ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

領収書を渡さない店が時々ありますが、これって問題ないんですかね。領収した証拠がないから万引き扱いされる原因になると思うんですがどうなんでしょう。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

レシート出してもその場で捨てる人、


無視する人、多いですよね。

私の地域ではレシートを出さないお店には
出会わなくなりましたし、
自然と使わなくなりました。

しかし、領収書がないから万引き犯と
疑われた時に証拠がないので困る
というのも随分とギスギスした世の中
って感じてしまいます。A^^;)

まあ確かにドラッグストアでティッシュを
買ったら、シールだけ貼られて、その後
スーパーに行ったら同じものが置いてある
なんてよくありますね。
シールが貼ってあっても不安ではあります。
A^^;)

気になるなら領収証を切ってもらえば
いいと思います。
しかし、人と人との信頼感とか馴染みとか
現代に欠けていることへの対策結果が、
それなら、ちょっとさびしい気もします。
    • good
    • 1

確定申告で、売り上げを少なく見せようとする店が、領収書を出さないケースがあります。



要は、税金をごまかそうというわけです。

万引き扱いされたときは「そちらが領収書を渡さなかったから、金を払った証拠が無いだけのこと」と開き直れば良いでしょう。
    • good
    • 0

領収書を請求して出さないのなら払わなければ良いだけ。


それをしないでうだうだ言っても自助努力の欠如としか言えない。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q領収書を出せないと言われましたが腑に落ちません。

クリーニング屋に行き、先日、会員の更新料とクリーニング代を払いました。そして後日、領収書をもらうのを忘れていたので、要求しました。

すると、クリーニング代の分は領収書に書けるけど、会員の更新料分は領収書は出せないと言われました。なぜかと聞いたら、「品物ではないから。」と言われました。

??と思いましたが、店員さんはイライラしていて、それ以上聞くと切れられそうな雰囲気だったので、わかりましたと言ってお店を出ました。

私は何でもお金を払った分は領収書がもらえるものだと思っていたのですが、そうではないこともあるのでしょうか?

Aベストアンサー

領収証の発行義務に関しては、民法に以下の規定があります。
  (受取証書の交付請求)
 第四百八十六条 弁済をした者は、弁済を受領した者に
     対して受取証書の交付を請求することができる。
従って、お金を受領した人は、領収書を求められれば発行する
義務があります。領収書を発行すると、その金額はお店または
会社の収入に計上され税務申告することになります。
会員の更新料の性格がよくわかりませんが、相手が領収書を発
行したがらないのは、そのお金がお店の収入とされていない可
能性があります。そのへんの事情をうまく聞き出して、納得が
出来なければ領収証を要求するべきです。

Qレシートを出さない店はなぜ出さないの?

個人でやってるような店ってレジはあるのに、お客さんにレシートを渡さないところが多いですが
なぜ渡さないのでしょうか?

お客さんに断られる事が多いからめんどくさくなって渡すのをやめてるのでしょうか?

私は家計簿を付けてるために毎回レシートは要求するのですが
個人でやってるカフェなどレシートを渡してくれない事が多く、不思議に思います。

昔コンビニで働いているときは
店長に「レシートはその場で捨てられても良いから
必ず渡しなさい」
と教育されました。

Aベストアンサー

そのようなお店に置かれているレジスターは、1-2万円くらいの安いレジスターだと思います。
このような低価格のレジスターは、1レシートタイプとなっています。レシートを発行するか、売り上げ記録を印字するか、どちらかを選ばなければいけないのです。
レシート発行を選ぶとレシートは発行されますが、何時にいくら売れたのかは紙に記録されません。店を閉めたときに清算して合計の売り上げが分かるだけです。
そのためにレシートは発行しない設定で使っているのです。それに安いレジスターには店名印字の機能が有りませんので、レシートを発行しても日付と金額が印字されているだけとなります。証明には使えないと思います。
またジャーナル機能も無いので、レジを操作した人も分かりませんし、受け取った金額がいくらでお釣りがいくらと言う表示も出来ません。
下のサイトのレジスターはカシオの12900円のタイプです。レシートについて書かれていますので、一度ご確認ください。
レシートの設定ですが、途中で変更は出来ませんので、レシートが必要なときには領収書を発行してもらうしか方法は有りません。
http://www.gokigen-jyujyu.com/casio-110er.html

そのようなお店に置かれているレジスターは、1-2万円くらいの安いレジスターだと思います。
このような低価格のレジスターは、1レシートタイプとなっています。レシートを発行するか、売り上げ記録を印字するか、どちらかを選ばなければいけないのです。
レシート発行を選ぶとレシートは発行されますが、何時にいくら売れたのかは紙に記録されません。店を閉めたときに清算して合計の売り上げが分かるだけです。
そのためにレシートは発行しない設定で使っているのです。それに安いレジスターには店名印字の機...続きを読む

Qなぜ開業医は領収書を発行しない所が多いのですか?

なぜ開業医は領収書を発行しない所が多いのでしょう?
 ファーストフード店ならともかく、それなりに高額の金額を支払っているのですから、確定申告に使うか否かというより、受け取ったお金に対して発行するのが当然だと思うのですが.....
 是非はともかく、その理由が知りたいです。やはり税金対策(脱税)なのでしょうか?

Aベストアンサー

領収書を発行する義務があるという弁が多々ありますが、法律上「必ずしも領収書を発行しなければならない」という条文はどこにもありません。唯一あるのは「支払い側が請求した場合には遅滞なく発行し渡さなければならない」というものだけです。あくまで「請求をうけたら」です。面と向かって請求されなければ発行しようが発行しまいがそれは病院に関わらず全ての商行為に関わるものの勝手です。もし全ての商行為に必ず領収書の発行が義務付けられていたら八百屋さんや魚屋さんの店頭はえらいことになります。大きなディスカウントストアなどで領収書が必要な方はカウンター窓口まで「お申し出」下さいとあるでしょう。あれが原則なんです。遠慮されずにお申し出なさるがよろしい。

医療費控除といいますが、大きな病気でのまとまった入院でもない限り、軽い病気の数日の通院程度の領収書が100%控除に使われるということなどありません。となれば、毎回「盲目的に」発行するのが経営上負担になると考えていたら経営的に発行をしないという選択肢も「当然の権利として」あります。

また後日まとめてというのはあくまでも(毎回の発行を回避する)医療機関側の姑息な交渉でしかありません。だから領収書の必要な人は「今この場で領収書くれ。くれへんかったら今日は金は出さん。」といえばよろしい。領収書を請求しても発行しない相手には支払いをすることを「一時的に止めることもまた合法」なんです(もちろん領収書をくれたら払わなければなりません)。その場で領収書を書くのではなく後日…と言われても「そんなことは知らん。法律では請求されたらその場で書く義務があることになっとる。」と答えればよろしいのです。だって急に引越しだってするかもしれないし、もしかして本人が不幸にして死んでしまったら通院していたことすら忘れ去られるかもしれない(遺族による申告だって当然出来ます)。そして日にち毎に管理しないと、本来医療費控除で認められる交通費の請求だって計算がめんどくさくなります(公共交通機関なら片道×2×領収書の枚数分きっちり控除されます)。あきらかに毎回出させる方が取りっぱぐれがなく確実で間違いがありません。

誤解があるようですが保険診療病院でこうした領収書を書かない程度の細かなことで脱税が出来るなんてことはありませんし、そんな隙間はありません。税務署は領収書だけじゃなくって色々な仕入れ、もちろん保険基金からの支払いんなどほかのお金の出入りを当たり前に見透かしています。領収書を出さないのは、細かなことですが手間を省き経費をかけないため「だけ」です。

それとこのこととは別に、厚生労働省が通達として明細入りの領収書の発行を求めています。それに対して9割程度の病院(大きなところね)がこうした領収書を発行しています。これは健康保険の仕組みを患者側に理解させ「自意識をたかめる(そして詐欺を減らす…^^;)」目的だそうですが、こうした領収書発行に関しての余分な経費は厚生労働省は当然のごとく「病院で努力せんかい」と無視しています。新しい機械を入れるのだって金はかかるというのに。

もっとも厚生労働省の通達には法的な強制力はありませんし、あくまでも病院ごとの自助努力で行われています。もしかしてなくした領収書の再発行もタダだと思ってる人がいるかもしれませんが、再発行は断るのが普通だし、もし再発行するなら通常は「有料」で当たり前です/手間がかかります。医療業界はお人よしばっかりですのでココで金を取ろうとするやつがいないだけのことです。

私がいいたかったのは
「領収書の発行義務は存在しない」
「領収書の請求があった場合のみ発行するのが義務である(民法第486条 弁済者ハ弁済受領者ニ対シテ受取証書ノ交付ヲ請求スルコトヲ得)」ということにつきます。そして紙切れ一枚書くのにも金はかかるという常識です。

領収書を発行する義務があるという弁が多々ありますが、法律上「必ずしも領収書を発行しなければならない」という条文はどこにもありません。唯一あるのは「支払い側が請求した場合には遅滞なく発行し渡さなければならない」というものだけです。あくまで「請求をうけたら」です。面と向かって請求されなければ発行しようが発行しまいがそれは病院に関わらず全ての商行為に関わるものの勝手です。もし全ての商行為に必ず領収書の発行が義務付けられていたら八百屋さんや魚屋さんの店頭はえらいことになります。大...続きを読む

Qレシートをくれないお店

レシートをくれないお店



よくお昼ご飯を食べにいくお店なのですが、
レシートを発行してくれません
レシート下さいというと、領収書を書いてくれます


領収書もらえれば別にかまわないのですが。。。


今日、レジ打ちの店員さんに
どーしてレシートでないんですか?と聞いたら

これ(レジ)が出ないようになってるレジなんです
って。。。


そんなレジある~~~???
って返したら  苦笑い(というかうっとーしそうに苦笑い  ははっみたいな)


出ないようにしてあるの?とさらに重ねると


出ないんですこのレジが と同じ回答


でも、レジにはもちろんレシートが出るところがあって、そこにはテープのキザキザみたいに
レシートを切るキザキザがついてます


このお店はなんでレシート出さないのでしょうか???
なんか得になる事でもあるのかしら??

Aベストアンサー

No.3です。
レシートは通常の現金取引をしている限り、発行義務はありません。それはスーパーでも飲食店でも同じです。
ただスーパーは多くのものを一度に買ことが多いですし、客が明細を家計簿記載に使ったりするので、それに対応するために出しているのであって、法律上の義務でやっているのではありません。
客から請求された場合に出さなくてはならないのは領収書です。要求されなければ進んで出す必要もありません。民法第486条で規定されています。
クレジットカード払いの場合は、分割払いやボーナス払いだと明細を交付する必要が出てきます。1回払いだとその義務も基本的にありません。
レジについては、昔も今もレシートを出さない機能がついているものがあります。ですから、質問者様がこだわる「出せる」かというと壊れていない限り出せるでしょう。
出さないようにしているだけだと思います。
中で記録されているのは売上管理用で、その日やその時点での売上集計をしたり、打ち込んだ時点で正しく記録したかなどを確認できるようになっています。
今のデジタル化されているのは中に記憶装置を持っていて、ある客の買った複数の内容を画面に表示したり印字前に修正したりできますが、
それこそアナログな感じならそのようなことができないので、中で印字記録されたものを見る必要がありますし、そのためののぞき穴もあります。
中で記録されているものは、それこそ納税のためにも必要なものです。ですから、中で記録されていて、要求があれば領収書も出しているというのであれば、
領収書交付義務も果たしているし、レシートが出ないだけでは脱税とは決め付けられず、その限りでは不審な点はありません。
客によってレジすら打たないとか、二重帳簿でもやっているなら別ですけど。

No.3です。
レシートは通常の現金取引をしている限り、発行義務はありません。それはスーパーでも飲食店でも同じです。
ただスーパーは多くのものを一度に買ことが多いですし、客が明細を家計簿記載に使ったりするので、それに対応するために出しているのであって、法律上の義務でやっているのではありません。
客から請求された場合に出さなくてはならないのは領収書です。要求されなければ進んで出す必要もありません。民法第486条で規定されています。
クレジットカード払いの場合は、分割払いやボーナス払いだ...続きを読む

Q領収書の発行・請求について

オークション利用時、領収書を請求したい時、相手側はそれを断る権利があるのでしょうか?

相手が個人の時とお店の時では事情が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

 (弁済者が)領収書を請求すれば、(弁済受領者は)発行義務はあります(民法486条)。相手が個人の時とお店の時であっても、この規定は適用されますが、商慣習として、発行しないことが当たり前となっていれば、それが民法の規定より、優先されることがあります(商法1条)。

参考URL:http://www.dscyoffice.com/mm/sample.htm


人気Q&Aランキング