これからの季節に親子でハイキング! >>

昨日、娘におつかいを頼み、「豆板醤を買って来て」と言ったら、間違って 豆鼓醤を買って来ました。 容器も似ているし、“板”と”鼓”の一文字違いで紛らわしいので無理もないのかもしれませんが、豆鼓醤だって 中華料理などに幅広く使えるだろうし、交換するのも面倒だし、豆鼓醤も使ってみようと思うのですが、どのような料理にお勧めですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

豆鼓醤は炒め物の香り付けに良いです。

野菜炒めや、回鍋肉、麻婆豆腐など何にでも合います。後から入れるのでは無く、最初に生姜やニンニクとともに油で炒めて香りを出すのがポイントです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そうですね、少し舐めてみて これは色々使えるなと思い、何に使ったら一番美味しいだろうと思って悩んでいましたが、悩む必要はなかったみたいですね。
むしろ、色んな料理に試すべきですよね。チンジャオロースにももちろん 合いそうですし。ただ、米助パパが 勧められた料理も含めて 他の調味料との塩分の調整を考えなくちゃいけないですね。

お礼日時:2015/06/30 05:36

豆板醤より豆鼓醤は辛みが少ないです。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

豆鼓醤は甜麺醤みたいに甘くなく、塩辛いですね。

お礼日時:2015/06/29 19:59

麻婆豆腐に入れると本格的な味になります。


豆板醤も入れてください。酒、醤油、にんにくも入れます
レシピで豆鼓となっているところへ豆鼓醤を入れればいいです
http://cookpad.com/search/%E9%BA%BB%E5%A9%86%E8% …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

麻婆豆腐は市販の麻婆豆腐の素を使うことが多いんですが、今度試してみようと思います。

お礼日時:2015/06/29 19:57

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q豆鼓醤の使い方

炒め物の色々なレシピを見ていると、早目に入れてしっかり炒めている場合と、最後の仕上げに使っている場合がありますが、どちらがよりよい結果になるのでしょうか?

Aベストアンサー

炒め物などで香りを立たせたい場合は、はじめに炒めて油に香りを移します。辛味を活かしたい場合は、最後に入れてもいいのではないでしょうか。辛味というのは火を通しすぎると飛んでしまいますから。例えば餃子のたれに少し入れるとか…。ただ香りも長時間煮込むと弱まるので、煮込み料理に使う時には初めと後の2回に分けて入れるといいでしょう。

Qホールトマトで十分栄養が摂れますか?

いつもスーパーでトマトを買って食べてたんですけど、生のトマト一個より、缶詰のホールトマトとかいうやつの方が安くて内容量が多いことに気付きました。

今度からホールトマトを買って食べようと思うんですけど、栄養面で何も問題ありませんか?

Aベストアンサー

ホールトマトは加熱されているのでビタミンCはある程度失われています。ビタミンB群にも熱に弱いのがあって少し失われています。その意味では全く問題とまでは言い切れない。

しかしトマトは値段の割に元々ビタミンC、ビタミンB群は決して多くもないので、それは気にするほどの問題ではないといえます。

トマトの最大の売りは、なんといっても強い抗酸化作用を持つリコピンなのです。これがむしろホールトマトの方が多い。

それはなぜか。ホールトマトはほとんどがイタリアからの輸入。イタリアは日差しが強いことで有名です。イタリアのトマトは直射日光(紫外線)の作用で生じてしまう活性酸素から自分を守る為に抗酸化物質を多めに生産するのです。大航海時代に新大陸からイタリアに持ち込まれたトマトは何百年もの間に、そのように進化しているのです。抗酸化物質がビタミンC、ビタミンE、βカロテン、リコピンなのです。イタリア人も強い直射日光(紫外線)を浴びるのは同じだが、トマトを食べて皮膚がんを防いでいるのです。

それに対して、日本のトマトは温室育ちでひ弱です。イタリアと違って鍛えが足りない。なぜかというとトマトは雨に弱く、雨に遭うとひび割れ現象を起こしてしまうのです。そうなると見た目に異常にこだわる日本の消費者には、全く売れません。だから温室で大事に育てます。それがコスト高の要因になる。高温多湿で雨が多い日本は本当はトマト栽培には向いていないのに、無理してコストかけて栽培しているのです。だから生のトマトは割高です。

ユーロ安になればなるほど、円高になればなるほどイタリアから輸入したホールトマトは安くなります。結論をいうとホールトマトは大いに結構。じゃんじゃん食べましょう。賢い消費者になってください。

ホールトマトは加熱されているのでビタミンCはある程度失われています。ビタミンB群にも熱に弱いのがあって少し失われています。その意味では全く問題とまでは言い切れない。

しかしトマトは値段の割に元々ビタミンC、ビタミンB群は決して多くもないので、それは気にするほどの問題ではないといえます。

トマトの最大の売りは、なんといっても強い抗酸化作用を持つリコピンなのです。これがむしろホールトマトの方が多い。

それはなぜか。ホールトマトはほとんどがイタリアからの輸入。イタリアは日差しが強い...続きを読む


人気Q&Aランキング