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11棟からなるUR(公団分譲)団地型マンション管理組合員です。
隣接する2棟のUR賃貸自治会が11棟分譲自治会と結託し、
管理組合に侵食し、混乱状態です。
賃貸と分譲が同じ管理会社(JS)によって、委託管理されており、
管理組合が二つある状態です。棟をまたいだ自治協活動で通常の管理組合とは言えません。

・賃貸2棟は、もともと分譲向けに建設された建物でしたが、
旧公団によって建設直後賃貸になりました。
最近急にトラブルが多くなり調べてみると、公団自治協という圧力団体の存在を知りました。
例えば、JSや管理組合に圧力をかけ、「駐車場を明け渡せ」など。
規約の改ざんも組合容認(JSも容認)
公団自治協のホームページをみて彼らの言い分には共鳴するものですが、

UR賃貸自治会とそのバックにある自治協と政治家(共産党を中心に与野党すべて)の圧力で
住環境をかき乱され、区分所有者の団体としての管理組合が健全に機能しません。
人権侵害が横行しています。
まるで某独裁国家のようで住環境を著しく乱されています。

にらまれるとチンピラみたいな自治会又は管理組合役員に
脅され悪評を流されます。

言論の自由もない。

引っ越し以外の対処法ご伝授いただきたい。(カテ違いかもしれませんが)
よろしくお願いします。

gooドクター

A 回答 (1件)

 将来はどうなるのだろうか? ~ 所得格差の是正から貨幣の廃止へ


『 人間は強制労働をするようには創られていない。 ~ 労働組合の目的は何か。そして全労働者の要求は何なのか。それは労働時間の短縮であり、そしてどの程度までなのか?自由を望む人間に受け入れられる一日の強制労働の時間はどの程度なのか? ~ 多くの管理職や独立した労働者たちは、数人が共同して一つの仕事を行なうようになってきており、順番で有給を取ることができる。というのも、かれらは絶えることなく、半分の給料はもらうことができるからだ。 ~ 労働時間はますます短縮されるだろう。 ~ 兵役にかわって、公的サービスが一、二年のうちに創設されるかもしれない。そうすると、召集兵と専門家集団のみが各生産単位で働くことになり、それ以外の人間は完全に自由となる。
 配給経済 ~ この経済システムは、緒生産単位が、人間がちょうど必要とするものを、多くもなく少なくもなく生産すべきであるという原則から出発している ~ 人間が生きていくうえで必要なものがある。衣・食・住がそれである。社会はこれら三つの物を、すべての人間に何の代償もなしに供給すべきである。国家は廃止されなければならない。
~ もし、その職業、人種、宗教もしくは性別に関係なくすべての人間が、ロボットやコンピューターによる生産で衣食住に必要なすべてのものを供給されるならば、価値あるものはその本来の価値を取り戻し、それに似合うだけの金銭的価値しか持たないものは、価値がなくなるであろう。 』
     http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7014536.html  _(Link1)

楽園主義 楽園主義における国有化には、個人宅以外のすべての土地家屋が含まれます。 ~ 楽園主義は、まずすべての人があらゆるものを無料で手に入れることができる貨幣のない世界の利点を理解する人々によって民主的に受け入れられる必要があります。
     http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8267865.html  _(Link2) 
  __________________________

 銀行の詐欺システム_ Money As Debt _ 目に見えない力
「 現代の借金によるマネーシステムは、300年ほど前に生まれました。イングランド銀行が王室から特許状を与えられ、2:1の穏やかな比率で金の受領書を発行した時です。
このささやかな割合が 悪夢  の始まりだったのです。そのシステムは今世界中に及んで無限のお金を無から創造し、地球の誰もが永遠に決して払うことのできない膨張する借金で鎖につながられています。 」
  http://www.geocities.jp/momoforall/booknote10/mo …  _(Link3)
    (アニメ)
_ 終わりなく膨張し続ける、負債によるマネーシステム_「 銀行は政府の積極的な協力があってはじめてマネーシステムを行使できます。
最初に政府は 私たち国民に認可された国家通貨を使うよう法律を通します。次に政府は 民間銀行の信用貸しが、この政府の認めた国家通貨で支払われるよう許可します。
3番目に政府議会、裁判所が債務を強制します。
そして最後に、政府は市民と金融システム機能と信憑性を保護するための法規を可決します。その一方で市民に「お金が本当はどこから来るか」については何も知らせません。
明快な真実はローンあるいは抵当の書類にサインした時、その支払は、罰則として資産を提供する、事で裏付けされます。万が一支払えない場合、実際に価値ある資産が没収されます。
その約束を守るというローン契約あるいは抵当が持ち運び出来、交換出来、売却出来る紙片となっているのです。
それは借用証書です。~」
「 借り手が借金の誓約をしたら、銀行は借り手の負債をコンピューターにちょっと入力する事でデータ処理して帳尻を合わせます。借り手の立場から見れば、これはローンのお金となります。何故なら政府がそうする事を認定していて、誰もがそれをお金として受け入れなければならないからです。~
あなたはどうしてこんな天文学的な負債を、誰もが抱えているのか?と、今まで不思議に思った事はありませんか? ~
私達は周りにある信じられないほどの豊かな資源・技術革新・生産力にもかかわらず、政府・会社・個人ほとんどが銀行に対し、大量の借金を負わされているのです。
 ~ さらに驚く事に私達がお金とは負債だと一旦気付いたら、もし借金がないのなら、お金は存在しない事がわかります。」

「 金貸し
たくさんの金利をローンに付ける事は、高利貸しと呼ばれかっては死刑を含む厳しい刑罰が課せられました。~
お金の目的は物とサービスの交換を容易にするものと信じられていました。~
しかし商業の増大に信用貸しが必要になるに連れて、貸す事は貸し手にとって危険と損失を伴うのだから貸す事によって利益を得ようとするのは正当だとされました。
今日これらの概念は奇妙に思えます。 」

「 少なくとも崩壊する事のない安定したお金の供給を必要とするでしょう。
この安定したマネーサプライの総容量は、地球による生産量の範囲内であるべきです。」
「 金貸し達が実際、貸す為のお金を持っていると仮定しましょう。もしその貨幣で銀行家達が利息付きの貸出しを始めたとしたら、やはり彼らは儲かり成長するでしょう。
_もし彼らが利息で稼いだすべてのお金を、再び貸し続けるならば、どんな結果が起こりますか?_
それが金貨か借金のお金かは問題ではなく金貸し達は全てのお金をものにしているのです。
そして閉鎖や破産が起こされたあとでまた彼らは本物の財産を手に入れる訳です。
全住民の間で貸出金利の収益が均一に分配された時だけ、この問題は解決します。
銀行利益への重税はこの目標を解決に導くかも知れません。
しかしそうすると何故銀行はビジネスする事を望むのでしょう?
もし私達が現状から自由になる事が出来たとしたら、銀行の金利収入をすべての人々の配当として分散させる事を想像出来るかも知れません。 」
  _________

>>> 最近急にトラブルが多くなり調べてみると、 圧力 ?  >>
 上記(Link1)に、『人間が生きていくうえで必要なものがある。衣・食・住がそれである。社会はこれら三つの物を、すべての人間に何の代償もなしに供給すべきである。国家は廃止されなければならない。 』
 と、ある。
 (Link2)に、『楽園主義における国有化には、個人宅以外のすべての土地家屋が含まれます。 』
 と、ある。 _ _ _ _ _ _
 (Link3)、
社会の不正な権力とその圧力その行為/行動、それらに多大な人々の被災が伴なう、いつの時代でも記述として残るようですが、
「政府、民間銀行、政府議会および裁判所が、すべての国民に、債務を強制している」 。
それは、社会に、「さらなる新しい借金の創造を余儀なくし、もちろん全体の借金を大きくする事になり、そして結局もっと多くの金利を支払わなければならなくなり、結果的に山の様な借金の渦の中から逃げられない事になります。」、
 現状政治問題となった赤字、そして社会を苦しめる捏造不正赤字の正体がここにあるのではないでしょうか?
 もっともらしく金権圧力顔をひけらかし社会を闊歩する輩、単なる愚か悪党もどきに過ぎない、その証拠、ここにあるような?
 社会そして人々の民主的改革努力そしてその請願にて、無謀極まりない愚行_国債赤字の不正外道補填、そしてそれ以上のものが解決解放され、非道金権の存在しない日常その人々の生活その創造がされる時、それが今かもしれない?
 『 まずすべての人があらゆるものを無料で手に入れることができる貨幣のない世界の利点を理解する人々によって民主的に受け入れられる必要があります。 』 .....
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この回答へのお礼

ご高説ありがとうございます。
いろいろ書きたいことがありますが、
アンタッチャブルな存在に触れたようで。
私の分かりにくい文章にお遊び?(失礼)でも回答いただきありがとうございます。

お礼日時:2013/10/14 20:55

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