ネットが遅くてイライラしてない!?

宅建の過去問の解く順番ですが、10年の過去問ですが、新しい方から解くのと古い方から解くのではどちらがお勧めですか?

パーフェクト宅建、過去問10ねんですが、平成25年が一番新しくて平成16年が一番古いです。

教科書は25年から始まって徐々に古くなっていく方式です。

結局すべて解くのでどちらでもいいのかとも思うので、教科書の順番通りでいいかと思ったのですが、念のために…

ちなみに分野別のパーフェクトは3周しました。

3年前に、らくらく宅建塾で勉強して初受験で落ちて、今年中3年ぶりにリベンジです。

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宅建」に関するQ&A: 宅建

A 回答 (2件)

回答文に、使ってはいけない文字を使っていました。


(チェック)と書かれている部分は、X(バツマーク)です。
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直接の回答では有りませんが、2点ほどアドバイスさせていただきたいと思います。



まず、10年年度別過去問の使用についてです。
パーフェクト宅建は、基本書としては、たいへん良いテキストだと思いますが、問題集の構成については、いささか疑問を感じています。
普通の学習手順なら、分野別過去問を学習の中心において、年度別過去問は、出題傾向を実感することと、実力測定の2つに用います。
そのような使い方なら、年度別過去問は前年分だけでも、最低限大丈夫です。
分野別過去問でも、前年分だけは特出ししているのは、そのような意図です。(分野別に編集するのが間に合っていないのではないです。)
前年分だけなら、TACから解説付きのものを無料でもらうことが出来ます。
ということで、10年年度別過去問は使うとしても、分野別とは違う使い方を工夫するのが良いと思います。

次に、「ちなみに分野別のパーフェクトは3周しました。」とのことですが、
過去問の学習としては、以下をマスターする必要が有りますが、そこまで完了しておられるのでしょうか?
・正解肢だけでなく、不正解肢の解説をよく読む。
 その際に、不正解肢の誤り部分こそが要点なので、基本書の該当部分を読み直す。
 (私は、テキストのキーワードに、1~2mmの丸印を付け、頻出のキーワードをあぶり出すようにしています。)
・問題を解く時に、単に合っていたか間違っていたかだけでなく、確実な知識に基いて解けたか確認する。
 択一試験では、単に解答するのではなく、一肢毎に、◯、◯?、?、(チェック)?、(チェック)を付ける。(◯?:たぶん◯)
 例えば、誤っているのはどれか?という問題なら、全ての肢に、◯、(チェック)?、(チェック)、◯?とかって回答します。
 →自信を持って◯(チェック)を付けたもので間違えた時は、誤った知識を持ってしまったということなので、徹底的に正しい知識を身につける。
 →◯?、?、(チェック)?は、1周毎に減って行くことを確認する。

すなわち、問題集学習のゴールは、何周回したかではなく、
全ての肢毎に、なぜ◯(チェック)なのかが明確に覚えていることです。

以上、ご参考になればと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
選択肢ごとにチェックをしていて、回答では合っていても一つでも選択肢に分からないところがある場合は、基本書でチェックしています。
また、その問題は次の周のときに改めて解くようにしています。

全250問×4つの選択肢=合計1000の選択肢すべて分かるまで繰り返したいと思います。
頑張ります!

お礼日時:2014/06/05 03:00

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Q宅建の勉強法*それと記憶法!!(試験まで後一ヶ月です!!)

変な質問させてください。

今年宅建を受けます。
夏前から過去問を繰り返し行い、要点を自分なりにまとめ、現在週一の予想問題一問一答のゼミに通っています。
過去問をやると過去の合格点以上の点数をとれるまでにはなっています。

ただ・・・それが過去問のやりすぎで答えを覚えてしまった為じゃないかとちょっと不安になっています。

現状、その過去問等でいい点数が取れたためか変に安堵している自分と(集中力が足りなく感じています)この追い込みの一ヶ月どう勉強してゆこうか気だけが焦るばかり。
新しい問題集買って、やるというのにも不安を覚えます。

この追い込みの一ヶ月 どうやって勉強すればいいでしょうか。
アドバイスいただけたらと思います。

それと、現在要点を自分でまとめあげたものを見直ししたりしているのですが、なかなか流し読みをしているだけのように感じて、覚えられているのか不安になります。覚え方って繰り返し読み返す以外何かいい方法はありますか?

へんな質問ですみません・・・。

Aベストアンサー

もう大分勉強されているようですので、そんなに不安になる必要はないかと思います。
あとはモチベーションをどう試験日に頂点となるようにもっていくかが大切です。とくに試験前の4~5日が重要です。
宅建の場合の勉強法は過去問というのが常識化していますが、私は必ずしもそうではないと考えています。選択肢を選ぶ場合を考えてください。知識をベースに決定するはずです。逆にいうと過去問を解くことは時間がかさみ、効率が悪いのです。

私がおすすめしている方法は次の通りです。
1チラシなどの裏紙をたくさん用意する。
2暗記すべき事項をその紙に鉛筆で書きなぐる。(汚くともよい)
3とにかく覚える。(たとえば建築確認が必要な場合の一覧表をソラで書けるようにする)
4ただ読んでは効果は薄い。⇒目と手で頭に叩き込む

これを
1 業法 2 都計法 3 建基法 4 国土法
について 徹底的にやる

これで確実に合格します。

Q宅建試験の解答時間が全然足りない!!

宅建試験の解答時間が全然足りない!!
宅建の資格をとろうとしていますが、実際に初めて2時間で50問の過去問をやると全然時間が足りず、愕然としました。
今まで一問一問ドリルや過去問ドリルをやっているときは、時間を気にせず解いていたので、正解することも多かったのですが、時間内に読み込んで正解するのはかなり難しいと実感しました。
特に権利関係は集中力が足りずに、問題文すら理解しづらい状態です。
初めて取り組んだときは、皆さん時間が足りないと感じられたのでしょうか?
ドリルで正解していても、実際の試験でこなせるのか心配です。
10月の試験までの期間で、何度も解いていけば慣れてくるでしょうか?
合格された方の勉強方法を教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

もっとも手っ取り早いのは、問題を解く順序を変えること。
問題を解くとき、1問目からやっていませんか?
権利関係(特に民法・借地借家法)は民法の入った資格試験の中では比較的易しい方ですが、それでも解くのにある程度の時間はかかります。
最初に問題の中盤当たりにある宅建業法から後半の法令上の制限に向けて解いていったらテンポ良く解けますし、権利関係でつまづいても、ある程度問題を解き終えているので心に余裕ができます。

ある程度回数こなせば権利関係も早く解けるようになりますが、もともと権利関係は問題自体がややこしいことが多いので、ある程度時間に余裕を持った時間配分を心がけておく方がいいですよ。

Q過去に3回落ちた宅建の勉強方法について

独学で10年ほど前に2回、2年前に再チャレンジするも、あと数点足らず落ちました。2級FP技能士も苦労して取得したのですが、宅建だけが苦手です・・・。
10年ほど前は「らくらく宅建塾」を使い過去問反復、2年前は市販の「ユーキャン」を使い過去問反復をしました。
毎年、「なんでここ間違えた?」「ここはこっちだろ・・・」と反省ばかりです。

私は仕事と予算の関係で予備校や通信教育は受けられませんが、市販のテキストらを使い合格するには、どのようなテキストと問題集がおすすめでしょうか?
正直言うと勉強方法が判らなくなりつつあり、それでも独学で今年こそ合格したいので、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

平成が1桁だった頃に合格した者です。
受験回数は1回で合格ですが、それまでは「途中挫折」や「申し込んだけど、怪しい団体なので出席せずに自宅で独学」ということがあり、受験するに至らなかったと言うのが実情。
真面目に勉強を開始して足掛け2年での合格。

私が勉強していた頃と現在が同じかどうかは疑問が残りますが、私は過去問を精力的に解いて疑問点(誤解している箇所)を潰すと共に、『税・その他』は余り勉強せずにホボ「1夜漬け」状態。

私は社会保険労務士の受験勉強期間(11月~翌7月)が終了した空白期間(8月と9月)に宅建の受験勉強していたのですが・・・社会保険労務士の受験勉強中に気づいたのが『問題集(過去問、予想問題、模擬試験など)を解くに当たっては、回数を誇ったり、毎回の正答率だけにとらわれていたのではダメ』と言う事。そして、可能であれば本試験での問題形式に関係なく1問1答形式の問題集で解くことです。
○理由
1 回数を誇る危険性
 同じ問題を解いた回数が多ければ、何となく正解肢を覚えてしまう野が通常ではないでしょうか?そのような状態では、正答率も上がりますが、決して実力が付いているわけではない。しかし、実力が付いたと思い込んでしまうので、方試験を受けたときに知識の展開が出ず、誤答してしまう
2 正答率を誇る危険性
 正答率が向上するのは理解している証拠とも言えますが、上記の理由から違うとも言えます。
 そこでわたしは、解答用紙を自作して正等(誤答)状況を分類して、弱点をあぶりだしました。
  [例]3回分を並べて
    a 3回共に正当:理解している
    b 1回目だけが誤答:多分、理解している
    c 2回目と3回目は誤答:忘れているか、1回目はマグレ
    d 3回共に誤答:理解していない
 勿論、dに区分された問題に対するカテゴリーを最優先に復習。aは時間と気持ちに余裕が有る時に復習します。
  更に正解を覚えてしまう危険性を回避するために、5回目あたりからは自作解答用紙の書式を変更して、「何故その番号を選ぶのか」理由を書く欄を作りました。
3 1問1答を薦める理由
  社労士の択一式試験は「5肢」なので、一部の方は本試験と同じ形式の問題集でないと実力が付かないと思い込んでいますが、その形式だと前後の肢で何となく正解が見えてしまうことがあり、真に正解肢が正解である理由を理解していなくても大丈夫となってしまう。私も始めの頃は多肢選択方式が良いと考えておりましたが・・・ある学校に通うと1問1答形式の問題集を使っており、疑問を抱えながらも解いていたら、それまでは合格2歩手前の状態で悩んでおり、透明なシートで作られた壁にぶち当たっている感覚だったのですが、シートをぶち破って合格1歩手前までの実力[答連の成績]が付きました。1問1答形式であれば、「何故正解なのか?」「何故間違いなのか?」を考えて解かなければなりませんので、振り返ってみれば当たり前ですね。勿論、1番や2番に書いた事も相まってのことです。

平成が1桁だった頃に合格した者です。
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私が勉強していた頃と現在が同じかどうかは疑問が残りますが、私は過去問を精力的に解いて疑問点(誤解している箇所)を潰すと共に、『税・その他』は余り勉強せずにホボ「1夜漬け」状態。

私は社会保険労務士の受験勉強期間(11月~翌7月)が終了...続きを読む

Q『又は」、「若しくは』の使い分け方

「もしくは」「または」は、どう使い分けるのでしょう。
それから、
「および」「かつ」なども使い分け方が分かりません。
法律の条文を読むときにこれが分からないと
論理構造がわからず、意味がわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律の条文の用語ということですので,north073さんの紹介された林さんの本を私もお薦めします。
長年内閣法制局の長官をつとめた方です。
もっと詳しくは大島稔彦「法制執務ハンドブック」第一法規出版1998年,山本武「地方公務員のための法制執務の知識」ぎょうせい1999年などがありますが,ちょっと専門的過ぎるかもしれません。
図書館で「法制執務」とか「立法技術」をキーワードに探してみると,いろいろと見つかると思います。

「若しくは」「又は」,「及び」「並びに」の使い分けは,既に回答が出ている通りです。少し憲法の条文から具体例をあげておきましょう。

●まず,単純に2つを並べる時は「又は」「及び」を使います。
・国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。(第17条)
・思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。(第19条)
●3つ以上の場合。
○並列の場合は,最後のつなぎにのみ「又は」「及び」を用い,あとは読点「、」を打ちます。
・生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利(第13条)…3つが同格で並列。
○大小がある場合は,「若しくは」<「又は」,「及び」<「並びに」です。
・配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては(第24条)…「配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚(以上5件並列)」と「『婚姻及び家族』(以上2件並列)に関するその他の事項」が同格で並列。
(これを大小関係を逆に読むと,「配偶者の選択~婚姻」がひとまとまりで6つ並列になりますが,そうすると財産権と婚姻が並列になっておかしいですね。)
(この場合,「、離婚」を「及び離婚」としても同じです。ちょっとくどくなるので省いたのでしょうか。)
・強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、これを証拠とすることができない。(第38条)…「強制、拷問若しくは脅迫(以上3件並列)による自白」と「不当に長く『抑留若しくは拘禁』(以上2件並列)された後の自白」が同格で並列。

●「かつ」は,条件が常に両方成立することを示します。
・何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を与へられなければ、抑留又は拘禁されない。(第34条)

最後に,少し長いですが,よく出てくる例として地方自治法第152条から。
1 普通地方公共団体の長に事故があるとき、又は長が欠けたときは、副知事又は助役がその職務を代理する。(以下略)
2 副知事若しくは助役にも事故があるとき若しくは副知事若しくは助役も欠けたとき又は副知事若しくは助役を置かない普通地方公共団体において当該普通地方公共団体の長に事故があるとき若しくは当該普通地方公共団体の長が欠けたときは、当該普通地方公共団体の長の指定する吏員がその職務を代理する。(以下略)

第1項は意味の流れをつかむために書いただけですが,普通の「又は」が使われています。
さて,一見複雑な第2項は次のように読みます。

「(副知事若しくは助役)にも事故があるとき
若しくは
(副知事若しくは助役)も欠けたとき」
又は
「副知事若しくは助役を置かない普通地方公共団体において
  (当該普通地方公共団体の長に事故があるとき
  若しくは
   当該普通地方公共団体の長が欠けたとき)」
は、…

また,このことから,大小3段階ある場合は,「若しくは(小)」<「若しくは(大)」<「又は」となっていることがわかります。
条文を説明する場合など2つの「若しくは」を区別する時は,「大若し(おおもし)」「小若し(こもし)」と通称しています。
ちなみに,「及び」<「並びに(小)」<「並びに(大)」です。「小並び」「大並び」といいます。
以上,ご参考まで。

法律の条文の用語ということですので,north073さんの紹介された林さんの本を私もお薦めします。
長年内閣法制局の長官をつとめた方です。
もっと詳しくは大島稔彦「法制執務ハンドブック」第一法規出版1998年,山本武「地方公務員のための法制執務の知識」ぎょうせい1999年などがありますが,ちょっと専門的過ぎるかもしれません。
図書館で「法制執務」とか「立法技術」をキーワードに探してみると,いろいろと見つかると思います。

「若しくは」「又は」,「及び」「並びに」の使い分けは,既に回答が出...続きを読む

Q『らくらく宅建塾』で勉強された方に質問いたします(長文)

以前、宅建について質問をさせて頂いた子持ちの主婦です。前回、回答をして下さった方々、その節はありがとうございました。

全く基礎知識もなく独学で合格を目指そうと2週間程前から、一番分かりやすいと言われている『らくらく宅建塾』で勉強を始めました・・・と、いうか読んでいるだけです。情けない話ですが、この本ですらチンプンカンプンで、たった今読んでいた内容の例題も
ことごとく、ひっかけ問題にひっかかったりで情けない状況です。以前のアドバイスでは、分からなくてもどんどん、先に進んで繰り返しこなす事が大事という方が多かったのですが、こんな調子でも進んでしまって良いものか?考えてしまいます。

同じシリーズで、ビデオやCDロムも出されていて購入を少し考え始めました。広告には、より分かりやすい内容との事。でも、本でもビデオでも専門用語に慣れないと難しい事には変わりないかな?っていう気もします。専業主婦なので、○万円も費用がかかってしまう勉強方法は避けたいと思っていまるのですが、どうしても受かりたい気持ちが強いです。

もし、ビデオの方でも勉強された方がいらっしゃいましたら、感想をお聞きしたいと思います。
よろしくお願いします。

以前、宅建について質問をさせて頂いた子持ちの主婦です。前回、回答をして下さった方々、その節はありがとうございました。

全く基礎知識もなく独学で合格を目指そうと2週間程前から、一番分かりやすいと言われている『らくらく宅建塾』で勉強を始めました・・・と、いうか読んでいるだけです。情けない話ですが、この本ですらチンプンカンプンで、たった今読んでいた内容の例題も
ことごとく、ひっかけ問題にひっかかったりで情けない状況です。以前のアドバイスでは、分からなくてもどんどん、先に進んで...続きを読む

Aベストアンサー

ビデオとCDはサンプルを取り寄せてから判断されてはいかがですか。
しかし、ビデオの26万は高すぎでしょう。
CDは友人宅で見せて貰いましたが、本の方が使いやすいと感じました。メリットはテストの正解率から弱点が参照できるぐらいでしょうか。

また、チンプンカンプンとのことですが、1回目は、やはりどんどん進んで下さい。ただし、見るだけよりも声に出して読むと聴覚も刺激され効果が上がります。赤い字と表になっている部分はおさらいしましょう。書くことでもっと上がりますが、極端に時間がかかりますから、2回目以降どうしても覚えられない部分に限った方がいいでしょう。ひっかけ問題は、ひっかけ方が決まってますので基本書を2~3回早めに読んで過去問に時間を使って下さい。
過去問を解くことで、ひっかけ問題になれてきます。

参考URL:http://www.shukan-jutaku.com/form/form_mail.html

Q宅建、再挑戦...2年前のテキストは使えますか?

2年前の宅建試験で不合格でした。
(1点足りずで涙を飲みました・・・)
訳あって、昨年は受験しませんでしたが、今年また、再チャレンジすることにしました。

当時のテキスト類を残してあるのですが、法改正などを、インターネットなどで調べて、自分で訂正したら、そのまま使えますか?

問題集は、答えを書き込んでないので、使うつもりですが・・・

何分、高価な物ですので、ついケチケチ根性が出てしまいます。
ちなみに、独学で「らくらく宅建塾」、「出る順宅建」シリーズを
使っておりました。
ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

基本的に「法律関連資格」は、最新のテキスト、補助教材、問題集を
使うのがベストです。なぜなら、法律は「改正や加除」が頻繁に行わ
れ、試験でもそこが「狙い撃ち」されやすいからです。きちんと調べ
て対処できれば問題ないですが、もし、改正に気が付かず、過去の知
識が正しいと思って回答し、結果、間違ってしまえば目も当てられま
せん。せめて1冊くらいはお金を惜しまず、最新版を購入する事をお
勧めします。1冊買えば、後はそれに合わせて対応できますから。

Q宅建試験の「捨てドコロ」について…。

皆様、お世話になります。
4月から宅建の学習を、
「宅建業法」→「民法」→「法令上の制限」の順に始めて、
今、「法令上の制限」の学習が半分終わりました。

あと2ヶ月を切りましたので、そろそろ、捨てドコロを考えているのですが…。

「宅建業法」→報酬/罰則
「民法」→区分所有法/債権譲渡
「法令上の制限」→建ぺい率/容積率

何回やっても、この6つは頭に入りません。
これらを思い切って捨てて、問題集の反復に時間をかけたいと思っているのですが、
これは捨てすぎでしょうか?
ちなみに、容積率・建ぺい率は、計算式のみを捨てるつもりで居ます。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

「宅建業法」で捨て問を作ると当落線上で致命傷になりかねませんよ。
報酬・罰則は業法の中では若干覚えにくいですが、過去問を繰り返し
やれば自然に覚えられる範囲です。はや諦めるのは勿体ないです。
「法令上制限の容積・建ぺい率」も出るポイントはほぼ決まっていま
す。
この2つの分野で捨て問を作るのでは、厳しい言い方かもしれません
が合格が遠のきます。
民法および借地借家法などの関連法令も半分は取りたい所ですから、
他で取れる自信があればいいですが、見極めが大切になります。
まあ、あと1ヵ月半程ありますので、問題集の反復をされる中で何と
か克服していくのが最善ですし、受かるためには不可欠と思います。

Q河合塾と駿台の違い、互いのメリットデメリットについて

はじめまして、私は現在高校三年生(今春卒業予定)のものです。
今年は前期で失敗したら浪人する予定す。
現在私の手元には駿台予備校仙台校と河合塾仙台校から
入学の認定が届いています。ですが、正直なところ、
両校のデメリットメリットを調べて比べてみても決めかねています。
皆さんでしたらどちらがいいと思いますか?もしよければ教えてください

ちなみに両校のメリット、デメリットは下記のようでした。
・駿台
○座席指定制
○実績がいい
(ただし実績は個人の問題だと思うのであまり加味しないことにしました……)
○駿台は理系に秀でている(?)
(昔の話だ、という人も多数いて、判断しかねます)
×クラスの人数が多く机が狭い
(クラスの人数はわかりませんが、机が狭いのは試験の時に窮屈だと痛感しました)

・河合塾
○駿台と比較すると少人数、それから個別サポートが充実
○実際に授業を受けたことがあるので、安心
×ただその体験授業のときに、講師の方の説明がよくわかりませんでした。
講師の方の質は実際どれほどのものなのか、
よほど酷い先生に当たったのか、が今一わかりません
×座席指定
×河合なら文系(?)(ただこれも昔の話だという人もいて……)

私は前期は東北大学の工学部志望です。
駿台からは「ハイレベル東北大理系」「スーパー東北大理系集中」
河合塾からは「ハイレベル東北大英語強化/数学強化/理科強化/特別強化」
の受講認定がきています。
(他にも認定は来ていますが関係なさそうなのは省きました)
私立は経済上の理由から行く予定はありません。
また、同じく経済上の理由から浪人も一年のみです。
一年の浪人なので、授業料に関しても両親からは了解を取っています。
安価なほうがいいのですが、、授業料よりも志望校への
適不適を重視したいと思っています。

これを踏まえて、国公立工学部受験には駿台、河合塾
どちらの、どのコースが適しているでしょうか、教えてください
よろしくお願いします

はじめまして、私は現在高校三年生(今春卒業予定)のものです。
今年は前期で失敗したら浪人する予定す。
現在私の手元には駿台予備校仙台校と河合塾仙台校から
入学の認定が届いています。ですが、正直なところ、
両校のデメリットメリットを調べて比べてみても決めかねています。
皆さんでしたらどちらがいいと思いますか?もしよければ教えてください

ちなみに両校のメリット、デメリットは下記のようでした。
・駿台
○座席指定制
○実績がいい
(ただし実績は個人の問題だと思うのであまり加味し...続きを読む

Aベストアンサー

私は東京で通っていたので、仙台のことは分かりませんので、以下記述することは、あくまでも東京での噂によるものです。
確かに、「文系の河合塾」とよく聞きます。
ただ理系は駿台よりも代ゼミと聞きます(いまは、理系も文系も代ゼミになってきているらしいのですが)。
代ゼミは、考えていないようなので、駿台と河合について書きます。
案内にも書いてあると思いますが、年間授業料には1年間の模試代も含まれています。
三大予備校の中で最も平均的に良問と言われいるのが、河合塾の模試です。
さらに、三大予備校の模試の中で、判定が厳しすぎず、甘すぎないのも河合塾と言われています。
駿台は問題も難しく、判定が厳しすぎると言われています(ちなみに、代ゼミは問題が簡単で、判定も甘すぎる)。
模試は出来るだけ多く受けた方が良いので、三大予備校の模試を出来るだけ多く受けるべきだと思いますが、少なくとも、所属している予備校の模試は受けることになるので、模試の観点からでは河合をお薦めます。
授業で使われているテキスト問題ですが、河合は東大の国語の入試問題をドンピシャ(東大対策講座の国語で問題内容も引用文章も)で当てた実績もあり、また、大学入試の問題を請け負っている数が、最も多いらしいので、河合のテキストで使われている問題は、入試対策としては良い参考書になると思います(テキストにはオリジナルの問題もあるので)。
ただ、駿台は難関大学を目指している人たちが多いので、難関大学である東北大学を受けるつもりなら、そういった意味では、駿台は良い環境の予備校だと思います。
模試も難関大学を受ける人の多くが受けているため、比較的難しく作っていると言うことらしいです。
説明のへたくそな先生は、河合にも駿台にもいます。
説明が分からない場合は、他の先生に聞くという手もあります。
私は、授業では解答を得るためだけに行き、実際の質問はお気に入りの先生に夜遅くまで聞きに行った経験が何度もあります。
ただし、その場合は、失礼にないように担当の先生が不在の時に、聞きに行くようにした方が良いですよ。
まだ、1ヶ月あるので、しっかりと考えて予備校選びはしてください。
ただ、大学に受かるか受からないかはどこの予備校に行ったかではなく、1年間どのくらい勉強したかです。

私は東京で通っていたので、仙台のことは分かりませんので、以下記述することは、あくまでも東京での噂によるものです。
確かに、「文系の河合塾」とよく聞きます。
ただ理系は駿台よりも代ゼミと聞きます(いまは、理系も文系も代ゼミになってきているらしいのですが)。
代ゼミは、考えていないようなので、駿台と河合について書きます。
案内にも書いてあると思いますが、年間授業料には1年間の模試代も含まれています。
三大予備校の中で最も平均的に良問と言われいるのが、河合塾の模試です。
さらに、...続きを読む

Q宅建過去問の復習方法について

今年の宅建合格目指して頑張っています

とりあえずこれまでの勉強法としては、
まず参考書を1度読んで、1度自分で書いて覚えて、
それから過去問を解いて間違った箇所を1から復習
復習は、間違った量が多い時は、参考書についてのレジメのようなものを、
パソコンのワードとかで図など示しながら作って、
重要なところは書いて覚え直したりしています
それを全て終えたらもう一度解いて、間違ったらまた復習
そして次の過去問をまた解く…
という感じなのですが、なかなか点数が伸びません
効率が悪いんでしょうか?
ひとつの過去問に対して時間がかかりすぎるよなあ、とは思っているのですが
みなさんは、過去問を解いたあとどのように復習してますか?

Aベストアンサー

間違えたところを復習しているからです。

解答肢全てをマルバツ問題と考え、間違えた、あるいはヤマカンで解いたものを解答肢単位で復習します。
それにより、全ての解答肢に対し、マルバツの理由を説明できるように勉強します。
これが、急がば回れ、です。

また、図に関しては、自分にピッタリ来る図表で説明しているテキストを買った方が効率的です。

Q先が見えた50歳サラリーマン、「宅建」の可能性は?

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々パートやアルバイトに出ています)、子供は私立中高に通う男児が1人だけ。
息子が大学を卒業するまで、そして私が仮に60歳の定年年齢に達するくらいまでは、できれば600万~700万円台の収入を確保したいです。

現況、上記のように、55歳で500-600万円に給料は下がると思いますが、それまでにどういう準備をすればいいと思いますか?

友人に聞いたら、「50歳過ぎても宅建を持っていたら不動産屋で雇ってもらえ、30万円くらいの月収は確保できる」というのです。
不動産、住宅業界は私が調査、研究対象としたこともあるのでまんざら知らないわけではありません。
宅建の資格も半年ほどの勉強で2-3割は合格できるとか。
とりあえず、宅建にチャレンジし、
55歳以降に、それで転職または起業できないか、と思っています。
合わせて、住宅、不動産関連の資格でマンション管理士などにも手を出せば、その後、食いつないでいけないかな、と考えています。

このままでは、60歳すぎてできるのは警備員か掃除くらいしかない、という感じです。

実際に、50歳過ぎで不動産関係などの道への転身をした人、考えた人、または今そういう年齢で会社から離れた生き方をした方のアドバイスを知りたいです。
よろしくお願いします。

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々...続きを読む

Aベストアンサー

約25年間を企画・調査畑で現在51歳、年収800間年弱。
丁度、定年後をどうするか考える時期ですね。
でも営業経験のないあなたが宅建程度の資格で転職。これは反対です。
不動産業界はそんなに甘くはないです。
回答者の皆さんが書いておられる通りで間違いありません。

それならどうするか、25年間やってこられた”企画調査”業務を生かす方法はないのですか?
この仕事を址年間でもっと磨き、生かす方法を考えられるべきだと思います。
企画の立案の仕方、調査方法のノウハウ等は、誰もが知っている業務ではありません。
一般のサラリーマンと比べたら貴重な存在のはずです。
今の仕事も奥が深く、様々なノウハウの蓄積ができるはずです。
どうしても違う職業にと思っておられるのでしたら、今のお仕事上で法律の関係も多い
でしょうから行政書士か司法書士を目指せば良いとお思います。
少なくとも宅建よりは有利と思います。

また、長い定年後が待っていることも考え、今から健康面でのケアも忘れないように
して過ごすことも必要です。60歳近くなったら、いろんな症状が出てきます。


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