いているなら、土地は「路線価」が優先です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4602.htm

それを踏まえ、相続税というのは土地だけとか、家だけとか個別にかかるわけではありません。
父の残したあらゆる遺産、現金預金はもちろん株券、宝石貴金属書画骨董類まですべてを合計して判断します。

それで法定相続人が 3人なら、
3,000万 + 600万 × 3人 = 4,800万
を超えないかぎり、相続税は発生しません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4152.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q木造の固定資産税、いずれゼロになる?

築40年のボロ屋があります。

木造なら25~30年で家の価値がなくなるから建物の固定資産税がいらなくなるという話をする人が数人います。

しかし実際は請求されて、支払っています。

コンクリートなら家の価値が下がらないのでいつまでも固定資産税が高いけど木造ならどんどん下がるという話も聞いたことがあります。


これらの話は何が本当で何がウソなのですか?

Aベストアンサー

>これらの話は何が本当で何がウソなのですか?

ウソといえばウソです。

http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/tozei/index_o.htm#o19
 したがって、建築物価の変動による建築費の上昇の割合が、年数の経過によって生じる損耗の状況による減価の割合を上回る場合は、家屋が古くなっても、必ずしも評価額が下がりません。
 しかしながら、家屋は一般的には減耗資産であることから、前年度の評価額を上回ることは望ましくないので、その場合は評価基準に定められている経過措置によって、前年度の評価額を据え置くこととなっています。

減価現象は
理論価格と再建築価格で決まります。
これが
評価替えの
仕組みです。

Q新築並みの改築(リフォーム)、固定資産税は?

現在母が一人で住んでいる古い家を同居を機にリフォームしようと考えています。
当初は建て替えをするつもりでいたのですが、母が知人に
「新築よりリフォームの方が固定資産税が上がらないからいいよ」と
聞いたそうで、リフォームを勧めてきます。

私の考えでは
・部分リフォーム(内装・水回りリフォーム・外壁や屋根)→固定資産税変わらず
・全体リフォーム(新築そっくりさん等)→建物自体の評価が上がるため固定資産税は上がる
と理解していましたが、母は
「知り合いは工務店関係の仕事をしている人、全体リフォームでも固定資産税は絶対に上がらないって言っていた」
の一点張りです・・・
それに
「柱の一本・土台の一部だけでも残っていれば改築扱いになる。だから固定資産税上げずに新築並みにリフォーム(ほぼ建て替え)できるって聞いた」
と、知人の話を鵜呑みにしています。


固定資産税の算出方法と、新築扱いされない改築(リフォーム)の境界線はどこでしょうか。

Aベストアンサー

>現在の建物はかなり古くなっているので、基礎だけ利用しての改築を希望しています。

ご希望は自由ですけれども、少々コメントさせていただくと、古い建物と新築の違いはコンクリート部分の劣化です。
鉄筋コンクリートの基礎は最大で60年程度の耐久性ですが、木部はシロアリや腐朽菌の被害がなければ、100年でも強度を維持します。

したがって、古い民家の移築・再生などでは、コンクリート部は全部捨てて、木部だけを再利用するのです。

耐久性が短いコンクリート基礎部を温存し、まだまだ使えそうな木部を捨てて、新築と同様のカネをかけるというのはどう見ても賢明なカネの使い方とは思えません。

建築士資格をもっていないリフォーム業者が建築確認申請を避けて実施できる増改築工事に誘導して、商売を受注しようと習っている様な気もします。

固定資産税課税額にこだわる余りに、大損することないようにご留意下さい。

Q築40年木造住宅、リフォームか新築か迷っています

祖父の住宅を譲りうけました。
築40年 木造2階建て住宅です。二階と奥の一部屋は30年前に増築しています。
壁、天井(15年ほど前)、屋根(10年ほど前)にリフォームするなどかなりのお金をかけてくれています。
素人なのでまったくわかりませんが  床とかはベコベコしていそうなところはなくつくりもしかっりしていると母はいいます。
ただ トイレ以外の水周りなどは一度もといっていいくらいいじってなく、タイルのお風呂などはまったくつかっていなかったためとても入れるような感じではありません。
しばらくは祖母と同居するため 新築にはできないのですが 台所とお風呂くらいはいじれます。
 
今回、その家に入るにあたり  
(1)10年20年住むのを前提で台所とお風呂を500万円くらいかけてリフォームしようか。
(2)最低限のリフォームで我慢して 後に新築にする 
(3)最低限のリフォームで我慢して 後に新築くらいお金をかけておおはばにリフォームする。
かで迷っています。

祖父が大切にしてきた家なので 私は新築にするのは申し訳けないともおもっています。
 旦那は リフォームしてのちのち また不便なところがでるくらいなら しばらく我慢して新築にしたほうがいいのではという考えです。家も増築しているので 大きめで 私と旦那、子供で住むには広すぎる感もあります。

市の無料耐震診断をしてもらおうかともおもっていますが、 そこでそういった相談といもできるのでしょうか。
それ以外にどういったところで相談にのってくれるのでしょうか。
リフォーム会社に相談すればリフォームで大丈夫といわれそうだし、住宅メーカーに相談すれば建て替えをすすめられそうですよね。


結論がでなくて困っています。
皆さんのお考えをお聞かせいただければ幸いです。


 

祖父の住宅を譲りうけました。
築40年 木造2階建て住宅です。二階と奥の一部屋は30年前に増築しています。
壁、天井(15年ほど前)、屋根(10年ほど前)にリフォームするなどかなりのお金をかけてくれています。
素人なのでまったくわかりませんが  床とかはベコベコしていそうなところはなくつくりもしかっりしていると母はいいます。
ただ トイレ以外の水周りなどは一度もといっていいくらいいじってなく、タイルのお風呂などはまったくつかっていなかったためとても入れるような感じではありません。
しば...続きを読む

Aベストアンサー

まず今の住宅の間取りで不便なところがないか、一度検討してみたらいかがでしょうか。
今まで水周りに手をかけてないということであれば、水周りはリフオ-ムする必要があると思いますので、その部分は無視します。構造的にどうかということは、市も無料耐震診断をうけます。そうするとどこが弱いか資料をだしてきます。私の実家でも
市の無料診断をうけました。これらは市の中の登録された住宅建設会社さんが依頼されておこなっているようです。
依頼された会社には当然構造ソフトがありますので、それほど時間がかからず報告されるようです。
それによって構造補強が必要になる場合もあります。そうするとある程度の改修する場合の概要がつかめます。おじいさんはこまめにリフオ-ムされているようなのでたぶんあとはクロスとかの意匠面が残ってくると思います。これを考慮したリフオ-ム計画をたてられらいかがではないかと思います。お風呂はバリヤフリ-タイプにされた方がおばあさんのため将来てきには自分達のためになると思います。最小減にリフオ-ムしてくらしてみてから考えられたらというような気もしますが。
質問者さんはおじいさんといい関係でかわいがってもらったのでしょうね。文書からかんじられます。
叉構造体を残してやる方法というのもありますが、これは建築確認申請手続をしないで(大規模改修扱い)
現行法規を該当させないために利用するのではと思います。
したがって現在規制される法が適用除外になり法の網にかからないことが最大のメリットと考えるから適用するのだと思いますが。ただ今回思ったことは地震被害は地盤の影響が大きいということです。地盤を確認することも必要だと思います。
私の住んでいる地域では、3.11 に震度6強、その後4月の地震で震度6弱がありました。現在地震当時はあまりみられなかったのですが一部の商店や住宅の取り壊しも行われています。地盤がいかに重要か思いしらされました。
それとおのような巨大地震のあとの余震震度4とか3とかひっきりなしにくるとボクシングのボデイ攻撃のようにジョジョにきいてきます。

まず今の住宅の間取りで不便なところがないか、一度検討してみたらいかがでしょうか。
今まで水周りに手をかけてないということであれば、水周りはリフオ-ムする必要があると思いますので、その部分は無視します。構造的にどうかということは、市も無料耐震診断をうけます。そうするとどこが弱いか資料をだしてきます。私の実家でも
市の無料診断をうけました。これらは市の中の登録された住宅建設会社さんが依頼されておこなっているようです。
依頼された会社には当然構造ソフトがありますので、それほど時間が...続きを読む


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