個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

昨日車をぶつけられました。
私のつたない文章で理解して頂けるか分からないですが聞いて下さい。

朝、通勤途中に子供を保育園に送っている時事故に遭いました。
事故状況なのですが、私が走っている道路は中央線のある優先道路から脇道に左折中、相手側は中央線はないが車2台余裕で通れる脇道から右折中。
脇道は小さな橋を越えてすぐにあります。

橋にさしかかったあたりで脇道に何台か車がいるのは見えました。
こちらは左折するにあたり充分に減速、左にしっかり寄り曲がるところでしたが、相手が私が曲がる場所へ大きくはみ出して(インコースで曲がろうとしていました)いたため急ブレーキを踏みクラクションを思いっきり鳴らし続けました。
しかし相手は反対側しか見ておらず、こちらに気づいたのはぶつかる直前でした。

ここからが本題なのですが、本日相手方の保険会社から連絡があり10:0にはならないとのこと。
相手ははみ出して走行した認識はないと言い、こちらも脇道の車が見えていたならなにかしらの回避が出来たのではないか、交差点に少しでも入っているならば10:0にはすることは無理。との一点張り。

こちらは左折のために減速、しっかり左に寄り曲がろうとしている事、急ブレーキ、クラクションでの注意もしているわけで私自身回避のしようはないですし過失もないと思っています。
電話でのやり取りだけでは話にならないので、月曜に相手の保険会社が事故現場に来る予定にはなっています。
このような状況でも私は過失を認めなければならないのでしょうか?
納得がいかず朝から悶々としています。
どなたか詳しい方よろしくお願い致します。

文章だけで状況がわかりにくければ図も載せますので仰って下さい。

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A 回答 (8件)

急ブレーキを踏んだ時点でダメでしょうね。



交差点は、徐行です。

>こちらは左折するにあたり充分に減速、
これで、急ブレーキが???です。

その上、クラクションを鳴らす余裕があったのなら回避できる余裕はあったかも。

私なら、今回の事故は無かったかな。

こういう場合、相手が私の車に気付いてるかどうか確認して、進んでいきますからね。

この状況、悪いように言えば、相手がこれ以上進んでくれば衝突する可能性があるのがわかっていてあなたがスピードも落とさず突っ込んで急ブレーキを踏んだとも思えますからね。それで、クラクションを鳴らしてどかせようとした。

10:0は、あり得ない事故ですよ。過失は取られると思います。9:1も5:5も一緒ですからね。
保険を使わないのなら、過失割合、頑張って交渉してください。
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>このような状況でも私は過失を


>認めなければならないのでしょうか?

 認めなくてもいいですが、
相手と裁判で争う事になります。

 アナタが、「弁護士特約」に入っていますか?
入っていない場合 自費で弁護士を雇わないといけません

 時間、費用を考えるか
納得するまで争うかよく考えてみては?

 ちなみに、10:0で争うなら
相手の保険屋との交渉は、アナタ自身が
する事になります。
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保険屋さんは、お金で示談しましょうと言うスタンスが基本なので、過失割合よりも、たくさんお金がもらえる方法を考えた方がお得です。



示談ですから、お互いに歩み寄って解決しましょってことですね。

嫌なら、裁判すれば納得行くかどうしようもなくなるまで戦えます。
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私が契約している保険会社は交渉してくれましたけどね。


保険会社変えるとか臭わせてみては?

1%でもあなたに非があるとされてしまっては保険払うハメになるのにね。
交渉できないのかねぇ?
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最初にお伝えします。


保険や事故に関係する人間は決して
「10:0、9:1、8:2(こちらの過失が小)」という表現はしません。
業界の人間は必ず
「0:10,1:9,2:8」と表現します。


さて、やはり、2:8あたりを落としどころに、自己の保険会社へお任せください。
でなければ、いつまでも示談が出来ず、結局1円も貰えません。

仮にもしも、事故状況が質問文にあるとおりだと仮定しても
公平に見て、質問者さんの過失はゼロではありません。
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>こちらも脇道の車が見えていたならなにかしらの回避が出来たのではないか、


予測していれば回避可能な状況です。
クラクションを鳴らしたところで意味はありませんから。
要するに「私が通るんだから、お前がどけ」って事のクラクションでしょ?

私なら、相手の顔を見ます。
こっちを見ていないと思えば、十分な間隔を開けて止まります。

9:1、8:2で落として、保険会社に丸投げするか、自分の時間、自分のお金を使って10:0を主張するのかのどちらかです。
ご自分の判断でどうぞ。
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基本、後からぶつけられた場合を除いて、動いている者同士の事故は


10:0になりません。

>こちらも脇道の車が見えていたならなにかしらの回避が出来たのではないか、

これが全てでしょう。
徐行しきれていなかったことと、
イン気味に右折してこない『だろう』という先入観があったのだと想像します。
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あなたも保険会社に連絡してください。


交渉は保険会社同士でやらせてください。

あなたのすることはあなたの保険会社にあなたの意見をぶつけることです。
(あなたの主張でいいです。相手を気遣う必要はありません)

あなたの保険会社も馬鹿ではありませんからしっかり交渉してくれます。
(でないと保険金を払わなくてはならなくなりますからね)

私も、2:8くらいかなと言われた事故がありましたが、
保険会社を使ったところ、0:10にしてくれました。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます!

その点でこちらの保険会社に交渉しましたが、私が10:0で!と考えている以上、保険会社同士の話し合いは法律の関係で出来ないのでご自身で相手方の保険会社と交渉して下さいと言われました。
少しでもこちらの非を認め、保険会社同士で話し合いをしてもらったほうが良いのでしょうか。
止まっている車によそ見しながら道もはみ出しぶつかってきているわけで、納得がいかないのです。

補足日時:2015/01/16 23:01
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Q若干特殊な現場での過失割合

過去の質問をある程度拝見させていただきましたが、
私と似たようなケースがなかったため書き込ませて頂きます。

先日事故に合ってしまったのですが、現場だけ見ると
[現場]T字路 [相手]左→右の直進 [私]突き当たりを左折
ですので、2:8~3:7で私の過失が多くなると思われます。
ただ通常の道路とは少しばかりケースが違います。

[現場] ̄\_____ ・相手が来た側が距離が短くかなり急な坂道
    ̄\   __ ・左側と突き当たり道路の角が擁壁になってお
     |  |    り、非常に見通しが悪い
     |  |   ・直進車線がせまく、突き当たりの方が               道路が2倍近く広い

上記が現場の状況です。突き当たりにミラーがありますが、突き当たりからですとミラー角度の問題で「坂を上りきった先が視認しにくくなっています」。逆に坂道側からですと、突き当たり側の道路がミラーで見通せます。
そしてそれぞれの車の状況です。
実は私の車は事故の5日前に納車したばかりだったため、傷つけたくない一心でかなり注意深く運転していました。
そのため、ミラーで坂道に車がいないことを確認した後、見通しの悪い左側を目視するために、徐行状態で前に顔を出したところを左から追突された形です。
通常あれだけ急で見通しが悪い坂道であるため、地元の人間はほぼ徐行状態で降りてくるところを、相手側車はかなりのスピードを出しているようでした。

私としては通常通りの過失割合では納得がいかないのが正直なところです・・・。
どなたか今後のアドバイスや、経験談等どのようなことでの結構ですので返信していただけると幸いです。
長文失礼いたしました。

過去の質問をある程度拝見させていただきましたが、
私と似たようなケースがなかったため書き込ませて頂きます。

先日事故に合ってしまったのですが、現場だけ見ると
[現場]T字路 [相手]左→右の直進 [私]突き当たりを左折
ですので、2:8~3:7で私の過失が多くなると思われます。
ただ通常の道路とは少しばかりケースが違います。

[現場] ̄\_____ ・相手が来た側が距離が短くかなり急な坂道
    ̄\   __ ・左側と突き当たり道路の角が擁壁になってお
     |  |    り、...続きを読む

Aベストアンサー

T字路交差点の事故だからといって、「判例タイムズ」の「過失相殺率の認定基準」の中にある「T字路交差点の事故」類型の適用もしくは準用になるわけでは必ずしもありません。今回のケースもまさにそうです。

まず「認定基準」本の表92~99を見てください。持っていなかったら、保険会社にFAXしてもらってくださいね。特に重要なのは表96~99の双方右折車のケースです。これを見て少し疑問に感じないでしょうか。双方右折車のケースだけで、右折車対左折車や左折車同士のケースがどうして記載されていないのか。結論から言えば、いわゆる「交点の生じない事故」だからです。

「交点の生じない事故」というのは、双方の車がそれぞれの走行車線の範囲内を逸脱しないで走行している限り生じない事故のことであり、双方の車の進行路の軌跡を描いてみて、交点が生じないことからそのように言われています。典型例は、対向車同士のセンターオーバー事故で、自車線を走行している限り交点は生じません。先ほどの例に戻ると、突き当たり路側からの右折車と右方交差道路側からの左折車は交点が生じないし、突き当たり路側からの左折車と右方交差道路からの左折車や左方交差道路からの右折車も同様です。唯一交点が生じるのは、突き当たり路からの右折車と右方交差道路からの右折車のケースだけなのです。96~99はまさにそうだし、図に描いてみれば簡単にわかることですね。つまり、「T字路交差点の事故」類型として前提にしているのは「交点の生じる事故」なわけで、交点の生じない事故は別の事故類型で考えるということです。

以上の前提知識を基に、本件事故について考えてみてください。質問者は突き当たり路側からの左折車でした。他方、相手車は左方交差道路側からの直進車です。交点が生じますか。逸脱しないかぎり交点が生じないケースなのです。だから、今回のケースは「T字路交差点の事故」のケースではないことも理解されたことでしょう。大切なことは、衝突地点です。どちらが逸脱し、相手車線に進入したのか。

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Q交通法規;右左折時の車線について

片側二車線同士の交差点にて右左折する場合の、通行すべき車線について教えてください。

例えば左折する場合、左折専用レーンから、交差する道路の右側車線に入ることは違反でしょうか?

───┘ │ └─

───     ──

───  +  ──
←←←
───     ──

───┐↑│ ┌─
このような左折方法です。
(図がずれていたらすみません…)

右左折時には交差点の中心のすぐ内側を通行するというルールに従うのであれば、むしろ正しい左折の方法にも思うのですが、

対向車が右折してきた場合を考えるとやはり手前の車線に入るのが正しい気もします。

お返事をお待ちしています。

Aベストアンサー

違反ではありません。
たとえばそこで左折した直後にすぐ右折する場合にはそのように左折する必要があるとさえ言えます。

また、現在走行中の車線にも左折レーンが2本ある場合がありますが、進路変更を禁止する黄色の線が引かれていない限りは交差点内でも進路変更は禁止されていませんので、左折前は左から二番目のレーンに居たのに左折後にいちばん左のレーンに入るということがそれ自体は違法ではありません。
ただし、みだりには車線変更せず用事がなければインコースはインコース、アウトコースはアウトコースに入るのが原則ですので事故を起こした場合の過失割合には関わって来ます。もともとそのレーンを走っている車に優先権があるので、前に割り込むという解釈になりますから、車線変更の必要がある場合はよく安全確認をしてレーンを変え(進路変更し)て下さい。真後ろからつっこまれたら後ろの車の前方不注意が色濃くでますが、相手の横っ面にお尻を当てると無理な割り込みが色濃くなります。

都会では右左折専用レーンが2本3本と並んでいるような交差点は多々ありますので、自分がそのような運転をしなくとも自分の前を走る車がそのような走行を合法的にしうるという事をよく肝に銘じて事故のリスクを減らしましょう。

違反ではありません。
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