痔になりやすい生活習慣とは?

ハウスメーカーの軽量鉄骨造の家ってどんな防火被膜処理をしてますか?

鉄鋼に防火被膜剤を吹きかけているイメージがないんですが・・・・

燃えたら鉄鋼といえ鉄なので熱で溶けますよね。家事になったら諦めてくださいという鉄鋼造の家なんでしょうか?

燃えて溶けて無くなるのなら木造と同じですよね・・・

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A 回答 (3件)

鉄骨の火事の現場を見たことのある人に聞いたところでは、


「鉄骨は火をふいて燃える。あっという間に溶けて崩れた。」
のだそうです。

>燃えて溶けて無くなるのなら木造と同じですよね・・・
木造は、それほど簡単には燃えません。燃えて表面が炭になると、それが断熱材として働き内部まで熱が伝わりません。
http://www.jia-tokai.org/sibu/architect/2010/07/ …
所定の燃えしろを見込むことで、準耐火構造の柱、梁として使えます。

鉄骨は、そういうわけにいかないので、外壁にALCをつかって、そこで火事を止めるか、
柱梁にロックウールを吹き付けたり、耐火構造用の石膏ボードなどで囲って、柱梁に耐火性能を持たせるか、
のどちらかにするのが普通です。

素人考えの通用しない話ですから、間違えないで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

鉄骨造の鉄骨は火に弱いんですよね。

火に強いと思っているのは鉄骨という名前からなんでしょうけど、実際はボーボー燃えるらしいです。

しかも、鉄骨=燃焼性ありという考えが一般的らしいです。

ハウスメーカーの営業の人は口が裂けても言いませんが・・・

世間一般には鉄骨=防災だと思ってる。

お礼日時:2014/01/14 22:10

火災で、鉄骨が溶けてなくなるほどの高温にはなりえません。


ただし、熱で曲がることは有りますので、火事に成ってもそのまま内装だけでの再生で済むとはゆきません。
なお、骨材に防火被膜はしませんが、周りの壁材に防火材を使うのが一般的です。

また、重量鉄骨などに吹き付けるものは、防火用ではなく断熱用の結露防止で、火事になってしまえば骨材もその後の再利用は無理があります。
もっとも、火事の程度によっては木造よりは使えるかも。

ちなみに、重量であろうと軽量であろうと火災に対しては変わらず、木造よりは枠組みが崩れ落ちない程度の差しかありません。
本当に火災に強いものを望むのであれば、鉄筋コンクリートの方が効果的です。
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溶けてなくなったところは見たこと無いですけど、そのころには中身はすべて燃え尽きてますよね。

守りたいものはなんでしょう。地震に強ければそれは価値ありますしね。
枠だけ残っても火災保険が全焼で降りないとつまらないですよ。
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Q3階建て

こんにちは。
初歩的な質問かもしれませんが教えてください。

建築予定地は第1種低層住居専用地域なのですが、斜線規制や高さ制限、当然ですが建蔽率、容積率をクリアしていれば3階建ては可能なのでしょうか?

また、高さ制限は10mなのですが、一般的に3階建ての高さはどのくらいになるのでしょうか? 総3階は無理としても小屋裏3階ならどうでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.3への返事で、納得しました。
その条件で有れば、3階建ても検討して当然でしょうね。
先の回答でも書きましたが、3階にすること自体に何らかの問題があるわけではありません。
結果としてどうなるかは別な問題として、検討する価値はありそうですね。
ちなみに、敷地は100m2くらいでしょうか?
車庫については、容積率不参入の取扱い等があり、若干、計算がややこしかったり、別棟の車庫にするか、建物に組み込んで計画するかにより、条件が変わる可能性がありますので、注意する必要があるかも知れません。
斜線については、総3階だ、と言うわけでなければ、建蔽率60%を守れば、結構何とかなるのかな、と思います。(思いますであって、敷地が細長い場合などは、難しい場合もありますが。)

No.4の方が書いている屋根裏については、天井高さが最高で1.4m以下の場合ですので、1.4mを越える部分がある場合には、床面積に算入され、階として数えられますので、3階建て、と言うことになります。

Q住居表示と確認申請の住所。

現在、担当している施主さんが土地を購入されました。その土地には以前住宅が建っていたそうですが、土地を売り出すに当りその住宅は解体されたそうです。

その地域は住居表示の実施地域だそうです。住居表示は建物に対する表示との事で、建物が建った後に表示番号が分かると聞きました。よって、同じ敷地に新築するにしても以前の建物(解体した物)と同じ住居表示になるとは限らないとの事で、住居表示の抹消手続を不動産屋さんがされるとの事でした。

そこでお恥ずかしいのですが、質問です。確認申請の地名・地番の欄には土地の地番(登記の公図に記入されている)を記入すれば良いと言う事ですよね?
そして、以前の建物(解体した建物)の住居表示を抹消すると言う事は確認申請の「住居表示欄」は未記入で良いと言う事で間違いないでしょうか?

今回初めて住居表示のある地域に建てる為、少し不安になり質問させていただきました。ご意見よろしくお願いします。

Aベストアンサー

確認申請の地名・地番は登記記録の地番です。

住居表示は、同じ場所に建てるなら以前の建物の住居表示と同じです。
ただし、一つの敷地に一つの住居表示しか割り当てられていないとは限らないので、敷地内の別の位置に建てる場合に住居表示が変わることもありますが、稀です。

質問者さんの言う「住居表示」は「家屋番号」の勘違いではありませんか?

そもそも、建物を取り壊したことによる住居表示の抹消手続きといったものはありません。
建物滅失登記のことだと思います。

家屋番号は建物完成後の登記によって決まるもので、同じ番号を繰り返し使いません。
取り壊した建物の家屋番号は二度と使えませんし、新築の確認申請時に家屋番号は存在しません。

これに対して住居表示は建物が建っていなくても決まっていますから、役所で調べれば記入することが出来るはずです。


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