嫁に保険をかけていました。
契約者、受取人は私でした。
この前嫁が亡くなり保険屋さんに電話をして発覚!
契約者は嫁 受取人は嫁の母親に変更、
一部 保険金が支払れているとの事!
契約変更の筆跡は母親!
保険屋さんも本人確認なし!
どうしたらいいでしょう?
因みに母親は茨城県かすみがうら市在住、保険屋さんは日本生命です。

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A 回答 (7件)

保険会社コールセンターへの通報です。


契約者変更は、本人の同意がなければ無効になります。

義母とその担当者の営業は、文書偽造で犯罪者になります。

当然、変更は無効

保険金は貴方に支払われます

余談ですが、相続税ではなく所得税になります。
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嫁が亡くなっていて、あなたが保険料を支払ってきて、契約変更の筆跡は嫁の母親であり、日本生命は本人確認をしていないということですので日本生命に行ってこの内容を説明して、あなたは保険金を貰えるように話し合う。

 これがだめなら日本生命と母親を訴え、保険金を貰えるようにする。
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嫁とはあなたの奥さんですか?


契約者があなたであった生命保険はあなたの自署(承諾)でなければ
契約者や受取人を変えることはできません。
これは保険会社に訴えれば何とかしてくれると思いますよ。
保険屋さんが知ってて手続きをしていたら、保険業法違反です。
お嫁さんの母親は詐欺罪ですかね???この辺りは良くわかりません。

因みにあなたがお嫁さんに掛けていた保険は、もちろんお嫁さんは承諾(お嫁さんの自署)ですよね?
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生命保険に関する苦情を受け付けるところがあります。



生命保険協会にご相談ください。
コンプライアンス上問題があります。
http://www.seiho.or.jp/member/complaint/

保険会社としては、生命保険協会に相談されると大変困るので、
「では、生命保険協会に話してみます」といえば、態度を変える可能性があります。

保険会社への連絡は、営業担当ではお話になりません。
本社のコールセンターや所長に連絡を取るべきです。

営業担当は、営業資格がはく奪されるような内容です。
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同じような経験がありました。


父本人が契約者だった生命保険の受取人が伯母になっていました。
私の手元には父から預かっていた保険証券があり、受取人は妹になっていました。
伯母は紛失に気付いた弟に頼まれて手続きを行い、その際弟の意志で自分を受取人にしたと主張しました。
妹にどうする?と聞くともういいと言うので、うちはそのまま伯母の思うようになってしまいました。
しかし質問者さんのケースは質問者さんが保険料を納めていたのですから、とことん追求すべきでしょう。
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>契約者、受取人は私でした。


この前嫁が亡くなり保険屋さんに電話をして発覚!
契約者は嫁 受取人は嫁の母親に変更、

契約者がかわったということは、質問者さんの判子を押した書面で手続きされていませんか?

保険会社と話をしてうえで、有印私文書偽造等で警察に相談に行かれることをお勧めいたします。
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弁護士に相談して裁判


裁判でしか取り戻せませんよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やっぱり弁護士ですよね~
着手金で150万もかかるみたいで……

お礼日時:2015/01/28 16:56

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Q生命保険死亡保険受取人を勝手に変更されていた

亡き父の生命保険の死亡保険の受取人が、亡くなる2日前に変更の書類が提出されていたことがわかりました。

亡くなったのは3年半ほど前です。
当時父はICUに2か月くらい入院していました。
気管は切開されて声は出ず、人工透析とたくさんの点滴で動ける状態ではありませんでした。
視力は良くなく筆談も不可能でした。

家族が面会に行ったらじっと見て軽くうなずくように目を動かす程度はできました。

去年の夏、保険会社から、入院給付金の不払い部分が4日あるとの連絡が入り、ようやくことが発覚しました。

それまでその生命保険の具体的なことは全く知りませんでした。
変更前の受取人は父の母(私の祖母)でした。
父は4人兄弟でした。

不審に思った私は保険会社に当時の書類を見せてもらいましたが変更の書類の筆跡は明らかに父とは違いました。
もちろん自署できる状態ではありませんでした。
新しい受取人は父の妹でした。

私は納得がいかず、保険会社に担当者がどのような処理をしたのかを問い詰めました。
すると、担当者は妹としか接触をしていない、つまり父の意思を直接確認していない、と言われました。
妹が担当者に連絡し、書類を受け取り、記入し提出したそうです。

これは担当者の違反ではありませんか?
現在受取人変更の無効を申し出ていますが保険会社は非を認めるものの、無効にするほどの理由ではないと言っています。

私は納得いきませんが、これはまかり通ることでしょうか?また今後どのようにすれば無効にできるでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。

亡き父の生命保険の死亡保険の受取人が、亡くなる2日前に変更の書類が提出されていたことがわかりました。

亡くなったのは3年半ほど前です。
当時父はICUに2か月くらい入院していました。
気管は切開されて声は出ず、人工透析とたくさんの点滴で動ける状態ではありませんでした。
視力は良くなく筆談も不可能でした。

家族が面会に行ったらじっと見て軽くうなずくように目を動かす程度はできました。

去年の夏、保険会社から、入院給付金の不払い部分が4日あるとの連絡が入り、ようやくことが...続きを読む

Aベストアンサー

No3です。保険会社の営業所で二日くらい時間のかかることはそんなに珍しいことではありませんが、おやっと思うことに、亡くなる二日前に保険会社に持ち込んだという日がなぜ担当者がよく覚えていたのでしょう。何かしらアクシデントがあったから覚えていたのか。それとも、伯母さんのお仲間なのか。
このこと、保険会社の本店に話してますか。もしかして、営業所でないのですか。・・・営業所は本店に対し事件を隠します。
もっと大事なことをお話しましょう。お父さんが亡くなる前に受取人の祖母が亡くなっているとのことですから、仮に伯母さんが不正に保険金を受け取っておれば、この保険金は相続財産です。即ち、貴方や貴方の兄弟・お母さんが受け取るべきものとなります。
伯母さんはなんと言っているのでしょうか。
弁護士を介して提訴すべきでしょう。ただ、保険金はいくらだったでしょう。弁護士費用とのバランスもあります。少額であればあなた自身から訴える方法もあります。が、保険会社を相手にするには素人にはきついでしょう。ただし、そんなに難しい事件ではありません。
先に調停に持ち込んではいかがでしょう。調停が不調なら本訴。
本社相手ですから状況代わるかもしれません。保険会社は自己の過失を十分知ってます。また、法的手続きにより当事者の言うことが本当かどうかはっきりします。
あくまでも小生の推測ですが、この伯母さん貴方たちに行く保険金であることを知っててやりましたね。
伯母さんを相手に勝訴してもない袖は振れぬたとえもあります。主たる相手は保険会社です。
なお、相談者は「受取人変更の無効」を主張してますが、これを主張している限り保険会社は妥協しません。・・・これを説明するとかなり長くなるので止めておきますが、要は、最初からは他人のしたことに相談者は首を突っ込まないことです。あくまでも、保険会社に対し、被保険者死亡前に指定受取人が死亡しているので相続人として保険金請求すればよいのです。
勝訴見込み十分あると思います。
           これだけの説明書くのに2時間かかりました。           がんばって。

No3です。保険会社の営業所で二日くらい時間のかかることはそんなに珍しいことではありませんが、おやっと思うことに、亡くなる二日前に保険会社に持ち込んだという日がなぜ担当者がよく覚えていたのでしょう。何かしらアクシデントがあったから覚えていたのか。それとも、伯母さんのお仲間なのか。
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もっと大事なことをお話しましょう。お父さんが亡くなる前に受取人の祖母が亡くなってい...続きを読む

Q保険証券の内容が勝手に書きかえられたのですが違法ではないのですか?

契約者A
被保険者B
受取人A

という契約を結んでいます。ここで保険外交員がAの承諾なしに勝手に次の保険証券を作成することは法律的にできるのでしょうか?
もちろん証券番号は上と同じものです。

契約者B
被保険者B
受取人B

Aは正常(健康)な成人、AとBは同居中の兄弟。保険料は契約時にAが全期間分全額払い込み済み。保険の種類は、入院特約等のついた生命保険。

保険外交員は「Bに頼まれて作成したので、作成できるのですよ」言ってますが・・・・・・・
私の考えでは、契約者Aの権利が全く無くなる保険証券をAに無断で作成していることになるので、有印私文書偽造ではないかと思うのですがいかがでしょうか?

保険にお詳しい方、ぜひ適切なアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

明らかに違法です。

生命保険の契約者を変更する場合、現契約者の署名(自署)と捺印が必要です。
従って、現契約者の承認が必要です。
質問者様(現契約者)が知らないうちに書類が作成されていれば、有印私文書偽造になります。

従って、この変更は無効です。
保険会社に説明すれば、元の契約に戻してもらえます。

Q生命保険の担当者の変更、または解約は担当者にわからないようにできますか

生命保険の担当者の変更、または解約は担当者にわからないようにできますか?

担当者が知人です。
契約者は主人なのですが、今までに二回くらい引き落としができなかった月があり、その時も私の携帯に電話やメールが何回もきました。

今月は二カ月分(先月忘れてしまったので)の引き落としだったのですが口座に入れておくのを忘れてしまい、主人はコールセンター(?)にどうしたらいいか電話をしたのです。
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払い忘れたうちも悪いですが、取り立てのような電話とメールに嫌になってしまいました。
担当者の変更か、解約(主人は解約してもいいと言ってます)をしたいと思ってますが、担当者の知人にわからないようにできますか?

それと、「こっちで一カ月分払っておかないといけなくなるから。」って立替えってことですか? それともペナルティーとかですか?

生命保険の担当者の変更、または解約は担当者にわからないようにできますか?

担当者が知人です。
契約者は主人なのですが、今までに二回くらい引き落としができなかった月があり、その時も私の携帯に電話やメールが何回もきました。

今月は二カ月分(先月忘れてしまったので)の引き落としだったのですが口座に入れておくのを忘れてしまい、主人はコールセンター(?)にどうしたらいいか電話をしたのです。
そしたら、次の日から電話やメールが私の携帯にじゃんじゃんくるようになり(一日何回も)、電話に出たら「...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

まず大前提として、質問者様はお客様です。

なので、例え支払いが遅れようが、そういう態度をお客様に取るのは一般社会として考えればNGですよね。

>担当者の変更か、解約(主人は解約してもいいと言ってます)をしたいと思ってますが、
>担当者の知人にわからないようにできますか?
残念ながら出来ません。


>それと、「こっちで一カ月分払っておかないといけなくなるから。」って立替えってこと
>ですか?
恐らく立て替えです。
時系列の詳細が分からないのですが、もしかするとその日に払わないと契約が失効する日だったのかもしれません。

多くの人は保険に一生加入します。
入って終了ではなく、今回のような事、保険金が必要になった場合、生活設計を見直したい場合など、担当者との接する機会は多いです。

そのような目線から担当者を選択されては如何でしょうか?

Q父が契約した保険、契約者を自分に変更したい

契約者:父親
被保険者:自分(29歳女)
受取人:父親
となっている生命保険があります。定期つき終身保険で加入して10年になります。
保険料は最初の5年は父親が払い、その後は自分が払っています。

2年前に結婚しまして、いい加減契約者と受取人を変更しようと思った矢先に
父親ががんと診断され、もう長くないだろうと言われました。

この場合、
(1)父親が生きている時に契約者を自分に変更するのと
父親が亡くなった後に相続?として契約者を自分に変更するのとでは
どちらが簡単かつ税金がかからないでしょうか?
(2)また、契約者を自分、受取人を主人に変更して自分に万が一の事があった場合、
保険金を主人が受け取る時は、保険料は父親が支払った期間と自分が支払った期間が
あるので、保険金のうち数%は贈与税、残りは相続税がかかるという解釈で
合ってますでしょうか?

色々検索したのですが、契約者死亡後に保険を相続するとその時点で
解約返戻金を評価額として相続税を支払うor支払う必要ない、契約者ではなく
実際の保険料負担者の比率で所得税や相続税を支払うorそうでない、など
さまざまな回答があってよくわからなかったので質問させていただきました。

補足として、母親は既に亡くなっており家族構成は父、姉、自分です。
父親は保険契約者を変更する事に反対はしていません。
(本人もよくわかっていないまま、とりあえず加入していたようです)

契約者:父親
被保険者:自分(29歳女)
受取人:父親
となっている生命保険があります。定期つき終身保険で加入して10年になります。
保険料は最初の5年は父親が払い、その後は自分が払っています。

2年前に結婚しまして、いい加減契約者と受取人を変更しようと思った矢先に
父親ががんと診断され、もう長くないだろうと言われました。

この場合、
(1)父親が生きている時に契約者を自分に変更するのと
父親が亡くなった後に相続?として契約者を自分に変更するのとでは
どちらが簡単かつ税金がかからないでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

この問題を考えるとき、基本的なことを理解しておいてください。
それは、保険契約という「権利」と解約払戻金や保険金
という「お金」を別々に考えることです。
税金は言うまでもなく、お金のことです。
でも、保険は、契約なので、権利の問題なのです。
解約や死亡保険金の請求という「権利を行使」して、はじめて、
「解約払戻金や保険金というお金」が生じますが、
権利を移動しただけでは、お金は生じないのです。
従って、権利を移動した時点では、課税されません。

例えば、保険契約者をAからBに移しただけでは、
契約者の権利が移動しただけで、実際にお金は動いていません。
なので、その時点では、税金はかからないのです。
税金は、解約払戻金や保険金という実際にお金を受け取る
段階で課税されます。
ただし、相続の場合だけは、死亡した時点での資産を確定する
必要があるので、その時点の価値で計算します。

では、今回のケースについて、考えましょう。

ご尊父様が生きているうちに、契約者を質問者様にすることは、
保険契約をご尊父様から質問者様に「贈与」することです。
これは、保険契約者という権利の贈与なので、
この時点では、課税されません。
課税されるのは、実際にお金を受け取るとき、
つまり、解約払戻金や保険金を受け取るときです。
ご尊父様が支払った保険料が贈与されたことになっているので、
質問者様や夫様が、解約払戻金や保険金を受け取ったとき、
支払った保険料総額のうち、ご尊父様が負担した保険料に相当する
解約払戻金、保険金に対して、贈与税が課税されます。
質問者様が支払った保険料に相当する分は、
所得税または相続税となります。

ご尊父様が亡くなられたとき、契約者を質問者様にすることは、
保険契約をご尊父様から質問者様が「相続」することです。
その時点で、相続税がかかるので(たとえ、非課税枠内としても)、
相続完了時点で、契約という権利の移動だけでなく、
ご尊父様が支払った保険料というお金も移動するので、
全てを相続する=すべてが質問者様のものとなります。
従って、質問者様が死亡したとき、夫様が受け取る保険金は
すべて、相続税の対象となります。

つまり、契約者の移動は、ご尊父様が亡くなったときにするのが
正解です。

また、権利とお金を別々に考えるので、
税金は、契約者ではなく、保険料負担者が重要であることも
ご理解いただけると思います。

再度……
税金は、権利にかかるのではなく、権利を行使した結果の
お金の移動に関して、課税されます。
ご尊父様が支払った保険料分については、相続以外では、
いつまでたっても、ご尊父様が支払ったお金という事実が
付いて回るのです。
そのお金を質問者様のものにするには、
ご尊父様がなくなったとき、保険契約の相続をして、
解約払戻金相当額を相続して、相続税の計算を終了させて、
質問者様のお金にするしかありません。

ご尊父様が生きているうちに契約者を変更することは、
贈与になります。
従って、いつまでたっても、ご尊父様が支払った保険料相当分を
贈与されたという事実がついて回るのです。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

この問題を考えるとき、基本的なことを理解しておいてください。
それは、保険契約という「権利」と解約払戻金や保険金
という「お金」を別々に考えることです。
税金は言うまでもなく、お金のことです。
でも、保険は、契約なので、権利の問題なのです。
解約や死亡保険金の請求という「権利を行使」して、はじめて、
「解約払戻金や保険金というお金」が生じますが、
権利を移動しただけでは、お金は生じないのです。
従って、権利を移動した時点では、課税されません。

例えば、保...続きを読む

Q離婚した妻が保険金の受取人なのですが、どうなります

先日離婚しましたが、私が加入している生命保険の死亡時保険金の受取人は契約書を見ると、妻になっています。この場合、離婚している場合でも、私が亡くなったら分かれた妻に保険金がいくのでしょうか。子どもには行かないのでしょうか。まさか、受取人対象者がいないということで国に没収なんてないですよね。生命保険だけでなく、年金もどうなるのか心配です。

Aベストアンサー

離婚した相手が、保険金請求をすれば保険会社はその相手に保険金を支払います。
保険金は受取人が請求して初めて支払われるものですから、
国が保険金を請求して受け取るなんてことはありません。

保険金の受取人を別れた奥さんから、お子さんに変更すれば良いだけです。
現在の受取人(奥さん)の承認や確認などは不要ですから、
契約者が保険会社に連絡して書類の授受をすれば完了です。
保険会社の本店支店に保険証券と印鑑を持参すればその場で手続きは完了します。

Q知らない間に妻に保険を解約されてしまった。保険を元に戻したい。

20年以上父が、かけ続けた生命保険(旧:東●生命)を勝手に母が解約をしてしまいました。
解約時期は今年の1月~2月にかけてです。解約金も母が受け取ってしまいました。
父は、今後入院の予定がありとても困っています。
解約時に委任状を添付するようですが、それも母が勝手に作成した模様です。
また、解約金を母が受け取ってしまっていて、解約金を保険会社に戻して復活する事も出来ずにいます。
どうにか保険を復活する方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

たとえ解約金を返したとしても契約を元に戻すのは困難だと思われます。20年以上となるとお父さんも50歳前後ですか?もしそうなら入院予定があることからも新たに入りなおすことすら難しいかな?

お父さんとお母さんはどういう関係なのでしょうか?
可能性があるとすればお母さんを詐欺で訴えて契約無効の(解約無効ですね)裁判をやるしかないと思います。そうしたところでうまくいくかはわかりません。

ともかく保険会社の担当の人に相談するか弁護士に相談することをお勧めしておきます。

Q相続税って何で税務署にバレるんですか?

新聞の家庭欄の特集を読んでて疑問が湧きました。

(1) Aさんが亡くなって遺産が1000万円発生したとします。
家族は役所には死亡届を出しますが、その情報って銀行には
伝わりませんよね?ってことは、Aさんの銀行の名義はそのままに
して、遺族がAさんのキャッシュカードで少しずつ(1000万円とかいう大金を一気に下ろせば、銀行も怪しいということで、何らかのストップがかかると聞いたことがありますので、少しずつ…)預金を下ろしていけば、銀行側は遺産を下ろしてることは分かりませんよね?
銀行にも分からないのなら、税務署なんて遺族の動きは全然分からないと思うのです。

(2) 遺産で一戸建ての家をキャッシュで購入したら税務署から相続税を取られた、という話も聞いたことがあります。

質問が2つあります。
(1)の場合、銀行も税務署も遺族の動きに何ら怪しいところがなければ、遺産に相続税はかからないと考えていいのでしょうか?

(2)の場合、税務署はどこから遺族がキャッシュで一戸建ての家を購入したという情報をえるのでしょうか?

Aベストアンサー

>(1) Aさんが亡くなって遺産が1000万円発生したとします。
そもそも1000万程度の金額では相続税は非課税ですけど(例を出すならもう一桁大きい数字にしないと...)それは置いておいて、

>家族は役所には死亡届を出しますが、その情報って銀行には伝わりませんよね?
銀行には直ちには伝わりません。しかしいずれはわかるでしょう。しかしどの程度でわかるかというのはまちまちです。口座引き落としされているものが停止になるなどのことでわかる場合もありますし、逆になかなかわからずに放置されているものもかなりあります。

>銀行にも分からないのなら、税務署なんて遺族の動きは全然分からないと思うのです。
いえ、銀行にもわからないならという論理がおかしいでする
税務署は基本的にすべての情報を把握していると思ってください。役所に死亡届を出すとそれは死亡届が出された日の翌月末までに所轄の税務署長に通知する決まりになっていますのですぐにわかります。

ちなみに相続税の納税が発生しそうな遺族に対しては、何もしなくても相続税の申告書を送ったりしています。これも上記により通知を受けているから出来るのです。

>(2) 遺産で一戸建ての家をキャッシュで購入したら税務署から相続税を取られた、という話も聞いたことがあります。

これは税務署で遺産の金額が把握できていないときで、かつその人の購入がそれまでの所得からして疑問がある場合に調査が入ったのでしょう。


さて、メインの答えですが、

>(1)の場合、銀行も税務署も遺族の動きに何ら怪しいところがなければ、遺産に相続税はかからないと考えていいのでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。そもそも日本の税制では自己申告制であり、相続税の支払いが必要な相続なのであれば、自己申告で10ヶ月以内に申告しなければなりません。これを怠った場合には加算税とともに課税されることとなります。

税務署は相続が発生した時点で相続税がかかりそうな資産家であればはじめから相続税の申告を待っていますよ。
きわどいのか相続税の非課税か課税なのかが微妙な人たちの場合ですね。つまり6000万~1億程度の遺産がある場合が微妙です。税務署としてこれらを全部調べているわけでもないと思いますので、調査漏れはあると思います。

不動産資産だと生前からすでに名寄せして遺産の全体像は把握しているとは思いますけど。(あと銀行資産についても税務署は把握できます)

>(2)の場合、税務署はどこから遺族がキャッシュで一戸建ての家を購入したという情報をえるのでしょうか?

非常に簡単です。不動産購入では「登記」をします。このときに登録免許税を支払います。この登録免許税は国税であり税務署の管轄ですから当然登記情報は全部税務署に行きます。そこで銀行の抵当権が設定されていなければキャッシュで購入したわけですよね。

>(1) Aさんが亡くなって遺産が1000万円発生したとします。
そもそも1000万程度の金額では相続税は非課税ですけど(例を出すならもう一桁大きい数字にしないと...)それは置いておいて、

>家族は役所には死亡届を出しますが、その情報って銀行には伝わりませんよね?
銀行には直ちには伝わりません。しかしいずれはわかるでしょう。しかしどの程度でわかるかというのはまちまちです。口座引き落としされているものが停止になるなどのことでわかる場合もありますし、逆になかなかわからずに放置さ...続きを読む

Q軽自動車の名義を無断で変えられました。

軽自動車の名義変更に関して質問があります。

近々離婚を考えている夫婦です。現在妻が夫名義の軽自動車に乗っています。
この軽自動車の名義を、どうやら夫に無断で妻名義に変更したようです。署名は誰かが記入し、はんこは認印を使ったようです。

軽自動車検査協会に問い合わせた所、「軽自動車は認印で名義変更が出来る。書式が整っていれば受付します」
との返答でした。

軽自動車といえ、最近は高価なものもあるのに、このような簡単な手続きで名義変更できる事も驚きですが、
旧所有者に無断で名義変更された事は納得いきません。

上記のケースの場合、何かしらの法に抵触する事はないのでしょうか
(例えば、手続き時、署名等代筆した場合の私文書偽造とか、財産を勝手に持って行ったという事での窃盗罪とか)
もし、法に抵触する場合、事件性は問えるでしょうか(法律的にはまだ夫婦です)

また、名義変更の無効の手続き等を行う事は出来るのでしょう

Aベストアンサー

軽自動車は普通自動車と異なり、その名義というのはあくまで課税のための名義人となるため、名義人=所有者という関係にはありません(法律上)。

そのため、納税してくれる人が変わったからといって特段に問題があるわけではないので、比較的容易に名義変更が出来ます。

このため、名義を変更したからといって、その軽自動車を摂取したということにはそもそもなりませんので、そういう視点での犯罪性はありません。
ただ文書の偽造に関しては法に抵触している可能性もあるでしょう。

軽自動車の場合には基本的にほかの動産、たとえばテレビとか冷蔵庫などと同じく物を占有していれば、そこから物理的に盗まないと、盗んだことにはならないわけです。

Q違法であるかどうかを判定してください

自分は3人兄弟の末っ子です。長兄の行動についての質問です。
話は数年前のことです。
自分の母が死亡した2年後に、父が入院していた時のことです。父も半年後に死亡することになるのですがその時は身の回りの世話を兄夫婦がやっていました。
入院している父の状態が悪化していくある日、なぜか長兄が「ちょっと付き合え。」と言いついて行くとそこは銀行でした。長兄は父のキャッシュカードで父の口座から現金を引き出すと自分名義の貸し金庫に押し込みました。貸し金庫にはかなりの現金がためられているようでした。このとき長兄がなにか言っていたような記憶はあるのですが数年前のことなのでよく覚えていません。
死亡した父が実家に帰ってくるときも「死亡届を出すと銀行がクローズするから」と言って銀行に行ってました。おそらく同じようなことを何度もやっていたと思います。
どれくらいの額のお金が長兄の貸し金庫に移動しのかは不明です。

遺産の分与は済んでいますが当然この分は何もないことになっています。この行為は横領にあたるのでしょうか?また、それを見ていて警察に通報しなかった私も共犯になりますか?
私自身はその時も、その後も現金を貰ったことはありません。当時も現在も一緒に住んでいません。
長兄が父のキャッシュカードを持っていた経緯も不明です。
自分がとるべき行動を教えてください。

よろしくお願いします。

自分は3人兄弟の末っ子です。長兄の行動についての質問です。
話は数年前のことです。
自分の母が死亡した2年後に、父が入院していた時のことです。父も半年後に死亡することになるのですがその時は身の回りの世話を兄夫婦がやっていました。
入院している父の状態が悪化していくある日、なぜか長兄が「ちょっと付き合え。」と言いついて行くとそこは銀行でした。長兄は父のキャッシュカードで父の口座から現金を引き出すと自分名義の貸し金庫に押し込みました。貸し金庫にはかなりの現金がためられているようで...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。司法試験受験生です。

条文はまとめて最後に掲げます。

まず、父が生存中の時期について検討します。
長兄の罪責
<父の財産を奪った行為>
長兄の行為が、もし父の財産を自分のものにしてしまおうという意思(すなわち父の財産を管理しようとするのではない意思)があるのであれば、刑法235条にいう窃盗行為もしくは、252条にいう横領行為に該当する可能性があります。
区別基準は、父が財産の管理を長兄にゆだねていたか否かです。ゆだねていない場合には窃盗、ゆだねている場合には横領になります。
しかし、親族間での窃盗・横領行為自体は成立し有罪となりますが、裁判では罪が免除されます(刑法244・255条)。従って普通逮捕起訴されることはありません。
(なお、長兄が父の成年後見人等に就任していた場合には業務上横領が成立し、免除されません。最高裁平成20年2月18日)
<銀行からキャッシュカードを用いて預金を引き出した行為>
銀行から正当な権限無くキャッシュカードを用いて財産を抜き取る行為は、銀行を被害者とした窃盗罪が成立します。
この罪は免除されません。なお、時効は7年です(刑事訴訟法250条2項4号)

質問者の罪責
まず、長兄が犯罪行為をしているのを、止める義務があったにもかかわらず止めなかったとすれば、共犯として幇助犯(刑法62条)が成立する可能性があります。もっとも、質問者に止める法的義務はおそらくなかったことから、共犯は成立しない公算が高いです。なお、事後的に犯罪を知った場合に警察に通報する義務はないので、この点での犯罪成立はありません。
なお、幇助犯が成立する場合、父との関係では、刑法244・255条の適用があるので、やはり免除されますが、銀行との関係では免除されません。

続いて、父が死亡後の行為について検討します
長兄の罪責
父の死亡と同時に、相続が発生します(民法882条)。
従って、父の財産は相続人の共有となります(民法896条、897条)。
だから、長兄が父の預金を勝手に引き出すとしたら、それは質問者その他相続人に対する窃盗罪ないし横領罪を構成します。もっとも、親族間では窃盗・横領は免除されるのでこの罪は成立しませんが、銀行に対する窃盗罪が成立することは同様です。
また、遺産分割の対象には、生前引き出した父の預金も当然含まれます。
従って、父の預金はあったこととして遺産分割をせねばならず、そのことを黙って遺産分割をした場合には、詐欺行為に当たり、詐欺罪(246条1項)が成立する可能性があります。しかし、これもまた親族間での詐欺罪は成立しても免除される(251条)ので、やはりあまり検討の余地がありません。

長兄の行為は、銀行に対する2つ(場合によっては連続犯として1つとして処理されるかもしれません)の窃盗罪が成立するので、最長で懲役15年(刑法45条前段)となる可能性があります。

質問者の取るべき対応
・長兄を刑事告訴することが考えられます。
・長兄が父の遺産をことさらに隠していたとすれば、その預金も分割するように請求できます。証拠類は銀行に照会してください。

事案は複雑です。弁護士への相談が最も望まれるところです。

第235条  他人の財物を窃取した者は、窃盗の罪とし、十年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

第244条  配偶者、直系血族又は同居の親族との間で第235条の罪、第235条の2の罪又はこれらの罪の未遂罪を犯した者は、その刑を免除する。

第252条第1項  自己の占有する他人の物を横領した者は、五年以下の懲役に処する。

第255条  第244条の規定は、この章の罪(252条含む)について準用する。

こんにちは。司法試験受験生です。

条文はまとめて最後に掲げます。

まず、父が生存中の時期について検討します。
長兄の罪責
<父の財産を奪った行為>
長兄の行為が、もし父の財産を自分のものにしてしまおうという意思(すなわち父の財産を管理しようとするのではない意思)があるのであれば、刑法235条にいう窃盗行為もしくは、252条にいう横領行為に該当する可能性があります。
区別基準は、父が財産の管理を長兄にゆだねていたか否かです。ゆだねていない場合には窃盗、ゆだねている場合には横領になりま...続きを読む

Q妻と離婚したいのですが、全く同じてくれません。

妻と離婚したいのですが・・・。全く同じてくれません。

結婚6年目の36歳です。現在妻(32歳)と離婚を考えています。4歳の子どもが一人います。
離婚は3年ほど前から考え始めました。
一緒に生活をしていて、どんどん性格の不一致を感じ始めるようになり、だんだん我慢ができなくなってきました。
(そんなことぐらいで離婚?と思われる方もいるとは思いますが・・・。)
今では、家にいても全く会話をすることなく、一緒の部屋にいることもほとんどありません。
一緒の空間にいるだけで、精神的にしんどくなってしまい、自分の部屋に閉じこもってしまいます。
休みの日も家にいるのが苦痛で、正直落ち着ける場所がありません。
情緒不安定気味で、自分が自分でないように感じることもあります。

1年半前ぐらいから妻にも離婚の意志を伝え、何度も話し合ってきましたが、全く同じてくれません。
話合いの中で、私は妻に対して、「同じ空間にいることさえ無理。同じ空気を吸うのも嫌。一度冷めたものはもうどんなに頑張っても戻ることはない。お願いだから一人にしてほしい。」などと強く言ってきました。
自分で酷いことを言っていると分かっていますが、どうにか自分のことを嫌いになってもらおうと思い、言い続けてきました。

話し合いの時、以前は妻が泣いたり怒ったりすることも多々ありましたが、最近は割り切ったかのように、変に優しくしてきたり、私の気持ちを取り戻そうとしてきます。私がどんなに離婚の意志を伝えても軽くかわされている感じです。

「それならまず別居してほしい」とも伝えましたが、「別居もしません」との事です。
私も妻も実家は遠い県外なので、妻が実家に帰らない限り、別居するには、私が新たに部屋を借りて出て行かなければ別居は難しいです。
しかし経済的に困難です。またお金は全て妻が管理しています。

なぜ離婚をしたくないかと問うと、
(1)まだ好きだから
(2)子どもがいるから
(3)例え普段会話がなくても、特に害はないから

との事です。
私が妻に対して、無視したり、冷たく接したりすることはありますが、DVや、借金や、浮気など、特に問題があるわけではないので、妻は離婚したくないという気持ちも多少理解できます。

話が前に進まないので、「調停を申し込もう」と言いましたが、妻は「絶対い嫌だ」との返事です。
赤の他人に話すくらいなら、私との話合いを続けるとの事です。しかし離婚に向けての話合いではなく、私の話を聞くという意味だそうです。
ちなみに私の親も妻の親も私たち夫婦の状態は知っています。妻の母親と3人で話合いを数回したこともあります。母親は「帰っておいで」と言っていましたが、その言葉も妻には届きませんでした。

先日も離婚のお願いをしましたが、「悪いところがあるなら直すから、離婚は絶対にしません。」との一点張りです。

しかし、妻がどんな態度をとろうと、私も意志は変わりません。子どものために今まで我慢してきましたが、いろいろ考え、離婚以外考えられなくなりました。

私は仕事で朝早く、夜も遅いので、家には寝るためだけに帰っているような状況です。休日も疲れ果てて寝ているか、仕事をしています。そのような生活なので、実際子どもとの時間もあまりありません。
子どものことを第一に考えるなら、例え妻に愛情がなくても、離婚はしてはいけないという考えもわかりますが、それ以上に私は今の生活苦しく、人生終わった気分です。

一体どうしたら妻が離婚に同じてくれるのでしょう。
一方的な離婚だとはわかっています。しかしもう本当に無理なのです。

私を否定する方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、離婚に前進するよいアドバイスをどうか宜しくお願いします。最近は話し合いも何を話せばよいかネタがありません。
長文になってしまい申し訳ございません。

妻と離婚したいのですが・・・。全く同じてくれません。

結婚6年目の36歳です。現在妻(32歳)と離婚を考えています。4歳の子どもが一人います。
離婚は3年ほど前から考え始めました。
一緒に生活をしていて、どんどん性格の不一致を感じ始めるようになり、だんだん我慢ができなくなってきました。
(そんなことぐらいで離婚?と思われる方もいるとは思いますが・・・。)
今では、家にいても全く会話をすることなく、一緒の部屋にいることもほとんどありません。
一緒の空間にいるだけで、精神的にしんどくなっ...続きを読む

Aベストアンサー

なんか綺麗事ばかり羅列してる回答者が多いですね。

離婚経験者男です。

嫌なものはイヤですよね?気持ちわかります

子供のこと考えれだの、正確の不一致ぐらいでだの正直笑えますねw

質問者様の弱点は経済力がないことだと思います

嫌なら有無言わさせず自分が新居を構えて出ていけば済むことですから。

なのでしばらくは我慢して個人でおこずかいを貯めるなどして転居資金を貯めましょう

そうして強制的に別居を作るのです。

一度結婚を経験してるから言えることだとは思いますが、ひとりは素晴らしいですよ

趣味に仕事に(自営業を営んでいます)好きなだけ打ち込めますから。

汚い話ですが、貯金が趣味でいずれはリタイヤして海外に住むのが夢でしたので

離婚したことで一歩夢へ近づきました。

とにかく頑張ってください。

素敵な人生があなたを待っています


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