マンガでよめる痔のこと・薬のこと

You won't be able to make him change his mind.
You can't make him change his mind.

『あなたは彼の気持ちを変えることはできないでしょう。』

この2文は同じ意味のような気がするんですが、厳密には違ったりするのでしょうか?

もし違いがあるなら違いを教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

時制が違いますが、仮に同じだったとして



厳密には(ざっくり言って)
canは能力として備えている
ableは実際にすることができる

わかりやすい例文があったのでご紹介します。
病院で、医者から、「退院できますよ」と言う意味で、
You can go home.
You are able to go home.
があります。
can は「治療とは関係なく、ともかく、あなたの意向次第で、退院したければ出来ますよ。でも、病気が悪化しても知らないよ。」と言う意味です。あくまで、You can となっているので、あなたの意向次第と言う意味です。主観的な意味合いが強い。
ableは「治療は済んだので、もう退院する資格がありますよ。」または、「誰か権力者の意向で、あなたは退院することができますよ。」のような意味です。あくまであなたの意向・主観ではなく、客観的な意味合いが強い。

よく、嫌いな食べ物の話題で「でも食べることはできるんでしょ?」という時に「Can you eat~?」と言う方がいらっしゃいますが
もちろん口を開ければ食べられるので「YES」です。
(Can you enjoy~?と聞くべき)

前置きが長くなりましたが
You won't be able to make him change his mind.
⇒(忙しく説得する時間が持てないので)あなたは彼の気持ちを変えることはできないでしょう。
You can't make him change his mind.
⇒(あなたの説得くらいでは)彼の気持ちを変えることはできないでしょう。

のようなニュアンスかな?

参考意見
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You can't make him change


You won't be able to make him change
今の場合どちらも同じ意味ですが、敢えて言えば後者の言い方の方が普通でしょう。

won't = will not は将来の否定と言いますが、「意思」の意味合いが加わっています:= refuses / declines。相手の意思として断って来るだろう。

can't = cannot 出来ない、頼んでもダメという意味合いになります。ダメな理由が彼の意思なのかどうかがはっきりしません。
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どっちもあんま変わらないです


違いがあるとすれば、上の文は非常にぎこちない文であること

下の文もそれは同じで
You can't change his mind.て事足りる文

どうしてもmakeのニュアンスを入れたければ
You can't make him change his mind even if you threaten him at knife-point.
ぐらいすれば雰囲気は出るかも
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won't=will not


という未来形が入っています。
can't(can not)を未来形にしたのが、
won't be able to

You can't make ~
(今は)変えられないよ。(でも未来は分からない)
You won't be able to ~
(未来に渡って)変えられないだろう。


あるいは、想像のwon't。
発言者が、単純に「~だろう」と思っている。
「変えられないと思うよ」
そして、断定のcan't。
「変えられない!」
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    • 2

それぞれ時制と意味が違います。



You won't be able to make him change his mind.
あなたに彼の方針を転換させることはできないだろう。

You can't make him change his mind.
あなたに彼の方針を転換させるなんて無理だ。
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Qwill be unable toとwon't be able toの違いは?

He will be unable to attend the meeting.と
He won't be able to attend the meeting.の意味に違いはありますか?
直訳すると上は彼はその会議に出席できないだろう、つもりである。
下は彼は会議に出席できるつもりではない、できるだろうとは思わない・・・?
訳してみたらますますこんがらかってしまいました。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書かせてくださいね。 

ある二つの英語表現を見て違いを説明したときに、英語習得への近道として、つまり自分の英語表現力の向上への近道として、一つの方法がよく知られています。

それは、その表現の違いの説明に使う日本語訳を持ってきて、果たしてその日本語訳を再度英語に直したときに、前のとおりの英文を作る事が出来るか、をチェックするのです。

今ちょっと思いつかないので、最もはっきり違いが日本語訳で出していただいた#3さんのご例訳を借用させていただきますと、

例:
He will be unable to attend the meeting.
「~出席は無理そうね」

He won't be able to attend the meeting.
「~出席できそうもないわね」

となっていますが、それを今度、

1)~出席は無理そうね
2)~出席できそうもないわね

を英訳してみるわけですね。 そして、これで
1)He will be unable to attend the meeting.
2)He won't be able to attend the meeting.
となればいいわけです。 (#3さん、ありがとうございました)

ここからは、私としての私なりの「フィーリングの違い」と言う視点からの回答となります。 なぜこれらの表現が別々に使われるのだろうか、本当にフィーリングの違うがあまりないものなのだろうか、これらを言った人にはどんな事を相手に伝えようとしたのだろうか、と考えるわけです。

上は、will be unableと言う表現をして、下は、will not be ableと言う表現をしているわけですね。

つまり、上では、unableである状況が将来起こる、と言う表現をしているわけで、下はそれに反して、ableである状況が将来起こらない、と言っているわけです。 これはお分かりですね。

しかし、未来の事であるわけですが、「今の時点では」「今わかることは」と言う現在のことを言っていると言うことも頭の隅においておいてください。 これはいつか必ず利用できる文法知識となるでしょう。 (今の時点では私はそう思う、と言う現在のことを言っているわけですね)

と言う事は、今の時点では、will be unableだ、と言っているのだし、今の時点ではwill not be ableだ、と言っているわけです。

未来の事は誰も断定できない、と言う事実が英語でははっきり出されているわけです。

これを踏まえると、上は、今の時点では不可能だと言える、と言っているわけですし、下は、今に時点では可能ではないと言える、と言っているわけです。

ここでは私は便宜上「可能・不可能」と言う単語を使って説明しましたが、出来る・出来ない、をもう少し「不(un)」を使ってよりフィーリングを感じてもらえるように書いたのです。 ちょっと日本語としてはおかしい表現とはなりますが、可能・不可能と言う単語のフィーリングに語弊があると思いますので、それをあえて使うと、上は、「不出来る」と言える、と言うことで、下は、「出来る」とは言えない、と言うことになるのです。

I am busyで忙しい状況にいると言う意味になりますね。 それを普通忙しいです、と言ってしまうために、日本では(日本の英語教育では)状況にいる、と言うフィーリングが薄句感じてしまう教え方をしていると言うことなのです。 

そして、未来にそれが起こると言えるその状況に今現在いる、と言うフィーリングがwill beなのですね。

つまり、上は、と言わざるをえない状況なんですよ。、下は、出来るとは言えない状況なんですよ、となり、このフィーリングを感じて欲しいわけです。 そして、そのフィーリングを元に日本語に直すと、出来ないだろう、出来る事はないだろう、と言う表現になるわけです。

英語では、unable 出来ない、とはっきり言うより、可能性、能力、状況がwill not beである、つまり、そのように出来る状況ではないのです、と言う表現のほうを好むわけです。 よって#1さんがおっしゃっているように、He will not be able to attend the meeting.の方がよく使われると言うことになり、この方が今の時点での状況をうまく表現していると言うことになるわけです。

ですから、これを聞いた人は、I understand. I hope the situation will change. わかりました。 状況が変わる事を願っています。と言うお返し表現が使われるわけです。 つまり、今の時点ではそういう状況だからいけないのであれば状況が変われば来れるんだ、と言うフィーリングを受けているわけです。 来れるようになるには状況が変わらなくてはならないのであれば、変わってくれる事を願う、と言うことですね。

そして、行けないと言うことを言いたい人は、この「今の時点では」と言うフィーリングを出して、拒絶的フィーリングを出さないようにと、For now,とかAt this moment, と言う表現を付け足して(暗黙の了解でのフィリングだけではなく、言葉に出して表現すると言うことです)At this moment, he will not be able to attend the meeting.と言う表現がよく使われるわけです。 そして更に、申し訳ありませんが、と言うフィーリングを出したいのであれば、I'm sorry but at this moment, he will not be able attend the meeting.と言う表現にもつながるわけですし、ご招待はうれしいのですが、He appreciates your invitation but at this moment he will not be able to attend the meeting.と言う表現にもつながっていくわけです。 unableではどうしても何か少しぶっきらぼうなフィーリングを感じてしまいます。

さて、どうですか? (今の時点では)いけない状況だ、(今の時点では)いける状況ではない、と言う訳からこれらご質問の英文を作る事が出来ますか? will beとwill not beの意味合いをちゃんとつかんでいれば、当然のごとく、これらの英文は「元通りに」作れるはずですね。

そしてフィーリングと言うものを無視する文法学者さんたちは、この日本語文を見てHe is not in the situation to attend the meetingと言うような表現 を学校文法的に作ってしまうわけです。 学校文法的には正しいのかもしれないけど実際に使うとなると難しい表現をして、それが正しいと断定してしまうわけです。 日本の英語教育のおかげで6年間英語を教えてもらったはずなのにしゃべれない、表現できないと言うのは、文法学者さん自身が表現できないのであれば仕方ないわけですね。 しゃべれない英語の先生には話せるようになるには教えられないのと同じですね。
 
参考になりましたでしょうか。 お分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書かせてくださいね。 

ある二つの英語表現を見て違いを説明したときに、英語習得への近道として、つまり自分の英語表現力の向上への近道として、一つの方法がよく知られています。

それは、その表現の違いの説明に使う日本語訳を持ってきて、果たしてその日本語訳を再度英語に直したときに、前のとおりの英文を作る事が出来るか、をチェックするのです。

今ちょっと思いつかないので、最もはっきり違いが日本語訳で出していただいた#3さんのご例訳...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q助動詞(can)の未来がわかりません

It may rain tomorrow.「明日,雨が降るかもしれない.」
は,明日のことなのにmayだけでいいですよね.mayには未来の意味もあると聞きました.
わからないのがcanです.[can]一語だけで未来のことを表してしまうときもあれば,[will be able to]で未来の事を表すときもありますよね.意味の違いがいまいち身につきません.
(1)未来の事を[can]で表す時,[will be able to]との違いは何なのでしょうか?
(2)どのようなときに,どちらが使われるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

"can"には起こりうる可能性(possibility)の意味も含んでいます。なので、未来でも使用されるのはその可能性がある(そういうことも起こり/できうる)的な解釈です。

良い例が浮かびませんが、例えば、
"the baby lion can be a good pet.”
そのライオンの赤ちゃんは良いペットになりうるかも知れません。

--
"will be able to"は実際に可能かどうかということ(能力的なこと)なので、殆どの場合は人や動物・生物が主語になっていると思います。

例えば、
"the baby lion will be able to hunt on his own, eventually."
そのライオンの赤ちゃんはそのうち(やがて)、自分で狩りができるようになるでしょう。

--
"can"の場合は、その時点で起きる/できる可能性があります。でも"will be able to"の場合、将来的なことで、その時点では不可能であることをほのめかしています。

参考になれば幸いです。

こんにちは。

"can"には起こりうる可能性(possibility)の意味も含んでいます。なので、未来でも使用されるのはその可能性がある(そういうことも起こり/できうる)的な解釈です。

良い例が浮かびませんが、例えば、
"the baby lion can be a good pet.”
そのライオンの赤ちゃんは良いペットになりうるかも知れません。

--
"will be able to"は実際に可能かどうかということ(能力的なこと)なので、殆どの場合は人や動物・生物が主語になっていると思います。

例えば、
"the baby lion will be ab...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qwon't と can't の違い

This spring, some residents who can't stand for this situation called for a big meeting.
と書いたら
~who can't stand for→ who won't stand for   
に直されました。by native

私は、「この状況に我慢ならない住人達で、今年の春 a big meetingを招集しました。」のつもりで書いたのですが、 『我慢したくない』の意味にとれる won'tが いいそうで、さらに
The phrase is always "I won't stand for...". "I can't stand for.." has a different meaning e.g. "I can't stand for office." Where office is a term for the government.
ともらったので、下記のように
"~who won't stand for~" → I knew that using "can't" isn't enough to express their feeling that they don't want to put up with it any more, didn't I?
と質問したら 
なんて説明したらいいかわからい とのことでした。とにかく 違う  と。

違いがわかりません、宜しくお願いいたします。

This spring, some residents who can't stand for this situation called for a big meeting.
と書いたら
~who can't stand for→ who won't stand for   
に直されました。by native

私は、「この状況に我慢ならない住人達で、今年の春 a big meetingを招集しました。」のつもりで書いたのですが、 『我慢したくない』の意味にとれる won'tが いいそうで、さらに
The phrase is always "I won't stand for...". "I can't stand for.." has a different meaning e.g. "I can't stand for office." Where ...続きを読む

Aベストアンサー

 確かにニュアンスが違うと言えば違いますね。

>"I can't stand for office."
「私は、公職につける器ではない。」などでしょうか。

 しかし、そのネイティブは、can'tとstand forの組み合わせでは、どうも紛れが生じると感じているようですね。

 しかし、それが決め手なら「間違って伝わる」と言えるはずで、その他にも理由はあるのでしょう。特に状況や前後の文脈があれば、いっそう弱い理由と言えます。

 しかし、文法的な間違いがないことはもちろん、辞書的な定義でも意図に反した表現ではないので、「どうも納得してもらえそうな説明ができない」ということなんでしょう。

 以下は私が、can't, won't, don'tで違いを言われた時のことを思い返して、私なりに違いを申し上げてみます。経験上のことになりますので、お示しできる裏付けはありません。

This spring, some residents who won't stand for this situation called for a big meeting.

 まず、意味が比較的明確なwon'tのほうから。これは、意思未来としてよいでしょう。「辛抱するつもりはないぞ」ということですね。住民の中でも「こんな状況は許しておけない」と声を上げた怒れる人々が大集会を開いたと読み取れます。

This spring, some residents who can't stand for this situation called for a big meeting.

 こちらですと、可能性の否定でしょうね。受動的な感じがしないでもないです。さらには「辛抱できないことはないだろう」という反論も許しそうな感じです。他の人は困っていないというニュアンスも残します。こちらは、困惑した人々でしょうか。

 あるいは、見るに見かねたという風にも取れなくもないですが、それだと後述するようにforは無いほうがいいかもしれません。

 もしも、stand for this situationが、stand this situationだったら、といったようなことまで考えると、非常に多岐に渡るようにも思います。辞書によっては以下のような記載があったりします()。

------------------------------------------------------
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?p=stand&stype=0&dtype=1

2 [III[名]/to do/doing]((ふつう否定文・疑問文,またif節で,canと共に))〈人が〉…をがまんする,しんぼうする. ▼進行形・受身不可. ⇒BEAR1[類語]
She could not stand him.
彼女は彼にはがまんならなかった

I can't stand to hear the child crying.
その子が泣くのを聞くとじっとしていられない

He could never stand seeing a woman cry.
女性が泣いているのを傍観していられないたちだった.

(3)((ふつう否定文でしばしばwill [would]を伴って))((略式))…をがまんする,忍ぶ;…に耐える(⇒(他)2)
I won't stand for such talk.
そんな話はまっぴらです(▼「いやで許さない」の意を含む. ⇒ I can't stand it. 耐えられない).
------------------------------------------------------

 なお、この場合には使えるかどうか微妙に感じますが、don'tもあります(この場合に使うと、住民が単に権利行使した感じで、standと相性が悪そう)。感情や意思や可能性抜きでの、客観的で単純な否定です。たとえばundestandだと使い分けができます。

I can't understand why they like such a thing.
「何故そんなものが好きなのか分からない。」→考えても分からなかった。

I won't understand why they like such a thing.
「何故そんなものが好きなのか分かってやる気はない。」→仮に分かっても認めない。

I don't understand why they like such a thing.
「何故そんなことが好きなのか知らない。」→考えたことがない。

P.S.

 もし、時制の一致を気にするなら、couldn't, wouldn'tですが、現在も不満が溜まっている状況を表すのであれば、形式的な時制の一致はしなくていいと思います。

 また、can'tをcan not、won'tをwill notに変えると、ちょっと意味、あるいはニュアンスが異なりますが、割愛しました。

 確かにニュアンスが違うと言えば違いますね。

>"I can't stand for office."
「私は、公職につける器ではない。」などでしょうか。

 しかし、そのネイティブは、can'tとstand forの組み合わせでは、どうも紛れが生じると感じているようですね。

 しかし、それが決め手なら「間違って伝わる」と言えるはずで、その他にも理由はあるのでしょう。特に状況や前後の文脈があれば、いっそう弱い理由と言えます。

 しかし、文法的な間違いがないことはもちろん、辞書的な定義でも意図に反した表現ではないので、...続きを読む

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。


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