今話題の自転車保険。
色々調べてみたのですが、お詳しい方アドバイスをいただけると嬉しいです。

〇まず、すでに入っている自動車保険の特約で対応できないか?
「アクサダイレクト」では「安心プラス」というものがあるそうだが、料金不明、途中申込み可否不明、相手方の怪我3000万円までと低い。
→却下
https://www.axa-direct.co.jp/auto/product/recomm …
https://www.axa-direct.co.jp/auto/product/covera …

〇コンビニ系ーセブンイレブンはどうか?
家族プランで年間8780円、相手方ケガ1億円保障。
→まずまず。
http://jitensya.ehokenstore.com/plan.html

〇クレジットカード系はどうか?
http://個人賠償責任保険.com/
・三井住友VISA 持っていない
・セブンカード 持っていない
・アメリカンエキスプレス 持っていない
・JCB
日常生活賠償プラン 月130円×12か月=年1560円
http://hoken.jcb.co.jp/guide/topping/dailylife.php
自転車プラン 月260円×12か月=年3120円
http://hoken.jcb.co.jp/guide/topping/bicycle.php

家族プランで2つあわせても年4680円、相手方ケガ1億円
→これが今のところベスト。

〇携帯電話系ーauを使っているのでauをチェック。
・相手方保障1億円で年間17070円(シルバーコース)
→保障は充実しているけど、JCBより高い?
http://www.au-sonpo.co.jp/pc/bycle/index.html#pr …

ということで、JCBの日常生活保障プラン+自転車プランにしようかと思っています。
相手方保障1億円があって、家族全員で年間4680円なら掛け捨てでも、安心代として許容できるかなと。
この他、「自転車事故だけじゃなくて〇〇についても考えないとだめだよ!」「〇〇は絶対必要だよ!」というものがもしあれば、教えてください。

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A 回答 (1件)

元:損害保険会社の事故処理センター勤務でした・・。

(5年前退社)


私は、自動車事故処理部門の所属でしたので・・。
「自転車保険」に関しましては、「基礎知識」しかございません。
この為、一部、誤った回答になるかとは思いますがご容赦下さい。

まず、私個人の見解と致しましては・・。
今現在、お車を所有されているので有れば。
任意保険である、「自動車保険」をご契約されていると想われます。
その、自動車保険契約の中に、「個人賠償責任保険」特約を含まれているならば。
「日常生活保障プラン」への加入は、必要ないと考えます。

通常、「個人賠償責任保険」は3千万円までの「最高支払限度額」となっておりますので。
普通に生活されている上では、十分に、賄い切れる物と想われます。
ですので、この部分は、切り捨てられて。
単純な、相手方への「人身事故」に重点を置いた。
単なる、「自転車保険」をご契約される事をお薦め致します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
大変よくわかりました!

自動車保険の中に「個人賠償責任保険特約」は含まれておらず、含んだとしても年間3000円で賠償限度額3000万円でした。
ふと火災保険はどうだろう?と調べたところ、「個人賠償責任保険特約」は含んでいませんでしたが契約途中でも特約を付けることができ、年間1300円で賠償限度額1億円でしたので、こちらに申し込むことのしました。

ご相談に乗っていただいて、頭もすっきりし、大変助かりました。
ありがとうございます!^^

お礼日時:2014/11/12 23:18

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保険料の安い会社はとても魅力に感じます。
ネットで見積もりをするとアクサダイレクト(AXA)という外資系の会社が一番安いように思うのですが、不幸にも人身事故等を起こしたときの対応はどうなのでしょうか?
どなたか経験のある方がいらっしゃいましたら教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

 三井ダイレクトも安いですよ。
 一度、当たってみて下さい。

 多分、値段の差はサービスの差ですよ。
 TVコマーシャルで言っている様に、遠方で故障して1泊する事になった時、宿泊料まで出たとか。
 それと、トラブル(事故)の調停にどこまで関与してくれるかではないでしょうか? でも、このあたりは具体的に「ここまでやります」とはどこも書いていないので、保健会社に対しても粘り強く尻叩きをすれば、決着した額を出すのは出すのですから、同じじゃないでしょうか?
 昔、国内の一流と言われた保健会社に加入している時に事故しましたが、対応、悪かったですよ。その時は、父にも手伝って貰って、なんとかかんとか動いて貰いました。
 僕は、最悪でもある程度の調停は自力で頑張る積もりで、一番、安かった三井ダイレクトにしています。

QJCBトッピング保険日常生活賠償プラン 示談交渉

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現在、「JCBトッピング保険日常生活賠償プラン」を考えているのですが、示談交渉サービスが付いているかどうかの判断が出来ません。どの部分を読めばよいのでしょうか。

重要事項説明書の「12.事故が発生した場合のお手続き(2)必ずご相談ください」を読むと、「示談交渉サービス」とあり、付いているのかなとも思えますし、実際はアドバイスだけなのかどうか、、、。
http://www.jcb.co.jp/life/toppinghoken/setsumei_sonota.pdf

後は、「約款」の「賠償事故の解決に関する特約」を見ても、交渉してくれるのかな?と思ってみたり、、、。
http://www.jcb.co.jp/kiyaku/pdf/topping_dailylife.pdf

しかしながら、以下サイトを見ると「示談交渉サービス無し」となっているし、、、。
http://個人賠償責任保険.com/


自分が加害者側になった場合を主に想定しています。

以上、よろしくお願い致します。

個人賠償責任保険への加入を考えており、「示談交渉サービスが付いているものが良い」と聞きました。

現在、「JCBトッピング保険日常生活賠償プラン」を考えているのですが、示談交渉サービスが付いているかどうかの判断が出来ません。どの部分を読めばよいのでしょうか。

重要事項説明書の「12.事故が発生した場合のお手続き(2)必ずご相談ください」を読むと、「示談交渉サービス」とあり、付いているのかなとも思えますし、実際はアドバイスだけなのかどうか、、、。
http://www.jcb.co.jp/life/topping...続きを読む

Aベストアンサー

示談交渉サービスは付いていますね。

損害賠償請求は、被害者が加害者に対して請求するものですが、
正確に賠償金額を弾き出せる被害者は稀です。

なので、「例.弁償金として10万円を支払え」と請求された時に
「はい、承知しました。」と満額10万円支払えることは少なく、
10万円の価値がないものに10万円支払う必要も無いため確認が必要になります。

当日購入したものであれば保険会社も満額支払いますが、
大概は購入後年月が経っているものなので、
減価償却した査定額(時価/請求額を下回る)までしか保険金を支払いません。

そこで、適正な金額での示談を進めるために
保険会社が交渉し「法的にはこの金額になります」と査定額を提示して
示談交渉を進めるようになります。

相手が提示額に納得が行かない場合、示談交渉が決裂し、
法廷の場で争うことになります。
この保険は、示談交渉から調停の協力、援助(弁護士の選任)まで負担、
その先の弁護士費用等は自己負担、という内容です。

Q16万3千5百円の給料で所得税が7000円引かれることはありえますか?

あるアルバイトの労働者が今年の三月から働いたのですが、3月分の給与明細を見たところ、総支給額9万1125円で、所得税が420円と記載されており、振込み額は9万750円でした。

4月分の給与明細はまだもらっていませんが、労働者が毎日エクセルにその日の労働時間と時給をかけて計算したのを足したところ16万3500円でした。しかし、振り込まれた金額は15万6000円くらいでした。
「なぜ7000円もの差が?」
と労働者は思いましたが、所得税がいくら引かれるのか分からないので、その分は計算していなかった為、所得税で7000円引かれたのかもしれないと思いました。

しかし、労働者は税金に疎い為、それがほんとうかどうか分かりません。

質問です。
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Aベストアンサー

#8です。

年末調整とは、簡単に言うと
所得税などが給料から天引き(源泉徴収)されているのですが
その額が前払いなので、年に1度精算して
過不足額を調整することです。

詳しくは、こちらを参考にして下さい。
http://www.1st-co.jp/9-5soumu/199912.htm#1
http://www.taxanser.nta.go.jp/gensen33.htm

>3ヶ月勤めれば、社会保険に入れます。それまでは仕事ぶりを見せてもらいます。と。
ということは、単純に考えると
4ヶ月目に社会保険加入ということになりますね。
多分、働いた次の月に給料が支払われていると思いますので
(3月分→4月支払、4月分→5月支払、5月分→6月支払)
6月分(7月支払)の給料からひかれることに
なるかと思います。
また、加入するには手続きがありますので
職場に年金手帳を持っていくことになるかと思います。

>会社に聞いてみたいのですが。こちらがプリントアウトして用意するものは#2さんの参考URLの表だけで大丈夫でしょうか。
だっておかしいじゃないですか。
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#5さんの計算方法の概算で計算している可能性もありますので
会社に率直に、なぜ420円なのか?と聞いてしまったほうが
早いかと思います。
その時に、所得税額一覧表を持参した方が
説明を求めやすいでしょう。

>詳しい明細って何?って聞かれたら、なんと答えればよいでしょう。
控除額が合計金額しか明細に載っていないところもあります。
でも、aqua565さんの明細にはきちんと細かく
記載されているようなので、必要ないですね。

>ていうか、私は何を聞けばいいのでしょう。けむにまかれないようにするためには。
・なぜ所得税が420円なのか?
・何月から社会保険に加入になるのか?
と、具体的に質問してはどうでしょうか?

また、勤務表がないとのことですが
では、どうやって勤務時間を会社では把握しているのですか?

#8です。

年末調整とは、簡単に言うと
所得税などが給料から天引き(源泉徴収)されているのですが
その額が前払いなので、年に1度精算して
過不足額を調整することです。

詳しくは、こちらを参考にして下さい。
http://www.1st-co.jp/9-5soumu/199912.htm#1
http://www.taxanser.nta.go.jp/gensen33.htm

>3ヶ月勤めれば、社会保険に入れます。それまでは仕事ぶりを見せてもらいます。と。
ということは、単純に考えると
4ヶ月目に社会保険加入ということになりますね。
多分、働いた次の月...続きを読む

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そもそも、保険というのは、その支払いが発生するリスクに対して掛け金を計算して金額が決まるのです。
本契約だけでなく、特約などもすべて同じです。

必ず使われるなら、その費用全額を掛け金として払ってもらわなければ割が合いません。
ですので、必要となってから入るという事は、全額掛かるという意味ですので、そもそもの保険の定義から外れる事になります。

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