アルバイトに賞与として、現金など渡すことは可能なのでしょか?
その場合必要なことな教えてください。

A 回答 (2件)

>アルバイトに賞与として、現金など渡すことは可能なのでしょか?


 ・問題有りません
 ・その際、給与明細(賞与の)も一緒に渡す
  又は、その月の給与明細に賞与として付け足しておく(同額を控除して手取り支給額に影響しないようにする)
  会社の会計処理上は給与で処理して下さい
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賞与に法的な決まりは無いので会社の規定に従ってください。


一時金や褒章金の規定はありませんか?

どんな名目であろうと給料として処理しましょう。
脱税を指摘されて困るのは本人です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
すみません。従業員数人程度の零細企業なので
規定等ありません。なにかいい方法はありませんでしょうか…
 なにかありましたら、アドバイス願います。

お礼日時:2015/03/25 19:48

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Aベストアンサー

意味が若干不明ですが、こういうことでしょうか。
-------------------
当社から相手に売上がある。
相手からはその売上代金に対しては通常の入金がある。
一方その売上の一部又は全額をリベートとして、先に誰かから現金で要求されている。
その支払いに対しては領収書はない。
そこで会社からは支払いはできないので、社長が立て替えた。
これを社長に返す方法はあるか。
-------------------

常識的には方法はありません。社長が払うのは自由ですが、これを会社の損金に落とすことは困難です。使途不明金となって、重加算税となる恐れもあります。

ただ、実質的に社長個人に払う方法はありえます。それはこれに見合う金額を社長の報酬に上乗せすることです。ただし、原則として社長の報酬は毎月定額である必要があります。臨時の増額は役員賞与として課税されます。
できれば、年度始めからの12ケ月で均等額を上乗せすれば、問題はありません。直ちにできないのが欠点ですが、多少の報酬のアップは問題になることはありませんので安全です。
そしてその次年度で又元に戻せば良いのです。

余りほめられる方法ともいえませんが、便法としては使えます。

ただ、ビジネスとしてはそのような取引先はできる限りお付き合いしないのが賢明とは思います。

意味が若干不明ですが、こういうことでしょうか。
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当社から相手に売上がある。
相手からはその売上代金に対しては通常の入金がある。
一方その売上の一部又は全額をリベートとして、先に誰かから現金で要求されている。
その支払いに対しては領収書はない。
そこで会社からは支払いはできないので、社長が立て替えた。
これを社長に返す方法はあるか。
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Q個人事業主の現金出納帳の現金残高は家計の現金残高と一致?

 こんにちは、みなさん!!

個人事業主の会計において現金出納帳は必ずつけます。
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したがって、現金出納帳は家計の現金残高と同じなのでしょうか?

現金出納帳=会社の金庫=事業主の財布となっているのでしょうか?

それとも、会社の金庫(会社の金庫)と事業主の財布は明確に分けられているのでしょうか?

ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は、個人事業主/青色申告者です。
すでに多くの方から回答が寄せられておりますが、私の場合を説明いたしましょう。
わが家には、三つの財布があります。
(1)個人事業の財布
(2)私(個人事業主)の個人的な財布
(3)妻の財布
この三つを明確に分けて、(1)(2)については私自身で現金出納帳を記載しています。((3)については、当然妻が管理)
先般新たに購入した10万円未満のノートパソコンの購入代金は、(1)の現金出納帳に、事業分/個人分=6/4に按分して、事業分→科目「消耗工具備品」、個人分→科目「事業主貸」に仕訳けてパソコン入力しました。
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Aベストアンサー

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2 考えるべきは、支払回数と支給額の累計です。
 ・支払回数が年4回以上となる場合には、「標準報酬月額」の計算対象となります[今回のご質問では該当しませんが、念の為]。
 http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo08.htm
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http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo10.htm
http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1004_2.htm

http://www.saveinfo.or.jp/life/nenkin/qa/nenkqa009.html

Q賞与引当金と賞与引当金繰入額について

以下のような計上、処理の仕方は間違っているのでしょうか。ご享受ください。

賞与支給時期:6月、12月 決算月:3月

4-6月に夏季賞与分を10ずつ引当、7-12月に冬季賞与分を15ずつ引当、1-3月に翌期夏季賞与分を10ずつ見積もり引当。

前期 P/L 賞与引当金繰入額 30 B/S 賞与引当金 30

4月賞与引当金繰入額10賞与引当金10
5月賞与引当金繰入額10賞与引当金10
6月賞与引当金繰入額10賞与引当金10

6月夏季賞与支給賞与引当金60現金60

7月賞与引当金繰入額15賞与引当金15
8月賞与引当金繰入額15賞与引当金15
9月賞与引当金繰入額15賞与引当金15
10月賞与引当金繰入額15賞与引当金15
11月賞与引当金繰入額15賞与引当金15
12月賞与引当金繰入額15賞与引当金15

12月冬季賞与支給賞与引当金90賞与引当金繰入額90
賞与 90現金 90

1月賞与引当金繰入額10賞与引当金10
2月賞与引当金繰入額10賞与引当金10
3月賞与引当金繰入額10賞与引当金10

H26/3期末
賞与引当金繰入額60
賞与90
賞与引当金(残高)30

この場合、賞与引当金繰入額計と賞与引当金残高が一致しないのですがいいんですかね。

以下のような計上、処理の仕方は間違っているのでしょうか。ご享受ください。

賞与支給時期:6月、12月 決算月:3月

4-6月に夏季賞与分を10ずつ引当、7-12月に冬季賞与分を15ずつ引当、1-3月に翌期夏季賞与分を10ずつ見積もり引当。

前期 P/L 賞与引当金繰入額 30 B/S 賞与引当金 30

4月賞与引当金繰入額10賞与引当金10
5月賞与引当金繰入額10賞与引当金10
6月賞与引当金繰入額10賞与引当金10

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7月賞与引当金繰入額15賞与引当金15
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Aベストアンサー

賞与引当金に限らず、引当金を計上できる条件(いわゆる引当金の4要件)を思い出すといいかもしれない。

引当金の4要件は次のものだ。
1.将来の特定の費用または損失
2.発生が当期以前の事象に起因
3.発生の可能性が高い
4.金額の合理的な見積可能

賞与引当金に当てはめると、当期に引当金計上できるのは、要件1と2とから、来期の賞与のうち当期負担となる分だ。これは、当期の賞与のうち当期負担となる分については賞与引当金を使うことができず、したがって賞与引当金繰入額も使うことができないことを意味する。

ご質問の事例でいえば、6月支給の夏季賞与のうち当期負担である4~6月の費用、12月支給の冬季賞与の費用(7~12月の全部が当期負担)はともに、賞与引当金も賞与引当金繰入額も使うことができない。そのため、月次で積んでいた分は逆仕訳で戻し入れる必要がある。そして、費用計上をするのに最も適切な科目を探せば、賞与勘定となる。


他方、夏季賞与のうち前期負担として1~3月にわたり賞与引当金に計上していた金額よりも実際の支給額が少なかった場合には、少なかった金額につき、賞与のマイナス計上や賞与引当金戻入益(販管費や売上原価の一項目)などで調整する。

ただし、前期におこなった引当額の見積計算をその時点で誤っていたなど、前期の賞与引当金計上額を誤って計上していた場合には、原則として前期の決算書を修正する。


なお、ご質問内容から、賞与の算定期間が夏季賞与につき1月~6月、冬季賞与につき7月~12月であることを前提にしている。

算定期間がこれと異なる場合には(例えば夏季賞与につき10月~3月、冬季賞与につき4月~9月)、計上する科目が異なってくる可能性がある。(かっこ内の事例でいえば、3月時点で夏季賞与の算定期間が満了し賞与支給額が確定することになるため、期末の貸借対照表には賞与引当金ではなく未払費用が計上される。)

賞与引当金に限らず、引当金を計上できる条件(いわゆる引当金の4要件)を思い出すといいかもしれない。

引当金の4要件は次のものだ。
1.将来の特定の費用または損失
2.発生が当期以前の事象に起因
3.発生の可能性が高い
4.金額の合理的な見積可能

賞与引当金に当てはめると、当期に引当金計上できるのは、要件1と2とから、来期の賞与のうち当期負担となる分だ。これは、当期の賞与のうち当期負担となる分については賞与引当金を使うことができず、したがって賞与引当金繰入額も使うことができないことを意味す...続きを読む

Q従業員の交通費を現金で払ったときと定期を買って渡したとき

給与の支払いに、交通費を含めていたときと、定期の実費分を交通費で渡したときとでは、違いはありますか?

Aベストアンサー

本質的には違いはありません。

ご質問の趣旨は、
A)自動車やバイク通勤で、月額○○円を定額支給
B)電車・バスなどの公共交通機関を利用、定期代実費支給
ということだと思います。
通勤交通費は、ABどちらの場合でも個人所得の対象となり、非課税枠を超えると課税対象になります。

非課税枠をこえていないという前提で、ABどちらも
通勤交通費/現金
という仕訳になります。

参考URL:http://www.linkc.com/koutuhi.htm


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