嫁に保険をかけていました。
契約者、受取人は私でした。
この前嫁が亡くなり保険屋さんに電話をして発覚!
契約者は嫁 受取人は嫁の母親に変更、
一部 保険金が支払れているとの事!
契約変更の筆跡は母親!
保険屋さんも本人確認なし!
どうしたらいいでしょう?
因みに母親は茨城県かすみがうら市在住、保険屋さんは日本生命です。

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A 回答 (7件)

保険会社コールセンターへの通報です。


契約者変更は、本人の同意がなければ無効になります。

義母とその担当者の営業は、文書偽造で犯罪者になります。

当然、変更は無効

保険金は貴方に支払われます

余談ですが、相続税ではなく所得税になります。
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嫁が亡くなっていて、あなたが保険料を支払ってきて、契約変更の筆跡は嫁の母親であり、日本生命は本人確認をしていないということですので日本生命に行ってこの内容を説明して、あなたは保険金を貰えるように話し合う。

 これがだめなら日本生命と母親を訴え、保険金を貰えるようにする。
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嫁とはあなたの奥さんですか?


契約者があなたであった生命保険はあなたの自署(承諾)でなければ
契約者や受取人を変えることはできません。
これは保険会社に訴えれば何とかしてくれると思いますよ。
保険屋さんが知ってて手続きをしていたら、保険業法違反です。
お嫁さんの母親は詐欺罪ですかね???この辺りは良くわかりません。

因みにあなたがお嫁さんに掛けていた保険は、もちろんお嫁さんは承諾(お嫁さんの自署)ですよね?
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生命保険に関する苦情を受け付けるところがあります。



生命保険協会にご相談ください。
コンプライアンス上問題があります。
http://www.seiho.or.jp/member/complaint/

保険会社としては、生命保険協会に相談されると大変困るので、
「では、生命保険協会に話してみます」といえば、態度を変える可能性があります。

保険会社への連絡は、営業担当ではお話になりません。
本社のコールセンターや所長に連絡を取るべきです。

営業担当は、営業資格がはく奪されるような内容です。
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同じような経験がありました。


父本人が契約者だった生命保険の受取人が伯母になっていました。
私の手元には父から預かっていた保険証券があり、受取人は妹になっていました。
伯母は紛失に気付いた弟に頼まれて手続きを行い、その際弟の意志で自分を受取人にしたと主張しました。
妹にどうする?と聞くともういいと言うので、うちはそのまま伯母の思うようになってしまいました。
しかし質問者さんのケースは質問者さんが保険料を納めていたのですから、とことん追求すべきでしょう。
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>契約者、受取人は私でした。


この前嫁が亡くなり保険屋さんに電話をして発覚!
契約者は嫁 受取人は嫁の母親に変更、

契約者がかわったということは、質問者さんの判子を押した書面で手続きされていませんか?

保険会社と話をしてうえで、有印私文書偽造等で警察に相談に行かれることをお勧めいたします。
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弁護士に相談して裁判


裁判でしか取り戻せませんよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やっぱり弁護士ですよね~
着手金で150万もかかるみたいで……

お礼日時:2015/01/28 16:56

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生命保険の見直しを検討していますが、この前、テレビかラジオで、近い将来保険料の算出の基礎となる指数(予定死亡率?)の見直しがあるので、そのタイミングで保険の見直しを検討したほうが良い?という内容の話をしていましたが、そのような見直しはいつされるのでしょうか?また、生命保険料はその前後で下がる傾向にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
2つ目は予定死亡率の件ですが現在各会社が使用している生命率表(死亡率のデータ)は確か1994年に作成されたもので変更されていません。これはひとつにはこの間死亡率に大きな変化が無かったことです。もうひとつは死亡率が下がると保険料が下がります。しかしながら94年以降は生保会社の破綻が相次ぎ、救済的に死亡率の引き下げを見合わせていたように思います(推測です)。
死亡率の見直しが議論されているのは事実のようですので保険料は低下するものと思われます。
上記の改定はいずれもある程度時間を掛けて変更いたしますので、いつからとはいえません。待っている間に健康を害して見直しできなくなっても問題がありますので、過度な期待をせずに見直しを進めたほうが良いと思います。保険料の低下よりも見直し効果の方が大きい場合も多いと思います。

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Q生命保険死亡保険受取人を勝手に変更されていた

亡き父の生命保険の死亡保険の受取人が、亡くなる2日前に変更の書類が提出されていたことがわかりました。

亡くなったのは3年半ほど前です。
当時父はICUに2か月くらい入院していました。
気管は切開されて声は出ず、人工透析とたくさんの点滴で動ける状態ではありませんでした。
視力は良くなく筆談も不可能でした。

家族が面会に行ったらじっと見て軽くうなずくように目を動かす程度はできました。

去年の夏、保険会社から、入院給付金の不払い部分が4日あるとの連絡が入り、ようやくことが発覚しました。

それまでその生命保険の具体的なことは全く知りませんでした。
変更前の受取人は父の母(私の祖母)でした。
父は4人兄弟でした。

不審に思った私は保険会社に当時の書類を見せてもらいましたが変更の書類の筆跡は明らかに父とは違いました。
もちろん自署できる状態ではありませんでした。
新しい受取人は父の妹でした。

私は納得がいかず、保険会社に担当者がどのような処理をしたのかを問い詰めました。
すると、担当者は妹としか接触をしていない、つまり父の意思を直接確認していない、と言われました。
妹が担当者に連絡し、書類を受け取り、記入し提出したそうです。

これは担当者の違反ではありませんか?
現在受取人変更の無効を申し出ていますが保険会社は非を認めるものの、無効にするほどの理由ではないと言っています。

私は納得いきませんが、これはまかり通ることでしょうか?また今後どのようにすれば無効にできるでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。

亡き父の生命保険の死亡保険の受取人が、亡くなる2日前に変更の書類が提出されていたことがわかりました。

亡くなったのは3年半ほど前です。
当時父はICUに2か月くらい入院していました。
気管は切開されて声は出ず、人工透析とたくさんの点滴で動ける状態ではありませんでした。
視力は良くなく筆談も不可能でした。

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Aベストアンサー

No3です。保険会社の営業所で二日くらい時間のかかることはそんなに珍しいことではありませんが、おやっと思うことに、亡くなる二日前に保険会社に持ち込んだという日がなぜ担当者がよく覚えていたのでしょう。何かしらアクシデントがあったから覚えていたのか。それとも、伯母さんのお仲間なのか。
このこと、保険会社の本店に話してますか。もしかして、営業所でないのですか。・・・営業所は本店に対し事件を隠します。
もっと大事なことをお話しましょう。お父さんが亡くなる前に受取人の祖母が亡くなっているとのことですから、仮に伯母さんが不正に保険金を受け取っておれば、この保険金は相続財産です。即ち、貴方や貴方の兄弟・お母さんが受け取るべきものとなります。
伯母さんはなんと言っているのでしょうか。
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先に調停に持ち込んではいかがでしょう。調停が不調なら本訴。
本社相手ですから状況代わるかもしれません。保険会社は自己の過失を十分知ってます。また、法的手続きにより当事者の言うことが本当かどうかはっきりします。
あくまでも小生の推測ですが、この伯母さん貴方たちに行く保険金であることを知っててやりましたね。
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なお、相談者は「受取人変更の無効」を主張してますが、これを主張している限り保険会社は妥協しません。・・・これを説明するとかなり長くなるので止めておきますが、要は、最初からは他人のしたことに相談者は首を突っ込まないことです。あくまでも、保険会社に対し、被保険者死亡前に指定受取人が死亡しているので相続人として保険金請求すればよいのです。
勝訴見込み十分あると思います。
           これだけの説明書くのに2時間かかりました。           がんばって。

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Q保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。

保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。
私は46歳です。
生命保険の見直しサイトを見ていると、補償額を減額する方法を良く見かけますが、同じ条件で他の保険会社に代えた場合は保険料は上がるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している年齢
・保障してもらう期間
を変えずに、保障額を下げる、あるいは、保障内容を少なくするということです。
yasu2355 さんが契約している保険が「特約」(オプション) http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/view.html#tokuyaku がたくさん付いている保険であれば、その特約のうちのいくつかを中途で止める(解約する)と言う方法も有ります。

「同じ条件で他の保険会社に代えた場合」ということが、
「保障期間、保障金額(保障内容)をほぼ同等にして他の保険会社の商品で保険契約をする場合」ということでしたら、
「契約する年齢」が上がっているでしょうから、一般的には支払う保険料は上がります。

健康上の問題がなく他の保険会社の保険を契約できるとして、他の保険会社に変えても保険料を下げるには、(契約する年齢は少なくとも上がっていますので)保障内容の大幅な見直しが必要だと思います。つまり、
・保障期間を短くする
あるいは
・保障金額をグッと下げる、保障内容をグッと絞り込む(少なくする)
ということになるのではないでしょうか。

yasu2355 さんの性別、ご家族の状況、現在契約している保険の契約年齢・保障内容、
どのような保障を求めているのか、(and 会社員か自営業か、持ち家か賃貸か)などが分かりませんので、yasu2355 さんに対して具体的なアドバイスはできませんが、
私ucosmosが過去に「教えてgoo 生命保険」で回答したもののうち、ご参考になるものがあれば幸いです。
(教えてgoo-ucosmosプロフィール(http://c.oshiete.goo.ne.jp/user.php3?u=774663)-「回答履歴」をご参照ください)

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している...続きを読む

Q生命保険の受取人が亡くなった場合の受取人に関する相続は?

知り合いの話です.父親が自分で契約者になって生命保険に入っています.受取人は母親,つまり契約者の奥さんだったのですが,亡くなってしまいました.本来,この受け取りの権利は母親にあったものですが,この権利は残された父親・2人の娘の3人に50:25:25で分散されるのでしょうか.現在は姉が受取人になっています.この場合,父親がなくなった時に妹は保険金を受け取れませんのでしょうか.よろしくお願い致します.

Aベストアンサー

死亡保険金は相続人で自由に分けることはできず、「受取人」に指定された人だけが受取ることができます。ある人が死亡した場合、その人の財産や負債は、相続財産となり相続人で協議して遺産分割をすることになりまが、生命保険の死亡保険金はこの「相続財産」には当てはまらず、「受取人」固有の財産となります(相続税上は、「みなし相続財産」として課税の対象となります)つまり、死亡保険金は相続人で自由に分けることはできず、「受取人」に指定された人だけが受取ることができるのです。したがってお姉さんが全額受け取ります。

Q最近、生命保険の見直しを勧められる。

最近、よく生命保険の見直しを勧められます。
よくと言っても2か所からですが、確かにかけっぱなしであまり関心が薄くなってます。
短い期間に2か所から言われると、何か時期的にあるのか?と思ってしまいます。
生命保険の見直しを勧められる時ってどんな時なんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに応じてもらえませんから、他の保障を増やしたりして「こっちのほうがお得ですよ」と勧めるわけです。
あるいは、保険会社が新商品のキャンペーンで代理店への手数料を増やす場合があります。「今この商品を売れば5%手数料を余計にあげましょう」とかそういうのです。そうなると、代理店はそっちの商品に書き換えてもらったほうがもらいが大きくなるので書き換えを勧めるというわけです。

基本的に、保険会社あるいは代理店がいうことはなにかウラがあると疑ってかかったほうがいいと思います。ただし、代理店が変わっている場合は、以前の代理店が儲け至上の悪徳代理店で契約者の実態に合わない商品を売っていて、新しい代理店が「こっちの商品の方が合うじゃないか」と気づいた、ということもあります。

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに...続きを読む

Q破産直前に契約者変更した生命保険も解約させられる?

タイトルどうりなんですが、いま叔父が大変な状況にあってます。
おおよそ2億くらいの借金を作って、家族(子供も)の貯金もすべて使ってしまってる状態です。
資産も財産も何もありません。
持ち家がありますがローンが残っておりなくなるのは確実です。
弁護士さんに相談するちょっと前くらいにせめてもの思いで生命保険(死亡保障)の契約者(叔父本人)と受取人(奥さんで借金の保証人)を息子さんに変更したそうです。
2つで合計600万くらいの死亡保障だそうです。
本人名義だと解約返戻金で返済しなければいけなく、解約させられますよね?
でも破産するときは子供名義になっているわけですから解約させられることはないのでしょうか?
それとも保険会社に連絡して調べられ、取られてしまうんでしょうか?

Aベストアンサー

重要な点を少々書き込みます。

1.破産する前に保険名義等を変更する事は資産隠しに当たり、裁判所や債権者にバレると免責を受ける事ができなくなります。
それほど破産時の資産隠しは重い事なんです。

2.保険の解約返戻金についてです。
生命保険の解約返戻金がある場合ですが、必ずしも解約しなければならないということはありません!!
解約返戻金の8分の1~4分の1にあたる金額を都合付ければ、解約しなくても良いです。

資産価値のある物について、破産前に変更すると資産隠しの疑いが掛かる事もありますので、正直に申告するのがよいとおもいます。
破産しても免責にならなければ何にもなりません。

Q生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

家族構成は、私と妻の2人で、平均的なサラリーマンです。
現在、掛け捨てに入っていまして10年近くが経過しました。

担当のファイナンシャルプランナーに貯蓄型の生命保険を強く勧められました。
満期前に解約は出来ませんが銀行より利率がよく、貯蓄として考えて下さいと
言われました。

そこで質問ですが、
・なぜ世の中の人は、利率のよい保険があるのに(元本割れはありますが)銀行ではなく、
 貯蓄型の生命保険を利用しないのでしょうか?
 貯蓄型生命保険を勧めるのには、何か裏があるのでしょうか?
 ご教授下さい。

Aベストアンサー

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

途中の元本割れのリスク・・・払い込み期間の当初もしくは全期間に渡り元本が割れる。
流動性のリスク・・・いざというときに使えない(使いにくい)
保険会社の破綻のリスク・・・銀行も同じですが、破綻の事後処理は、銀行の方がリスクが少ない。


貯蓄型生命保険を勧める理由。

保障と貯蓄のバランスを考えた時、保険商品が最も効率的だったから。
勧めた人(代理店)に手数料が入るから。

後者が有力な気がします・・・

ま、ここら辺でしょうかね。


FP資格をお持ちの担当者は、他の金融商品などと比べての
メリット、デメリットを説明してくれましたか?
FPというのは、金融全般の知識があるはずですの・・・

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

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Q内縁関係で生命保険の受取人

友人の話ですが、内縁関係だったご主人が一年半前に倒れて、意識不明が三週間続き、借金があったことがわかり、その後ご主人は 何もなかったかのように一年半生きられましたが、子供さんは財産放棄したようです。彼女には借金もかぶることなくすみましたが、子供は放棄しているので生命保険の受取人の 権利は彼女にはないのでしょうか?もしないとしたら そういうときは 保険金は国のお金になるのでしょうか?

Aベストアンサー

言い忘れました。
現実に保険会社が保険金請求について時効の援用を主張するのかというと、それはしないで保険金支払いに応じるようです。つまり事実関係や契約が確認できれば支払ってもらえるのが通例のようです。
つまりそれまでは保険会社のところで眠っているということになるわけです。

ちなみに被相続人が厚生年金や共済年金に加入していたのであれば、内縁の妻であっても遺族年金を受給する道があるので、社会保険事務所(厚生年金)、共済なりに問い合わせてください。

あと死亡退職金がある場合にはこれも相続財産には含まれず、死亡退職金の規定で内縁の妻が受け取れるようになっていれば受け取れる可能性があります。

蛇足ですけど一応お知らせしておきます。

Q『生命保険の見直しについて』

『生命保険の見直しについて』

生命保険の見直しを検討しています。

私は、36歳、男性で平均的な給与をもらっているサラリーマンです。

入院給付金を、これまで5,000円としていたのですが、8,000円か10,000円に増額しようと考えています。

参考として、同じような状況の方、生命保険に詳しい方がおられましたら、入院給付金をどの程度にされているのか教えていただければ助かります。

何卒、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
となれば……
(1)主として預貯金から支払い、保険は気休め程度で良い。
(2)主として医療保険で支払い、預貯金にはできるだけ手を付けたくない。
という2つの大きな考え方が成り立つと思います。
どちらが正しいという問題ではなく、どちらの考え方をするかで、
選ぶべき保険が異なってくるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?

(1)に近いのならば、入院給付金日額を上げるよりも、
保険料の安い保険を選んで、浮いたお金を貯蓄に回すべきでしょう。
(2)の考えに近いならば、支払われないということがないように、
長期入院に備えて入院限度日数を120日以上にする。
全入院の5%は、90日以上の入院です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf
手術給付金の支払い対象が広い保険にする。
先進医療、通院など守備範囲の広い保険にする。
そして、入院給付金日額を上げる。
当然ですが、保険料も高くなります。

人それぞれの考え方がありますから、まずは、
ご自分の基本的な考え方を決めることです。
次に、それに応じた保険は何か、ということを探すことです。

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
...続きを読む

Q生命保険の受取人の変更に付いて

父親が亡くなり、私と妹が相続人であります。亡くなる前は脳梗塞疾患で全失語状態の父親の生命保険受取人を、妹に自分名義に勝手に変えられまして、その保険金を勝手に使われています。さらに、父が亡くなってからも、父名義の銀行口座から私の同意なしに勝手に現金を引出して
使っています。罪になるのでしょうか?その事で告訴できるのでしょうか?お詳しい方ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

大手生命保険会社の内勤のものです。
失語状態の人間であるお父様の契約を妹さんが名義変更したということは通常考えられません。
名義変更の手続きはどのようにされたのでしょうか?
なぜならば、手続き担当者は契約者面前自署をすることが原則だからです。
手続き担当者がお父様の自署を確認しない状況で勝手に名義変更したのであれば保険会社の過失にもなります。(財務局届出に該当します)

それと名義変更した時期が請求意思の確認がとれない状態である状況証拠みたいなものはありますか?(たとえば診断書などなど・・・)

保険会社のお客様相談室へ連絡されることをお勧めします。


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