ファンタビの世界観を作る二人にインタビュー!

先日、道を聞かれましたがうまく表現できませんでした。

そこで皆さまにお伺いしたいです。
聞かれた際の状況を説明したいので地図を作成しました。
この地図をみて、回答頂きたいです。
最後に質問の趣旨も書いてますので必ずご参照ください。

聞かれた内容:
ポイントAで「セブンイレブンはどこですか?」

質問1
地図では省略しておりますが、ビル街でセントラルビルに到着するまでにいくつかのビルが並んでいます。
また、歩道沿いからは1Fにコンビニがあることは目視できません。
このような状況で1Fのセブンイレブンを場所を案内するには、どのような表現がいいですか?

質問2
セブンイレブンはこの近くに2か所あります。1とつ目は・・・、2つ目は・・・と道案内するには、どのような表現がいいですか?

質問3
この近くにセブンイレブンは2か所あるが、他のコンビニでもよければ、もっと近くにローソンがあるよ。ローソンへは・・・・・・ と道案内するには、どのような表現がいいですか?

質問4
上記の回答も踏まえ、どのように教えるのがもっとも親切でわかりやすいですか?
(主観で結構です。わたしなら、このような場合には、こう答えるを知りたいです。)


質問の趣旨

・道案内の英語を解説しているページは見てみたのですが、
 一つ目の信号を左へとかの説明が多く見かけましたが、
 大きな歩道があるような大きな通りの交差点では、自動車用の信号だったり、
 歩行者用の信号だったり沢山あって、人によって信号だけだと、どの信号を指しているのか
 解釈が違うのではないだろうか?と疑念がわきました。
 
・2つめの信号とはどこを指すの?
 「1つ目の信号を右へ」と表現した場合、横断歩道を渡って右なのか、渡る直前に右なのか?

・質問ではあえて・・・・・を使っているのは、目的のコンビニを誤解なく
 シンプルに案内する方法を教えて頂きたかったもので、
 回答には、・・・・ではなく、ここの部分も英語でお答え頂きたいです。

「道案内 英語でどう表現したらいいか。」の質問画像

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A 回答 (4件)

ddeanaです。

お礼を拝見いたしました。

・crossingとcrossの使い訳
普通に「わたる」という意味ならば単純な動詞でcrossです。前の回答でafter crossingを使ったのは、after you cross the first intersectionの主語を省略して、動名詞としてcrossingを使うことにより簡略で同じ意味になるからで、英語ではよく用いられます。
尚、前解答の(2)でもし、「最初の信号の前で右に渡る」と言いたければ
turn left before the first traffic light
みたいにおっしゃれば宜しいです。

・Justやdownやoneがあるとない場合での意味の違い
実際の話し言葉で強調したい時に、「とにかく」とか「ただ」という時にjustを用います。質問(1)の答えで、go straight down と言ったのは、「まっすぐにずっといく」という意味ですが、ここでのdownそれ自体には意味はなく、go straight「まっすぐ」だけよりdownを使う方が「ずっと」と強調できるので用いました。でも、go straightでもgo down(アメリカではこちらが圧倒的に多く使われます)だけでも意味としては「まっすぐいく」になります。

・終行の反対側にわたって、のあとに・・・さらに 右に曲がってがある部分は あってますでしょうか。
これは私が答えたTurn right and follow the road until you can find a Lawson on your left.の部分が不明瞭ということでしょうか?
前の答えはあくまでもAという地点から見た場合の道案内ですから、反対側にわたった場合、ローソンは進行方向の右側になります。なので、わたった後、右に曲がってまっすぐ道なりにいくと左側にローソンがあるという意味で使いましたが、間違っていますでしょうか?
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この回答へのお礼

助かりました

完璧なフォロー、真にありがとうございます。
本当に感激です。

最後の質問ですが、私の勘違いでした。
大変失礼しました。
私の思い込みで、真っ直ぐ上に進んで、そまま真っ直ぐに横断歩道を渡って、右を向いてさらに横断歩道を渡って道なりに進めば左手側にコンビニがあるよというルートを想定していました。
ちゃんとA地点の右を差してくださいと書いて頂いているのに、ほんとお恥ずかしい限りです。
丁重な回答をありがとうございました。

お礼日時:2016/02/19 12:57

1.信号について


英語では、車用の信号と歩行者用の信号は単語が違います。ですから、きちんとどういう信号か、英語を使い分ければ聞いてる相手は迷いません。
車用の信号:traffic light
歩行者用の信号:pedestrian (crossing) signal

2.2つめの信号とはどこを指すの?
どこを指すかはこちらが決めるのです。つまり、わたってから右なのか、わたる前に右なのかを説明するこちら側が明確に教えてあげれば相手は迷いません。
・turn right after crossing the first intersection=最初の交差点を渡ってから右
とか
・turn right after crossing the street with a pedestrian signal =歩行者用の信号に従って通りを渡ってから右
などと言えば宜しいのです。

で、質問1のセントラルビルの1Fにあるコンビニにどういくかすごく丁寧に言うなら次のように案内します。
Just go straight down this way, and cross the street 2 times following the pedestrian signals. Soon you can find the building whose name is "central building" on your left. A 7-Eleven convenience store is located on the first floor of this building.
(この道をまっすぐいって、歩行者用信号に従って通りを2回わたってください。すると左の方に「セントラルビルディング」という名前のビルがあります。7-11はこのビルの1階にあります。)

質問2ならば、
There are two 7-Eleven around here.
If you want to go to the closest one, cross the first intersection and turn left.Then you can find it on your right.
(この辺りには2つ7-11があります。もし近い方に行きたいなら、最初の交差点を渡って左に曲がってください。そうすれば右の方にあります。)
To go to the other,(もう一つの方に行くには)といった後に質問1の英語を続ければOKです。

質問3の場合、道案内の目的は一番近いコンビニがローソンなのでそこに案内することですよね?相手が7-11を指定したことに対してローソンが近いよというならば、
If any convenience store is OK, the closest one around here is Lawson. To go there, cross the street first.(※この時、Aの地点の右側を指さしてください) Then cross the street again to the other side. Turn right and follow the road until you can find a Lawson on your left.
(もしどこのコンビニでもいいなら、この辺で一番近いのはローソンです。そこに行くにはまず通りを渡ります。それから再度道の反対側にわたります。左側のローソンまで右に曲がって道なりに進んでください)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
素晴らしい回答に感激です。
私のこれからのバイブルになりそうです。
これを完璧にマスターすれば、かなりのシーンで役立ちそうです。

頂いた回答の中で、少し教えて頂きたい部分があります。

・crossingとcrossの使い訳
・Justやdownやoneがあるとない場合での意味の違い
・終行の反対側にわたって、のあとに・・・さらに 右に曲がってがある部分は あってますでしょうか。

本題と少しずれますが教えていただけないでしょうか。

お礼日時:2016/02/18 22:15

ミス


I'll take to there.「つれていってあげる」でOKです。
toはいりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私も何度かこの技使ったことがあります。
しかし、恐縮されてか、不審がられてか、申し出を断られる事が殆どでした。
ついて来られた方でも、大きな交差点だと信号待ちだけでもかなり時間になってしまって、もうここでいいよ!となってしまう場合がほとんどでした。

お礼日時:2016/02/18 07:40

正直スマフォで地図開いて


You're right here. And seven eleven is this.
と指差して見せた方が早いし理解してもらえます。
最悪地図でわからなければ言葉は無理なので、I'll take you to there.と案内してあげたらどうでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
今回、うまく説明できなくて、
後で、セブンに拘らなくていいならともっと近いコンビニあるのではとグーグルマップを調べて、気づきました。この技、つかえるなとw
でも、今回、ここで質問させて頂いたのは、英語での表現方法をまず知りたい。そしてスマートに英語で案内したい言う思いからです。

説明した上で、
相手の反応が????な場合には、
OKと言って、スマホを取り出し、今回教えて頂いた技を使うイメージで考えています。

お礼日時:2016/02/18 08:06

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Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q次の信号で右に曲がってください。の英訳

次の信号で右に曲がってください。を英訳すると
Make a right turn at the next light.
Turn right at the next light.
の二つが思い浮かんだんですが
二つはどのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

  分かってもらえると思いますが、lightを、(traffic) signalにすれば、完璧でしょうね。

 どちらかと言えば、Turn right at the next signal.のほうがいいような感じがします。簡潔なために、してもらいたいことが明瞭ですから。

 しかし、makeで始めるメリットもあることはあります。いきなり話しかけられた場合、注意が向くまでにタイムラグがあります。turnで始めると、そこを聞きのがす可能性もあります。makeなら、rightはほぼ聞き取れるでしょう。もちろん、曲がって欲しいことは分かります。

 ただ、それなら、uhといった無意味だけど、こちらに注意を向けてくれるような言葉でもいいですし、pleaseで始めてもいいです。二度目以降は、thenとかandで言い始めるのも、会話ではよくあり、自然な感じです。

P.S.

 ちなみに復唱された時に、「そうです」はrightと言わないほうがいいです。特に左に曲がって欲しい時ですね。漫画みたいな展開になりかねません。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q交差点を表す英語は?

外国人に、とある場所への行き方を地図で説明しようとしています。
ですが、「交差点」を辞書で引くと、

intersection
crossing
junction
crossroads

とあります。
これらはどのように使い分ければいいのでしょうか。
それとも、どれを使ってもいいのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

私なりに説明させてくださいね。

intersection.ここではこの言い方が普通に使われます。 いわゆる、交差点です。特に大きな交差点をいうことが多いですね。交差点での事故は、このintersectionと言う単語を使います。

crossing、十字路と言う感じですね。住宅街の大きな道を小さな道が横切るの交差点ですね。とくに、線路を横切るところは、この言い方を使い、raidroad crossingといい、他の単語は使いません。

junction,これはY路地のところを言います。at junctionの代わりに、at Yと言う言い方もします。またT路地はT junction, at Tといいます。 ただ、人によっては、特に西南部では、十字路の盛り場、と言うような意味でも使っています。

crossroads,複数形ながら単数として扱われますが、交差点の総称を言います。road junctionという言い方も、この意味で使われます。

非常に似た言い方なので、イギリスでは違う使い方をしている可能性もありますし、、アメリカでも一緒くたにして使う人もいますね。

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

私なりに説明させてくださいね。

intersection.ここではこの言い方が普通に使われます。 いわゆる、交差点です。特に大きな交差点をいうことが多いですね。交差点での事故は、このintersectionと言う単語を使います。

crossing、十字路と言う感じですね。住宅街の大きな道を小さな道が横切るの交差点ですね。とくに、線路を横切るところは、この言い方を使い、raidroad crossingといい、他の単語は使いません。

junction,これはY路地のところを言います。at j...続きを読む

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
そこで「~で働く」の「~で」は何を使えばいいのか「work」を調べたところ3つの例文がありました。

work on a ranch. 牧場で働く
He works for a newspaper. 彼は新聞社に勤めている
She works in the city. 彼女はその市で働いている

と書いてありました。
私が書きたいことを英語にするなら、

I was working on a travel agency.
I was working in the travel agency.
I was working for a travel agency.

どれになるのでしょうか?(英文自体が違っていたらご指摘お願いします)

またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
ご提示の例文は過去進行形になっていますが 進行形は一瞬の動作を表すのが基本ですから 私だったら過去形にします。
ただ 文脈によって 一時的に働いていたということを強調したい場合には使えます。

ところで ここのところ大変でしたね。回答しようかと思ったのですが 見たときにはすでに多くの方のご回答が寄せられていましたので しゃしゃり出ることもないかなと思い回答しませんでした。不愉快な思いもなさったことと思います。気になさらないことです。
まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名...続きを読む

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Q“each day”と“every day”の違い

“each day”と“every day”は『毎日』と言う意味ですが、この2つには違いがありますか?また同じように代用してもよいのでしょうか??教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

#2さんと同じような回答になります。 つまり、#2さんの「感覚」がこれらの単語の持つフィーリングです。

each dayとは続いている日々の各日と言うフィーリングがあります。 しかし、every daysとすると、その「各」と言うフィーリングが弱くなります。 その代わり、every dayの方は「すべての」と言うフィーリングが強くなります。 しかしallの持つ「まとめてすべて」と言うのとは違いますね。

#2さんの例文がそれをはっきり出していますので私からも書く必要は無いと感じています。

非常に似た表現だと言う事の証明として、each and everyと言う表現は多くの業界、例えばビジネス、で使うことを避けるべきだ、としています。

また、同じフィーリングだけど対象となるものが二つなのか二つ以上なのかでも使い方が変わります。 eachが二つですね。 each shoe/leg/parentと言う感じです。 その反対がbothとなります。

everyが使われる多くの反対がAllになります。(すべてと言う事ではありません。 Not every "every" means opposite of "all, however.

ちょっと時間がないので適当なサイトを今調べてみますね。

良いものがありましたのでご紹介します。 私の回答より良くまとまっていると思います。 (Gの回答はいつもまとまっていないじゃないか!!!)

参考URL:http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/grammar/learnit/learnitv110.shtml

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

#2さんと同じような回答になります。 つまり、#2さんの「感覚」がこれらの単語の持つフィーリングです。

each dayとは続いている日々の各日と言うフィーリングがあります。 しかし、every daysとすると、その「各」と言うフィーリングが弱くなります。 その代わり、every dayの方は「すべての」と言うフィーリングが強くなります。 しかしallの持つ「まとめてすべて」と言うのとは違いますね。

#2さんの例文がそれをはっきり出...続きを読む


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