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H21年式ハイエース200系ディーゼルターボ オートマです
停止状態からアクセルを踏み込むとガス欠の時の様なノッキングが起きます
そのまま踏み込むと(エンジン回転が上がると)症状は一旦 消えるのですがアクセルを
戻し又、踏み込むと症状が現れます 修理工場でコンピューターにかけても
異常が見つかりません 誰か原因が分かる方 おりますか?
当方 全くの素人です 宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

NO.2で回答した者です。


走行距離がかなりいっているようなのでやはりカーボン等が気になる所ですね。
ハイエースは結構カーボンが溜りやすく、吸気系側のインマニとかスロットバルブ付近をオーバーホールすると
通路の半分くらいがカーボンで埋まってる事があります。
なので添加剤を入れても改善はされるかもしれませんがカーボンの溜まりが酷い場合はまたすぐに再発する可能性も高いです。
安くあげるならスロットバルブの洗浄剤とかも使うと改善されるかもしれません。
そこまでの距離を走っているなら一度ですね吸気系側のインマニとかスロットバルブ辺りにカーボンの付着量を点検してもらったほうがいいと思います。
完全に除去すればエンジンのパワーもかなり回復しますので燃費も向上します。
これはディーゼル車の宿命ですのでオーバーホールはやる必要がありますね
ハイエースの200系のディーゼルはやりにくい作業になるので工賃をかなりとられるかもしれません。
200系のハイエースで一番トラブルでるのはディーゼルの方で
ガソリン車の方がトラブルが比較的少ないしトラブル出ても修理費が安くつきます。
ディーゼル車はトラブルが出ると修理費がガソリン車の2倍、3倍はかかるので
200系ハイエースはガソリン車を選択するほうが無難
ガソリン車の方が走りにパワーがないのでその辺がデメリットではあるけど
燃料費とかの維持費はどっちもどっちなんで、長く乗った場合の維持費はガソリン車の方が安いかもしれません。
理由としてはエンジントラブルが少ない

ディーゼルターボのエンジンだと、エンジンオイルは指定オイルDL-1で交換時期は2万キロに1回ですかね
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この回答へのお礼

Bonboyさん ありがとうございます!
自分なりに色々調べたのですがこんなに素人に解りやすい説明は初めてです
修理費が高くなるのは辛いですが仕方ありませんよね(泣)
bonboyさんの様な整備士さんが近くに居てくれたら…って思います
間違っても北海道 旭川近郊じゃありませんよね~そんな上手い話は無いですが
車の不調で少し凹んでましたがお陰さまで気持ちが楽になりました
懲りずにまた ご指導お願いします。

お礼日時:2015/01/10 12:14

ハイエースの修理はかなりしています。


たぶんですが、スラッジとかカーボンが原因になっているのではないかと予測します。
もしそうであれば、ワコーズのフューエルワンを入れると改善されるかもしれませんので
試してみてください。
コンピューターにかけても故障箇所がひっかからない場合は、こういうのが原因の可能性が高いです。
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この回答へのお礼

bonboyさん ありがとうございます 24万キロの中古車なので仕方無いのですが…整備の方に話してみます
今朝は15キロほど通勤に乗って来ましたが症状は出ませんでした(;ω;`)丁寧なお答え本当にありがとうございました 又 ご指導して頂くかもしれませんが宜しくお願い致します。

お礼日時:2015/01/10 08:41

知ったかぶりで申し訳ないが。


アクセル踏み込む=空気を大量に吸い込む(ガソリンエンジンの場合)=圧縮比高い=より高圧。
ディーゼル派もともと発火点以上のところに燃料噴射、自然発火なのでノッキングは考えにういのですが。
>ガス欠の時の様な
からは燃料が薄いが考えられますが、とすれば噴射ポンプあたりが?。
コンピューターがどこまで判断するかですが、その前に給油のスタンド変えていませんか。
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この回答へのお礼

fxq11011さん ご丁寧な回答ありがとうございます ディーゼル車じたい始めてで困っていました 皆さんのご意見を整備士さんに話して解決の手掛かりにして頂きます ほんとうにありがとうございました 又、よろしくお願いします。

お礼日時:2015/01/10 08:45

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Qハイエースが加速しない

平成12年登録、走行距離14万キロのKJ-KZHでエンジンは1KZの3000ディーゼルターボですが、
高速なので最近加速が悪く、追い越しに苦労します。
燃料フィルターを交換したところ、少し改善されたのですが3千回転ぐらいより加速が鈍いです。

エンジンオイルは今まで3,000キロ毎に交換してきました。

思い当たる原因を教えてください。

Aベストアンサー

燃料噴射ポンプの圧ヌケではないでしょうか。
走行距離からしてその可能性があります。
当方は15万キロ付近から、そろそろかなと思いながら21万キロまでなんとか無交換です。
周辺に燃料の滲みがないでしょうか?
酷い場合には駐車中に路面に燃料染みができます。
従って症状としては燃費が極端に悪くなります。
原因はパッキンの劣化らしく、器用な方は分解してパッキンだけ交換されるようですが、通常は新品またはリビルト品に交換します。
燃料モレが顕著にありますと車検通りません。

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

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Qディーゼルの黒煙、なぜ出るの?また防止策は?

ディーゼルエンジンの車に乗っています。

走行距離は12万キロになろうかと言う所ですが、メンテナンス(オイル交換・フィルター交換)は一度たりとも怠った事はありません。

しかし最近黒煙がひどくなってきました。昔は急加速した時だけだったのですが、最近はちょっと加速しただけでも出ます。後ろから付いてきた知人の車から『クサイ』と苦情が来るぐらいです。

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また出なくするにはどうすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

基本的にはノズルまたはポンプの経年劣化ということになると思います。

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このとき、軽油の粒径が大きいと、粒の中心まで燃えきる前に周囲の酸素が無くなってしまい、蒸し焼きの状態になってしまいます。これが黒煙の原因となるすすです。
十分な酸素がある状態で、粒径の小さい噴霧を形成できれば黒煙は発生しませんが、旧来のメカ制御のポンプでは、アクセルを踏み込んだときに、酸素量に比べ過剰な噴射量が発生することがありますし、ノズルの経年劣化による磨耗が原因で、噴霧の粒径が大きくなっているのかもしれません。

おまけ
コモンレールは高圧燃料を一時的にためておく蓄圧室のことで、燃焼室とは関係ありません。コモンレールを採用したエンジンは直接噴射式の燃焼室を持っています。
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Qハイエース・エンジンの修理代について。

はじめまして。

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とても高い気がして、質問させて頂く事にしました。

修理内容は
最初はエンジン内で水漏れ(ガスケット吹き抜け)かと思われていましたが
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次にシリンダヘッドが割れていたので新品(保証1年)にしますとの事で8万円アップになりました。

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分かりにくい文章で申し訳ありませんが
どなたかご回答、よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

これってリコールが出ていませんでしたっけ?
ディーラーに確認しましょう。

http://toyota.jp/recall/campaign/se040115.html

参考URL:http://toyota.jp/recall/campaign/se040115.html

Q現在、中古で購入した200系ハイエースバンH17.5 S-GL KDH

現在、中古で購入した200系ハイエースバンH17.5 S-GL KDH205 2500ccDTに乗っています。

それが先日、朝一発目でエンジンをかけようとした所、一瞬かかってストンと止まってしまい

何回か回してアクセルを踏み込んだところかかりました。(前兆は全く無し)その後すぐにディーラーに

持って行き、コンピュータープログラムの書き換えをしてもらって、とりあえずかかるようにはなった

のですが、やっぱり朝の一発目は何となくかかり方がいまいちです。

また、なる様ならディーラーでは噴射ポンプの交換とのことでした。そこで質問なのですが、

走り出してからは問題も無く、一旦かけるとそのすぐ後は何とも無いのですが、

本当に噴射ポンプに問題があるのでしょうか?分かる方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして

ご質問の内容ですと噴射ポンプよりグロープラグ系の様な気がします。

現車を拝見して無いので一般的な答えしか出来ない事をまずお詫びいたします。

ディーゼルエンジンは点火させるのに点火プラグが有りません。

ピストンの圧縮圧で吸気した空気が高温になった時に軽油をシリンダーに噴射して発火させます。

しかし エンジンが冷えている朝や冬季では発火させるためにグロープラグで発火を手助けしてあげてます。

昔はメーターパネルにグローのライトが有り、消灯してからセルモーターを回してましたが

最近では技術と材質の発達でタイムラグが出ない位に早く高温になりすぐにセルモーターを回せるようになりました。

しかし、結局はディーゼルですのでスタート時にはグローの手助けが必要です。

特にターボエンジンでは圧縮比が通常より低くなってますので 余計にグローの必要性があります。

一回 エンジンが安定してしまえば 何の不調も無く走行出来るのでしたら噴射ポンプの不具合は考えにくいと思います。

グロー系の水温センサー、グローリレー等 グロープラグの電気系でも多くの制御系パーツがあります。

噴射ポンプ交換でしたら うん十万円近い金額がかかりますよ。

まず グローを疑ってチェックして貰って下さい。

グローのテストでしたら テスターが有れば素人でも出来る位に簡単なテストです。

ディーラーや販売店に持ち込んで修理する前に町中に有る「車用の電装屋」で一回 見てもらった方が

良いと思います。

長くディーゼル車に関わる仕事をしてますが、噴射ポンプの交換はまだ経験してません。

せいぜい 燃料漏れでパッキン交換程度までです。

エンジンをかける時だけの不調でしたら エンジンスタート系を疑って見るのが最初だと思います。

少しでもお役に立てればと思い書き込みさせて頂きました。

もし 間違っていましたら 申し訳ありません。

参考URL:http://www.iwafune.ne.jp/~varizion/new_page_69.htm

はじめまして

ご質問の内容ですと噴射ポンプよりグロープラグ系の様な気がします。

現車を拝見して無いので一般的な答えしか出来ない事をまずお詫びいたします。

ディーゼルエンジンは点火させるのに点火プラグが有りません。

ピストンの圧縮圧で吸気した空気が高温になった時に軽油をシリンダーに噴射して発火させます。

しかし エンジンが冷えている朝や冬季では発火させるためにグロープラグで発火を手助けしてあげてます。

昔はメーターパネルにグローのライトが有り、消灯してからセルモーターを回し...続きを読む

Q10万キロ目前のハイエース エンジンマウントと何を交換すると乗り心地がよくなりますか?

10万キロ目前の我が家のハイエース この頃エンジンの音がうるさくなってつてきて振動も増えた様に感じられます。また走行中の足回りも新車に比べるとガタガタうるさく感じられます。20万キロを目指すためにも何を交換すれば快適になるか教えて下さい。エンジンマウントを交換すれば多少エンジン音や振動が収まると知っているのですが、その他が分かりません。費用なども知っている方がいらしたら教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エンジンマウント、ミッションマウント、ショックアブソーバーを交換したことがあります。

エンジンの振動については、マウントも原因のひとつだと思いますが、エンジン本体の消耗もあるかと思います。
エンジンマウント&ミッションマウントは、期待しすぎていたのか、費用の割に効果が少なかったです。

効果があったのはショックアブソーバーの交換です。
乗り心地がしなやかになり、安定感も増しました。大満足です。
アッパーマウントブッシュ等のゴムパーツも同時交換すると尚良いと思います。

費用はちょっとわかりません、私は自分でやったので、
ショックアブソーバー1台分新品¥20000(通販)
しか使っていません。
ディーラーでやると、純正ショックが高いので工賃込みで10万ぐらいでしょうか。(わかりません)

エンジンマウントはディーラでやってもらいました。部品+工賃で3万ぐらいでした。

Qディーゼル車(ハイエース)の寿命

皆様の色々な意見をお聞かせ下さい。
私の愛車、ハイエースの維持 限界時期についてです。
※年式:平成7年 形式:KC-LH113V 原動機:3L 排気量:2700cc 燃料:軽油 
  走行距離:445,000km

※10万キロ毎にはタイミングベルトの交換、ウォーターポンプの交換
  エンジンオイルは5,000km毎に交換、エレメントは10,000km~20,000kmの間で交換
  ATFは100,000kmのタイミングベルト交換時に一度交換し、その後はしていません。
  350,000kmを超えた時期に、空調ブロアーファンモーターを交換しました。
  380,000kmを超えた時期に、エンジン周りのプーリ、ベルトを交換(異音が出たため)しました。
  交換後の部品(プーリ)もちびてガタガタでした。
  420,000kmを超えた時期に、オルーターネータを交換しました。
  430,000kmの時期には、後ろのハッチを開けるレバー(樹脂製)が折れました。
  440,000kmを超えた時期、ラジエータのサーモスタットがダメで、オーバークールです。
  445,000kmを超えた現在、空調ブロワーファンが回らずカイロでしのいでいます。
 
素人目ではエンジン良好、ATも異音は無いです。ただ、始動直後は突くような感じがあります。
今後、乗り続けていくにあたって私的には、電装系、ATがとても不安な要素です。
こんな私のハイエースに、どんな意見でも構いません。
お待ちしております。
 

皆様の色々な意見をお聞かせ下さい。
私の愛車、ハイエースの維持 限界時期についてです。
※年式:平成7年 形式:KC-LH113V 原動機:3L 排気量:2700cc 燃料:軽油 
  走行距離:445,000km

※10万キロ毎にはタイミングベルトの交換、ウォーターポンプの交換
  エンジンオイルは5,000km毎に交換、エレメントは10,000km~20,000kmの間で交換
  ATFは100,000kmのタイミングベルト交換時に一度交換し、その後はしていません。
  350,000kmを超えた時期に、空調ブロアーファンモーターを交換しました。
  38...続きを読む

Aベストアンサー

まず最初に、事故って、何時何処で、どんなふうに起こるかなんて誰にもわかりません。
更に、こちらが安全運転を心掛けていても、いくら日頃愛車のメンテナンスを実施て、愛車の状態をよくしていても、事故に巻き込まれる時はあるし、また、路面の状態や、道路交通状態によっても、事故と言う物は、偶発的に起こるものです。

なので、車の状態が、事故へ直接的に繋がる恐れは、極めて低いと思います。

ましてや、ある意味、愛車に異常が起きた場合、まめに修理や点検されているみたいなので、それが、事故につながるとは個人的に思いません。

寧ろ、ここまで愛車に対しこだわっていれば、自然と安全運転に対しては無意識的に働いていると判断できます。

それよりも、走行距離を考えると、やはり、車としての耐久性に関しては、そろそろ限界かなと思います。
その証拠に、色々と交換されている部分もある訳なので、一つの個体。車としての、新車時でのトータル的なバランスは、既に失われている訳ですから、あそこを直せば、別の所に不具合が。
と、言う具合に、直した事によって、別の所に負担がかかり、新たな不具合が発生するいたちごっこ的な修理と修復が、今後さらにましていくでしょうね。
そこであげられるのが、その為の費用面です。
いくら愛車とはいえ、この不景気の時に、いらぬ出費は正直な話、経済的に痛いはず。

そのあたりを考えるに、そろそろ限界。乗り換えを考えるべきでは。

と、当方は思います。

しかし、愛着ある物って、なかなか手放せないのが本音なんですね。
だからと言って、これから先、ノントラブルで走り続けるのは、この状態から考えるに無理だと思います。
で、最終的に、修理費を総合すると、新車が買えるぐらいの費用を消費してしまった。
なんて事は、良くある事です。

なら、一層の事、新車へ乗り換えるとか、もっと状態の良い中古車へ乗り換えるとか、そちらの方の決断が必要かなと思います。

まあ、ここまでは知っていれば、まず、下取りや買い取りの金額は望めないので、廃車ですかね。

まあ、これが、私としてのご意見、回答となります。

後は、貴方が判断し、決断すべきですかね。

まず最初に、事故って、何時何処で、どんなふうに起こるかなんて誰にもわかりません。
更に、こちらが安全運転を心掛けていても、いくら日頃愛車のメンテナンスを実施て、愛車の状態をよくしていても、事故に巻き込まれる時はあるし、また、路面の状態や、道路交通状態によっても、事故と言う物は、偶発的に起こるものです。

なので、車の状態が、事故へ直接的に繋がる恐れは、極めて低いと思います。

ましてや、ある意味、愛車に異常が起きた場合、まめに修理や点検されているみたいなので、それが、事故につな...続きを読む

Qヒューズボックスの場所を教えてください!!

200系 ハイエース DX (平成17年)に乗ってるものなんですが。

ヒューズボックスの場所がわかりません!!
WEBで探したのですが、場所が乗ってるサイトがなくて・・・

教えてください!お願いいたします!

詳しい写真が載ってるサイト等ありましたら 教えていただければ幸いです

Aベストアンサー

・・・・

取扱説明書の350ページをご覧下さい。

持っていない(?)のであればこちらからどうぞ。

toyota.jp ハイエース > 取扱説明書
http://toyota.jp/hiace/pdf/index.html

Qターボの空気もれ?

ワゴンR MC21S RRです。
最近アクセルを踏むと
ヒューというような音がするようになりました。
強めにアクセルを踏み加速するとエンジンの回転数と同調するようにヒューという音がもっと高いピーという笛ような音になります。
私の家の前を通る車も時々同じような音がしているのを聞いた事があります。
覚えている車種はジムニーターボと私の車と同じワゴンRターボです。

自分の車から音がするまでは家の前を通るヒュー音がする車は改造車だと思っていました。

ノーマルの自分の車からヒュー音がするようになって改造ではなく故障かな?とか、古くなったからしかたがない症状かな?と考えるようになりました。

少し大きめにカーステを掛ければ聞こえないくらいの音ですが車内が無音だと凄く気になります。
すれ違った歩行者も時々振り返ります。

ヒュー音がどこからしているか推測できる方、音がした経験がある方、可能性のある場所を教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

音の表現には個人差があるので確実なところはわかりません。


タービンのフィンが擦れている音かもしれませんね。酷くなればかなりの音がします。

元々スズキのアルミエンジンは「ヒューン」って言うような感じの音がしますね。(運転者はきにならないですが外で聞くと結構聞こえる)

あとはCVT系などの車も結構近い音がすると思います。

この音が大きくなった(気になるようになった)のであれば元々の音なので良いのですが、タービンの音だと壊れる前兆の場合があります。
タービンが回ると「ヒューン」と元々音が聞こえると思います。ただ回転と同調して聞こえるのであれば多分エンジンの独特の音かと思います。


発進時(加速時)や一気に踏み込んだ時に聞こえるのであればタービンやミッション系の音が疑わしいと思います。


整備士でもなんでもないので確実な事はわかりませんが、タービンの劣化の可能性が高いかもしれません。
次点でベルトやプーリーなどの回転部品。次にミッション。エンジン元々の音。

早めに点検を受けるのが良いかと思います。

Qハイエースのローダウンについて

ハイエースをローダウン予定ですが、リア―は、問題ないと思うのですが、フロントの場合、申し訳ないですが、お金を掛けたくないので、単純にトーションバーを緩めるだけで済ましたいと考えています。予定としては、50mmほどと考えてますが、かなりキャンパーつくと聞きました。トーインも調整が必要との事、素人で単純に下げるだけではタイヤの片べりや走行に支障はありますでしょうか。
また、調整を依頼する場合、費用は、どの程度必要でしょうか。

Aベストアンサー

ハイエースの車高ダウンでは、通常フロントのトーションバーを剛性の高い(=ばねとして固い)モノに、前後のバンプラバーを薄く破壊強度高い材質のものに、フロントのリバウンドラバーを厚いモノに、それぞれ交換します。
 トーションバーの車高調整機能だけで車高を下げる場合、以下の問題が生じます。

①キャンバがネガティブに付き過ぎ、タイヤが内減りを起します。
②直進性が悪化し、直進付近のハンドル手応え感が曖昧になります。
③走行中にバンプラバーに頻繁に当る様になり、乗心地や操縦性が悪化します。
④比較的短い走行距離で、バンプラバーが割れる可能性があります。
⑤ロールセンタが下がる→ロール剛性が下がる→カーブを曲がる時にロールが早くなる→旋回性能が悪化する

・・・以上は覚悟して下さい。それさえ納得出来れば、トーションバーの車高調整機構だけで車高を落とすことが可能です。

 ちなみに、トーションバーを固いモノに交換すると③④⑤が、バンプラバを交換すると②③④がそれぞれ軽減されます。(軽減だけで、解消はされませんが。)

 っというわけで仮に車高ダウン・サスキットを組んでも、どうしても①は解消できません。
 
>かなりキャンパーつくと聞きました

 キャンバ角はクルマ側である程度調整出来ますが、その調整幅だけではキャンバ角をノーマル値に完全に戻すことが困難です。
 ただ皆様、左右のキャンバがほぼ同じになる様に調整して、あとは出来なりで『ほったらかし』にされているケースが多い様です。タイヤは確かに偏摩耗(内減り)を起しますが、それは仕方がないこととして皆様理解されている様です。
 ちなみに、車高ダウンでキャンバ角がネガティブになるとタイヤの下の方がホイールアーチの幅からはみ出し車検でNGとなるクルマが多いですが、(ワタシが知る限り、では)ハイエースは強いキャンバ角が付いてもタイヤの下側が車体からはみ出すことはありませんでした。

 さて一方、もトー角の話は・・・。

>トーインも調整が必要との事、素人で単純に下げるだけではタイヤの片べりや走行に支障はありますでしょうか。

 車高を50mmも下げるとかなりトーアウトになります。
 放置すると、走行パターンによっては数百㎞程度でも片減りによりタイヤ交換となってしまうので、トーは必ず調整が必要です。
 トー角はゼロ狙いが基本で、誤差は角度で言うと0~3’(3分=0.05度)が理想ですが、とりあえず0.1度(6分)程度に収まっていれば影響は小さいです。
 トーの合せ方は、ネット上で色々と情報が拾えるので、時間をかけて検索してみてください。基本的にオーナー御自身で調整可能です。使う工具は、コンベックス(=薄い金属で出来た巻き取り式のメジャー)と、タイロッドエンドを回す為のスパナだけで、新たに購入しても全部含めて¥1万はしないでしょう。(スパナは14-17か17-19か、そのくらいのサイズだった様な・・・すみません、詳細は忘れました。ロックナット構造だったような記憶があるので、スパナは2本必要かもしれません。)
 タイロッドにそれだけの調整しろがあるか?っという心配がありますが、65㎜まで下げてもタイロッド自体を特殊なモノに交換した記憶がないので、50mmダウン程度ならノーマルタイロッドの長さ調整範囲内でしょう。

 ところで。
 ホイールアライメントに関しては、左右輪それぞれのキャンバ角やキャスタ角は左右で近い値に調整しておく必要がある事もあり(そうしないと直進時に左右どちらかにハンドルが取られる、直進はするがハンドルの直進位置がズレる、などの現象が出ます)、御自身で車高を下げた後、タイヤ屋等でホイールアライメントの測定と調整を依頼してもよいのではないか、と思います。料金は恐らく¥1.5~2.5万程度かかりますが、自身で工具を買いそろえる必要はなくなるので、それくらいはおカネをかけるのもアリでしょう。

ハイエースの車高ダウンでは、通常フロントのトーションバーを剛性の高い(=ばねとして固い)モノに、前後のバンプラバーを薄く破壊強度高い材質のものに、フロントのリバウンドラバーを厚いモノに、それぞれ交換します。
 トーションバーの車高調整機能だけで車高を下げる場合、以下の問題が生じます。

①キャンバがネガティブに付き過ぎ、タイヤが内減りを起します。
②直進性が悪化し、直進付近のハンドル手応え感が曖昧になります。
③走行中にバンプラバーに頻繁に当る様になり、乗心地や操縦性が悪化します。...続きを読む


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