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数3青チャートは理系に必須ですか?
一対一をやっても学力は変わりませんか?

A 回答 (1件)

理系でも志望大学や学部によって、難易度の差があり、総論的にしか回答できませんが、


全体的な問題集を一通り消化し、次に全体の問題集で理解できなかった或いは苦手範囲を
各問を掘り下げた問題集に取り組むべきですね。

ですから、チャートの青をやって、一対一をと言われるわけで、
既に一対一を始めていて、特に問題なく理解できていれば、青チャートに戻る必要はないでしょう。

但し、一度、センターの過去問、志望校の過去問を解き、不明な範囲はないかチェックすることは
欠かさないようにした方が宜しいかと思います。

勉強に王道はありません、○○君が先輩がこうしたから、私もこうする、は必要ありません。
自分に適した方法、使いやすい問題集で進めて問題ありません。

先ほど述べたように、客観的なチェックは欠かさないようにして、定期的に効果を確認して下さい。

健康管理に配慮し、目標を達成して下さい。

参考までに。
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数3の青チャートと
一対一対応の演習は
どう使えば良いのですか?

順番に青チャート終→一対一
なのか
青チャートと一対一を同時に進めていくのか
どちらが短期間で効率が良いでしょうか?

ご回答よろしくお願い致します

Aベストアンサー

単元ごとに青を例題だけやってみてすんなり進めるようなら1対1にシフト、そのまま1対1を終えられたらそこで次(の単元)に進むか上に進む。1対1で難儀するか違和感があるなら青に戻る。というところでしょうか。

青は戻るべき基本(オペレーションマニュアルであり直球)、1対1はその半歩先だけを行く変化球です。青から見える退屈な受験数学に色を添えるものです。イロモノともいう。本家「大学への数学」はもっと毒味や刺激がありますが、汎用性を持たせたためにやたら薄味になりました。

Q数3青チャートと一対一って両方やる必要ありますか? 一対一をやってみたのですが 横浜国立理工学部

数3青チャートと一対一って両方やる必要ありますか?

一対一をやってみたのですが

横浜国立理工学部志望です

過去問を見てみたところだいたい青チャートに乗ってる問題でした

Aベストアンサー

元塾講師です。

 前回の回答で、誤字がありました。
 後ろから数えて4文目の
「間違っても他の科目が合格レベルに達している人がやるべきことではありません。」ですが、「達していない人が~」の間違いです。訂正してお詫びいたします。

 前回の回答では黄色で十分と書きましたが、現状青チャートが終わっている状況でわざわざ黄色をやるのは二度手間のようになり、この状況であれば青のままでいいかもしれません。ただ、出力の練習に際し、やはり青の方がマスターには時間がかかかるはずなので「そのままやり慣れた青で、簡単な黄色にして(変えるマイナスより)練習量そのものを減らしてトータルプラス」かはやってみないと分かりません。以前の回答にも書いたかもしれませんが、黄色をマスターし、時間に余裕があったら青にすると、(黄色と青の重複要素も多いので)「勉強が完璧に終わらなくても、黄色ならある程度全範囲が勉強でき、出力の練習に切り替えられ、余裕があったら青の問題(黄色に収録されていない難問)にも挑戦できる」という具合になります。この際に出力の練習を黄色で行ってもいいですが、青をマスターしているのであれば、出力の練習中に簡単な問題ばかりに触れるので青で勉強した部分が抜けるリスクがあります。そうなると受験勉強全体で考えると無駄以外の何物でもない状態になるので、それならばその部分を有意義にできるよう青での出力練習がいいこともあります。
 私自身の考えに、横浜国立大に向けては青チャートは不要という考えに変更はありませんが、現状青チャート完了という状態を考えればそのまま青チャートを勧める方が適切かもしれないでしょう。目標と現在の状況を考えベストな選択をすべきということから、青を続けるという選択も適切かもしれないというのが、今回の私の考えです。

 また、揚げ足を取るつもりはありませんが、現代文に関する記述がほとんど見当たりません。最初から高得点を取れるのであれば構いませんが、何らかの得策をすることをお勧めします。特にセンター試験の現代文は見るべきポイント等があり、その部分の対策をするだけでも効果があります。また英語では語法、古典では古典文法の記述もありませんでした。語法は「単語・熟語・語法・文法・長文」という熟語と文法でカバーできると思う人が多いですが、実際国公立大学の入試問題は語法のポイントを押さえていないと解けない問題があります。さらに英単語・熟語帳の記述もなく、これらをこなしていればいいですが、もしそれらの復習等をしていないようであればそれらをすべきです。古文に関してもなんとなく古文は読めると考える人は本番でしっぺ返しを食らいます。特に、学校の授業で古典がある程度点数が取れている人はなおさら注意が必要です。学校の授業は先生が現代語訳を言い、それらを覚えこむことで点数が取れますが、センター試験では、文法知識を使い、その文章(古文)が何を書いているか自分で判断しないといけません。英語も古文もそうですが、あくまで「非ネイティブの人間がその言語を理解するために、文法等の知識を使って理解する」という姿勢であるべきです(古文ももはやそうした言語にすべきです。入試という性質上点数差が出来るのはそうした部分になるからです)。
 国語や英語では「長文が大事」という意識が強い受験生が多く、長文演習ばかりをする人がいますが、実際長文で点数が取れない人の多くは「長文独特の要素ではなく、単なる単語・熟語・語法・文法の知識不足」であることが多いです。そうした基礎知識がない状況の下いくら長文演習をしても点数が上がりません。サッカーで後半バテて走れなくなる人は、走り込みをすべきであり試合形式の練習をひたすらこなすべきではありません。またこれらの科目も「覚えた要素を点数につなげる出力の練習」が大事です。そのため覚えこむ時期は本来であれば過ぎており、夏休み期間は覚えた内容を出力する練習期間です。そうした数学以外の出力の時間も考えながら数学の勉強内容も考えるべきです。
ご参考までに

元塾講師です。

 前回の回答で、誤字がありました。
 後ろから数えて4文目の
「間違っても他の科目が合格レベルに達している人がやるべきことではありません。」ですが、「達していない人が~」の間違いです。訂正してお詫びいたします。

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Qチャート式 合うレベルについて教えてください。

娘の学校でチャート式をつかっています。
黄色 だそうです。
先日の保護者会(私は欠席)で、クラスのお母さま方が
なぜうちの学校では黄色なのか、青を使いたいなどど言ってたそうです。
青のほうがレベルが高いからだと思いますが。。
学校が黄色と判断したのだからそれでいいと思のですが、
保護者的にはゆるされないようです。

うちより偏差値の低い学校も青や赤を使っているとのこと。

娘の高校は受験時の偏差値は60を少し超えるぐらいです。
大学進学率はほぼ100%ですが、国公立は1割ぐらいで、国立受験こそしますが、
進学は私大がほとんどです。
どのレベルが相応なのでしょうか?

Aベストアンサー

元塾講師です。

 チャートに関しては志望校レベルによって使う色は大まかに別れています。

赤:チャートとしては最難関であり、国公立医学部・東大受験生で数学を得点源とする人対象
青:国公立医学部・東大・難関国公立・早慶の合格を目指す人対象
黄:東大の文系で数学が苦手な人(1完~1完半程度)、難関国公立・早慶レベルで数学をやや苦手とす  る人・マーチクラス合格を目指す人対象

 おおざっぱに分類するとこんな感じです。確かに難しめの内容をやっておいた方が安心かもしれませんが、それだけ参考書の完全理解が困難になります。正直黄色チャートに関しては高校入試時偏差値60程度の学校の3割程度がマスターできると思いますが、青チャートにすれば5%切るでしょう。学校の先生もその辺を分かっていて「できない難関参考書よりできるやさしめの参考書」をやっているのでしょう。私自身、青チャートをやり結果早慶に進学しましたが、数学が得意な人でも挫折しそうな代物です。また金銭的には多少多くかかりますが、「黄色が完成してから青」というのがベストな気がします。黄色をマスターできる人も少ないですし、黄色をマスターした後からでも青に取り組めます。この方法はいきなり青の分量の多さを、黄色で少なくできるのでお勧めですし、一通り範囲を学習できるのでお勧めです(黄色と青では多少問題の重複があります)。  

 正直言って、青を使えといっている保護者の方は自分たちのお子さんの学力を分かっていないようです。「自分が解いて簡単だから子供にも青をやらせろ」というのなら構いませんが、青やって、入試問題で使えるかの吟味もせず「受験の基本青チャート」やドラゴン桜で勧めているなんていう安直な発想です。早慶以上志望者以外には青チャートは不要です。御三家(開成や桜蔭)クラスなら大半(ほぼ総数)が早慶以上に進学するので青チャートが基本ですが、それ以外の学校では無用の長物です。
ご参考までに。

元塾講師です。

 チャートに関しては志望校レベルによって使う色は大まかに別れています。

赤:チャートとしては最難関であり、国公立医学部・東大受験生で数学を得点源とする人対象
青:国公立医学部・東大・難関国公立・早慶の合格を目指す人対象
黄:東大の文系で数学が苦手な人(1完~1完半程度)、難関国公立・早慶レベルで数学をやや苦手とす  る人・マーチクラス合格を目指す人対象

 おおざっぱに分類するとこんな感じです。確かに難しめの内容をやっておいた方が安心かもしれませんが、それだけ...続きを読む

Q青チャート?黄色チャート?

こんにちは
新高3になるものです。
広島大学を志望して受験勉強を始めました。
数学は黄色チャートを使って勉強しているのですが、学校の先生に青チャートのほうがいいと言われました。
でもネットで見ると、広島大学なら黄色チャートでも大丈夫という意見も見られたので質問しました。
このまま黄色のままで大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

元塾講師です。私自身は文系数学(昔のⅡBまで、複素数平面は範囲内でした)出身で、首都圏の国立大学(文系・2次で数学あり)に合格しました。指導経験としては、理系受験者に数学も教えいました。

 結論を書くと「黄色でも大丈夫」です。
 確かに青チャートを完璧にすれば、黄色を完璧にするより本番で高得点を期待できますが、その「青チャートを完璧にする」という行為はなかなか難しいものです。その達成が困難な参考書にトライして途中で挫折して結果的に学力が伸びない可能性が高いことが考えられます。また、チャート式は、色が違っても同じ問題が収録されている場合があり(同じ問題が複数の色で収録されている)、黄色と青の違いは(両チャートの簡単な問題をA、難問をC、その中間をBとすると)「黄色はAとB、青がBとCが収録」されているようなものです。青チャートで挫折する場合の多くは、基礎を理解しないまま青チャートを始めてBで躓くか、難しいCの理解に時間や手間がかかることです。広島大を目標とするのであれば、このCに対して時間を書けることは得策とは言えず、コストパフォーマンスが低いと言えます。東大の理系志望で数学で高得点を狙う人には必要ですが、そうでないならそこまでやる必要はなく、他の苦手科目などに時間を費やしましょう。
 また、重複している問題も多いので、「黄色が終わったら青をやる」というようなこともできます。そうすると(重複している問題があるので)青チャートでかかる時間を短くできます。またこうすることで、黄色チャートをやっている期間は難問に出くわすことなくある程度の数学の完成ができ、時間があれば青をやるということもできます。もちろん、いきなり青チャートをやってそれだけを完璧にした場合に比べて、時間や労力に多少の無駄が生じますが、保険料と考えれば安いものです。

 学校の先生は、「本番で黄色チャートで対応でいなかった問題が出た」時のクレームが面倒なのでそのように言ったのでしょう(もしくは、「高い目標をもたせた方が結果がよくなる」と考えているのかもしれませんが)。仮に黄色を完璧にして不合格したら先生に文句が言えますが、青を挫折して不合格になったとしても生徒は「先生の指導内容ではなく自分の勉強不足が不合格の原因」と結論付けます。できなかった自分の責任とするのです。つまり先生に責任がないことになります。学校の先生はこうしたクレームを非常に嫌うので、生徒のメリットよりも自分の責任逃れを最重視し、そのようにアドバイスすることも多いです。確かに青チャートを完璧にすればおそらく広島大では高得点(もしくは満点)が取れるでしょう。しかし、それを達成するのにコストがかかるばかりでなく達成そのものが低確率です。
ご参考までに

元塾講師です。私自身は文系数学(昔のⅡBまで、複素数平面は範囲内でした)出身で、首都圏の国立大学(文系・2次で数学あり)に合格しました。指導経験としては、理系受験者に数学も教えいました。

 結論を書くと「黄色でも大丈夫」です。
 確かに青チャートを完璧にすれば、黄色を完璧にするより本番で高得点を期待できますが、その「青チャートを完璧にする」という行為はなかなか難しいものです。その達成が困難な参考書にトライして途中で挫折して結果的に学力が伸びない可能性が高いことが考えられま...続きを読む

Q英文解釈の本って何冊も必要ですか?

長文は英文解釈の本が必須になるということで

「ビジュアル英文解釈」や「英文読解入門基本はここだ」、「ポレポレ英文読解プロセス50」、「英文解釈の技術100」の4冊を友達に勧められました。

「4冊やらなければ早慶には受からない」と言ってました。

僕は、英文解釈というのは文章を正しく読むためにやっているわけで、英文解釈のための英文解釈というのは正直ナンセンスだと思うのですが。ましてや、どの本も著者が違うので、違った読み方をしていて、混乱しそうなのですが。
どう思いますか?

Aベストアンサー

一般的に言われているのは、ビジュアル英文解釈なら、パート1とパート2をやれば、
解釈に関してはもう十分だと聞きます。
ただし、英文法はすでに身についていることが必須。
あとは、志望校の過去問を大量に解くことで英文に慣れさえすればよいのです。
もしくは、長文問題集を読みまくります。大量の英文を読む(理解する)ことが重要です。
まずは、上記が一つの結論です。

確かに、学生から、
「ビジュアル英文解釈」
「ポレポレ英文読解プロセス50」
「英文解釈の技術100」
少なくともこの3冊は良く耳にします。それぞれ、支持者がいるようです。
「ビジュアル英文解釈」は、解説がめんどくさい言い回しなので、
チラっと見てから購入した方がいいでしょう。
気に入らなければ、「ポレポレ英文読解プロセス50」「英文解釈の技術100」の2冊くらいは
やっても良いかもしれませんが、私はこの中身を知らないので何とも言えません。
ポレポレって薄い本だった記憶がありますので。

>どの本も著者が違うので、違った読み方をしていて、混乱しそうなのですが。
どう思いますか?

英語の読み方は一つです。
日本語を読むのと同じように読むだけです。
解釈本は、文法の延長みたいなもので、細かい約束事項とパターン化出来る難解事項を、
読解に絞って解説してあるだけです。
そして、A本には載ってるがB本にはない例文パターンもあるでしょう。
多くをやればいろんな難解英文を体験出来ます。
それだけ、英文解釈の取説を手に入れることが出来ると言えるでしょう。
しかし、一度に4冊をやるよりは、まずはビジュアル1&2あたりを仕上げて、
大量に英語を読み、早慶の過去問に歯が立たなければ、他の本を見て、
本当に役立ちそうか検討してみてはどうですか?
参考書ばかりやっても時間の無駄になるケースもありますよ。

ちなみに、ビジュアル1&2を終えても入試英語には歯が立たないかもしれません。
これらはあくまでも土台、基本訓練です。
次にやることは、繰り返しになりますが、実際の英文を多く読むにつきます。
その時間を、別の解釈本に回して有意義かどうかは、
質問者様の持っている受験までの英語にかけられる時間との兼ね合いにもなります。

一般的に言われているのは、ビジュアル英文解釈なら、パート1とパート2をやれば、
解釈に関してはもう十分だと聞きます。
ただし、英文法はすでに身についていることが必須。
あとは、志望校の過去問を大量に解くことで英文に慣れさえすればよいのです。
もしくは、長文問題集を読みまくります。大量の英文を読む(理解する)ことが重要です。
まずは、上記が一つの結論です。

確かに、学生から、
「ビジュアル英文解釈」
「ポレポレ英文読解プロセス50」
「英文解釈の技術100」
少なくともこの3冊は良く耳...続きを読む

Q高校数学の参考書について 旧帝理系志望の高校2年です。 数学の基礎固めとして、青チャートをやるか

高校数学の参考書について


旧帝理系志望の高校2年です。
数学の基礎固めとして、青チャートをやるかチェック&リピートをやるかで迷っています。
今青チャートを持っていて、これまでは青チャートをやるつもりでいたのですが、学校の先生にチェック&リピートを勧められて、問題のレベルも同じようなので、どちらが良いのか教えていただきたいです。お願いします!

Aベストアンサー

元塾講師です。

 まず、青チャートとチェック&リピートでは難易度こそ同じといえど、到達する目標先が違います。
 青チャートの目標は「東大・京大・東工大以外の入試なら必ず7割以上」です。入試で出題されるパターンを網羅しており、「収録されているパターンを全部覚え使いこなせればまず落ちることはない」と言えます。
 一方チェック&リピートは「これをしっかりやれば(あと+α才能で)東大・京大・東工大以外の合格が狙える」というものです。

 本の厚さを比べれば分かりますが、ヘタすると2倍以上のボリューム差があります。これには以下のカラクリがあります。
 大学入試の問題パターンが全部で1万通りだとします。また出題されやすい順番に並べ替えたとします。
 青チャートは、本番7割を取るために、1番から8000番までを収録しています。
 一方、チェック&リピートでは出題されやすい1番~4000番までを収録しているます。
 出題頻度順にすると、最初の100題と最後の3000題の出題数が同じになることもあり、それは「入試の得点においては最初の100題と最後の3000題を覚える作業は同じ価値」になります。つまり4001番~8000番までを覚えこんで合格率が「可能性があるから、必ず合格する」になるということです。

 以上から、確かにできるのであれば青チャートをお勧めしますが、そのボリューム数から途中で挫折する人が多く、結果「青チャートをやって挫折して合格率0%」になるより「チェック&リピートをマスターし、合格率65%」の方がいいと先生は考えているのでしょう。
 また私のおすすめは「最初にチェック&リピートをマスターし、その後青チャートをやる」というものです。そうすれば青チャートでの挫折もしにくいですし、時間が間に合わなかったとしてもチェック&リピートはマスターできています。また、同じパターンもあるので二度手間になることもありません。結果的に「チェック&リピートは1~4000番までの参考書、青チャートは4001番~8000番の参考書」のように使えます。
 さらに、旧帝大ということでおすすめするのは『1対1の演習』をやることです。旧帝大独特の思考回路などはこちらに凝縮されています。できれば青チャートは今年中か、2年次終了までにマスターし、3年次は『1対1~』をやることです。また3年次の1年間は理科などもやらないといけないわけで(センター社会も)、できれば数学は早めに完成しておきたいです。
ご参考までに



 ご参考までに

元塾講師です。

 まず、青チャートとチェック&リピートでは難易度こそ同じといえど、到達する目標先が違います。
 青チャートの目標は「東大・京大・東工大以外の入試なら必ず7割以上」です。入試で出題されるパターンを網羅しており、「収録されているパターンを全部覚え使いこなせればまず落ちることはない」と言えます。
 一方チェック&リピートは「これをしっかりやれば(あと+α才能で)東大・京大・東工大以外の合格が狙える」というものです。

 本の厚さを比べれば分かりますが、ヘタすると2倍以上の...続きを読む


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