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大学3年女です。
学生時代頑張ったことを学業(根拠は二年連続、学部一人のみの成績優秀奨学生に選ばれた)にしようかと思うのですが、
何をしたか、よりも何故したか、どう行なったかが大切なのですよね。
私が学業を頑張った理由は、
・高校時代、精神疾患であまり勉強しなかったので、大学こそ勉強しよう。
・大学で勉強頑張ったら奨学金が貰える。大学に通わせてくれた親へ、大学の勉強での成果で恩返ししたい。

企業に精神疾患なんて言えませんし、一番の目的がお金だなんて…。
話を盛って、別の理由を書くべきでしょうか。
お願いします。

質問者からの補足コメント

  • 有難うございます。
    人間関係重視の点は理解しており、サークルの幹事長もしています。

    ただ、書いている理由を頑張ったことの「目的」として良いのか?ということを質問させていただきました。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/09/04 14:17
gooドクター

A 回答 (7件)

教えて!goo 就活専門家として回答させていただきます、


就活の真実2016運営事務局と申します。

成績優秀奨学生に2年連続選ばれた、というのは、スゴイですね。
学業をお話されること、すごく良いと思いますよ。
人事採用担当も、上記の話は大きな評価に値すると思います。

また、ご自身でも書かれているとおり、何故その成績が取れたのか、
その動機や、やり方は?という所に対しては、質問される可能性は高いと思います。

企業の人事は、その方の成果のみならず、成果を出すためのプロセスを見ることにより、
その方の成果創出の再現性を見ている場合があります。
ですので、その理由となる回答は持っておいた方がベターなのですが…

確かに、精神疾患のお話は控えたほうが良いかもしれませんね、
現在、企業では15人に1人がメンタルヘルスにおける心身症にかかる傾向にあり、
企業側としては、かなりケアを行っているため、心身症等にかかる傾向のある学生は、
可能な限り採用を控えたい、というのは本音ではあります。
ですから、可能な限り言わない方が良いと思います。

もう一つのお金、という点は、
・大学で勉強頑張ったら奨学金が貰える。大学に通わせてくれた親へ、大学の勉強での成果で恩返ししたい。
記載されている上記は、私が見ても、あまり違和感を感じませんし、
むしろ、殊勝な学生だな、と感じます。ですから、問題ないのではないでしょうか。

また、補足事項に書かれていますが、
人間関係重視の点は理解しており、サークルの幹事長もしています。

という点についても、しっかりとアピールした方が良いと思います。
企業において、学歴、学力、が問われる側面も少なからずありますが、
今の時代は、リーダーシップ、協調力、は大きなテーマとなっており、
学力よりも、こちらの優先度を高める企業が増えてきております。

ですので、学業のコンテンツに加えて、サークル活動でのせいか、
この両面にてアピールすることをオススメ致します。

以上、少しでも参考になれば幸いです。
宜しくお願い致します。
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お金のために良い成績を取る人は、会社でもお金のために良い成績を残してくれるかもしれない。


営利企業では無い、教員の採用試験であれば、不適切かもしれませんが。
営利企業なら、営利のために動く人のほうが良いでしょう。
勉強を通じて、何を身に付けたのか、何が身についたのか、何が見えたのか、これは書いたほうが良いでしょう。
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理由がお金っての、とても良いと思います。

きれいごとを盛ったに決まってる話なんかよりずっとリアルで説得力がある。実際幾らの奨学金を獲得したのか、書いとくべきでしょう。
 恩返しなんてセンチメンタルな話は品のない泣き落としであって、そんなもん邪魔。むしろ、奨学金を取らないと学業続けられない(バイトばっかりやってたんじゃ学業やる時間が削られて本末転倒)ぐらいの切迫感があった方がインパクト強いなあ。

 学業がんぱりましたしか書かないと「興味が狭いんじゃないか。与えられた課題ならこなせるとしても、自発性や行動力・発想力はどうだろ」というネガティブな読み方もできちゃう。サークルの幹事長ってのも、それだけじゃ「雑用係を押しつけられる要領の悪さ、使われやすさ」とも読める。イニシアチブを取ってサークルの大改革でもやったんでないとね。
 別に肩書きなんかなくても良いから、実際自分で興味を持って自主的にやったこと、他にないかなあ。たとえば、単位や成績とは無関係の独自の研究やフィールドワーク、というのでもいい。知的な幅の広さと行動力を示すアイテムが欲しいなあ。
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ヤバイですね!ここに投稿したことは!あなたの名誉なことはわかりますが、これを企業側が読んでいたら、まず数少ない事例ですから、あなた

と判るでしょうね!企業よく目通してますから!このような場に、あなたの本心たるべく目的や隠し事を記載するとは、少しうかつではないかと!社会人になれば、一度物事を実行するときは、よく考えてからやらないと、墓穴を掘ることになります!
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社会人と大学生の子を持つ親です。


2点について書き込みます。

1、エントリーシートについて。
現在社会人の子供(20代後半)の就活時のESをチラッと見たときの事。
この話は、ここで、何回も就活の学生に回答した際ばらしてしまっていますが、親の私が読むと???でしたが、けして嘘とは言えない、「上手に」(うまく)書いていた…というのが正直なところです。
「あなたは困難があったか?それをどう乗り越えてきたか?」という項目でした。
私が見たのは1社のESですが、おそらく他社もそんな感じで書いていただろうし、その会社に入社して現在働いているし、他も1社も落とされていない(最終的に面接日が重なってきて他社を断ったり、先に内定をもらった会社を辞退している)ので、私は「物は言いよう」であり、上手に自分をアピールすることは必須であろうと思っています。
あなたの言葉を借りれば「話を盛る」という表現になってしまうかもしれませんが、会社によって書き込むことは様々でしょうけど、多くは数項目、各数行しかないところに書くわけですから「簡潔に」尚且つ、当日の面接で、おそらくそれをもとにしながら、話題にしながら会話をすすめていく(これについては後で述べます)と思うので、嘘はいけないが、ESで切り捨てられることも多いのですから「他とは違った何か」「会ってみたい何か」をそこに書くことは大事な事ではないでしょうか。

2年連続学部1人の成績優秀奨学生…は絶対に書くべきでしょう。
あなたの大学のレベルがわかりませんが、レベルの低い大学なら「その程度はどうってことはないでしょ、簡単でしょ」と言う考えもあるでしょう。
が、それでもどんなレベルの低い大学であってもトップうわずみ層には「出来る人」がいると思うし、学業はさほどでなくとも「真面目に努力する人」がいるし、自身の学力よりレベルが低い大学に入って周りに流されていく人もいると思いますが、じしんを律して1番を取るということは、なかなか出来ないことだと思います。
そこは自信を持っていいと思う。
「真面目に、地道に努力した」ことをアピールできる部分のような気がします。
あなたは「何をしたか、よりも何故したか、どう行ったかが大切なのですよね」と言うけど企業は時に「結果を出せ」と言ったりもするのですから、動機はどうあれ、ある意味結果も大事なのではありませんか?

2、面接について。
夫(総合商社)が新入社員の面接をしていた時期があります。
その時の話を聞いたことがあり、今、友人知人の子供達がちょうど社会人や大学生なのですが、それらの話を見聞きしたり、での私の意見です。
ESでは多く書けないので、おそらく面接では書類と本人の整合性とともに、書かれた内容から会話を発展させていくのだろうと思います。

大学時代あなたが学業を頑張った理由。
高校時代の精神疾患とお金(奨学金)この2点ですよね?
露骨に言うのはどうか?…と言うのがあなたの質問ですよね。
私は精神疾患ということは、向こうが深く突っ込んでこない限り、出来るだけ言わないのが得策だろうという意見です。
こういうストレスが多いご時世、精神疾患を抱える人間は多いでしょうけど、やはり企業は出来るだけ優秀で、心身ともに健康な、タフな人間が欲しいと思っていることは明白です。
最初からそういう弱点を持っている人は、余程他の学生とは違う、どうしても採用したいというような理由がない限り、私は不利な材料になるだろうという気がします。

お金に関しては、おそらく人間誰でもそうであり「出来るだけ親に経済的な負担をかけないように、奨学金をもらえる一番を目指して頑張った」というような文言で何ら問題ないのではないでしょうか。
あなたの家の経済状態がわかりませんが「けして裕福とは言えないので」「下にまだ兄弟がいるので」「高校が私立だったので」「上の兄弟が私立で学費がかかっていたので」とか、もし理由が見つかれば、さらに説得力が増します。
立派な「頑張ってきた動機」だと、私は思います。

精神疾患云々は触れずに、けして高校時代勉強していたとは言えなかった…とか、なんとなく通っていただけだった…とか、勉強が面白いとは思えず受け身だった…とか、実際そういう高校生がほとんどだと思うので、そういう表現でとどめておくのがよかろうと思うのです。
そこの部分が一番の理由だったとしても…です。
自分の中でも「サラリ」とかわせられる部分にしておかないと、やはり面接官に突っ込まれる部分になってしまいます。
そこにかんしては「物は言いよう」であるべきかと…。

夫の会社で言えば。
100数十人に対して3万の応募があり、筆記で1万人にして、その人たちを面接する。
1日20人、その中で3人選ぶ…を繰り返す、と当時言っていました。
それだけの学生相手なので、いちにちの最後の方は誰が誰だか記憶がわからなくなってくる…などともこぼしていました。
大学生の甥には半分冗談でしょうけど「面接は最初か最後がいい」とまで言っていました、おそらく印象に残っているからでしょう。
出身大学は伏せられ面接していた(人事は見ているかもしれないが…とのこと)らしいですが、やはり印象に残る人物、他の学生にないエピソードを持つ、というのは大事な要素だと思います。
「自分が好きなタイプの人間を取ってたりしない?」(その面接を合格させ先の面接に進ませる)と私が聞いた時、「そりゃそうだよ」と言っていたので、他の面接官だったら合格になっていた可能性もあるので、入試の合否と違って、運という物も非常に大きいと思うのです。
勿論複数の目で面接しているでしょうし、何と言ってもその会社に必要であろう、やっていけるであろう学生を選んでいるのは大前提だろうとは思いますが…。
面接官との相性も無視できないように感じています。

ESに書けることは少ないです。
それをとっかかりに話をしていくであろうと想像するし、良くも悪くもそこを深く突っ込まれたり、話が発展して盛り上がったり(盛り上がったと言っても合格するわけでもないようだから難しい…)するようなので、書いたことは充分自分の中でもまとめ、準備しておく必要はあるように感じます。
ただ、あくまで内容もさることながら、そういう世間話を通して「ここまでどういう生き方をしてきた人間か」を見極めていると思うので、そういう表面的な事を上手に繕うとしたり、小手先だけうまくまとめようとするのもよくないと思うのです。
年齢も経験もある面接官達は見抜きます。
トータルであなたという人間を見ていると思います。
あなたがどういう職種を希望しているのかわかりませんが、ここまでの自身の生き方を振り返るとともに、一人の人間として、どう社会に対して貢献していこうと思っているのか…等、大局的に考えるとともに、よい意味での自信を持つことも大事ではないかという気がします。
文面から感じるのは、とても優しい控えめな感じがしますが、やや自信がないのかな、というような印象が感じられるので…。

最後に№1のお礼に書かれた事。
11月に行われた第二志望で合格した…の部分。
我が家の子供達はセンターが始まりでそこがスタートで私立、国立と受けて行ったのですが、時期が早いのですね、それは推薦枠だったり指定校枠だったりなのでしょうか?
手話サークルに関しては書いていいと思います。
弱者の立場になって考えられるということはプラスに働くと思うし、いろんな引き出しがある人間が就活もそうですが有利な気がします。
面接の場でさせられるかどうか…なんて、まさにその面接官次第としか言いようがないです。
よく出来ても出来なくても、手話通訳者としての採用でなければ、完璧にできなかったとしても
「すいません、ちょっと緊張してしまいました(笑顔)」で充分でしょう。
それを通してあなたという人間を見ているのですから、今からの心配は無用でしょう。

ESに書くことは、これまでの自分を振り返り客観的に見つめる作業であるとともに、そこを面接で詳しく聞かれても大丈夫なようなことを書いておくことが無難かと…。
そして、企業が求める事は様々でしょうけど、自身の良い面を上手くアピールできることも大事なことだと思う。
「盛らずに」です。
それとともに、小手先の技より、これまでどう自分が生きてきたかを問われる場でもあると思うので、話し方や立ち振る舞いに関しては日頃から気をつけないと、一朝一夕で身につくことではないので、そういう場で損をしないようにすることも大事かもしれません。
ひごろの「じぶんみがき」もわすれずに。
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おじさんです。


奨学金を貰うために学業を頑張ったことは、決して恥ずかしいことではありません。
成績優秀奨学生に選ばれたことは誇りに思いましょうね。
ただし、企業は学業よりも人間関係の比率の方が高いことを認識しておきましょうね。
つまり、部活や多くの友人との交流をしてきた人の方が好まれますし、仕事の場でも有効です。
そういう点も考えて活動していきましょうね。
この回答への補足あり
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高校の頃、病気しがちで親に苦労をかけたけど何とか大学に進学させてもらえたので、そのことを思ってしっかり勉強した。

その成果として成績優秀奨学生にも選ばれるまでになった。今後はこの経験を生かしてこのような社会人になって更なる自身の向上に努めたい。というような旨の言い方をした場合、悪意を抱くような人は普通はいないと思いますよ。成績優秀賞というのは、あくまであなたの考え、思い、努力や仕事が客観的にも評価されてますという事実ですから、このように人生ところどころで生きてきた中で考えてそれを結果につなげるという言い方は非常に説得力がありますからね。まあ、もう少し具体的に、どのような努力を続けていたのかとかとか、どういう今後の自身の向上を目指すのかとか言えると強いんでしょうが。

”お金”、にこだわったり、”真面目”というのは相手が勝手にイメージする分にはいいですが、自分で言うとちょっといやらしく聞こえることがあるので、直接的な表現は避けた方が良いでしょうね。でも、面接をやるぐらいの世代の人には、家族のために頑張って学んだ、真面目にやるべきことを人一倍の成果でやり遂げる人物、そして将来の自分のビジョンを持っている人間というのは好印象なハズですから、いやらしく無いように率直に語ればよろしい。中途半端に、「勉強はさらりとやって、サークルのリーダで活動しまくってました」なんていうふらふらしたようなイメージのつかない人の方が逆に勘違いしてて、印象が悪いです。特に大手企業とかそういう場合ですが。ただし、「大学を高校の延長戦のように考えて、真面目に授業にでて成績をあげただけ」という印象は主体性や物事を自分で切り開く積極性にかける印象を抱かれると多少良くない場合もあるので、「授業を単に受けて試験勉強ばかりしてました」というこだわり方は避けた方がいいに決まってますよ。

精神疾患とか、超難病、いじめられた過去、とかそういうキーワードは人間関係に難ができやすいと勝手に不安にさせるリスクがあるので、濁して言えばよいでしょう。病気とかプライベートのことを具体的に聞くことは普通はタブーなので、脚色でもいいと思います。

>何をしたか、よりも何故したか、どう行なったかが大切なのですよね。

新卒の場合は、どうなったかよりも、「なぜそうしたのか」「どのように考えて、何を学んで、どう自分が成長したのか」ということが知りたい場合が多いかもですね。でも成果は成長の証拠として重要ですよ。本当は人間挫折経験の方が学ぶことは多いんですが、相手は困難から学んで最後は乗り越えられる能力のある人がほしいのです。だから、「失敗してこう思った。」だけだと弱いのであって、「これで失敗したので、次にこうして結果これをなしとげた」というふうに成長できる人間をPRするわけです。ただ、生死をさまよったり、激動の人生を歩むことなんてめったにないんですから、逆に平凡さの中にも成長の種を見つけてそれを開花させて次に行ける人間をアピールすることも大切かと思います。

最後に、>就職活動では”本当の自分”をアピールする場である。

これは半分は嘘です。というのは、沢山の応募者の中でわずか数十分の面接や数枚の書類で本当のあなたがわかるわけなんてないし、あなたが本当に思っていることが意図するように伝わるかなんてわからないからです。よって、相手をミスリードするような趣旨の内容は極力避けるべきで、本当の自分というのは、自分のどんな良い所があるということをどう伝えたら相手が理解してくれるのか、という趣旨で語るべきなのです。自分が好きな子にアピールするのに、実は自分はそんなに大した人間ではない飾らない人間だと思ってても、自分をあまり知らない人にそんなこと急に言ったって謙虚どころか頼りない人だなあと思わせるとかあるでしょう。どんな人間でも、良い面悪い面はあるのは当然ですから、まずは自分の良い面を知ってもらって、その上で短所を相手が受け入れられるかどうかではないかと思います。逆に言えば、自分が長所だと思っていることを相手が受け入れられないというならば、その仕事自体があなたの価値観と合わない可能性があるともいえるでしょうね。後、結構重要かな?と思うのは、自分の書類にある程度一貫性を持たせた方がどんな人物か想像して印象に残りやすい気はします。自由に自分を表現するところと特技がちぐはぐだったり、”物事をコツコツ真面目にやる”と言いながら成績がボロボロだったり、そういう一貫性にかける書類はプレゼンテーションと一緒であなたがどんな人物か印象に残りにくくなるでしょう。
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この回答へのお礼

助かりました

ご丁寧に有難うございます。
大変勉強になりました。

高校の頃は病気しがち、体調を崩しがち(今は元気)という表現の仕方なら大丈夫でしょうか。
何においても体力が重要だと思い、なるべく隠そうとしていました(正直今も全快というわけではないので…)。

>具体的に聞くのはタブー
企業側は、どんな病気だったの?とは聞かないと思って良いのですよね…?

>困難、失敗
学業の場合、
「高校の頃、第一志望の大学を受験するまでもなく、精神疾患で調子が悪く受けられなかった。11月に行われた第二志望で妥協してしまった。」
なんですよね…。
落ちるなら仕方ないですが、受けられないって問題外ですもんね。
仰ったように、ミスリードするような内容は書かないでおきます。

もし良ければ教えてくださると有難いのですが、
自己PRや長所の欄では、所属している手話サークルのことを書こうと思います。
その場合、実際にやってみて、と言われることは多いと思いますか?(ろう者並には出来ないので…)

ご回答、本当に有難うございました。

お礼日時:2015/09/04 06:10

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