色彩検定1級を取得する魅力を紹介♪

英語を勉強するのは大学以来の者です。
最近必要に迫られ、ビジネス英語の参考書を頼りに、独学で学んでいるところです。
そこでお知恵をお貸しください。

手元にある参考書には、make sure は自動詞のため目的語なしでもよいが、confirmは他動詞のため必ず目的語を置かなくてはならない、と記載があります。
しかし、最近観たある映画の中では、他動詞が目的語なしで使用されているようでした。

もしかして口語では、目的語なしでも他動詞を使用することは普通なのだろうか?という疑問を持ちました。

(以下 ネタばれあり、「パイレーツオブカリビアン、生命の泉編」より


人魚が、自分をかばってくれた神父に対し、次のように言います。
   「you protect.」(あなたは私をかばってくれる)

protectの後ろにmeがありません。
辞書を引くと、protectはやはり他動詞のようです。

よろしくお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (9件)

>私が、今回の質問をさせて頂いたのは、他動詞であっても、わかりきっていることなら目的語を省いても、(正しくない形でも)許されるか、



許されれません。多分動詞の7割以上が他動詞でもあり自動詞でもる。それらの動詞に目的語が無ければ、聞き手は自動詞と理解して、何を言っているのか理解します。

>普通に使われているのか、ということを知りたかったからです。

使われていません。

Please let me confirm.

Broken Englishです。

目的語がないので、聞き手はあなたが何を確認させてほしいのか解らない。

但し

Have you confirmed your flight?

の応答で

No, I haven't confirmed yet.

とは言える。この場合は、質問に対する回答は重複する部分が省略されても良い。という文法解釈があるから。

No, I haven't confirm (my flight) yet.
No, I haven't. でもよい。 No, I haven't (confirmed my fight.)

Where are you from?
(I'm from) Japan.

とおなじです。

この回答への補足

>私の頭の中で、下記のように理解していました。
・他動詞・・目的語が他者(自分以外)
・自動詞・・基本的に目的語が自分(その次に前置詞と目的語がある場合は別

どのような理解をされてるか良くわかりりません。 多分、間違って理解をしていると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>許されれません。多分動詞の7割以上が他動詞でもあり自動詞でもる。それらの動詞に目的語が無ければ、聞き手は自動詞と理解して、何を言っているのか理解します。

>使われていません。

とても勉強になりました。
(ということは、この映画のprotectは自動詞で、邦訳はそれなりの考えのもとに他動詞として訳されている可能性が高いということなのだと理解しました)

お礼日時:2014/09/16 19:11

自動詞とは、目的語を持たなくても意味をなす。

のが自動詞で、目的語が無ければ意味をなさないが他動詞になります。

goは自動詞です。 だから、 ”She goes.”文法間違いでないが意味がいまいち解らない。でも”She has gone!"と完了形になれば、「彼女は貴兄に愛想を尽かして出たいってしまった。」と意味が明確になる。しかも目的語をとっていない。だから自動詞になります。
また、現在形でも"She goes to school."と言えば意味が捉えやすくなる。自動詞は目的語(名詞)を取れないので前置詞+名詞を使うことで意味を明確にする。この、”前置詞(to)+名詞(school)”が他動詞でいう目的語に近い役割を果たしていると私は理解しています。

protectは一般的に他動詞であるので後に目的語が来るはず。自動詞として認知されていないならば、”Protect What?”とNativeから聞かれるはず。目的語がないから意味が解らないと言う事。すなわちBroken Englishになる。でもprotectが自動詞として使える。または、使われている。ならば、その意味で相手が言っている意味を理解する。

英英辞書をみれば自動詞として
protect = provide protection
自動詞のprotectは他動詞の”provide protection”と同じ意味であると辞書は言っている。何故ならprovideの後に目的語のprotectionが付いて意味をなしているから。

意味は”保護を提供する”これに主語をつければ。
I provide protection. 私が/は、保護を提供する。
You provide protection. あなたが保護を提供する。
He provides protection. 彼が保護を提供する。

「貴方が(私に)保護を提供する。」=私からすれば、「貴方が(私に)保護を提供してくれる。」 だから守ってくれたわ・・かばってくれたと訳すのはもんだいがないでしょう。

人魚「(英語字幕/英語音声)You are different. Are you not? You protect.」
  「(日本語字幕)あなたは特別。だってあなたは私を守ってくれたわ」
  「(日本語音声)あなたは、他の人と違う。そうでしょ?かばってくれる」

但し、上記のカッコで括った(私)は話の流れから(文脈)から定義されただけで、誰であっても構わない。この場合は、貴方と私の2人の会話で、その他の人はいない。会話にも出てきていない状況で(私)に代わる人がいないだけ。

>(ということは、この映画のprotectは自動詞で、邦訳はそれなりの考えのもとに他動詞として訳されている可能性が高いということなのだと理解しました

その通りです。この映画のprotectは自動詞で、provide protectionと同じ意味であるために他動詞のprovide+名詞(protection)として訳されている。
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この回答へのお礼

自動詞・他動詞について詳細にご説明くださりありがとうございました。日本語を使っている私は、自動詞・他動詞の区別をあまり意識したことはなかったのですが、重要なことなのだと理解しました。

また、映画のこの場面についてですが、改めて考えてみました。

船乗り達が、私利私欲(永遠の命を手に入れる)のために、それに必要となる人魚の涙を取るべく、人魚のいる湾に行く。
湾に現れた人魚達は、逆に船乗り達を食べようと、襲う。
乱闘になる中、爆発が起こり、瓦礫が神父の上に降ってこようとした。
その時、一人のある人魚が、神父を引っ張り、瓦礫の下敷きになるのから逃れさせた。
それが仇となり、その人魚は船乗り達に捉えられ、船乗り一行に同行させられる。

ということは、人魚は出会った乱闘の時にすでに、神父が(他の人間達と違い)保護を提供する人であることを感じとり、だから神父を助けた、ということになります。
その後の神父と人魚の会話と考え合わせると、ここでのprotectは、自動詞であると納得できました。

神父「such beaty and yet deadly.」日本語音声(君は美しい、だが恐ろしい)
人魚「Deadly?No」日本語音声(恐ろしい?違う)
神父「No.You attacked me.」日本語音声(僕を襲っただろう?)
   (※人魚に助けてもらった時に体を引っ張られたことを、襲われたと誤解している。)
人魚「No.You are different. Are you not? You protect.」日本語音声(あなたは、他の人と違う。そうでしょ?かばってくれる。)

(ここでようやく神父は、自分が人魚が自分を襲ったのではなく、助けてくれた可能性に気づきます)
神父「Did you...You pushed me down out of the way.」日本語音声(爆発の時、君は私を守って・・?)

protectを含んだセリフは、直訳すれば「いいえ(襲ったのではなく、助けたのです)。あなたは他の人と違う。あなたは保護を提供する人だ(だから助けた)」となると理解しました。

私はmeを省いた他動詞だと思ってしまっていたので、とても勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2014/09/18 00:55

#6です。



>また、貼っていただいたリンクに、protectの自動詞の意味として「保護する」とありますが、これは、「(自分を)保護する」と捉えてよろしいのでしょうか?

いや、違いますよ。保護するという行為をするということです。
私はあんまりよく分かりませんけど、#4さんがおっしゃっているような意味ではないでしょうか?

自動詞の理解が違うんじゃないでしょうか。

「後ろにすぐ目的語が来る(前置詞が要らない)」のが他動詞、「後ろに目的語が来なくても文になる」のが自動詞です。私はその程度しか理解していません(^^;
分かりやすそうな説明を探してみましたが、こんな感じかと思います。
 ↓
http://delta-scope.com/introduction/verb/01.html

そうそう、自動詞の後ろは前置詞+目的語になるんでした。reach the station/arrive at the stationの例みたいに。


他の例で考えてみると、

I run. =私は走る。
I eat. =私は食べる。

runもeatも自動詞も他動詞も両方使い方があります。自動詞だと上記のようになります。

主語をyouにすれば、

You run. =あなたは走る。
You eat. =あなたは食べる。

「何を」でなく、動作のことだけです。

映画の場面を知らないので私にはよく理解できませんが(他の回答者さんたちより英語力低いです)

I protect.
You protect.

これも同じなんじゃないでしょうか?


受験英語だと「見分けましょう!」ってやるのかもしれませんが、英語を聞いたり読んだりする時には、常に「この単語が自動詞で、この単語は副詞で、この文型は第何文型で」と見分けなければならないわけではありません。

全然文法が分からないと不便だからある程度は必要ですが、とりあえずは、単語の意味や使い方が分かれば良いです。

英語は(というか他の外国語でもありえますが)、1つの単語に複数の意味があったり、表現方法や考え方が違ってりして、日本語とはイコールで結べない場合があります。

日本語じゃこんな言い方しないよ~、というような言い方も英語にはあるので、「英語はこういう風に言うんだな」と、日本語とは別に考えたほうがいいです。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。
もっとよく勉強いたします。

お礼日時:2014/09/15 19:03

既にご回答があるように、protectは自動詞と他動詞がありますね。



http://eow.alc.co.jp/search?q=protect&ref=sa

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej3/67329/m0u/p …

映画や小説などを日本語に直す時は、日本語の人が読んで理解できるように翻訳します。言葉を補ったり変更したりすることもあるし、意訳もありえます。
さらに、映画の字幕の場合はさらっと読めるように長さも考えます。
だからいつも直訳しているとは限りません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
映画の字幕について勉強になりました。

また、貼っていただいたリンクに、protectの自動詞の意味として「保護する」とありますが、これは、「(自分を)保護する」と捉えてよろしいのでしょうか?

「保護する」という動詞に目的語がないことに、理解が追いつきません。。
日本語でも、「保護する」には目的語が要るように思います(目的語がわかりきっているために省くことはあるとしても)。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/09/15 16:35

>>現代の一般的な会話では、目的語が何であるか状況的にわかりきっている場合でも、他動詞の後に置く目的語を省いたりはしないのでしょうか?



んー、条件に合っているかだけど
You cook, I eat. とか
I drive, you navigate. とか

こういうのは実際の会話の中で覚えていくもので、自動詞だから他動詞だから、わかりきってることだから目的語はいらないとか
そういう理解の仕方はあまり意味がないと思います
他動詞と自動詞を区別することすらあまり意味がないと思います

ルールが先行すると理解がせばまります
ある用例があって、みんなが理解できる内容であれば、それは適切な文なわけです
たとえ、文法から逸脱していても
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この回答へのお礼

再度のありがとうございます。

私が、今回の質問をさせて頂いたのは、他動詞であっても、わかりきっていることなら目的語を省いても、(正しくない形でも)許されるか、普通に使われているのか、ということを知りたかったからです(許されるのなら、英語学習をする私にとって、制限が少ない方がありがたいので)。

文法から逸脱していても意味が通ればよいのなら、ありがたいです。

私が必要に迫られているのはビジネス英語なのですが、目的語がスラスラ出てくる自信がないので、その場合は、
 Please let me confirm(目的語なし).
でも許されるのだろうか(許されてほしい)と思い、質問させていただいた次第です。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/09/15 16:29

まず、基本的な理解としてーー


他動詞というのは、目的語を持つからこそ他動詞であり、そうでない用法があれば、それは自動詞ということになります。また、同じ動詞でも、他動詞と自動詞の両方の用法がある場合が少なくありません。
あなたがおっしゃるような、他動詞のはずなのに、目的語(もちろん目的語でなく節などもある)がないということであれば、それはもはや他動詞とは言えません。

お示しのprotectに関して言えば、他動詞と自動詞の両方があります。
ランダムハウス英和大辞典
a floor wax that protects as well as shines
(→保護する、保護に役立つ、保護の働きがある)

リーダース英和辞典
保護する

オーレックス英和辞典
防ぐ
Don't forget to lock the door to protect against burglars.

お示しの例は、
You protect.
→本来は、あなたは私をかばってくれるーーではないと思います。
神父さんというのはかばう人なんだーーという、意味だと思います。
たとえば、天使なら、
Angels protect.
と言えますね。神父さんはそんな存在だということでしょう。
ただし、「あたなは守ってくれる」では、日本語で考えた場合、意味がとりにくいでしょうから、別の訳し方をしているものと思います。

この回答への補足

私の頭の中で、下記のように理解していました。
・他動詞・・目的語が他者(自分以外)
・自動詞・・基本的に目的語が自分(その次に前置詞と目的語がある場合は別)

違いますか?

補足日時:2014/09/15 16:48
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>ただし、「あたなは守ってくれる」では、日本語で考えた場合、意味がとりにくいでしょうから、別の訳し方をしているものと思います。

映画のストーリーから考えると、他動詞として使われていなければ、筋が通らないようです。
改めてこの映画を観直してみましたが、下記の通りでした。
(人間達は人魚達を捕えようとし、人魚達は食べようとして人間達を逆に襲った。しかしその時この人魚は、神父が他の人間たちと違うと思い、その時の危機から神父を助けていた)
(その後、人間達は捕えたその人魚を荒々しく扱ったが、神父は人間達から人魚をかばっていた)

人魚「(英語字幕/英語音声)You are different. Are you not? You protect.」
  「(日本語字幕)あなたは特別。だってあなたは私を守ってくれたわ」
  「(日本語音声)あなたは、他の人と違う。そうでしょ?かばってくれる。」

私は、その日本語訳から、「You protect me.」からmeを省いた形かと思っていました。違いますか?

今回ご回答を頂いたことで、自動詞というものを自分が理解していないのではという可能性に気づきました。
protectに自動詞的な働きもあるとしたなら、その意味は、「(自分を)守る」だと思いました。
そこで自動詞についてまたネットで調べてみたのですが、よく理解できませんでした。

私が、今回の質問をさせて頂いたのは、他動詞であっても、わかりきっていることなら目的語を省いても、(正しくない形でも)許されるか、普通に使われているのか、ということを知りたかったからです(許されるのなら、英語学習をする私にとって、制限が少ない方がありがたいので)。

ご指導お願いします。

お礼日時:2014/09/15 16:24

自動詞のprotectの意味は


to provide, or be capable of providing, protection :

保護を提供する。
保護提供する能力がある。

が直訳となります。

You protect。


貴方は保護を提供す能力がある。

「あなたは守ってくれる」

貴方は(私に)保護を提供する能力がある。
「あなたは(私を)守ってくれる。

と訳して構わないははずです。

この回答への補足

私の頭の中で、下記のように理解していました。
・他動詞・・目的語が他者(自分以外)
・自動詞・・基本的に目的語が自分(その次に前置詞と目的語がある場合は別)

違いますか?

補足日時:2014/09/15 16:48
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。

改めてこの映画を観直してみましたが、下記の通りでした。
(人間達は人魚達を捕えようとし、人魚達は食べようとして人間達を逆に襲った。しかしその時この人魚は、神父が他の人間たちと違うと思い、その時の危機から神父を助けていた)
(その後、人間達は捕えたその人魚を荒々しく扱ったが、神父は人間達から人魚をかばっていた)

人魚「(英語字幕/英語音声)You are different. Are you not? You protect.」
  「(日本語字幕)あなたは特別。だってあなたは私を守ってくれたわ」
  「(日本語音声)あなたは、他の人と違う。そうでしょ?かばってくれる。」

私は、その日本語訳から、「You protect me.」からmeを省いた形かと思っていましたが、もしかして、(直訳とも意訳とも異なるとしても)ストーリーに合わせた日本語のセリフにした、ということでしょうか?
この場面でのprotectはもともと、他動詞ではなくて、自動詞として使われているのでしょうか?
直訳・意訳するとしたら、「あなたは他人を守る(性質の)人だ」なのでしょうか?

今回ご回答を頂いたことで、自動詞というものを自分が理解していないのではという可能性に気づきました。
protectに自動詞的な働きもあるとしたなら、その意味は、「(自分を)守る」だと思いました。
そこで自動詞についてまたネットで調べてみたのですが、よく理解できませんでした。

私が、今回の質問をさせて頂いたのは、他動詞であっても、わかりきっていることなら目的語を省いても、(正しくない形でも)許されるか、普通に使われているのか、ということを知りたかったからです(許されるのなら、英語学習をする私にとって、制限が少ない方がありがたいので)。

ご指導お願いいします。

お礼日時:2014/09/15 16:18

protectは他動詞で自動詞とは認知していない辞書もあるが、よく調べてみると下記のように自動詞として保護するという意味がある。

だから
You protect. 保護してくれる。かばってくれる で良い。
他動詞は目的語を取る動詞であるのですが、目的語を取って初めて意味をなすために口語でも省略されないはずです。

http://dictionary.reference.com/browse/protect?r …

verb (used without object)
4.
to provide, or be capable of providing, protection :
"a floor wax that protects as well as shines."

http://kotobank.jp/ejword/protect?dic=pej4&oid=S …
━━(自)保護する, 保存に役立つ.
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
辞書にも記載されていないことがあるとは存じませんでした。

しかし今回の映画のケースは、邦訳が「あなたは守ってくれる」でした。自分で自分を守ることを「くれる」とは表現しませんし、話の流れからしても「あなたは(私を)守ってくれる」という意味のはずなのです。

それなのに、目的語が省略されていたということは、映画の会話と一般の会話は、異なるということなのでしょうか?
日本の映画の場合だとそのようなことはあまりないように思います。

とても勉強になりました。

お礼日時:2014/09/15 02:18

この場合はいらないような気がします


もちろん、meなどの目的語を続けてもいいです

ただ、You protect me. とすると「守ってちょーだい」みたいに聞こえます
それよりは、You always protect me. とした方がいいかも
You protect.だけだと、いつも、普段、当たり前に、一般的に、「守ってくれる存在」というように聞こえます(当然これも、「人魚が、自分をかばってくれた神父に対し、次のように言います。」という文脈があっての話しです)

ま、こういうセリフというのは、映画の中では機能しますが、一般会話ではどうでしょうね
映画では意味が通じて、かつできるだけ短いセリフの方が重みが出てくると思います
これを長々としてしまうと、「守ってくれる存在」のような重みがなくなって、理屈っぽく聞こえてしまうかもしれません

この回答への補足

こちらからお礼の文章の最後の文について、下記のように訂正させていただきます。

現代の一般的な会話では、目的語が何であるか状況的にわかりきっている場合でも、他動詞の後に置く目的語を省いたりはしないのでしょうか?

補足日時:2014/09/15 00:26
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

いろんなニュアンスがあるのですね。
ちなみにそのセリフの前のセリフと続けると、うろおぼえですが、
「あなたは他の人とは違う。あなたは(他の人と違って)私をかばってくれる」という感じでした。

>映画の中では機能しますが、一般会話ではどうでしょうね

現代の一般的な会話では、状況的にわかりきっていること(目的語がmeであること)でも、省いて会話したりはしないのでしょうか?

お礼日時:2014/09/15 00:16

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