アルバイトに賞与として、現金など渡すことは可能なのでしょか?
その場合必要なことな教えてください。

A 回答 (2件)

>アルバイトに賞与として、現金など渡すことは可能なのでしょか?


 ・問題有りません
 ・その際、給与明細(賞与の)も一緒に渡す
  又は、その月の給与明細に賞与として付け足しておく(同額を控除して手取り支給額に影響しないようにする)
  会社の会計処理上は給与で処理して下さい
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賞与に法的な決まりは無いので会社の規定に従ってください。


一時金や褒章金の規定はありませんか?

どんな名目であろうと給料として処理しましょう。
脱税を指摘されて困るのは本人です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
すみません。従業員数人程度の零細企業なので
規定等ありません。なにかいい方法はありませんでしょうか…
 なにかありましたら、アドバイス願います。

お礼日時:2015/03/25 19:48

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Q賞与の所得税

先週、賞与が振り込まれたのですが所得税の多さにビックリしています。
所得税の税率は均一ではなく、先月の給与とかで調整するのでしょうか?
6月の給与は
総支給35万(-社保2.7万-所得税8.7千ー住民1.8万)=30万
7月賞与42万(-社保4.7万-所得税2.9万)=34万
保険は分かるのですが所得税は引かれすぎませんか?
年収は400万ぐらいです。
何か分かりましたら教えてください。

Aベストアンサー

賞与の税率は、前月の課税対象額に対して一律に税率が決まっています。
扶養人数が0人ということで計算すると、前月の所得30万(以上)=税率8%です。

計算式
(賞与ー社会保険合計)×税率に当てはめると
(420000-47000)*0.08=29840
なので、計算は間違っていません。

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Aベストアンサー

その通りです。

児童手当拠出金は、
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(2)標準賞与額に対しても1000分の1.3が賦課、徴収されます。

【根拠法令等】
児童手当法第二十一条第一項
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Q賞与にかかる所得税

本日、夏の賞与が出ました。

昨年度(H20)の夏の賞与にかかる所得税は23,000円だったのですが、今年(H21)、夏の賞与にかかる所得税は86,000円に跳ね上がっていました。

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このように所得税が跳ね上がることはあるのでしょうか。。

Aベストアンサー

下記の備考を見て下さい:表の下の方です
参考:賞与に対する源泉徴収税額の算出率の票(国税庁)
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2008/data/04.pdf
前月の給与が残業等で多くなると、賞与から引かれる所得税が増えたりしますが・・年末調整で調整されますから、最終的には多く取られる事はありません

Q期末に利益が出たので賞与のようなものを支払いましたが・・・・

年度末に利益がそこそこ出たので社員に10万円ずつくらい支給しました。これは今年だけのことで毎年支給するわけではないのですが、これはやはり賞与の一部となりますよね?
このような場合、税務署から見たら「利益調整」と見なされるなど、何か問題になる可能性はありますか?
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Aベストアンサー

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賞与額   税率   源泉所得税
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私の場合は

賞与額
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Aベストアンサー

賞与にかかる源泉所得税は
少し特別な計算方法で行います。
国税庁のホームページもしくは検索サイトで
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簡単に説明しますと、、、
税率(a)は賞与の支払らわれた前月の保険料控除後の金額と扶養家族数
で求めます。(17ページを理解してください)
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賞与額
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Aベストアンサー

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

買掛金(材料仕入れだけでなく外注・役務提供の下請への支払を含みます)50,000円を支払ったとして

ア)
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買掛金50,000 現金   50,000

イ)
買掛金 50,000 普通預金 50,000

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去年の冬季賞与は 賞与額72万3千円に対し 3万7766円でしたが5万5千円近くも 所得税が増えていて驚きましたが 今回の税額が何故こんなに上がったのか調べてみても 計算とかよくわかりません。

年末調整で返ってくるのでしょうか?

どなたか わかりやすく教えて下さい!!

Aベストアンサー

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月給額は40万弱と推定されますから、
賞与にかかる税率6%というのは妥当です。したがって今年は間違った税率で計算されている可能性大です。

 たとえ間違っていても、年末調整で調整されて、納めすぎた分はもどってきます。(賞与の分の間違った税額がぼっこりもどってくるという考えでなく、給与・賞与の合計額と基礎控除・扶養控除・保険料控除そのたの控除を加味してトータルにお考えください。)

 でも、賞与の税額が間違っているのでは? とご主人に会社に伝えてもらってもいいかもしれません。
 賞与の税額を間違うようでは年末調整の計算も間違うかもしれないといっては会社に失礼かもしれませんが)

#4より

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

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現金主義の場合、例えば地代の支払が遅れた時、毎月払いの契約なのに年間
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説明が下手ですみません・・・。

Aベストアンサー

現金主義というのは、あくまでも現金や預金の動きを忠実に記録することです、
年末年始の曜日の関係その他の理由により、支払いが 11回で終わったり 13回あったりすることは当然考えられます。
その通り記帳して、何ら問題ありません。


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